2ちゃんねる スマホ用 ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50    

相対性理論を馬鹿にでもわかるようにそして簡潔に言うとなんや? その11

1 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/21(金) 17:29:07.43 ID:???.net
回転する列車の相対論的現象と、ローレンツ変換について教えてください。

前スレ
https://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/sci/1499592308/

2 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/21(金) 17:30:44.91 ID:???.net
相対性理論を馬鹿にでもわかるようにそして簡潔に言うとなんや? その6の704の問題
https://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/sci/1492241822/704

----------------------------------------------------------------------------

ドーナツ状の物体が亜光速で回転したらどうなるのか、思考実験してみます。

おそらく、完全剛体でないドーナツ状の物体が亜光速で回転したら、
なんらかの歪が生じて分解しそうなので、
ドーナツ状の線路に、ドーナツ状に連結された列車を想定し、連結器は伸び縮みできるとします。

ドーナツ状の線路は、外周30万キロ。
ドーナツ状に連結された列車は30万両あり、1両の重さは1トンとします。
列車が0.86cで走りますと、列車の長さは半分になるので、線路上には、60万両の列車が走ってると観測されます。

このとき、線路にかかる列車の質量は、60万トンになるのでしょうか?
30万トンのままでしょうか?
または、その他の重さになるのでしょうか?

----------------------------------------------------------------------

3 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/21(金) 17:31:04.95 ID:???.net
前段の話として、回転する物体はどう見えるのか?
以下のサイトが参考になるでしょうか?

ttp://home.catv.ne.jp/dd/pub/cosmo/rot_and_accell.html

>回転系では、周辺空間の幾何学が違ってくる。
> 回転系の各点は、半径方向には速度をもたず、円周方向に速度をもつ。
>そのため円周方向にローレンツ短縮があり、回転系の上の円周方向に おいた物差しは慣性系からみて短縮し、半径方向には短縮しない。
>外(慣性系)から見た円形の形が保存するので、円周は半径の円周率倍でなく、 それより長い。


こちらの言葉を借りて、今回の問題を言い換えるなら、こうなるでしょう。

総延長30万キロの列車は、円周方向にローレンツ短縮があり、回転系の上の円周方向の列車は、
線路の慣性系からみて、総延長15万キロ短縮する。
線路の慣性系)から見た円形の線路の形が保存するので、
列車からみた円周は、60万キロに長くなる。

4 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/21(金) 17:31:30.68 ID:???.net
「列車からみた円周は、60万キロに長くなる。 」

という意味は、
列車の固定長が30万キロだから、線路が60万キロになったとしたら、
線路上には、2周分の列車が走っているということです。

一方、
「線路から見た列車は、15万キロに縮む。」
という意味は、
線路の固定長が30万キロだから、列車が15万キロになったとしたら、
線路上には、2周分の列車が走っているということです。

矛盾はありません。

よって、線路から見た貨車数は、60万両となるわけです。

5 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/21(金) 17:39:38.77 ID:???.net
おおよその、回答パターン。

パターンA
列車が回転運動しても、貨車数が増えるわけがない。
貨車と貨車の間隔はそのままで、貨車だけがローレンツ収縮する。
したがって、慣性系から見ると、貨車の長さは半分になり、貨車と貨車の間隔の隙間が開く。

パターンB
列車が回転運動しても、貨車数が増えるわけがない。
貨車のローレンツ収縮も観測できない。貨車と貨車の間隔も開かない。
(観測方法によっては、ローレンツ収縮を「実測」できない。)

パターンC
回転運動も、円周を動く列車は直線運動の特殊相対性理論で説明できるだろう。
したがって、貨車はローレンツ収縮するが、貨車と貨車の隙間が開くことは無い。
よって、慣性系から見ると、60万両の貨車が観測されるはずだ。

6 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/21(金) 17:44:26.11 ID:???.net
直線で考える、2台のロケットのパラドックス。

慣性系から見て、静止状態、同時刻にある2台のロケットA,Bがある。
ロケットの全長30万キロ。
ロケットAの先端に、ロケットBの後端が接触している。
つまり、ロケットAとロケットB(の長さの中心から見た距離)は、30万キロ離れている。

ロケットABは、慣性系から見て、同時刻に同じ加速をして0.866cまで加速したら加速を停止して等速運動する同じプログラムでエンジンを動かす。

そして、一定時間後、ロケットABは、慣性系から見て、0.866cで等速飛行している。
慣性系から見て、ロケットAとロケットB(の長さの中心から見た距離)は、慣性系から見て、30万キロ離れている。

このとき、ロケットABはそれぞれローレンツ収縮して半分の15万キロになっているので、
慣性系から見て、ロケットAの先端からロケットBの後端の間隔の距離は、15万キロの空間が開いている。

ロケットAの系から見たとき、ロケットA(の長さの中心)から、ロケットB(の長さの中心)までの距離は、60万キロ。
ロケットAの系から見たとき、ロケットAの先端から、ロケットBの後端までは、30万キロの間隔が開いている。

今日のクイズです。
この文章に誤りがある場合、それを正せ。

7 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/21(金) 18:17:11.83 ID:???.net
もしも、貨車がローレンツ短縮しても連結器が伸びたり壊れたりしないほど丈夫なら、
貨車の方が伸びたり壊れたりするだけのこと。
そして、30万kmの列車がローレンツ短縮して15万kmになったら、元々の30万kmの空間には15万kmの隙間ができる。
これに異論があるなら、その理由を述べるべきだ。
こういう前提ではこうなるからこのように結論される、というのは科学的議論の基礎。
理論も示さず違うとわめくだけならバカにされるだけ。

8 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/21(金) 18:24:15.85 ID:???.net
「2台のロケットのパラドックス」

参考サイト
ttp://axion.world.coocan.jp/contents/relativity/003.html

9 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/21(金) 18:33:01.41 ID:???.net
>>8
ロケットの間隔は開く。
同様に、貨車と貨車の間隔も開く。
当然、連結器は伸びるか壊れるかするしかない。

確かに、最初ぴったりくっついていた前後の車両が速く走るだけで隙間が開くというのは受け入れ難いかもしれないね。

しかし、まぁ、趣味で相対性理論を学ぶものとしては、むしろそれが理解できないうちが楽しいものだよ。
自分が理解できないことを「そんなのありえない」と拒絶するのではなく、
「相対性理論ではこうなるという。それはなぜか?」
それを考え抜いて自分の頭で理解した時の達成感は何者にも変えがたい喜びを感じるはず。
頑張って2台のロケットのパラドックスを理解してくれたまえ。

10 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/21(金) 18:43:14.88 ID:???.net
で?
相対性理論を理解してる>>9さんは、

>>6のクイズの答えはわかったのかな?

11 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/21(金) 18:46:53.06 ID:???.net
>>10
>>6が「クイズ」?
どこがクイズなのかな?

12 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/21(金) 18:48:02.84 ID:???.net
>>11

「文章の中に、おかしい箇所があれば、そこを訂正しなさい」

13 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/21(金) 18:53:16.33 ID:???.net
>>12
おかしくないから訂正しない。

14 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/21(金) 18:58:06.03 ID:???.net
>>13

おかしくないって?

忠告しておくと、>>6の問題はワナが含まれてるから。

ちゃんとよく読んで、自分で計算して答えないとだめだよ。

それでもおかしくないというなら、しょうがないけど。

15 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/21(金) 19:01:23.51 ID:???.net
>>14

そうなの?
僕は純情で素直だから引っ掛けには弱いんだよね。

16 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/21(金) 19:05:15.39 ID:???.net
>>15

そうでしょうね。

>ttp://axion.world.coocan.jp/contents/relativity/003.html
このサイトをよく読んだなら、
>>6の文章が矛盾してることがわかるはずなんだけどね。

17 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/21(金) 19:27:09.75 ID:???.net
996 ご冗談でしょう?名無しさん sage 2017/07/21(金) 18:18:23.80 ID:???
>>995

僕はローレンツ短縮すると言ってるんだよ?
誰かと間違ってない?


何すり替えてるんだよ
はやく俺が主張したという「ローレンツ短縮しない」のレスを提示しろよ
60万両も15万kmもそのレスも皆提示できない
こっちはローレンツ収縮はパウリ相対論を挙げたのに
これが妄想との差か

18 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/21(金) 19:32:18.00 ID:???.net
998 ご冗談でしょう?名無しさん sage 2017/07/21(金) 18:24:06.35 ID:???
>>995

今まで散々書かれて議論されてきたことを蒸し返してトンチンカンなことを言ってるところを見ると、
あんたもこの、あまりにレベルが低くて残念な人なんだね。

http://axion.world.coocan.jp/contents/relativity/003.html
より転載

要するに、質問者は大抵の場合、基本的なことが分かっていない場合が多く、
回答者が示す答えが分からない。
そのものズバリの回答をしているにも関わらず分からないのである。
ただ、これは仕方が無い部分も多分にあって、あまりにレベルが違うと何が何だか分からないのである。 



ほらね
連結器が15万kmに伸びることは提示できないから別のことを提示する
何故わざわざ別のものを持ってくるか?
それが全てを物語っているよね
そうすることしかできない

19 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/21(金) 19:50:53.35 ID:???.net
>>18
>連結器が15万kmに伸びることは提示できないから別のことを提示する

本当に、ほ、ん、と、う、に、
連結器が15万kmに伸びることが理解できないの?

20 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/21(金) 19:54:46.30 ID:???.net
>>17
>はやく俺が主張したという「ローレンツ短縮しない」のレスを提示しろよ

「ローレンツ短縮しない」と言ってないの?、
それじゃ、ローレンツ短縮するというわけだね?
ならなんで連結器かわ伸びるか壊れるかして貨車の、間隔が開くということがわからないのだろう?、

21 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/21(金) 19:57:07.85 ID:???.net
かわ

iPhoneのフリック入力で
「が」と入力しようとして、「か」のあとに「濁点」を触ると、隣の「わ」が入力されちゃうんだよね。
それで
「が」と入力するつもりが「かわ」となっちゃう。

22 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/21(金) 20:01:08.80 ID:???.net
>>17

>>17
>はやく俺が主張したという「ローレンツ短縮しない」のレスを提示しろよ


これとか


>>299
>まづ2ロケットのパラドックスは連結ひものローレンツ収縮(ロケット系では逆の理由)ができない強制加速のために紐が切れる。
>1台のロケットでも最後部のロケットエンジンの力で加速するのだからそんな強制加速をすればロケット自体が壊れるだろ
>円環線路の列車モーターでも例えば1Gで加速すれば数年で亜光速に達する、連結器は切れない。

>円環線路の30箇所で線路の30万点で同時観測すれば1号車から30万号車まで矛盾無く観測される、観測を60万点に増やせば
>各車両の連結器も観測できる「切れてなーい」さらに観測点を増やしても同じ、車両など増えてない!
>結論から言えばこのような複数点観測では列車に何の変化もない。

>ではローレンツ収縮はどうなったのか、答えは(観測)点を無限個加算しても円周(線)にはならないということだ。
>わかるかな わかんねえだろうな。

23 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/21(金) 20:09:35.85 ID:???.net
これは相対性理論を正しく理解していればほとんど自明だ。

AXIONさんも書いていることを引用する。

引用開始

要するに、質問者は大抵の場合、基本的なことが分かっていない場合が多く、回答者が示す答えが分からない。
そのものズバリの回答をしているにも関わらず分からないのである。
ただ、これは仕方が無い部分も多分にあって、あまりにレベルが違うと何が何だか分からないのである

24 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/21(金) 20:10:23.81 ID:???.net
>>17
もしかして、
「、連結器も貨車も、完全剛体でできてるから伸びたり切れたりしない」という前提で話してる?

>>2
>連結器は伸び縮みできるとします。

というのが前提だよ?

25 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/21(金) 20:23:35.39 ID:???.net
>>19
相変わらず提示できないのか
時間稼ぎレスはいいからはやく探してこいよ
君の論理力には期待してないから

26 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/21(金) 20:28:35.35 ID:???.net
>>20
だから
>僕が聞いてるのは、そっちが主張する「ローレンツ短縮しない理由」だよ。

その主張レスを提示してくれよ
まさかそれもデタラメ妄言か

>>22
それは俺のレスじゃないな
はやく提示してくれよ
デタラメじゃないんだろう?

27 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/21(金) 20:31:32.39 ID:???.net
>>24
だからはやく連結器が15万kmに伸びることを示せよ
ローレンツ収縮することはパウリ相対論を提示しただろ

28 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/21(金) 20:40:31.70 ID:???.net
>>6
>直線で考える、2台のロケットのパラドックス。

>慣性系から見て、静止状態、同時刻にある2台のロケットA,Bがある。
>ロケットの全長30万キロ。
>ロケットAの先端に、ロケットBの後端が接触している。
>つまり、ロケットAとロケットB(の長さの中心から見た距離)は、30万キロ離れている。

これでわかったこと
ロケットAの方がロケットBより後ろにある。
ロケットAとロケットBの中心間の距離は30万km


>ロケットABは、慣性系から見て、同時刻に同じ加速をして0.866cまで加速したら加速を停止して等速運動する同じプログラムでエンジンを動かす。

>そして、一定時間後、ロケットABは、慣性系から見て、0.866cで等速飛行している。
>慣性系から見て、ロケットAとロケットB(の長さの中心から見た距離)は、慣性系から見て、30万キロ離れている。

これは二台のロケットのパラドックスにあるように、加速後も静止系から見たら二台のロケットの、中心間の距離は変わらないということだよね?


>このとき、ロケットABはそれぞれローレンツ収縮して半分の15万キロになっているので、
>慣性系から見て、ロケットAの先端からロケットBの後端の間隔の距離は、15万キロの空間が開いている。

これは連結器が伸びるはずがないと言い張る人に、これをどう思うか聞いて見たいね。
それぞれのロケットの中心間の距離が30万kmで、ロケットの長さが15万kmになったのなら、15万kmの隙間が開くのは当然だね。
開かないとしたらその隙間はどうやって埋めるのか聞きたい。


>ロケットAの系から見たとき、ロケットA(の長さの中心)から、ロケットB(の長さの中心)までの距離は、60万キロ。
>ロケットAの系から見たとき、ロケットAの先端から、ロケットBの後端までは、30万キロの間隔が開いている。


これもその通り。

いったいどこが引っ掛けなのかさっぱりわからない。
解説よろしく。、

29 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/21(金) 20:40:40.79 ID:???.net
ちなみに僕だったら、こんな問題を出すよ。


長さが15万kmの宇宙ドックを浮かべてあるとする。
二台のロケットの間隔は15万kmだから、
ちょうどロケットBの後端が宇宙ドックを出た時、
ロケットAの先端が宇宙ドックに差し掛かったことになる。
一方、ロケットから見たら、宇宙ドックの長さは7.5万kmに縮んでいるので、
ロケットAの先端とロケットBの後端の距離は7.5kmしかないことになる。
これは正しいか?

30 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/21(金) 20:49:35.83 ID:???.net
一刻者はボロが出たからな

31 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/21(金) 20:59:26.72 ID:???.net
>>30
へぇ、どんな?

32 :コネティカット:2017/07/21(金) 21:28:42.08 ID:???.net
>>1
スレ立てするときはわたしのページも紹介してくれてかまわんよ。
 http://softwareglass.x0.com/reference_of_connecticut

33 :コネティカット:2017/07/21(金) 21:38:29.70 ID:???.net
ちなみに一刻者殿は今日は登場していないのかな?
それとも、妙ちくりんな署名を書くのをやめただけかな?

34 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/21(金) 22:24:43.74 ID:???.net
【ひろき】上田泰己8【カッシーナ】 [無断転載禁止]©2ch.net・
http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/life/1465825471/

817 名前:名無しゲノムのクローンさん :2017/05/22(月) 23:45:30.78 ID:8/RLXOTfd
中国人の東大女子大生が自殺した時に、元彼上田と新彼Bの三角関係が原因と聞いた。
家族が自殺偽造疑って後日週刊誌に記事が出ていたことがあった。
かなり前の週刊誌だったから覚えてる人いないよな。

週刊文春2007年6/9号 162ページから165ページ 全文
「美人東大院生怪死」 才色兼備の東大院生が何故自殺したのか
両親が涙の訴え「娘は殺された!」
警察は「自殺」と断定。疑問を抱いた両親が調べた「遺体の謎」「パソコンの秘密」
https://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/life/1495932396/31-47

35 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/22(土) 01:00:58.27 ID:???.net
>>6
>この文章に誤りがある場合、それを正せ。

>慣性系から見て、ロケットAとロケットB(の長さの中心から見た距離)は、慣性系から見て、30万キロ離れている。

→慣性系から見て、ロケットAとロケットB(の長さの中心から見た距離)は、30万キロ離れている。

36 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/22(土) 02:18:33.40 ID:???.net
ディーゼルエンジンの有名な発明家であるルドルフ・ディーゼルはこう述べている
「天才は自ら闘いとるものだという天才についての格言ほど誤ったものはない。」
「百人の天才のうち九十九人までが認められずに失われていく、」
「その百人目の天才は、おおむね筆舌に尽くしがたい困難のもとで成功する。」

ルドルフ・ディーゼルはプラグ無しのエンジンを発明した天才だからディーゼル本人が天才であることを認めている

アインシュタイン本人は「私は天才ではありません。」と言った、確かにルドルフ・ディーゼルに比べるとアインシュタインはチンケな奴だ。

37 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/22(土) 02:42:47.39 ID:???.net
特殊相対論での長さについてのアプローチでは、
1)四次元長の普遍性で示す方法
 (x')^2-(ct')^2=(x)^2-(ct)^2
を利用して、どちらかのΔt=一定でのΔxを示す。

2)計量を用いて積分する方法
x'=γ(x-βct)
ct'=γ(-βx+ct)
であれば、dt=0で、
dx'=γdx
dt'=-γβ/c dx
であるから必要な長さ、時間経過は簡単に計算できる。

38 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/22(土) 02:59:53.02 ID:???.net
円形線路、回転座標系、フラフープに関しては、

Born coordinates
https://en.wikipedia.org/wiki/Born_coordinates
の座標系を用いること。

γ=1/√(1-(rω)^2/c^2)
とすれば、
(dx')^2=dr^2-γ^2・r^2 (dθ)^2
(cdt')^2=(1/γ)^2(cdt-r^2・ω・γ^2/c・dθ)^2
であり、dr=0, r=R一定とすれば、
dx'=γRdθ
dt'=1/γ dt-γR^2・ω/c dθである。

39 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/22(土) 03:41:01.19 ID:MiCRmhzu.net
>>37の追加
dx'=0でのdt'は、
dx'=0で
γ dx-γβc dt=0
dx=βc dt
これを
dt'=-γβ/c dx+γdt
に代入すると
dt'=-γβ/c βc dt + γdt
=γ(1-β^2)dt
=1/γ dt

dx'=0で
dt=1/γ dt
となる。

40 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/22(土) 03:49:10.39 ID:???.net
>>2
が誤っているのは、β=0.866、γ=2で既にそれぞれの車両の質量が元の2倍になっていることだ。

41 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/22(土) 03:58:44.26 ID:???.net
>>6
> ロケットAの系から見たとき、ロケットA(の長さの中心)から、ロケット
> B(の長さの中心)までの距離は、60万キロ。
> ロケットAの系から見たとき、ロケットAの先端から、ロケットBの後端ま
> では、30万キロの間隔が開いている。
普通に足し算を間違えている。30万キロのロケットを2つ並べているから
中心から中心まで30万キロしかない。
パラドックスでもクイズでもない、計算ミス。

42 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/22(土) 04:17:14.83 ID:???.net
何スレも、このスレタイのスレには一貫した誤解がある。
1) ロケットと列車の違い
 ロケットは自分の長さが収縮した時でも、
 2つのロケットの同じ部分の距離は一定であり、
 列車は連結されているから長さが収縮した時に
 距離は短くなる。
 連結器が伸びるという議論のおかしさは、
 ロケットでも1段目と2段目の連結器を伸ばせば
 収縮しないと言うのと同じぐらい屁理屈である。
2) 車両の台数の変化
 速度が上がると車両の台数が変わるという
 トンデモ科学の主張があるが、何からの連想で
 こういう発想になるか明らかではない。
 一部に1つ1つの車両に電荷を与えたら回転した
 場合に2倍に見えるからという意見もあるが、
 電荷も2倍にはならない。相対論的電磁気学でも
 マックスウェルの方程式における電荷密度と電流密度の
 連続の法則は成り立っていて変わることはない。
 ボールを投げた時に質量1/2のボールが二つに見える
 ことはなく、幻覚である。

43 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/22(土) 04:20:48.32 ID:???.net
高速で運動する荷電粒子は、その電気力線が前後方向より直角方向に集まるために、
横方向には電場が強くなっているように見える。荷電粒子が通過する横方向にある粒子には
電場が強くなったように測定されるが電荷自体は変わっていない。

44 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/22(土) 06:14:03.06 ID:???.net
>>41
一刻者さんに代わってお答えします。

「慣性系から見た2台のロケットが、同じ加速をして0.866cで等速飛行したとき、
慣性系から見た2台のロケットの距離が変化しなかった場合、ロケット同士から見ると距離が開いている。」

よって、>>6の文章は正しい。

>慣性系から見て、ロケットAとロケットB(の長さの中心から見た距離)は、慣性系から見て、30万キロ離れている。
>ロケットAの系から見たとき、ロケットA(の長さの中心)から、ロケットB(の長さの中心)までの距離は、60万キロ。

ということで、よろしいですか?>一刻者さん

45 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/22(土) 06:45:27.88 ID:???.net
>>44
ロケットの系ではロケットの相対速度は0
静止長で二台のロケットが並んでいるだけ。
中心の距離は30万q

46 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/22(土) 07:13:17.55 ID:???.net
>>45
一刻者さんに代わってお答えします。

ttp://axion.world.coocan.jp/contents/relativity/003.html

>そうすると、ロケットBの搭乗者は、加速途中で、ロケットAの加速終了時A''を見てしまうのである。
>すなわち、ロケットBから見れば、ロケットAはさっさと加速を終了してしまうため、その分早く最高速度に達し、ドンドンと離れていく。
>その速度に追いつくのは、ロケットBの加速終了時B''であり、ここへきて、ロケットAとBはようやく、再び互いに静止と確認することになる。
>要するに、ロケットBの搭乗者にとって、ロケットの間隔が開くのは、ロケットAが先行逃げ切りをするからである

こちらの問題と、ロケットABの前後が逆になってしまってますが、それは置き換えてください。
加速途中で、同時刻の前のロケットを見ると、後ろのロケットより前のロケットのほうが加速が大きいので、
その分早く最高速度に達し、ドンドンと離れていく、
と、axionさんのサイトに書かれていると、一刻者さんは説明するでしょう。

47 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/22(土) 07:18:50.42 ID:???.net
論理的に考えると、可能性は次の3つです。

1.こちらの提示した>>6のクイズの文章に間違いは無い。
2.axionさんのサイトに書かれていることが、不正確である。
3.一刻者さんが、axionさんのサイトに書かれていることを、誤認している。

さて、正解はどれ?

48 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/22(土) 07:37:17.33 ID:???.net
>>46
単に慣性系から見て加速が違う時間で成されるのなら、そりゃ速度も違うし距離も離れていくけれど、
>>6には、
> 同時刻に同じ加速をして0.866cまで加速したら加速を停止して等速運動する
> 同じプログラムでエンジンを動かす。
と書いてあるので、速度の差も距離が増加することもあり得ないよ。

つまらない話してないかな?

49 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/22(土) 07:39:23.78 ID:???.net
>>47
何を一人で盛り上がっているのか?
設定が違うじゃない。加速する時間に差があるかないかの話だけでしょ?

50 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/22(土) 07:54:59.98 ID:???.net
>>48

それは、「axionさんのサイトに書かれていることが、不正確である。 」と言う意味に見えます。

そうだとしたら、一刻者さんが怒り出しますよ。

51 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/22(土) 07:56:40.21 ID:???.net
>>47

ご指名のようなので出てきました。

>さて、正解はどれ?

こういう選択肢だと、僕が選べるのはこれしかないじゃないかw

>1.こちらの提示した>>6のクイズの文章に間違いは無い。

一刻者

52 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/22(土) 08:05:33.26 ID:???.net
>>51
一刻者さん、おひさしぶりですね。

あなたは、axionさんのサイトに書かれていること正しいと思ってるし、
自分自身も、axionさんのサイトに書かれていること正しく理解してると思ってるでしょう。

でも、こちらは、そうではないだろうと予想して、クイズを設定しました。

>>48さんが、相対性理論をどの程度理解されているかは、わかりませんが、
「速度の差も距離が増加することもあり得ない」と考える方もいらっしゃるわけです。

さて、どちらの考え方が正しいのか?
考えてみることに意味があると、こちらでは考えるところです。

53 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/22(土) 08:43:22.16 ID:???.net
>>52
>でも、こちらは、そうではないだろうと予想して、クイズを設定しました。

ではなぜ>>41>>45の回答に対して>>44>>46では一刻者の立場で回答したの?
「こちら」の立場では>>44>>46にたいして「ですよね〜〜」と回答することもできたはず。

一刻者

54 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/22(土) 08:49:22.01 ID:???.net
>>50
違うね、同じと とらえるのがおかしい。
それは君と一刻者の理解力が低い。
>>52
稲田防衛相と同じで自分がバカだと言っているに等しい。

55 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/22(土) 09:00:09.57 ID:???.net
>>53

こちらは、一刻者さんがどのような考え方をしているか、完全にはわかりません。

が、「おそらく、一刻者さんはこのような考え方をしてるだろう」と予想し、
>>6の問題を設定し、それに対して、一刻者さんは>>6の文章は正しいと言いましたので、
こちらの予想した「おそらく、一刻者さんはこのような考え方をしてるだろう」という仮定が、
さらに正確か確認するため、僭越ながら、一刻者さんの代わりにお答えしました。
一刻者さんも、否定はしないようなので、こちらの予想は正しかったと証明されました。

>>54
AXIONさんの設定と、>>6の設定が大きく違うという意味でしょうか?
どこが違うのか、詳しくお願いします。

56 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/22(土) 09:12:20.24 ID:???.net
ちなみに、こちらとしては、AXIONさんの文章は、とてもまぎらわしく、不正確なのかどうかは判断し難い部分があります。
よって、AXIONさんのサイトの内容は正しいが、一刻者さんが誤認してるように思うところです。

ちょうど、>>54さんが、
AXIONさんの設定と、>>6の設定に差異があるという指摘をされてるようですので、
どのような違いがあるか、確認できればいいなと思います。

57 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/22(土) 09:15:21.55 ID:MiCRmhzu.net
つるし上げ

58 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/22(土) 09:24:16.65 ID:???.net
それは僕に対するテストのつもり?
なら>>41>>45にたいして失礼じゃないか?
「こちら」の立場としては嘘を書いたわけだよね?

一刻者

59 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/22(土) 09:28:20.00 ID:???.net
>>58

相対性理論を全く理解しない人も、同じ回答をするでしょう。

こちらは、相手の理解度がどの程度かは、わかりません。
もし、こちらの代弁した内容に、再反論があれば、かなり理解度が高いと言えますので、
対話はそれからになるでしょう。

でも、あなたの立場では、こちらがウソを教えたことにはならないので、文句は無いはずですよ。

60 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/22(土) 10:35:23.98 ID:???.net
今室内が34度超えてるけど湿度が低めなのか扇風機だけでわりと過ごせる

61 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/22(土) 11:20:25.52 ID:???.net
「こちら」が>>6の出題者か。
相対論を知らない馬鹿以外は>>6に誤りなしで一致しているようだから、無意味に引っ張らずに答を書け。

62 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/22(土) 11:42:12.89 ID:???.net
馬鹿はロケットを繋ぐ糸や車両の連結器があたかもローレンツ収縮で切れると勘違いしてる。

糸や車両の連結器はロケット同士(車両同士)がエンジンの加速差の力で引っ張り合うから切れるんだよ
ローレンツ変換ではどちらの座標から見ても矛盾がないことを示してるだけ。

63 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/22(土) 12:01:40.88 ID:???.net
で、いつまで続くの?

64 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/22(土) 12:17:26.08 ID:???.net
>>62
「ローレンツ収縮」には2通りの意味があるって話を聞いたことはないか?

65 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/22(土) 12:23:57.12 ID:???.net
なにいってんの?

66 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/22(土) 12:27:06.41 ID:???.net
>>62 続き
馬鹿は静止したロケットが加速して0.86cになったら・・・とか平気でコピペするが
ロケットの各部分間の加速は同時にできない矛盾には気づかない、コピペ馬鹿だからな。

ロケットの各部分はエンジンの加速力の掛かり方で物質の張力により縮むか伸びるかして
一定速度の定常状態では加速力が無くなり元の長さに戻っているということだ。

67 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/22(土) 12:36:56.53 ID:???.net
>>66
お前に、人を馬鹿にするだけの知識があるのか疑問だな。

>ロケットの各部分はエンジンの加速力の掛かり方で物質の張力により縮むか伸びるかして
>一定速度の定常状態では加速力が無くなり元の長さに戻っているということだ。

その、「元の長さ」とは、静止系で見ればローレンツ収縮した長さだろ?

68 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/22(土) 12:41:14.77 ID:???.net
無知な奴が人を馬鹿にする

69 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/22(土) 12:41:49.27 ID:???.net
>>67
馬鹿のつっこみ

70 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/22(土) 12:44:41.40 ID:???.net
>>67
馬鹿は弾性とローレンツ収縮の区別もできない、バカだからな。

71 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/22(土) 12:45:15.13 ID:???.net
>>66
>ロケットの各部分間の加速は同時にできない矛盾には気づかない

ついでにもうひとつ指摘しよう。
ローレンツ収縮で糸が切れると言ったとき、ロケットの各部分の加速が異なるのは、当然の理として語らないだけだ。

72 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/22(土) 12:46:49.35 ID:???.net
>>70
お前、相対論を知らないだろう?
弾性と区別できないとか、人をなめすぎだ。

73 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/22(土) 12:49:57.54 ID:???.net
>>71
ついでにもうひとつ指摘しよう。
ローレンツ収縮で糸が切れる云々は特殊な例として普通は語らない。拘るのはバカどもだけ。

74 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/22(土) 12:53:03.21 ID:???.net
>>73

ローレンツ収縮で糸が切れる云々は、相対論を正しく理解できているか判別するための試験紙だ。
お前は狭い知識で何を勘違いしているのか?

75 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/22(土) 12:56:02.42 ID:???.net
>>74
2ちゃんのバカはほとんどがオマエのような偏執狂

76 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/22(土) 13:00:31.36 ID:???.net
>>75
返す言葉が、もうそのレベルにまで落ちるか。
つくづく頭の残念な奴だな。

77 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/22(土) 13:26:48.33 ID:???.net
「ローレンツ収縮」には2通りの意味がある。

ひとつは、2つの慣性系から見た物体の長さが異なることに関してのもの。
もうひとつは、1つの慣性系から見た、運動の変化する前後での物体の長さが異なることに関してのもの。

>>62は、ローレンツ収縮を前者の意味でしか理解していないと思われる。

この2つの意味の違いに自覚的でないとき、しばしば議論は収束せず、どこまでも平行線を辿る。

78 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/22(土) 14:24:43.50 ID:???.net
「糸は一定以上の力で引っ張れば切れる」 小学生でも理解できる事実だ
ニュートン力学だろうが相対性理論だろうが物理現象は変わらない。

運動の観測で糸の長さが変わらなくても、力で引っ張るから切れる事実は変わらん。
パラドックスでも何でもないが、バカは何でも「相対論効果」にしたいらしい。

79 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/22(土) 14:49:19.09 ID:???.net
>>78
仮にニュートン力学が正しいなら、そのときも糸が切れるのか?

80 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/22(土) 14:56:04.37 ID:???.net
>>79
オマエもホント馬鹿だな
ニュートン力学でロケットだけ縮む? オマエは痴呆か

81 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/22(土) 15:06:18.78 ID:???.net
>>80
ニュートン力学では糸は切れない。つまり、

>ニュートン力学だろうが相対性理論だろうが物理現象は変わらない。

これはデタラメで、お前の馬鹿が露呈しているということだな。

82 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/22(土) 15:39:39.68 ID:???.net
>>81
馬鹿は死んでも治らないとは オマエのことだ

ニュートン力学上ではロケット系の加速時刻をずらして距離を開けば外部系から見ても同じく距離が開く。
          ロケット系の加速が同時ならば距離は変わらず、外部系から見ても距離が変わらない。

物理の初歩も知らん奴が「相対論」とほざいてるのは2ちゃんの馬鹿キチガイだけだと証明されたわけだ。

83 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/22(土) 15:52:20.26 ID:???.net
>>82
は実際の車や列車の速度での観測では当然の事実、>>81馬鹿の知能は小中生以下だな。

84 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/22(土) 16:08:00.12 ID:???.net
>>82
>ニュートン力学上ではロケット系の加速時刻をずらして距離を開けば外部系から見ても同じく距離が開く。

ニュートン力学では、ロケット系で加速時間が「ずれない」。
馬鹿が足掻くなよ。。

85 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/22(土) 16:22:44.93 ID:???.net
>>84
>ニュートン力学では、ロケット系で加速時間が「ずれない」
バカの3乗の悪足掻きとはオマエのことだ

バカ以外に「2ロケットのパラドックス」種明かしをすれば、前に誰かがレスしたように
ロケット系ではパイロットかプログラムが人為的に加速制御してるのだよ。
当たり前だが、各ロケットの加速時刻は自由に変えられる。変えられないのは外部系の観測者の方だ。

86 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/22(土) 16:29:54.87 ID:???.net
>>85
>当たり前だが、各ロケットの加速時刻は自由に変えられる。

アホか。
各ロケットが勝手な加速度を出さないように、プログラムで同期させるのだろうが。
しかし、そうしても相対論では、ロケット系で加速がずれる。
一方、ニュートン力学ではロケット系で加速はずれない。

こんな初歩も知らずに偉そうなことを言うな。

87 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/22(土) 16:41:52.81 ID:???.net
>>86
キチガイとしか言いようがないな、キチガイは車の車間距離も自分の意思では変えられないらしい。

ニュートン力学が適用できる様な
実際の車の速度では車の車間距離を保てば外部系でも車間距離は変わらない、糸は張ったまま。
   車の車間距離を開く(詰まる)加速をすれば、外部系でも車間距離は同じく開く(詰まる)、糸は切れる(弛む)。
こんな当たり前の事実が理解できないキチガイにならないように学生は気を付けようね。

88 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/22(土) 16:53:40.35 ID:???.net
>>87

あきれるね。

静止系から見てロケット間の距離が変わらないように調整しても、ロケット系ではロケット間の距離が変わる。
これが相対論の主張だ。

ニュートン力学では、そうはならない。
静止系から見てロケット間の距離が変わらないように調整すれば、ロケット系でもロケット間の距離が変わらない。

>キチガイは車の車間距離も自分の意思では変えられないらしい。

キチガイはお前だ。車間距離を自分の意思で変えようとするなよ。
「2台のロケットのパラドクス」の設定の意図を全く理解できてないのかよ。
一知半解のくせに偉そうにしてるんじゃねえよ。

89 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/22(土) 17:11:16.99 ID:???.net
>キチガイはお前だ。車間距離を自分の意思で変えようとするなよ。

キチガイは「2台のロケットのパラドクス」は自然現象だと主張してるわけだな
そもそもロケットの加速時刻を制御するのが「自然現象」なのかい?

90 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/22(土) 17:22:40.26 ID:???.net
相対論に自然現象という概念はない
或いは全て自然現象とも言える
天然か人工かを重視する人もいるが呆れるね

91 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/22(土) 17:25:51.80 ID:???.net
>>89
意味不明なことを言い出だしたな。

石を放り上げたら、そのうち地面に落ちてくる。
「石を放り上げる」のは自然現象か?

これと同列の質問を脈絡なしにしてくるお前は、頭がオカシイ。

92 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/22(土) 17:27:11.65 ID:???.net
「2台のロケットのパラドクス」が起こる確率0の自然現象だな

93 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/22(土) 17:40:34.10 ID:???.net
>石を放り上げたら、そのうち地面に落ちてくる。

「2台のロケットのパラドクス」も同様に加速の人為操作などしなくても「確実に起きる」んだな!

94 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/22(土) 17:56:21.41 ID:???.net
人が息を吹きかけてボールを転がせば人為操作
風が吹いてボールを転がせば自然現象
何の意味もない区別だねぇ
根本的に物理に向いていない

95 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/22(土) 18:01:07.28 ID:???.net
>>93
確実に起きる。
ただし人為的にコントロールしないと、現象が見えにくくなるし理解しづらくなる。

見えにくく理解しづらくなった現象をお前に説明してやるつもりはないからな。

96 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/22(土) 18:13:18.75 ID:???.net
「2台のロケットのパラドクス」を線路側からレールガンのように電磁力などで貨車を加速して同時加速も可能だが
その場合は貨車側では何もしないから、糸が切れるのは外部の電磁力が糸を引っ張る力になる。

97 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/22(土) 18:32:07.17 ID:???.net
>>95
>確実に起きる。 ・・・人為的にコントロールしないと、現象が見えにくくなる

「確実」とは任意に力を加えても100%「2台が同時加速して同時に止まる」意味になるからな誤魔化すなよ。
「同時加速」すれば「2台のロケットのパラドクス」が確実に起きるのは理論的に当たり前だからな!

98 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/22(土) 18:37:01.16 ID:???.net
>>97
>「確実」とは任意に力を加えても100%「2台が同時加速して同時に止まる」意味

なんだそれは?
そんなことが起きるわけがないじゃないか。

99 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/22(土) 18:54:30.64 ID:???.net
そもそも「2台のロケットのパラドクス」は特殊相対論の発表から数十年後もたった
作品で特殊相対論を使った手品、「糸の長さが変わらない」のに切れるのがネタ
その手品を「種」にして従来の相対論的現象を説明しようとするバカが荒らしてる。

100 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/22(土) 18:59:11.36 ID:???.net
>>98
>そんなことが起きるわけがないじゃないか。

確率0、自然に起こらないということだ、それもわからんのか。

101 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/22(土) 19:18:25.13 ID:???.net
では、ここで、「10000台のロケットのパラドックス」です。

2台のロケットを同じように100000台並べて、同時加速させてみましょう。
加速によって、後ろのロケットと、前のロケットとの距離が開くとするならば、
一番後ろのロケットから、10000台前のロケットを見ると、さらにものすごく距離が離れていき、
その相対速度は、ロケットの台数が多いと光速を越えてしまうような気がしますが、気のせいでしょうか?

102 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/22(土) 19:25:13.81 ID:???.net
>>101
何台並べたら光速超えるか計算して示せ
話はそれからだ

103 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/22(土) 19:36:39.38 ID:???.net
>>102

一番後ろのロケットが加速中の時、
一番後ろのロケットから見て、前のロケットが加速を終了したとき、そのまた前のロケットとの距離はすでに30万キロ開いてます。
その前方に10000台のロケットがあるなら、300000万キロ距離が離れていますね。

すると、一番後ろのロケットが10000秒以内に加速した場合、一番前のロケットとの相対速度は光速を越えていまいますね。

104 :コネティカット:2017/07/22(土) 20:22:16.95 ID:???.net
>>103
それはロケット基準の加速度座標系で見た結果でしょう。
光速度が30万キロ/sになるのはミンコフスキー座標系だけだ。
加速度座標系で見ているなら、
・前方では光速度が30万キロ/sより速くなり、物体も30万キロ/sより速く動くことができる。
・前方では時間の経過も早くなる。

105 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/22(土) 20:37:56.75 ID:???.net
>>104

慣性系から見て、静止中の10000台のロケットは、全ロケットの前後の距離300000万キロ。

0.866cで加速したとき、ロケット間の間隔が30万キロ開くとするなら、
最終的に全ロケットの前後の距離600000万キロ。

ロケットが20秒以内に0.866cに加速した場合、
一番前のロケットと、一番後のロケットの相対速度は光速を越えますね。

106 :コネティカット:2017/07/22(土) 20:55:52.99 ID:???.net
>>105
それは静止時30万キロの貨車が10000台あり合計300000万キロという設問だね?

それが一斉に加速をはじめた場合、
・ 『レール基準の慣性座標系』から見た場合 → 300000万キロはそのまま変わらんでしょう。
・ 『貨車基準の加速度座標系』から見たとき →  全ロケットの前後の距離600000万キロに伸びる。
 加速度座標系なら 30万キロ/s を超えるのは問題ない。

107 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/22(土) 21:00:22.37 ID:???.net
>>106

>・ 『レール基準の慣性座標系』から見た場合 → 300000万キロはそのまま変わらんでしょう。
>・ 『貨車基準の加速度座標系』から見たとき →  全ロケットの前後の距離600000万キロに伸びる。

つまり、貨車基準の加速度座標系で見なければ、全ロケットの前後の距離600000万キロに伸びない。

つまり、>>6の文章は、誤りである。

で、いいかな?

108 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/22(土) 21:13:16.51 ID:???.net
>>100
なら自然に起きるものは何も無いな

109 :コネティカット:2017/07/22(土) 21:14:29.58 ID:???.net
>>107
いえ、それは加速度座標系の話とは全く別問題。
>>6のシチュエーションは加速がすべて終わった後の、『貨車基準の慣性座標系』でしょう。
・300000万キロの状態を見ているのは『レール基準の慣性座標系』
・600000万キロに伸びた状態を見ているのは『貨車基準の慣性座標系』

この2種類の座標系(視点)で見比べてるんだから2種類の値が出るのは当然だ。
視点が違うだけの話で、実際に貨車が300000万キロ移動したわけではない。

110 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/23(日) 02:09:45.73 ID:???.net
>>107

「AならばBである」から、「AでないならばBでない」は導かれない。
この手の誤りを無自覚にやらかすくらいなら、先に論理学を勉強しとけ。

111 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/23(日) 05:24:29.40 ID:???.net
ぱったり、他の方のレスが途絶えましたねぇ?
みなさん、悩んでいるのかなぁ?

>>109
>この2種類の座標系(視点)で見比べてるんだから2種類の値が出るのは当然だ。
>視点が違うだけの話で、実際に貨車が300000万キロ移動したわけではない。

コネティカットさんの指摘は、>>6で言うところの、
>慣性系から見て、ロケットAとロケットB(の長さの中心から見た距離)は、慣性系から見て、30万キロ離れている。
>ロケットAの系から見たとき、ロケットA(の長さの中心)から、ロケットB(の長さの中心)までの距離は、60万キロ。

この関係になると思いますが、言い換えるならば、
「視点が違うだけの話で、実際に貨車が30万キロ移動したわけではない。」

つまり、

「貨車と貨車の隙間は、実際に30万キロ開いているわけではない。」

と、読み取れる気がするのですが、違っていたら訂正してください。
>>6の文章を正しいと言い切った一刻者さん、どう思われます?

112 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/23(日) 05:42:59.37 ID:???.net
>みなさん、悩んでいるのかなぁ?

くだらないからスルーしただけだ。おめでたい奴だな。

113 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/23(日) 05:53:31.71 ID:???.net
>>47
> 論理的に考えると、可能性は次の3つです。
>
> 1.こちらの提示した>>6のクイズの文章に間違いは無い。
> 2.axionさんのサイトに書かれていることが、不正確である。
> 3.一刻者さんが、axionさんのサイトに書かれていることを、誤認している。
>
> さて、正解はどれ?

>>6と>>axionさんのサイトは前提が違うからね。
それが同じといっている人たちの話には乗れないな。
 > 1.こちらの提示した>>6のクイズ
だろうな(笑)。

114 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/23(日) 05:55:56.18 ID:???.net
>>113

>前提が違うからね。

その違いについて、昨日から聞いてると思いますが、
答えていただけませんね?

115 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/23(日) 06:02:16.81 ID:???.net
>>114
分かっていないんでしょ?
同じだと説明してください。

116 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/23(日) 06:03:07.10 ID:???.net
>>115
同じという定義を教えてください。

117 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/23(日) 06:14:37.99 ID:???.net
>>113

あなたが、AXIONさんと同じ論法で、>>6の文章を書き換えても、かまいませんよ?

そうすれば、あなたの言う違いが明確になるでしょう。

118 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/23(日) 06:57:13.52 ID:???.net
>>111
>「視点が違うだけの話で、実際に貨車が30万キロ移動したわけではない。」
>「貨車と貨車の隙間は、実際に30万キロ開いているわけではない。」

前者から後者は導かれない。

119 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/23(日) 07:24:48.89 ID:???.net
>>118

全長30万キロのロケットを10000台並べて同時加速させる。
ロケットとロケットの隙間が30万キロ開くと、
最終的に全ロケットの前後の距離599970万キロ。

ロケットが9秒以内に0.866cに加速した場合、
一番前のロケットと、一番後のロケットの相対速度は光速を越えます。

それを>>109のコネティカットさんが、
>視点が違うだけの話で、実際に貨車が300000万キロ移動したわけではない。
と、説明しました。

その説明を反故にして、
ロケットとロケットの隙間が実際に30万キロ開くとするなら、
一番前のロケットと、一番後のロケットの相対速度は、10秒以内で加速した場合、光速を越えます。

120 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/23(日) 07:47:19.73 ID:???.net
>>119
>一番前のロケットと、一番後のロケットの相対速度は、10秒以内で加速した場合、光速を越えます。

光速を超えることに何の問題もない。
慣性系以外の座標系において、光速を超える速さの「移動」は良くある話だ。

例えば前方1光年先にある星は、観測者がくるっと後ろを向けば、後方1光年先に「移動」する。
このときの星の「移動」の速さは光速を超えるが、だからどうだということもない。

121 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/23(日) 07:54:51.11 ID:???.net
>>120
>例えば前方1光年先にある星は、観測者がくるっと後ろを向けば、後方1光年先に「移動」する。

その観測者と、前方1光年先にある星は、同じ慣性系にはありません。

10000台のロケットは、同じ慣性系にあります。

122 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/23(日) 08:14:09.23 ID:???.net
こんどは「光速を越えます」のキチガイ荒らしか
乞食にエサをやるな

123 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/23(日) 08:17:55.63 ID:???.net
>>121
>10000台のロケットは、同じ慣性系にあります。

慣性系の意味を正しく理解していないと思われる。

ロケットとロケットの間隔が30万キロ離れていることを測った慣性系と、
間隔が60万キロ離れていることを測った慣性系は、互いに異なった別の慣性系だ。

124 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/23(日) 08:21:01.63 ID:???.net
>>123

>ロケットとロケットの間隔が30万キロ離れていることを測った慣性系と、
>間隔が60万キロ離れていることを測った慣性系は、互いに異なった別の慣性系だ。

それは、>>6の文章が間違ってるという意味ですよね?

>>6
>ロケットAの系から見たとき、ロケットA(の長さの中心)から、ロケットB(の長さの中心)までの距離は、60万キロ。
>ロケットAの系から見たとき、ロケットAの先端から、ロケットBの後端までは、30万キロの間隔が開いている。

125 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/23(日) 08:23:22.91 ID:???.net
加速ロケットの座標系は慣性系ではない あたりまえ

126 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/23(日) 08:24:48.21 ID:???.net
そもそも、>>6の文章が間違っているので、パラドックスが起きるのは当然です。

>>6のクイズは、「間違っている文章を、正しく直す」ことです。

127 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/23(日) 08:34:20.05 ID:???.net
「2台のロケットのパラドックス」はパラドックスではない。
10000台に増やそうが論理は何も変わらない

128 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/23(日) 08:40:15.59 ID:???.net
どこかのサイトの話とは
 ロケットの噴射時間が違う
んだよね。それを>>6と同じと引用したのが間違いで、そのままズーッと延々と
書き込みを続けても仕方がないと思うが、それが目的なんだろうな。

いつも上から目線で「教えてやる」口調なんだが、そんなのに騙されるやつは
いないだろう。

129 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/23(日) 08:40:26.17 ID:???.net
>>127

それでは、ロケットが10000台として、
一番後ろのロケットから見て、加速終了後の一番先頭のロケットまでの距離は、
どれだけ離れているか、答えてみてください。

ロケット間の距離が開くために、600000万キロですか?
それとも、ロケット間の距離は開かず、300000万キロですか?
あるいは、それ以外の距離なのか?

130 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/23(日) 08:41:31.09 ID:???.net
>>124

>>6にある「ロケットAの系」とは、「ロケットAが原点に静止していると記述される座標系」の意味だろうが、
それは、2つの慣性系のと1つの加速系を切り貼りして作られた座標系だ。
一部だけ見れば慣性系と言えるし、全部を見れば慣性系ではない。

また、>>6には、ロケットAの系が慣性系であるとは書かれていない。
だから直ちに間違っているとは読めない。

131 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/23(日) 08:45:26.37 ID:???.net
>>126

>>6のどこがパラドックスなんだ?

132 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/23(日) 08:45:32.52 ID:???.net
>>128

おっしゃる意味がよくわかりませんね。

>ロケットの噴射時間が違う

たとえば、ロケットがものすごくゆっくり噴射をして、長い時間をかけて0.866cになったなら、
一番後ろのロケットから見て、一番前のロケットとの相対速度は、光速を越えないでしょう。

その場合でも、ロケットの数を臆単位でたくさん並べれば、
一番後ろのロケットから見て、一番前のロケットとの相対速度は、光速を越えます。

同じことです。

133 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/23(日) 08:48:46.10 ID:???.net
>>130

>>6の文章が間違っているという意見であるなら、妥当だと思います。

>だから直ちに間違っているとは読めない。
だから、「クイズ」なのです。

134 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/23(日) 08:48:47.36 ID:???.net
ロケットが何台あろうが、慣性系から見て同時加速ならば
先頭と最後の2台の論理で必要十分ということだ。

135 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/23(日) 08:55:28.18 ID:???.net
>>133
>だから、「クイズ」なのです。

そういう言い方をするということは、>>133=>>6か。
ならば「ロケットAの系は慣性系です」と君が改めて表明すれば、
そこが間違っている箇所となり、クイズの答となる。
まあ、後出し設定が答になるようでは、クイズとして下の下だがな。

136 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/23(日) 09:03:31.95 ID:???.net
>>135

>「ロケットAの系は慣性系です」

この指摘も、ちょっと意味がわかりませんが、

以下のように>>6を直せとおっしゃっているのですか?

------------

そして、一定時間後、ロケットABは、慣性系から見て、0.866cで等速飛行している。
慣性系から見て、ロケットAとロケットB(の長さの中心から見た距離)は、慣性系から見て、30万キロ離れている。

このとき、ロケットABはそれぞれローレンツ収縮して半分の15万キロになっているので、
慣性系から見て、ロケットAの先端からロケットBの後端の間隔の距離は、15万キロの空間が開いている。

慣性系から見たとき、ロケットA(の長さの中心)から、ロケットB(の長さの中心)までの距離は、60万キロ。
慣性系から見たとき、ロケットAの先端から、ロケットBの後端までは、30万キロの間隔が開いている。

137 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/23(日) 09:07:14.90 ID:???.net
そもそも加速中のロケットから見た他のロケットの長さが自身と同じではない。

138 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/23(日) 09:30:06.96 ID:???.net
>>135

もしかし、こう直せと言う事でしょうか?

>>6の修正版
---------------------------------------------------
直線で考える、2台のロケットのパラドックス。

観測者の慣性系から見て、静止状態、同時刻にある2台のロケットA,Bがある。
ロケットの全長30万キロ。
ロケットAの先端に、ロケットBの後端が接触している。
つまり、ロケットAとロケットB(の長さの中心から見た距離)は、30万キロ離れている。

ロケットABは、観測者の慣性系から見て、同時刻に同じ加速をして0.866cまで加速したら加速を停止して等速運動する同じプログラムでエンジンを動かす。

そして、一定時間後、ロケットABは、観測者の慣性系から見て、0.866cで等速飛行している。
観測者の慣性系から見て、ロケットAとロケットB(の長さの中心から見た距離)は、観測者の慣性系から見て、30万キロ離れている。

このとき、ロケットABはそれぞれローレンツ収縮して半分の15万キロになっているので、
観測者の慣性系から見て、ロケットAの先端からロケットBの後端の間隔の距離は、15万キロの空間が開いている。

ロケットAの慣性系から見たとき、ロケットA(の長さの中心)から、ロケットB(の長さの中心)までの距離は、60万キロ。
ロケットAの慣性系から見たとき、ロケットAの先端から、ロケットBの後端までは、30万キロの間隔が開いている。

今日のクイズです。
この文章に誤りがある場合、それを正せ。

139 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/23(日) 09:32:14.25 ID:???.net
>>136
>以下のように>>6を直せとおっしゃっているのですか?

直せと言っているのではなく、君の頭にある解答が、出題文に盛り込まれていないのではないかと言っている。

140 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/23(日) 09:34:11.82 ID:???.net
>>139

こちらは、>>6の問題について、ロケットの加速系は考えていませんので、
>>138は、実質的に>>6と同じです。
より正しく表現するため「ロケットの系」を、「ロケットの慣性系」と明記しました。

これで、>>138の文章の間違いをさがして見てくださいね。

問題の意味がわかりますか?

141 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/23(日) 09:52:22.48 ID:???.net
>>140
結局、ロケットAの系を慣性系だと勘違いしている人に対する引っかけ問題を作りたいのか?

142 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/23(日) 10:01:03.14 ID:???.net
>>141

>ロケットAの慣性系から見たとき、ロケットA(の長さの中心)から、ロケットB(の長さの中心)までの距離は、60万キロ。
>ロケットAの慣性系から見たとき、ロケットAの先端から、ロケットBの後端までは、30万キロの間隔が開いている。

「ロケットAの慣性系」という文言が間違いである。
と、あなたは、考えたのですね?

こちらの想定してる答えは、「距離の数値」が間違っている、なので、ある意味、あなたの考えは正しいと言えます。

つまり、

「ロケットAの慣性系から見たとき、ロケットA(の長さの中心)から、ロケットB(の長さの中心)までの距離は、60万キロではない。」
ということですよね?

143 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/23(日) 10:07:07.11 ID:???.net
>>138
>ロケットABは、観測者の慣性系から見て、同時刻に同じ加速をして0.866cまで加速したら加速を停止して等速運動する

が曖昧表現だということ
「観測者の慣性系から見て、ロケットAとロケットB(の長さの中心から見た距離)は、観測者の慣性系から見て、30万キロ離れている。
その距離を一定に保つようにエンジンで加速する。」 というのがパラドックス手品の種あかしだ。

前から指摘してるが、外部慣性系から見てロケット1の後部とロケット2の前部(の距離)は同時加速ではない。

144 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/23(日) 10:10:38.06 ID:???.net
>>142
>こちらの想定してる答えは、「距離の数値」が間違っている、なので、

いや、距離の数値は間違っていないと思うぞ。

145 :コネティカット:2017/07/23(日) 10:13:34.53 ID:???.net
>>111
300000万キロぶん移動したわけではないが、隙間は開いている。
視点の違いだ。
この2つの地図を見比べた時、オーストラリアが一瞬で右下から右上に移動したと思うのかい?
 ヴィンケル図法:http://atlas.cdx.jp/projection/image/prj30.gif
 正積図法:http://atlas.cdx.jp/projection/image/prj07.gif
そして、どんな地図で見ても日本とオーストラリアが離れているのは事実だ。

まとめると、
「座標系によって15万キロなり30万キロなり貨車と貨車の隙間は開いている。」
「15万キロか30万キロかは視点が違うだけの話で、視点を変えることにより貨車が物理的に動くわけではない。」

146 :コネティカット:2017/07/23(日) 10:15:30.98 ID:???.net
>>141
いや違うと思う。彼は加速が終わって等速になった後の状態を設問している。
ひっかけ問題ではなく単にわかっていないだけ。
彼は「隙間が開くはずない」と考えており、自分の思う回答が書かれるまでひたすら待っている状態。

147 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/23(日) 10:22:10.03 ID:???.net
>>146

その通り、こちらは、ロケット同士の間隔は開かない、と考えています。

そしてみなさんは、ロケット同士の間隔は開くと一様に考えていらしゃっる。
もしかして、こちらと同じように、「ロケット同士の間隔は開かない」という意見をお持ちの方がいるかもと思ってましたが、
意見を表明するまでは至らなかったようです。

で、お互いの考え方の違いが、これでまたよくわかりましたので、こちらとしては収穫です。

148 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/23(日) 10:36:20.21 ID:???.net
>>146
なるほど。なんてことだ。

149 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/23(日) 10:38:11.15 ID:???.net
>>143 つづき
2ロケットパラドックス手品の種あかしが判明したから、ロケットの加速方法を変えて見よう。

ロケットの座標系で1ロケットの後端と2ロケットの前端の隙間を静止状態と一定に
保つように2台のエンジンで加速すればどうなるか?
隙間が僅かならばその場所では同時刻の現象になる、円運動を考える場合は注意事項だ。

外部の慣性系からみて2台のロケットも隙間も全く同じにローレンツ収縮するだろう。

150 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/23(日) 10:58:40.97 ID:???.net
静かだ
皆さん >>149 の論理に異論はないということだね。

151 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/23(日) 10:59:26.71 ID:???.net
ちなみに、ロケット同士の間隔が開かないのであれば、
一番後ろから見て、一番前のロケットが、相対速度で光速を越えるなどという事象は起きません。

コネティカットさんのように「視点を変えれば」とか、言い訳めいた説明も不要です。

ロケットが、加速によって、自身の加速より多くの移動距離が発生するとした場合、
ロケット同士の相対速度が光速を越えてしまうという事象が発生することは避けられません。
このようなわけで、ロケット同士が同じ加速をしたとき、ロケット同士の距離は開かないというわけです。

152 :コネティカット:2017/07/23(日) 11:10:20.36 ID:???.net
>>151
不要も何も、あなた設問の中で2種類の視点を使っているのでしょう。
自分で出した設問では視点を変え、その回答では視点を変えるなとかアホなの?

さらに、視点を変えない加速度座標系でも何も問題はないことは説明済み。

153 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/23(日) 11:17:49.33 ID:???.net
>>152
>2種類の視点

これは、観測者の慣性系と、ロケットの慣性系のことですか?

視点がいくつであっても、事象が同じであれば、物理学的に何の問題もありません。

>>138の正解は、こうです。

そして、一定時間後、ロケットABは、観測者の慣性系から見て、0.866cで等速飛行している。
観測者の慣性系から見て、ロケットAとロケットB(の長さの中心から見た距離)は、観測者の慣性系から見て、30万キロ離れている。

このとき、ロケットABはそれぞれローレンツ収縮して半分の15万キロになっているが、
観測者の慣性系から見て、ロケットAの先端からロケットBの後端の間隔の距離は、開いていない。

ロケットAの慣性系から見たとき、ロケットA(の長さの中心)から、ロケットB(の長さの中心)までの距離は、30万キロ。
ロケットAの慣性系から見たとき、ロケットAの先端から、ロケットBの後端までは、間隔は開いていない。

どちらの視点から見ても、事象は同じです。

154 :コネティカット:2017/07/23(日) 11:38:01.57 ID:???.net
>>153
> これは、観測者の慣性系と、ロケットの慣性系のことですか?
> 視点がいくつであっても、事象が同じであれば、物理学的に何の問題もありません。

もちろんそうだ。
「ロケットどうしが離れている」という事実は変わらん。
(ただし相対性理論では、同じ事象があっても視点(座標系)によって長さや同時刻線は変わる)
設問で2種類の視点を扱っている限り、その回答も2種類それぞれの視点で出すわな。

> 観測者の慣性系から見て、ロケットAとロケットB(の長さの中心から見た距離)は、30万キロ離れている。
> このとき、ロケットABはそれぞれローレンツ収縮して半分の15万キロになっているが、
> 観測者の慣性系から見て、ロケットAの先端からロケットBの後端の間隔の距離は、開いていない。

ロケットABそれぞれ15万キロしかなく、お互いぴったりくっついているのに、
Aの中心からBの中心まで30万キロとはこれいかに?
『 そういう単純な小学校の算数問題でおかしな計算をされるとどうしようもないんだが。 』

155 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/23(日) 11:39:12.68 ID:???.net
>>150
どうでもよくて読むのも面倒
なんか新しい質問でも聞いてくれたら
答えてやらんでも無いぞ

156 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/23(日) 11:50:26.79 ID:???.net
>>155
きれいな問題を作るのは問題を解くのより能力が必要
そこでセンスが分かる

157 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/23(日) 11:50:35.73 ID:???.net
>>154

>『 そういう単純な小学校の算数問題でおかしな計算をされるとどうしようもないんだが。 』

はい。そうですね。

その反論は、まさしくこちらが想定してた内容です。

これで、貴方のお考えが、一刻者さんと同じであることも、確認できました。

158 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/23(日) 11:55:18.46 ID:???.net
>>155
特殊相対論の入門書に殆ど出てる、列車全体が同じ状態でローレンツ収縮する話を
>>149
で加速方法から説明しただけだよ。

159 :コネティカット:2017/07/23(日) 12:00:42.63 ID:???.net
>>157
> その反論は、まさしくこちらが想定してた内容です。

いつかわたしは言ったよね。
「レスを予想できるということは、あなたは会話の流れを俯瞰して見ることができる人ということだ。」
もしかしてこのセリフをねだってるのかい? そのアホくさいやりとりの真意は。

160 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/23(日) 12:29:16.14 ID:???.net
>>158 つづき
>列車全体が同じ状態でローレンツ収縮する話
物質で連結された列車の貨車同士は牽引力で加速すれば物質の原子間力で
>>149 の様な「隙間一定」の加速条件に該当し、自然に入門書のローレンツ収縮列車になる。
これがいわゆる相対論の「自然現象」、2ロケットのパラドックスは「自然現象」ではない。

161 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/23(日) 13:01:33.32 ID:???.net
もうナチュラリストはいいよ(笑)

162 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/23(日) 13:13:45.62 ID:???.net
>>161
おまえは熱力学の第二法則も否定するんだろうな

163 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/23(日) 13:21:52.52 ID:???.net
はいはい自然現象ね(笑)
そういう区別が好きなんだねぇ

164 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/23(日) 15:28:48.98 ID:???.net
>>59
>相対性理論を全く理解しない人も、同じ回答をするでしょう。

>でも、あなたの立場では、こちらがウソを教えたことにはならないので、文句は無いはずですよ。

文句は大有りだよ。
>>6の問題は「こちら」が出したんだろ?
ならなんでそれへのレスに対して
>一刻者さんに代わってお答えします。
なんて書くんだ?勝手に僕の名前を出すんだ?
「こちら」の意見として回答すればいいだけだろ。
なんで
まるで>>6を僕が出題して放置してるみたいじゃないか。
そして、回答者ご「こちら」のレスに納得いかなかったら、僕に文句が来るだろ?

しかも、
>相対性理論を全く理解しない人も、同じ回答をするでしょう。
>でも、あなたの立場では、こちらがウソを教えたことにはならないので、文句は無いはずですよ。

と言ってると言うことは、「一刻者ならどう考えなんと回答するか」を熟知していると言うことだよな?
そもそも「相対性理論を全く理解しない人」なら「一刻者ならこういうはず」とは言わない。

さらに「一刻者の立場ならどう言うか」がきちんと理解できている。

つまり「こちら」は少なくとも特殊相対性理論のローレンツ短縮についてはを よくわかっている。

にもかかわらず

>>53
>>でも、こちらは、そうではないだろうと予想して、クイズを設定しました。

などと嘯く。

では聞かせてもらおうか、「こちら」の予想とやらを。

165 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/23(日) 15:35:07.22 ID:???.net
>>147
収穫するなら、自分が間違っていることを理解するところまでやってほしいな。

http://i.imgur.com/Y5liRyr.png

左図は>>6の設定に基づいたロケットの運動を、
加速前のロケットの静止系の上で記述した図。

緑の線がロケットを表す。
x軸と破線の間でロケットは加速をしている。
2台のロケットが同じように加速するため、
ロケットの間隔は変化しない。

右図は、左図を加速後のロケットの静止系へ
ローレンツ変換した図。

ロケットの加速する時間がずれて、
その結果ロケットの間隔が2倍に広がっている。

166 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/23(日) 16:05:00.61 ID:???.net
>>164-165

お二人は、一刻者さんですか?

綺麗な図を示していただいてありがとうございます。
とても、わかりやすくて良いと思いますよ。

167 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/23(日) 16:08:22.20 ID:???.net
>>166

礼はいいよ。
自分が間違っていたことを理解してくれたのか?

168 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/23(日) 16:10:32.68 ID:???.net
一刻者さんが、こちらの教育のために、
わざわざ丁寧な作図を用意してくださったことは、
とても感謝しておりますし、お手数をかけて申し訳ないとも思います。

169 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/23(日) 16:15:43.09 ID:???.net
>>168
その口ぶりだと、自分が間違っていることを認めないようだな。
というか、何が正しいかとかはどうでもいいと言った感じだな。

あと俺は一刻者じゃない。

170 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/23(日) 16:23:51.71 ID:???.net
>>169
そうでしたか?
それは失礼しました。

すると、>>164さんが一刻者さんで、
>>165さんが、わざわざ作図を用意してくださった方というわけですね。
わざわざどうもありがとうございます。

171 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/23(日) 16:28:37.00 ID:???.net
礼を言われて気分が悪くなるという、なかなか無い経験をしたぞ。

まあ、君の妄言に惑わされるROMが出ないためにUPしたと思うことにするよ。

172 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/23(日) 16:34:09.34 ID:???.net
>>171

おそらく、ですが、相対性理論初学者がROMにいたとして、
こちらの意見に耳を貸す人は、あまりいないんじゃないかと思いますので、
そこは安心していいのではないでしょうか?

173 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/23(日) 17:53:39.41 ID:???.net
>>14
>忠告しておくと、>>6の問題はワナが含まれてるから。

それで、>>6の罠ってなんだったの?

174 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/23(日) 18:39:15.64 ID:???.net
それでは、解説のお時間です。

>>138のクイズで、みなさんが正しいと考えた文章。

そして、一定時間後、ロケットABは、観測者の慣性系から見て、0.866cで等速飛行している。
観測者の慣性系から見て、ロケットAとロケットB(の長さの中心から見た距離)は、観測者の慣性系から見て、30万キロ離れている。

このとき、ロケットABはそれぞれローレンツ収縮して半分の15万キロになっているので、
観測者の慣性系から見て、ロケットAの先端からロケットBの後端の間隔の距離は、15万キロの空間が開いている。

ロケットAの慣性系から見たとき、ロケットA(の長さの中心)から、ロケットB(の長さの中心)までの距離は、60万キロ。
ロケットAの慣性系から見たとき、ロケットAの先端から、ロケットBの後端までは、30万キロの間隔が開いている。

---------------------------

こちらが、正しいと思う文章。

そして、一定時間後、ロケットABは、観測者の慣性系から見て、0.866cで等速飛行している。
観測者の慣性系から見て、ロケットAとロケットB(の長さの中心から見た距離)は、観測者の慣性系から見て、30万キロ離れている。

このとき、ロケットABはそれぞれローレンツ収縮して半分の15万キロになっているが、
観測者の慣性系から見て、ロケットAの先端からロケットBの後端の間隔の距離は、開いていない。

ロケットAの慣性系から見たとき、ロケットA(の長さの中心)から、ロケットB(の長さの中心)までの距離は、30万キロ。
ロケットAの慣性系から見たとき、ロケットAの先端から、ロケットBの後端までは、間隔は開いていない。

---------------------------

まず、大原則として、一つの宇宙で起きる事象は、どの系から見ても同じでなければいけません。

みなさんが正しいと考えた文章では、ロケットABの距離は、
「観測者の慣性系から見て、30万キロ離れている」、「ロケットAの慣性系から見て60万キロ離れている」となっています。
この時点で、この文章は誤りと言えます。

175 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/23(日) 18:40:41.05 ID:???.net
ローレンツ変換式は、宇宙のしくみを表現していますが、それは人間が使う道具のひとつにすぎません。
「どの系から見ても事象は同じ」という大原則を、ローレンツ変換で歪めてはいけません。

また、「視点が違えば、数値が異なるのは当然だ」という主張は、ただの言い訳にすぎません。
ローレンツ変換した結果、系によって事象が異なったとしたら、それは、ローレンツ変換の運用を間違えています。

そこで、コネティカットさんの指摘ですが、
>>154
>『 そういう単純な小学校の算数問題でおかしな計算をされるとどうしようもないんだが。 』

ローレンツ変換した結果、算数の計算が合わないのはおかしい、というご意見はもっともですが、
最優先されるべきことは、「一つの宇宙の中において、ロケット同士の間隔の値は、どの系から見ても同じでなければならない」という大原則です。
算数の計算が合わないとしても、それはそれで、この宇宙のしくみを表現しているのです。

こちらは、宇宙の事象は一つであるという大原則を優先させて考えているだけです。

176 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/23(日) 18:42:55.90 ID:???.net
まあ一刻者には無理だわな
ボロが出てから特に

177 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/23(日) 18:44:58.94 ID:???.net
30メートルのロケットは、その系から見ても30メートルでなければならない

バカ

178 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/23(日) 18:47:31.67 ID:???.net
訂正

----、どの系から見ても-----

179 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/23(日) 18:49:16.65 ID:???.net
ちなみに、

「30メートルのロケットは、どの系から見ても30メートル」

というのは、その通りです。
ローレンツ変換をすることによって、長さが縮むように見えるわけですね。

180 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/23(日) 19:28:55.40 ID:???.net
こんなのと、延々言いあってるんだから
エンドレスだわな

181 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/23(日) 21:17:15.89 ID:???.net
>>176
ボロ?
どんなボロ?

182 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/23(日) 21:39:29.06 ID:???.net
だから、茶番なんだよ。
「こちら」は全部わかっているくせに、
レスが欲しくてわざと間違った答えを書くんだ。
しかもあまりに馬鹿げた間違いばかりだと相手にされなくなるので、
時々あいての

183 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/23(日) 21:42:20.00 ID:???.net
時々あいての琴線に触れることを書いて、
きを引くことも忘れない。
本当にいやらしいやつだよ。

184 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/23(日) 22:24:16.00 ID:???.net
>>29

185 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/23(日) 22:27:42.07 ID:???.net
それから

>>30
>一刻者はボロが出たからな

とだけ書いて、どんなボロかは書かない。そりゃそうだ、「一刻者」はボロなんか出てないのだから。、しかしこう書けば少なくとも「一刻者」の反論のレスがもらえる。

186 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/23(日) 22:30:02.06 ID:???.net
>>41
>普通に足し算を間違えている。30万キロのロケットを2つ並べているから
>中心から中心まで30万キロしかない。
>パラドックスでもクイズでもない、計算ミス。

相対性理論は、どこへ行った?

187 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/23(日) 23:13:23.53 ID:???.net
>>42
>1) ロケットと列車の違い
> ロケットは自分の長さが収縮した時でも、
> 2つのロケットの同じ部分の距離は一定であり、
> 列車は連結されているから長さが収縮した時に
> 距離は短くなる。

これは誤り。
ただし、連結器が、伸びたり壊れたりしなければその通り。
しかしここでは連結器は伸びることができるから、事実上ないのと同じとみなして考えることができる。
よってロケットと列車の話に差異はない。

> 連結器が伸びるという議論のおかしさは、
> ロケットでも1段目と2段目の連結器を伸ばせば
> 収縮しないと言うのと同じぐらい屁理屈である。

ロケットでも1段目と2段目の連結器を伸ばせば、静止系から見て1段目と2段目の距離が収縮しないようにできる。
もちろん屁理屈でもなんでもない。

>2) 車両の台数の変化
> 速度が上がると車両の台数が変わるという
> こういう発想になるか明らかではない。
> 一部に1つ1つの車両に電荷を与えたら回転した
> 場合に2倍に見えるからという意見もあるが、
> 電荷も2倍にはならない。相対論的電磁気学でも
> マックスウェルの方程式における電荷密度と電流密度の
> 連続の法則は成り立っていて変わることはない。
> ボールを投げた時に質量1/2のボールが二つに見える
> ことはなく、幻覚である。

マックスウェルの方程式を持ち出すまでもなく、車両の数が二倍に増えると言うのはレスを稼ぐために書いたデタラメであるから、検討に値しない。

188 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/23(日) 23:15:33.04 ID:???.net
>>44
>一刻者さんに代わってお答えします。

>>6の問題を出したのは「こちら」だから「一刻者」が答える義務はない。
「一刻者に変わって答える」と言うのは「一刻者」を挑発するための煽り言葉。
>>44はダシに使われただけ。

189 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/23(日) 23:15:51.06 ID:???.net
>>46
>一刻者さんに代わってお答えします。

>>6の問題を出したのは「こちら」だから「一刻者」が答える義務はない。
「一刻者に変わって答える」と言うのは「一刻者」を挑発するための煽り言葉。
>>46はダシに使われただけ。

190 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/23(日) 23:17:23.03 ID:???.net
>>48
>> 同じプログラムでエンジンを動かす。
>と書いてあるので、速度の差も距離が増加することもあり得ないよ。

ありえる。
ありえないと思うのは、たんに二台のロケットのパラドックスを理解してないだけ。

191 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/23(日) 23:18:05.69 ID:???.net
>>50

これも「一刻者」を挑発するために書いただけで、
>>48はダシに使われただけ。

192 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/24(月) 04:43:03.31 ID:???.net
ロケット同士の間隔は、ロケットから見て開くのか?

AXIONさんの「2台のロケットのパラドックス」
ttp://axion.world.coocan.jp/contents/relativity/003.html

AXIONさんの説明は、丁寧なのはいいのですが、なかなか要点が掴めず、まぎらわしいところがあります。
2台のロケットが、観測者の慣性系から見て同時加速したら、間隔のLは縮むのか?という問題で、Lは縮まないと結論するのはいいのですが、
ロケット同士から見ると、Lが縮むのか伸びるのか、どうなのか、わかり難い。

>で、この設定に対する典型的な誤答というのが、「ロケットの間隔は、その速度に応じてローレンツ収縮をする筈だ」という回答である。

この一文を読めば、「ロケットの間隔は、ローレンツ収縮しない」と読めます。
つまり、ロケット同士から見たロケットの間隔も、Lであるはずですね。

松田卓先生も、次のように話しておられます。
ttp://djweb.jp/power/physics/physics_05.html

>問題は、この2台のロケット(の重心)の間隔がローレンツ収縮するかというものです。
>正しい答えは「収縮しない」というものです。

つまり、観測者の慣性系から見た2台のロケットの間隔はローレンツ収縮していないので、ロケット同士から見ても間隔はLのままなわけです。

193 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/24(月) 04:45:05.04 ID:???.net
そういうわけで、>>47の、こちらの予想は、
>3.一刻者さんが、axionさんのサイトに書かれていることを、誤認している。
と、なります。

しかし、誤認するのも無理はありません。
AXIONさんのサイトでは、「ロケット搭乗者から見て距離が変化しない加速(ボルンの剛体)」という説明が次に来ます。
この説明があることによって、
「観測者から見たらロケットの間隔の距離が同じであるなら、ロケット搭乗者から見たら距離が開くのだ。」と、誤認してしまいます。

実際、AXIONさんは、ロケット搭乗者から見て、ロケット間の距離が変わるのか変わらないのか、とてもまぎらわしい書き方をしています。
こちらとしては、AXIONさんもよく理解していないのではないか?と疑いたくなるところですが、そういうわけでもないようです。

>ロケットBの搭乗者は、加速途中で、ロケットAの加速終了時A''を見てしまうのである。
>すなわち、ロケットBから見れば、ロケットAはさっさと加速を終了してしまうため、その分早く最高速度に達し、ドンドンと離れていく。
>その速度に追いつくのは、ロケットBの加速終了時B''であり、ここへきて、ロケットAとBはようやく、再び互いに静止と確認することになる。
>要するに、ロケットBの搭乗者にとって、ロケットの間隔が開くのは、ロケットAが先行逃げ切りをするからである

この文を読めば、「ロケット同士の間隔は開く」と読めそうですが、
ロケットBは、「加速途中で、ロケットAの加速終了時A''を見てしまう」が、問題です。
ロケットが加速中であるなら、ロケットABは同じ慣性系にはありませんので、距離がどうなるか不定?です。もし、伸びるとするなら、この時でしょう。
が、再び、ロケットABが加速をやめて同じ慣性系になったとき、
観測者の慣性系から見たロケットABの距離と、ロケットの慣性系から見たロケットABの距離は、同じになっていなくてはいけません。
が、AXIONさんは、そこまで言及しないで説明を止めています。

もしかしたら、AXIONさん本人も、ロケットの間隔は開くと考えておられるのかも知れませんが、本人に聞かなくてはわかりません。

194 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/24(月) 05:29:01.87 ID:???.net
ロケット同士の隙間が無く、ロケットそれぞれがローレンツ収縮したら、計算が合わない問題。

1.慣性系の観測者から見て、ロケットABの中心の距離は30万キロ。
2.ロケットがそれぞれローレンツ収縮したら、15万キロに縮む。
3.ロケットABの間隔は、15万キロになっている。
4.だから、ロケットAの先端と、ロケットBの後端には、15万キロの隙間がある。

これが、一刻者さんのおおよその考え方だと思います。
そして、一刻者さんが考えた宇宙は、次のようなものです。

5.だから、ロケットの慣性系から見たら、ロケットABの隙間は30万キロで、ロケットABの中心の距離は、60万キロだ。

このように考えれば、確かに計算が合いますね。が、しかし、
ロケットABの距離が、「慣性系の観測者から見て30万キロ」「ロケットの観測者から見て60万キロ」と矛盾します。
でも、一刻者さんは、気にしなかったでしょう。
系が違えば、数値が異なることを、常識のように身につけて来たでしょう。
「加速によって、ロケットの隙間が広がった」と、自分で納得したことでしょう。

正しい考え方は、
1.慣性系の観測者から見て、ロケット同士の中心の距離は30万キロ。
2.ロケットがそれぞれローレンツ収縮したら、15万キロに縮む。
6.ロケットAの先端と、ロケットBの後端に隙間は無い。
7.ロケットの慣性系から見ても、ロケットABの隙間は無く、ロケットABの中心の距離は、30万キロ。

これは、手品でもなんでもなく、宇宙がそうなっているのです。

195 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/24(月) 05:33:44.21 ID:???.net
もはや「こちら」は相間だな。

196 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/24(月) 09:29:42.10 ID:???.net
何も言うことはありません
心置きなくご自分の宇宙をお進みください

197 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/24(月) 12:39:35.87 ID:???.net
馬鹿は相間のエサ

198 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/24(月) 13:13:53.09 ID:???.net
このスレでの基本は
>>37, >>38, >>39
に示した通り

199 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/24(月) 14:26:50.99 ID:???.net
>>185
ボロが出たから名無しレスが増えたんだよ
本人もそれが分かってるから反省して署名を減らしてるんだ
当然自己擁護も名無しでした方がいいからな

200 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/24(月) 14:32:29.00 ID:???.net
>>199
そうなの?
それでボロってどんなの?

201 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/24(月) 19:01:06.52 ID:???.net
自己顕示欲の塊がそれを制御できるほどだよ

202 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/24(月) 20:32:41.73 ID:???.net
誰だよ、スレ運営間違えた奴?
コネチカット、NAS6、一刻者、全員1か月無給労働決定。
金正恩同士万歳!

203 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/24(月) 20:49:28.44 ID:???.net
>>192
>AXIONさんの説明は、丁寧なのはいいのですが、なかなか要点が掴めず、まぎらわしいところがあります。

>ロケット同士から見ると、Lが縮むのか伸びるのか、どうなのか、わかり難い。

>つまり、ロケット同士から見たロケットの間隔も、Lであるはずですね。

嘘を書くな。
AXIONさんは明確に

では、この実験をロケットの搭乗者の立場で考えるとどうなるであろうか?
この場合、加速後にロケット間が伸びていることになる。

と書いている。

204 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/25(火) 05:03:13.73 ID:???.net
>>208

「この場合」が、何を指しての場合なのか、わかりませんが、
AXIONさんが出てきて、「ロケットから見たら距離が広がってるのだ。」と、発言されれば、そうでしょう。

ただ、松田卓先生によれば、
ttp://djweb.jp/power/physics/physics_05.html

松田卓先生も、お話しの中に登場するベルも、
「ロケットから見て、ロケット同士の距離が広がるから、紐が切れる」というニュアンスの話しはしていないように見えます。


ベル
>ベルが予期した答えは、ロケットも紐もそれぞれローレンツ収縮する。しかしロケットの(重心の)間隔は縮まない。従って紐は切れる。

松田卓先生
>しかし、この場合、紐が十分に強ければ切れませんから、答えは紐の強さによって変わることになります。
>私たちの問題では、2台のロケットは紐でつながれていません。間にあるのは空間です。
>ですから問題は2台のロケットの(重心の)間隔はローレンツ収縮するか?という点です。
>正しい答えは「収縮しない」というものです。

もっとも、一刻者さんが納得されない理由もわかりますよ。
これは、ローレンツ変換の運用の問題だと思われますので。

205 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/25(火) 05:28:51.66 ID:???.net
円運動でも同じことが言えます。

http://i.imgur.com/oMRl6dG.jpg

一刻者さんがよく引き合いにだす、ロケット遊具の写真です。
遊具の外の観測者から見ても、ロケットに乗ってる搭乗員から見ても、「ロケット同士の間隔は変わらない」と、
一刻者さんと、コネティカットさんは、今までずっと論戦を張っていたはずですね?

少なくとも、ロケット搭乗者から見て、ロケットの間隔が広がってはまずいのではないですか?

また、「加速の仕方によって、間隔が変わらない」という説明もできますが、
AXIONさんの紹介した「ボルンの2台のロケット」では、ロケット搭乗者から見て間隔が変わらないなら、
外部の観測者から見て、間隔が縮むはず(?)でしたね。
この遊具の場合でも、そうなりますか?

206 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/25(火) 11:36:47.83 ID:???.net
あの遊具でロケット搭乗者から見て間隔が変わらないように加速ってどうやればいいんだ?

207 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/25(火) 11:46:17.19 ID:???.net
>>206
腕がポールの片側によればいいんだよ

208 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/25(火) 13:06:12.41 ID:???.net
>>205
>遊具の外の観測者から見ても、ロケットに乗ってる搭乗員から見ても、「ロケット同士の間隔は変わらない」と、
>一刻者さんと、コネティカットさんは、今までずっと論戦を張っていたはずですね?


僕は、ロケットに乗ってる搭乗員から見たら、「ロケット同士の間隔は広がる」と言っているよ。
勝手に書き換えないでもらいたいね。

>少なくとも、ロケット搭乗者から見て、ロケットの間隔が広がってはまずいのではないですか?

おや?上で言ってることと違うぞ。
こんな大事なことを描き間違えると言うのは、手口が杜撰なんじゃないかな。

>この遊具の場合でも、そうなりますか?

何を今更。

ʅ(◞‿◟)ʃ

これについては散々書いているジャマイカ。
今度はこのネタで引っ張る気なの?

ちなみに10000台のロケットの問題もAXIONさんの2台のロケットのパラドックスの説明を読めばわかる話。
て言うか、10000台のロケットの問題を出題できる時点で2台のロケットのパラドックスについては充分理解しているよね?
その上でわざと間違った考えを提示して相手をおちょくる「こちら」のあざとさ、素敵です。

一刻者

209 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/25(火) 18:09:00.15 ID:???.net
>>208

1.慣性系の観測者から見て、ロケットABの中心の距離は30万キロ。
2.ロケットがそれぞれローレンツ収縮したら、15万キロに縮む。
3.ロケットABの間隔は、15万キロになっている。
4.だから、ロケットAの先端と、ロケットBの後端には、15万キロの隙間がある。
5.だから、ロケットの慣性系から見たら、ロケットABの隙間は30万キロで、ロケットABの中心の距離は、60万キロだ。

この考え方は、ロケットから見たロケット同士の距離は、
ロケットの外の慣性系から見れば、「距離がローレンツ収縮している」と見なせるものです。

ということは、松田卓先生の考えに反対意見を述べている、ということになりますが、それでよろしいわけですね?
ttp://djweb.jp/power/physics/physics_05.html

>ですから問題は2台のロケットの(重心の)間隔はローレンツ収縮するか?という点です。正しい答えは「収縮しない」というものです。

210 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/25(火) 18:21:36.19 ID:???.net
しばらく前に、こんな話があった

直線を高速で走る列車の車輪は、線路から見たら光速に近づくほど回転がゆっくりになるはず
車輪はゆっくり回転しているのに、線路の上を亜光速で走っていく
車輪はちゃんと線路に接触しているのか?
いったい車輪はどうなっているのか?

211 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/25(火) 19:53:55.33 ID:???.net
@静止系から見て相対速度0.86cで慣性運動する2台のロケットがあります
 このロケットから見て互いのロケットとの距離は60万キロ離れています
 このロケットを静止系から見ると30万キロ離れているように見えます
 これを指してローレンツ収縮していると言います Yes or No

A静止系から見て静止しているロケット2台があります
 このロケットが静止系から見て全く同時に同じ加速をし同時に加速を止め
 静止系から見た相対速度が0.86cになりました
 このときロケットの距離は互いのロケットから見て60万キロに離れます
 この理屈が理解できない・納得できない・異論がある Yes or No

B静止系から見た時@のロケットとAのロケットは区別できない
 つまりAのロケットも静止系からみてローレンツ収縮している Yes or No

C加速前と加速後で静止系から見た距離が変わっていないのだから
 そんなものをローレンツ収縮とは呼べない Yes or No

212 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/25(火) 20:29:51.70 ID:???.net
>>209
>ということは、松田卓先生の考えに反対意見を述べている、ということになりますが、それでよろしいわけですね?

松田先生の考えと同じだよ、もちろん。
下記の論文にちゃんと書いてある。


特殊相対論における2台の宇宙船のパラドックス(松田卓也 木下篤哉)より抜粋

2台の宇宙船がある慣 性系 S 上で同一線上に同じ方向を向いて接して置かれており,同じ期間同じ加速度を続け,同時に 加速を終了して同じ速度 u に達する。
加速終了後,S 系から見た2台の宇宙船の間隔はどうなっているであろうか?
答えは明白である。元のままだ。
面白いことに,宇宙船系から見ると間隔は一定ではなく伸張する。

ていうか、松田先生のコラムを意図的に誤読して、一刻者の意見はそれと違うと挑発する「こちら」の手口、素敵です。

一刻者

213 :コネティカット:2017/07/25(火) 20:40:43.12 ID:???.net
>>205
> 今までずっと論戦を張っていたはずですね?

正しくは「論陣を張る」な。
一刻者と同じく、わたしも一貫して「相対論では視点によって間隔は変わる」と言っていたよね。
ほれ、いつもの復習ページだ。
 http://softwareglass.x0.com/reference_of_connecticut
いちいちでっち上げてもらっては困る。

214 :コネティカット:2017/07/25(火) 20:42:55.00 ID:???.net
>>209
> ということは、松田卓先生の考えに反対意見を述べている、ということになりますが、それでよろしいわけですね?

【No】きみの話していることはそのページとは全く違う。
 そのページは2つのシチュエーション(加速前と加速後)を『1つの座標系』から見ており、
 同じように動く2つのロケットの間隔がローレンツ収縮しないのは当然だ。

 対してきみのお題はまったく逆。
 1つのシチュエーション(加速後)を『2つの座標系』で見比べている。
 視点(座標系)が違えば長さは異なる。


てか、計算が合わないのを自認してよくそれだけ開き直ってられるよね。
それでいいならきみは相対論など無理して考える必要もないと思うんだが。
速度の足し算とか計算合わなくても気にならないでしょう。

215 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/25(火) 22:38:27.44 ID:???.net
馬鹿は同じことを何回もくりかえす
2台のロケットのパラドックスって繋いでる糸が切れないと「パラドックス」にならないんだよ。
糸がなければ単なる2台のロケットの加速の見え方問題、加速の方法で幾らでも答えは変わる。

馬鹿でも解かるように後車で前車を追尾する場合は前車との車間距離が変わらないようにアクセルを制御する
ロケットの場合も同じで0.86cの一定速度になった時に静止系から観測すれば
ロケット長も間隔長も静止状態の1/2にローレンツ収縮する、不思議でもなんでもない。

216 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/26(水) 04:41:24.08 ID:???.net
>>212
>面白いことに,宇宙船系から見ると間隔は一定ではなく伸張する。

>>214
>そのページは2つのシチュエーション(加速前と加速後)を『1つの座標系』から見ており、
>同じように動く2つのロケットの間隔がローレンツ収縮しないのは当然だ。

>対してきみのお題はまったく逆。
>1つのシチュエーション(加速後)を『2つの座標系』で見比べている。
>視点(座標系)が違えば長さは異なる。

なるほど、ということは、松田先生も、貴方方も、
「ロケットの系から見ると間隔が開く」という、確固たる考えがあって、主張してきたわけですね?
といことは、AXIONさんも、同じ考えであり、一刻者さんは誤読していたわけではないと考えられます。

こちらとしては、そのほうがより面白い対話が出来そうに思います。

それでは、また週末あたりに、「双子のパラドックスのおさらい」でもしましょうか?

217 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/26(水) 04:48:54.26 ID:???.net
>>212

>ていうか、松田先生のコラムを意図的に誤読して、一刻者の意見はそれと違うと挑発する「こちら」の手口、素敵です。

その件については、挑発して申し訳ないと思います。
なにせ、こちらとしては、
「実際に松田先生がどう考えているか?」
「一刻者さんは、誤読していなか?」
「AXIONさんのサイトに書かれていることは、正確か?」
「これらの状況を踏まえて、コネティカットさんが、どういう態度を取るか?」
全てを検証する必要がありました。

これらを、曖昧にしたままで、対話はできませんからね。

218 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/26(水) 04:54:14.64 ID:???.net
松田先生は、次のようにお話しています。

>実はこのパラドクスの発表後、ある大学の名誉教授から反論をもらいました。
>その人は、2台のロケットを1台の巨大なロケットに見立てたとすると、ローレンツ収縮によりロケットは収縮するため、2台の間の距離は縮む、と主張されました。
>しかし、2台のロケットが強く紐などで結ばれていないかぎり、1台のロケットとは見なせません。

>また別の大学教授は、相対論の問題は時空図などでは説明できないと反論してきました。
>とんでもない話です。時空図はアインシュタインの数学の先生であったミンコフスキーの発明したもので、
>その教授の専門である素粒子論ではファインマン図としてよく使われています。

>この人たちには、どのような説明をしても理解してもらえませんでした。専門家なのに、なぜこのようなワナに陥るのでしょうか。
>それは一つには、彼らが式だけに頼って、図とか直感的に考えることをしていないからです。
>もうひとつは「強固な思い込み」です。

こちらとしては、大変心苦しいのですが、
こちらの考え方は、松田先生とは同じでは無かったようです。
それはそれで仕方の無い事実なので、こちらの立場として、表明しておきます。

219 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/26(水) 05:02:58.26 ID:???.net
>>214

>1つのシチュエーション(加速後)を『2つの座標系』で見比べている。
>視点(座標系)が違えば長さは異なる。

コネティカットさんの指摘は、その通りです。

それに対して、こちらの考えは、
「一つの宇宙において、ロケット間の距離の長さは、どの系から見ても同じであるべきだ。」
です。

ローレンツ変換の計算が合わなくなる(?)のは、その通りですが、
それは、宇宙のしくみを表現しているものだと、こちらは解釈するものです。

前スレでの、踏切の問題も同じです。
一刻者さんと、コネティカットさんは、踏切を渡れると考えておられるところですが、
こちらとしては、踏切を渡るのは危険であろうと、思うところです。
これは、亜光速で運動する列車の長さが、本当はどのような変化をするのか?という問いなわけです。

220 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/26(水) 06:20:12.50 ID:???.net
>>219

質問です。
相対論は正しいとお考えですか?
また、正しいとお考えならば、どのような意味で正しいのでしょうか?

221 :NAS6 :2017/07/26(水) 06:22:07.01 ID:???.net
>「一つの宇宙において、ロケット間の距離の長さは、どの系から見ても同じであるべきだ。」
これじゃあ、ローレンツ収縮もクソもないだろ
この言明は
「相対性理論は間違っている」
と言ってるんだよ

222 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/26(水) 06:39:48.22 ID:???.net
>>219

>相対論は正しいとお考えですか?

もちろん、アインシュタインの考えた相対論は正しいと考えます。

>また、正しいとお考えならば、どのような意味で正しいのでしょうか?

どこの系から見ても、光速度が一定に見える事です。

>>221

「ロケット間の距離の長さは、どの系から見ても同じであるべきだ」と、
「光速度が一定」は矛盾しません。
なぜなら、相手の時刻が異なるからです。

223 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/26(水) 07:07:01.31 ID:???.net
マイケルソン・モーリーの実験を思い出してください。

実験装置の中で、光が往復する距離は、どの方角から見ても同じであり、光速度は一定だと観測されました。
この結果から、ローレンツは、物体が収縮すると考え、
アインシュタインは、時刻が場所によって異なることに気がついたわけです。

224 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/26(水) 07:43:38.37 ID:???.net
>>215

>ロケット長も間隔長も静止状態の1/2にローレンツ収縮する、不思議でもなんでもない。

長さ30万キロのロケットA、Bが隙間なく連なったまま加速したとき、
静止系から見ると、ロケットA、Bがそれぞれ15万キロの長さに収縮し、
また、ロケットA、Bの間に隙間ができないまま、ロケットA、Bを合わせた長さが、30万キロになる、
という意味なら、こちらもその通りだと思います。

ところが松田先生によれば、
>実はこのパラドクスの発表後、ある大学の名誉教授から反論をもらいました。
>その人は、2台のロケットを1台の巨大なロケットに見立てたとすると、ローレンツ収縮によりロケットは収縮するため、2台の間の距離は縮む、と主張されました。
>しかし、2台のロケットが強く紐などで結ばれていないかぎり、1台のロケットとは見なせません。

と、反論されていますので、こちらの主張の正当性を謳うためには、
「ある大学の名誉教授」のほうが、松田先生よりも正しく相対性理論を理解しているという側に立たなくてはいけません。
覚悟を決めることにしましょう。

225 :NAS6 :2017/07/26(水) 07:53:13.69 ID:???.net
>「ロケット間の距離の長さは、どの系から見ても同じであるべきだ」と、
>「光速度が一定」は矛盾しません。

ごく単純に言えば
どの系でも光速度が一定だから長さや時間は変化するんだけど?

例えば
光速度0%の速度の系と光速度50%の速度の系があるとして
どちらも光速度は同じだから光速度50%の速度の系は縮むのだけど
とても簡略化して図示すると

・静止
 ーーーー→光速度
 ←ーーー→変化なし

・ーー→50%
 ーーーー→光速度
    ←→縮む

226 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/26(水) 07:57:44.07 ID:???.net
>>225

それは、NASさんが5年間、一刻者さんから教育を受けた成果なのですね?

227 :NAS6 :2017/07/26(水) 07:59:04.80 ID:???.net
ここらへんを分かっていないところをみるとやっぱり
こちらさんは14歳判定だな

228 :NAS6 :2017/07/26(水) 08:00:18.27 ID:???.net
>>226
いや、教科書の知識

229 :NAS6 :2017/07/26(水) 08:08:31.12 ID:???.net
こちらさんにアドバイスするとすれば
最低限、光時計のロジックを完全に理解することから始めないと
お話にならない

230 :NAS6 :2017/07/26(水) 08:11:21.94 ID:???.net
光時計は三平方の定理で解けるから、まずそれをやってくれ

231 :NAS6 :2017/07/26(水) 08:23:27.42 ID:???.net
説明する言葉で理解したつもりになっても
数式の意味が分からないと
まるで使いようがない
というサンプルのようだよ

232 :NAS6 :2017/07/26(水) 08:30:56.56 ID:???.net
光時計は
速度vで動く列車の床から天井に光を走らせると
ーーーーーーーー→v
 ↑ー→
L|vt /ct
 | /
 |/
ーーーーーーーーー
光速度一定および三平方の定理より
(ct)^2=(vt)^2+L^2

こちらさんは、まず、ここから分かっていないと思われ

233 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/26(水) 08:31:31.81 ID:???.net
とりあえず、NASさんにお聞きしたいことが1点だけあります。

ところが松田先生によれば、
>実はこのパラドクスの発表後、ある大学の名誉教授から反論をもらいました。
>その人は、2台のロケットを1台の巨大なロケットに見立てたとすると、ローレンツ収縮によりロケットは収縮するため、2台の間の距離は縮む、と主張されました。
>しかし、2台のロケットが強く紐などで結ばれていないかぎり、1台のロケットとは見なせません。

松田先生のお話が正しいとすると、
1台の巨大なロケットは、ローレンツ収縮するが、2台のロケットの間隔はローレンツ収縮しない。
だから、ロケットの系から見たら、2台のロケットの間隔は開いている。

と、なりますが、2台のロケットの間隔が開く原因として、「加速」によるものだという説明を一刻者さんは説明していますが、

NASさんも、同じお考えでしょうか?
同じお考えであるなら、加速によって、2台のロケットの間隔がどのように開くかを、数式で証明できるのであれば、
証明してみていただけると、とても有り難いなあと思います。

234 :NAS6 :2017/07/26(水) 08:38:34.85 ID:???.net
>「ロケット間の距離の長さは、どの系から見ても同じであるべきだ」と、
>「光速度が一定」は矛盾しません。

理解していればこのような言葉が出るはずがない

235 :NAS6 :2017/07/26(水) 09:19:04.02 ID:???.net
>>233
おらは本当に単純にしか示せないけどな

1台のロケットとみなす方は
v=0.86c,tA=0,xA=0
tA=10,xA=8.6c
がロケットAだとすると
ロケットBはその後方x=-0.86cを続いているとすると
tB=0,xB=-0.86c
tB=10,xB=7.74c
もちろん慣性系からみたら
ロケット間の距離0.86cを速度0.86cでローレンツ収縮される


2台のロケットのパラドックスの場合で
距離一定の場合は面倒くさいから
同時加速の場合
vA=0,tA=0,xA=0
vA=0.86c、tA=10,xA=vAtA/2=4.3c

vB=0,tB=0,xB=-0.86c
vB=0.86c、tB=10,xB=vBtB/2-0.86c=3.44c

xA-xB=-0.86cであって
t=0→10の間、v=0→0.86cだから
慣性系からみてロケットの間はだんだんローレンツ収縮されるわけ
このだんだんローレンツ収縮される加速の仕方を
間の距離を一定にする加速だとすれば
収縮されるのを一定に補正しなおすんだから
間の距離は離れていくだろってことだべ

236 :NAS6 :2017/07/26(水) 09:28:57.48 ID:???.net
つまり、距離一定にするには
後ろのロケットが前のロケットに比べて遅れて加速することになればいいんだろ
また後ろが遅れて加速するから間が開く

237 :NAS6 :2017/07/26(水) 09:51:53.48 ID:???.net
要するに2台のロケットのパラドックスを言葉で説明すれば

ABのロケットが距離d離れていて同時加速したとすれば
慣性系からみて距離dは次第にローレンツ収縮されて短くなる
また慣性系からみて距離d一定とする加速の仕方の場合
以上のことより後ろのロケットが遅れて加速すれば
遅れた加速で距離が開くのと次第にローレンツ収縮されるのとを相殺して
慣性系からみて距離d一定となる

238 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/26(水) 09:57:58.40 ID:???.net
>>235

>慣性系からみてロケットの間はだんだんローレンツ収縮されるわけ
>このだんだんローレンツ収縮される加速の仕方を
>間の距離を一定にする加速だとすれば
>収縮されるのを一定に補正しなおすんだから
>間の距離は離れていくだろってことだべ

「慣性系からみてロケットの間はだんだんローレンツ収縮される」
しかし、
「収縮されるのを一定に補正しなおす」
というのは、
2台のロケットは、同じ加速方法のプログラムで加速する、という初めの設定と矛盾することに気がつきませんか?

239 :NAS6 :2017/07/26(水) 10:07:14.80 ID:???.net
また
円運動の場合
2台のロケットを直径の両端に置き
同時に同じだけ加速するとする
このときいくら時間が経過しても
直径の両端および中心点という位置関係はずっと変わらないのだから
ローレンツ収縮は円周方向はないとされる
直線運動の場合は中心点がずれていくので別の話となる

240 :NAS6 :2017/07/26(水) 10:09:43.00 ID:???.net
>>238
そもそも2台のロケットのパラドックスの話は
後ろのロケットが遅れて加速するという話なんだよ

241 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/26(水) 10:23:11.18 ID:???.net
>>240

NASさんの見解では、

「2台のロケットが、同じ加速方法のプログラムで加速した場合、ロケット間の距離はローレンツ収縮によって縮む。」
「後ろのロケットが、静止系から見たときロケット間の距離が同じになるように加速を調整したら、ロケットの系から見て、ロケット間の距離は開く。」

ということで、よろしいわけですね。

>>138のクイズでは、
>ロケットABは、観測者の慣性系から見て、同時刻に同じ加速をして0.866cまで加速したら加速を停止して等速運動する同じプログラムでエンジンを動かす。
と、明記しています。

NASさんの見解では、>>138の文章は、どのように間違っているか、あるいは合っているか、わかりますか?

242 :NAS6 :2017/07/26(水) 10:23:12.34 ID:???.net
何が分からんのよ?

ロケットの系からみて
距離dを保つ同時加速は
慣性系からみて距離は次第に収縮する

慣性系からみて
距離dを保つ後方が遅れての加速は
ロケットからみて後方が加速が遅れているから距離は開く

243 :NAS6 :2017/07/26(水) 10:37:01.68 ID:???.net
直線で考える、2台のロケットのパラドックス。

観測者の慣性系から見て、静止状態、同時刻にある2台のロケットA,Bがある。

しかしこれらはロケットの系と考えた方がよい

ロケットの全長30万キロ。
ロケットAの先端に、ロケットBの後端が接触している。
つまり、ロケットAとロケットB(の長さの中心から見た距離)は、30万キロ離れている。

ロケットABは、観測者の慣性系から見て、同時刻に同じ加速をして0.866cまで加速したら加速を停止して等速運動する同じプログラムでエンジンを動かす。
つまり同時加速の場合だから

そして、一定時間後、ロケットABは、観測者の慣性系から見て、0.866cで等速飛行している。
観測者の慣性系から見て、ロケットAとロケットB(の長さの中心から見た距離)は、観測者の慣性系から見て、15万キロ離れている。

同じ系からみた場合だから
ロケットAの慣性系から見たとき、ロケットA(の長さの中心)から、ロケットB(の長さの中心)までの距離は、30万キロ。
ロケットAの慣性系から見たとき、ロケットAの先端から、ロケットBの後端までは、0万キロの間隔が開いている。

244 :NAS6 :2017/07/26(水) 10:42:35.52 ID:???.net
こちらさんは光時計をマスターしてきてくれよ

245 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/26(水) 10:42:54.65 ID:???.net
>>243

>観測者の慣性系から見て、ロケットAとロケットB(の長さの中心から見た距離)は、観測者の慣性系から見て、15万キロ離れている。

NASさん、ご名答です。

ロケットABの距離は、観測者の慣性系から見て、「15万キロ」離れているのであって、30万キロではありません。

これが、「2台のロケットのパラドックス」のトリックの正体です。

AXIONさんは、ご丁寧に、

>で、この設定に対する典型的な誤答というのが、「ロケットの間隔は、その速度に応じてローレンツ収縮をする筈だ」という回答である。

と、書いておいて、ロケットの間隔がローレンツ収縮すると考えるヤツは、考え方が間違ってると、
誘導しているわけです。

AXIONさんがどういうおつもりで、この記事を書いてるのか知りませんが、
相対論を学ぶ初心者にとって、勉強になる内容とは思えません。

246 :NAS6 :2017/07/26(水) 10:55:32.77 ID:???.net
直線で考える、2台のロケットのパラドックス。
にするのならば

観測者の慣性系から見て、静止状態、同時刻にある2台のロケットA,Bがある。

しかしこれらはロケットの系と考えた方がよい

ロケットの全長30万キロ。
ロケットAの先端に、ロケットBの後端が接触している。
つまり、ロケットAとロケットB(の長さの中心から見た距離)は、30万キロ離れている。

ロケットABは、観測者の慣性系から見て、
ロケットAとロケットB(の長さの中心から見た距離)は、30万キロを保った
加速をして0.866cまで加速したら加速を停止して等速運動するプログラムでエンジンを動かす。
つまり後方が遅れた加速の場合だから

そして、一定時間後、ロケットABは、観測者の慣性系から見て、0.866cで等速飛行している。
観測者の慣性系から見て、ロケットAとロケットB(の長さの中心から見た距離d)は、観測者の慣性系から見て、30万キロ離れている。

同じ系からみた場合で
観測者の慣性系から見て、ロケットAとロケットB(の長さの中心から見た距離)の、ローレンツ収縮d'は、15万キロだから d-d'=30-15で15
ロケットAの慣性系から見たとき、ロケットA(の長さの中心)から、ロケットB(の長さの中心)までの距離は、45万キロ。
ロケットAの慣性系から見たとき、ロケットAの先端から、ロケットBの後端までは、15万キロの間隔が開いている。

247 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/26(水) 11:03:03.52 ID:???.net
>>246

>ロケットAの慣性系から見たとき、ロケットA(の長さの中心)から、ロケットB(の長さの中心)までの距離は、45万キロ。
>ロケットAの慣性系から見たとき、ロケットAの先端から、ロケットBの後端までは、15万キロの間隔が開いている。

NASさん、またもやご名答です。

観測者の慣性系からみたとき、ロケットABの中心の間隔が30万キロに保たれているならば、
そのように計算されなくてはいけないはずですね。

いずれの考え方にしても、>>138の文章は間違っています。
NASさんだけが、正解を言い当ててくれましたね。
どうもありがとうございます。

248 :NAS6 :2017/07/26(水) 11:12:13.52 ID:???.net
え?分かってんの?
ボケがきつすぎてなんも分かっていないように見えるぞ
もしかして、分かっていないふりのボケは俺が流行らせたのかな
すまんな

249 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/26(水) 13:38:06.27 ID:???.net
>>216
>それでは、また週末あたりに、「双子のパラドックスのおさらい」でもしましょうか?

それは勘弁してほしいね。
どうせ

>>219
>それに対して、こちらの考えは、
>「一つの宇宙において、ロケット間の距離の長さは、どの系から見ても同じであるべきだ。」
>です。

と言うからには、

ロケットに乗って宇宙を旅してきた兄と地球に残った弟の年齢は、どの系から見ても同じであるべきだ。」

とでも主張するんだろう。
100年も前に決着の付いている問題を蒸し返して反論するのはそこらの相間と同じと言うわけだ。

一刻者

250 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/26(水) 13:42:38.46 ID:???.net
>>222
>「ロケット間の距離の長さは、どの系から見ても同じであるべきだ」と、
>「光速度が一定」は矛盾しません。
>なぜなら、相手の時刻が異なるからです。

この詭弁は苦しいな。
「相手の時刻が異なる」ことを認めるなら、両者はその間動いているのだから長さが異なるように観測されることも認めざるを得ない。
そもそも「こちら」はガレージのパラドックスを理解し認めていたのではなかったか?

一刻者

251 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/26(水) 13:49:37.97 ID:???.net
>>223
>この結果から、ローレンツは、物体が収縮すると考え、
>アインシュタインは、時刻が場所によって異なることに気がついたわけです。

ローレンツは、物体がエーテルの風を受けて物理的に縮むために光速が一定に観測されると考えた。
ところがそれでは、物体の前後の時刻がズレると言うことがわかった。
当時はニュートンが提唱した「宇宙の時間は宇宙のすべての場所で同一である」という前提に囚われていたから、ローレンツはこの謎が解けなかった。

アインシュタインは、逆に「光速が一定だから物体の前後の時刻がズレる」と考えた。その結果、動いている物体の前後の位置を異なる時刻に測定するのだから長さが異なって観測される。

同時刻の相対性で前後の時刻が変わることと長さが変わることは表裏一体なんだよ。
相対性理論の多くのパラドックスは、この2つを切り離し、単独に考えることから起こる。
ガレージのパラドックスもその1つだし、二台のロケットのパラドックスもそうだ。

一刻者

252 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/26(水) 14:44:48.89 ID:???.net
めんどくさいから結論を言うとだね。

「二台のロケットのパラドックス」は、
ロケットがそれぞれ、同じ加速プログラムで、同時に同じ加速をしているのか、
慣性系から見て、ロケット間の距離が変わらないように、(こっそりと)加速を調整しているのか、
出題者自身が理解していないことによる混乱からパラドックスが生じているわけですよ。

前者なら、慣性系からみて、ロケット間の距離はローレンツ収縮するし、
後者なら、慣性系からみて、ロケット間の距離は同じだが、ロケットから見たら距離が開く。

253 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/26(水) 15:01:42.97 ID:???.net
またかぐわしいのが来たね。

254 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/26(水) 20:26:10.29 ID:???.net
>>2
>列車が0.86cで走りますと、列車の長さは半分になるので、線路上には、60万両の列車が走ってると観測されます。

これと

>>219
>それに対して、こちらの考えは、
>「一つの宇宙において、ロケット間の距離の長さは、どの系から見ても同じであるべきだ。」
>です。

どちらも「こちら」が書いてるわけだけど、これらは相容れない。
「こちら」はバックボーンなしに行き当たりばったりのデタラメを書いているからこうなるんだね。

一刻者

255 :コネティカット:2017/07/26(水) 20:47:23.84 ID:???.net
>>219
> ローレンツ変換の計算が合わなくなる(?)のは、その通りですが、
> それは、宇宙のしくみを表現しているものだと、こちらは解釈するものです。

これ、言いだした時点でもうきみと議論する面白みはないよね。
以後きみはどんな状況でも、この言葉(オールマイティ・ワード)で返してくるということを示しているからね。

議論としては破綻していることになりますが、まだ続ける意味ありますか?

256 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/26(水) 21:05:46.06 ID:???.net
前から指摘しているけど、本当に残念だよ。

一周の長さが30万kmの環状線に、長さが1kmの貨車を30万両敷き詰めて、一斉に動かしたらどうなるか?というのはそれだけでなかなか興味深い話がいくつもできると思うのだけど、
なぜか「こちら」は、

「30万両の貨車が60万両に見える(はず)」

と言い張って話の流れをおかしな方向に誘導し、

二台のロケットのパラドックスを持ち出しては、
「ロケットAは途中で加速しているからこう見えるはず」
という話ではなく、
「15万kmたす15万kmは15万km」
という小学生以下の計算を披露するという離れ業をやってのける。

それぞれ、まともに議論しても面白いと思うのだけど、百歩譲って、親切な人のレスを稼ぐために、わざと間違えて話を盛り上げたとしても、
間違え方が斜め上すぎて素敵すぎると以下言いようがないね。

一刻者

257 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/27(木) 05:31:45.32 ID:???.net
>>252
>「二台のロケットのパラドックス」は、
>ロケットがそれぞれ、同じ加速プログラムで、同時に同じ加速をしているのか、
>慣性系から見て、ロケット間の距離が変わらないように、(こっそりと)加速を調整しているのか、
>出題者自身が理解していないことによる混乱からパラドックスが生じているわけですよ。
いい加減な説明だな

「二台のロケットのパラドックス」はロケット系から見ればロケット間の重心距離が開くから
繋いだ糸が切れる、両方のロケットで引っ張るから切れると簡単に物理説明できる。

慣性系からみればロケットの重心距離(糸の長さ)が変化しない同時加速なのに切れる(同じ事件)
だか簡単に物理説明できないから「パラドックス」と呼ぶ。

258 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/27(木) 05:44:34.26 ID:???.net
2台のロケットのパラドックスの解説

AXIONさんの設定
ttp://axion.world.coocan.jp/contents/relativity/003.html

>全く性能が同じロケットが2台あるとする。
>最初、このロケットは互いに、距離L、相対速度0で静止しているとしよう。
>さらに、このロケットに対して静止している外部の観測者を考える。
>ある時、このロケットが外部の観測者からみて同時に加速し、同時に加速を終了したら、
>その間隔は、外部の観測者からみてどう観測されるかというのがそもそもの設問である。

>で、この設定に対する典型的な誤答というのが、「ロケットの間隔は、その速度に応じてローレンツ収縮をする筈だ」という回答である。

AXIONさんのお話しは、冒頭の設定を見ると、「ロケットが外部の観測者からみて同時に加速し、同時に加速を終了した」となってますが、
ロケットの間隔はローレンツ収縮せず、ロケットから見て距離が開くのであるなら、
慣性系の観測者からみて、2台のロケットの間隔が同じであるようにロケットが加速をこっそり調整しながら飛行するパターンとなります。

慣性系の観測者からみて、2台のロケットの間隔が同じであるようにロケットが加速するわけだから、
慣性系の観測者からみて、2台のロケットの間隔が同じであり続けるのは、当たり前のことです。

ここで、「ロケットの間隔は、その速度に応じてローレンツ収縮をする筈だ」と指摘する人がいたら、
それは、相対性理論をわかっていないのではなく、
AXIONさんの設定がわかりにくくて、誤認したからというだけのことです。
AXIONさんの言ってることは、間違ってはいませんが、何がパラドックスなのかは、よくわかりません。

259 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/27(木) 05:45:04.45 ID:???.net
松田卓先生の設定
ttp://djweb.jp/power/physics/physics_05.html

>いま、宇宙空間に2台のロケットが離れたところに静止して浮かんでいます。
>コントロールセンターは2台のロケットの艦長に、次のような同じ命令を下しました。
>0時0分0秒に同時にロケットを始動して、同じ加速度で同じ方向に向けて出発して、同時に同じ速度に達したら、後はその速度を維持せよ。
>その速度が光速度に近い速度だとします。問題は、この2台のロケット(の重心)の間隔がローレンツ収縮するかというものです。

松田卓先生の設定は明らかです。ロケットは個別に同じ加速プログラムで加速します。
この場合、2台のロケットの間隔は、慣性系の観測者から見ても、ロケットの観測者から見ても、間隔がどうなっているか、設定からはわかりません。
相対性理論を用いて、答えを出していかなくてはいけません。
そして、松田先生は、正しい答えは「収縮しない」とおっしゃっており、
>>212を読むと、宇宙船系から見ると間隔は一定ではなく伸張する。 と、おっしゃっているそうです。

「2台のロケットの間隔はローレンツ収縮せず、ロケットから見ると、距離が開く。」
結果から見ると、AXIONさんと、松田卓先生の「加速後のロケットの動きは同じ」ようです。
しかし、「ロケットが加速する設定は異なっている」ように読めます。

松田先生のロケットの加速の場合は、ロケットの間隔はローレンツ収縮して見えても、おかしくはありません。
ロケットは、慣性系の観測者から見て、距離が同じに見えるように加速を調整してはいないのです。
だから、二人の教授から「2台の間の距離は縮む」と反論を受け、
「この人たちには、どのような説明をしても理解してもらえませんでした。」と、なりました。

ここには、パラドックスが存在します。

260 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/27(木) 05:57:17.18 ID:???.net
AXIONさんの設定「2台のロケットは、慣性系の観測者から見て、間隔が同じになるように、こっそり加速をを調整している。」
松田卓先生の設定「2台のロケットは、それぞれ、同じ加速プログラムで加速している。」

しかし、結果は、「2台のロケットの間隔はローレンツ収縮せず、ロケットから見ると、距離が開く。」と、なった。
この、2者の違いの考察抜きに、「ローレンツ変換とは何か?」ということは論じることは出来ません。

また、松田先生のお話しに出てくるベルの思考実験は、以下のようなものです。
>発表後に分かったのですが、これと似た問題を、ベルという有名な量子力学者が私たちより以前に提案していました。
>少し違うのは、2台のロケットは細い紐で繋がれているという点です。
>もしロケットが同時に同じ方向に同じ加速度で加速して、同じ速度になったときに、この紐が切れるかどうか?という問題にしていました。
>ベルが予期した答えは、ロケットも紐もそれぞれローレンツ収縮する。
>しかしロケットの(重心の)間隔は縮まない。従って紐は切れる。

この説明を読むかぎり、2台のロケットの間隔が広がることで、紐が切れるとはベルは考えていなかったように読めます。
おかしいですよね?紐がローレンツ収縮する以前に、2台のロケットの間隔が広がるなら、当然、紐は切れるのですから。
なぜ、2台のロケットの間隔が広がることを、ベルは見落としたのでしょうか?

261 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/27(木) 06:09:29.31 ID:???.net
>>257
>慣性系からみればロケットの重心距離(糸の長さ)が変化しない同時加速なのに切れる(同じ事件)
だか簡単に物理説明できないから「パラドックス」と呼ぶ。

糸が切れる物理説明は糸の原子間力の相対論説明になるから一般人には手におえない、
物理学者によれば糸の原子間の距離は縮むという結果になる。糸が(何処かで)切れるということ。

262 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/27(木) 06:12:02.91 ID:???.net
あえて、こちらの考えで、「2台のロケットのパラドックスで、ベルが言いたかったこと」を推測するならば、次のようになります。
--------------------------------

慣性系の観測者から見て、2台のロケットは一定の間隔で静止している。
慣性系の観測者から見て、2台のロケットは、同時に加速を開始し、加速後は、ロケットそれぞれが同じ加速プログラムで加速する。

このとき、慣性系の観測者から見て、2台のロケットの間隔はローレンツ変換すれば、縮むはずだが、「縮まない」と考えた。(こちらの推測)
ベルは、慣性系の観測者から見ても、ロケットの搭乗者から見ても、「ロケットの間隔は同じだ」と考えた。(こちらの推測)
では、ロケット同士を紐で結んだらどうなるか?
ベルの答えは、ロケットも紐もそれぞれローレンツ収縮する。
しかしロケットの(重心の)間隔は縮まない。従って紐は切れる。(ベルの予想)

--------------------------------
これなら、パラドックスとして、成立(?)するでしょう。

263 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/27(木) 06:34:39.81 ID:???.net
ローレンツ変換の効果を「時刻のズレ」だけでずべて説明しようとする人を新たに「時刻相間」と呼ぼうか

264 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/27(木) 07:42:48.92 ID:???.net
>>263
そりゃ、前後の時刻がずれなきゃ縮まらないよ?
逆にローレンツの立場で計算しても同じだけ時間がズレる。

一刻者

265 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/27(木) 09:03:22.53 ID:???.net
この読解力の無さよ

266 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/27(木) 10:54:48.36 ID:???.net
>>265
わざと誤読しようとしているあざとさが鼻に付くね。

一刻者

267 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/27(木) 12:16:04.63 ID:???.net
この読解力の無さよ

268 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/27(木) 12:39:03.24 ID:???.net
>>263
>>265
>>267

もしかして、前に、自分の計算間違いを人のせいにしてた人?

269 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/27(木) 16:53:50.37 ID:???.net
これは0.866cで走る列車(やロケットなど)の時空図だよ。
列車の固有長をL(水色の線)とすると、0.866cで走っているとき線路の系(以下静
止系)から観測するとローレンツ短縮して半分の長さL’(青色の線)に縮んでい
る。
ここで、列車の中央Sを出た光(黄色の線)が0で後端に、A’で先端に到達するとい
うことが描いてある。
したがって列車の中では0-A’が同時ということになるが、静止系ではctcだけ時間が
ずれていることになる。
S’は0の後端で反射した光とA’で反射した光が再び列車の中央に戻ってきたところ
になる。
kの、列車の前後から戻ってきた光がS’で落ち合うというのはどんな系から見ても
同時というわけだね。
さらに、上で示したように列車から見たら列車の後端が0の位置にあるとき列車の先
端はA’にあることになるから、
列車の後端にいる人が0の景色を見ているとき先端にいる人はCの景色を見ることにな
る。
0-C間の距離は静止系では列車の固有長の二倍に等しいけれども、列車の乗客にとっ
てはk長さは列車の固有長に等しいから線路の長さが半分に縮んだことになるね。
すると、列車の後端が0にあるとき、列車の先端は踏切のあるBを超えてしまっている
けど、
静止系から見たら列車の先端がA’のところに来るのはctcだけ時間がたった後だから
問題ないわけだね。
ちなみに、この時間差をローレンツ変換の式で求めるとき、ときどきL’ではなくLを
使ってしまう人が現れて、「計算が合わない」と悩んでいるようなので注意が必要だ
よ。
静止系から見た列車の長さは0-Aなので、式にL’を入れればちゃんとこの図のように
観測されるというわけだね。

http://i.imgur.com/jiQttWZ.jpg

270 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/27(木) 16:54:57.51 ID:???.net
これは0.866cで走る列車(やロケットなど)の時空図だよ。
列車の固有長をL(水色の線)とすると、0.866cで走っているとき線路の系(以下静
止系)から観測するとローレンツ短縮して半分の長さL’(青色の線)に縮んでい
る。
ここで、列車の中央Sを出た光(黄色の線)が0で後端に、A’で先端に到達するとい
うことが描いてある。
したがって列車の中では0-A’が同時ということになるが、静止系ではctcだけ時間が
ずれていることになる。
S’は0の後端で反射した光とA’で反射した光が再び列車の中央に戻ってきたところ
になる。
kの、列車の前後から戻ってきた光がS’で落ち合うというのはどんな系から見ても
同時というわけだね。
さらに、上で示したように列車から見たら列車の後端が0の位置にあるとき列車の先
端はA’にあることになるから、
列車の後端にいる人が0の景色を見ているとき先端にいる人はCの景色を見ることにな
る。
0-C間の距離は静止系では列車の固有長の二倍に等しいけれども、列車の乗客にとっ
てはk長さは列車の固有長に等しいから線路の長さが半分に縮んだことになるね。
すると、列車の後端が0にあるとき、列車の先端は踏切のあるBを超えてしまっている
けど、
静止系から見たら列車の先端がA’のところに来るのはctcだけ時間がたった後だから
問題ないわけだね。
ちなみに、この時間差をローレンツ変換の式で求めるとき、ときどきL’ではなくLを
使ってしまう人が現れて、「計算が合わない」と悩んでいるようなので注意が必要だ
よ。
静止系から見た列車の長さは0-Aなので、式にL’を入れればちゃんとこの図のように
観測されるというわけだね。

http://i.imgur.com/jiQttWZ.jpg


一刻者

271 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/27(木) 16:55:19.32 ID:???.net
二重投稿失礼

一刻者

272 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/27(木) 18:30:19.88 ID:???.net
今度の図は、隙間を空けずに並んだ貨車がそれぞれ個別に加速して0.866cで走った時の図。
静止時には貨車はA-C C-E E-G G-Iのようにつながってあったものが、
それぞれが加速することでローレンツ短縮してA-B C-D E-F G-H (青い線)のようになり、B-C D-E F-G H-I(水色の線)のところが隙間となって開くわけだね。

これをそれぞれの列車から見たらそれぞれが緑の斜めの線になる。

このとき一番左の貨車から他の貨車を見たところを描くと、
自分は一番左の緑の斜めの線のままだけど、他の貨車は紫の線になる。またオレンジの線がすきまの部分を表す。

273 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/27(木) 18:30:53.63 ID:???.net
>>272

署名忘れ

一刻者

274 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/27(木) 18:40:42.67 ID:???.net
今度の図は、隙間を空けずに並んだ貨車がそれぞれ個別に加速して0.866cで走った時の図。
静止時には貨車はA-C C-E E-G G-Iのようにつながってあったものが、
それぞれが加速することでローレンツ短縮してA-B C-D E-F G-H (青い線)のようになり、B-C D-E F-G H-I(水色の線)のところが隙間となって開くわけだね。

これをそれぞれの列車から見たらそれぞれが緑の斜めの線になる。

このとき一番左の貨車から他の貨車を見たところを描くと、
自分は一番左の緑の斜めの線のままだけど、他の貨車は紫の線になる。またオレンジの線がすきまの部分を表す。

http://i.imgur.com/lhZebQJ.jpg

一刻者

275 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/27(木) 20:14:32.77 ID:???.net
このスレも終わったかな

276 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/27(木) 22:29:51.55 ID:???.net
何を今更
とっくに終わっとるわい

277 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/27(木) 22:56:44.59 ID:???.net
>>264
>前後の時刻がずれなきゃ縮まらないよ? 一刻者
アホ

ローレンツ収縮はその座標系の同時刻の異なる位置間で測った長さ
ガレージ系から見れば車が縮み、車系からみればガレージが縮む。
ローレンツ収縮を「時刻のずれ」?から説明などできない。

ローレンツ変換からローレンツ収縮と時刻の遅れが説明できるというのは正しい。

278 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/27(木) 23:08:29.07 ID:???.net
>>277
>ローレンツ変換からローレンツ収縮と時刻の遅れが説明できるというのは正しい。

典型的な計算バカだね。

光速が一定だから時間の流れが遅くなったり(光時計)前後の時刻が異なったり(同時刻の相対性)する。その結果長さが収縮したように観測されたりするというのが相対性理論。
それを数式化したのがローレンツ変換。

ローレンツ変換の計算式があるから長さが縮むわけじゃないんだから。

一刻者

279 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/27(木) 23:10:13.66 ID:???.net
>>277
ちょこっと齧っただけで分った気になり、自説を唱えだす奴がいるんだよな
電磁場を電場または磁場だけで説明できるとかと言う奴と同類。

280 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/27(木) 23:12:51.83 ID:???.net
>>277

自分でも

>ローレンツ収縮はその座標系の同時刻の異なる位置間で測った長さ

と言ってるじゃないか。

>ローレンツ収縮を「時刻のずれ」?から説明などできない。

なんでそうなるの?
上で言ってることは、「時間のずれ」で長さが異なると自分でも言ってるんだよ。
自分で言ってることが矛盾してるよ?

一刻者

281 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/27(木) 23:19:42.56 ID:???.net
>>278
速度一定は光でなくてもいいんだよ、座標変換の固有値みたいなもんだから
当然、光速一定だけ仮定しても、ローレンツ変換にはならない。

282 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/27(木) 23:20:13.69 ID:???.net
>>281
相間さん?

283 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/27(木) 23:24:43.83 ID:???.net
>>282
簡単な数学も分らんアホはすっこんでろ

284 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/27(木) 23:31:42.91 ID:???.net
>>283
相対性理論は光速一定が原理だよ?
それを否定するの?

一刻者

285 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/28(金) 04:46:11.71 ID:???.net
2台のロケットのパラドックスの加速の考察

「2台のロケットのパラドックス」は、ロケットの加速の設定によってロケットの動きが異なります。

加速1
慣性系の観測者の同時刻線上において、ロケット(の長さの中心)の間隔が同じになるように、ロケットの加速を調整する。

加速2
2台のロケットの系の同時刻線上において、ロケット(の長さの中心)の間隔が同じになるように、ロケットの加速を調整する。

加速3
2台のロケットが、同じ加速をするようにプログラムされ、慣性系の同時刻に加速を開始したら、ロケットはそれぞれ同じ加速をする。


ttp://axion.world.coocan.jp/contents/relativity/003.html
AXIONさんの設定は、加速1で、ボルンの剛体は加速2に相当します。
AXIONさんの説明には、間違いはなく、パラドックスは存在しません。

ttp://djweb.jp/power/physics/physics_05.html
松田卓先生の設定は、加速3に相当します。
松田卓先生の説明に納得しない大学教授が、少なくとも2名おられることがわかります。
ここには、パラドックスが存在します。

286 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/28(金) 04:46:58.56 ID:???.net
これを時空図で考えて見ましょう。
「加速1、加速2」の時空図は、AXIONさんのサイトでも簡易的に紹介されています。

>>165さんが用意してくれた時空図は、「加速1」に相当します。
http://i.imgur.com/Y5liRyr.png
2台のロケットは、慣性系から見て、間隔が同じになるように加速を調整しているため、ロケットの系から見ると間隔が離れていきます。
ロケットの系から見た間隔が伸びているため、慣性系から見るとローレンツ収縮して半分になり、間隔が同じに見えます。
とても、わかりやすいですね。

では、「加速3」の時空図はどのようなものになるでしょうか?
2台のロケットは、ロケットの系から見て、同じ加速をするのですから、
ロケットの系から見て、加速する前の間隔と、加速した後の間隔は、同じである必要があります。
間隔が伸びたり縮んだりした場合、2台のロケットは同じ加速をしたとは言えません。
ロケットから眺める景色はローレンツ収縮しますが、それはロケット同士の間隔には影響しません。

「加速3」の時空図を描いてやろうという方が、もし、おられましたら、挑戦してみてください。

287 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/28(金) 05:47:42.94 ID:???.net
加速3 は加速1に同じ。

288 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/28(金) 06:07:55.89 ID:???.net
2台のロケットは、ロケットの系から見て、同じ加速をするのですから、
ロケットの系から見て、加速する前の間隔と、加速した後の間隔は、同じである必要があります。
間隔が伸びたり縮んだりした場合、2台のロケットは同じ加速をしたとは言えません。

289 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/28(金) 06:53:36.81 ID:???.net
松田卓先生のお話。
ttp://djweb.jp/power/physics/physics_05.html

>また別の大学教授は、相対論の問題は時空図などでは説明できないと反論してきました。
>とんでもない話です。
>時空図はアインシュタインの数学の先生であったミンコフスキーの発明したもので、
>その教授の専門である素粒子論ではファインマン図としてよく使われています。

松田先生は、相対論の問題は時空図で説明できるとおっしゃっていますが、
別の大学教授は、相対論の問題は時空図などでは説明できないとおっしゃっているようです。

こちらの立場としては、すでに松田先生のお考えは、こちらの考え方とは異なるということを表明しておりますで、
別の大学教授と同じく、相対論の問題は時空図などでは説明できないと言う立場になりそうです。

したがって、>>286の問題で、みなさんが時空図を作成できなかったとしても、
それはこちらの予想の範囲ですので、みなさんを責めることはありません。

290 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/28(金) 09:55:00.28 ID:???.net
>>289


せっかく「こちら」のために0.866cで走る貨車の時空図を描いたのだからそれについてのコメントが欲しいな。

>>270

>>274
の下記の図だよ。
図の説明についてはそれぞれのレスを見て欲しい。

http://i.imgur.com/jiQttWZ.jpg

http://i.imgur.com/lhZebQJ.jpg

ちなみに、
>>274の下記の図は、加速1=加速3の後の各ロケットの時空図としても使えるよ。

つまり、「時空図には描けない」というのは誤りというわけだね。

ロケットは4台分描いてあるから、2台のロケットについて見たいなら、任意の2台について着目すればいい。

http://i.imgur.com/lhZebQJ.jpg

一刻者

291 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/28(金) 11:29:48.05 ID:???.net
なんでカッシーナの周りでは自殺()が多いの?

利用価値がなくなった横田雪瑛
唯我独尊なカッシーナを追い出そうとした些細

292 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/28(金) 12:02:20.29 ID:???.net
>>285
>加速3
>2台のロケットが、同じ加速をするようにプログラムされ、慣性系の同時刻に加速を開始したら、ロケットはそれぞれ同じ加速をする。

ここには
「2台のロケットが、同じ加速をするようにプログラムされ」
と書いてあるが、「誰から見て」が書いてない。
しかし
「慣性系の同時刻に加速を開始したら、ロケットはそれぞれ同じ加速をする。」
と書いてあるから、これまでの話の流れから、
「慣性系からみて」
だろうと推測する。
ところが、

>>286
>では、「加速3」の時空図はどのようなものになるでしょうか?
>2台のロケットは、ロケットの系から見て、同じ加速をするのですから、

と、後出しで想定と違う設定を出してくる。
こんなミスディレクションで相手の誤回答を引き出しても何にもならないよ。

まぁ、どのみち、「こちら」の論理は
15万キロたす15万キロは15万キロ
と言い放った時点で破綻してて、これ以上議論の余地はないんだけどね。

一刻者

293 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/28(金) 15:31:32.79 ID:???.net
こんなのあったぞ。
ローレンツ変換の正しい物理的解釈 : 補遺バージョン

http://okinawa-repo.lib.u-ryukyu.ac.jp/handle/20.500.12001/21626

なんで沖縄科学防災環境学会にこの論文なのか知らんが。

294 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/28(金) 15:45:38.41 ID:???.net
>>293
おそらく、前野[いろもの物理学者]昌弘先生の関係と思われ。

一刻者

295 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/28(金) 16:58:31.87 ID:???.net
と思ったら大学が一緒なだけだったみたい。

一刻者

296 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/28(金) 17:39:44.83 ID:???.net
>>293

読んでみたけど、凄まじいね。
誤読と誤解と理解不足のオンパレード。
その上、まるで「こちら」並みの独自のトンデモ理論を展開している。
学部生による習作かと思ったら琉球大学の教授の論文なのか。
これはたまげた。

一刻者

297 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/28(金) 19:47:40.54 ID:???.net
>>293
"こちら"の正体かw

298 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/28(金) 20:04:13.04 ID:???.net
相対論 光見えれば 馬でも鹿でも…

299 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/28(金) 20:47:55.73 ID:???.net
>>292

あなたも、どうしようもない人ですね。

2台のロケットは、「同じ加速プログラムで、エンジンを動かす」のです。

意味がわからないなら、もっと日本語を学びましょう。

300 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/28(金) 20:56:01.49 ID:???.net
>>290

>つまり、「時空図には描けない」というのは誤りというわけだね。

じゃ、例によってコネティカットさんを巻き込みましょう。

あなたの意見と、コネティカットさんの意見は異なるはずです。
少なくとも、コネティカットさんは「加速3」の問題点について、一刻者さんより理解しているはずです。

ですよね??
>コネティカットさん

301 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/28(金) 21:13:32.36 ID:???.net
>>300
>少なくとも、コネティカットさんは「加速3」の問題点について、一刻者さんより理解しているはずです。

そうやって挑発する手口、素敵です。
しかしコネさんの方が理解しているという根拠は何かな?
コネさんは、貨車の隙間に貨車が入るかどうかについて回答を濁した前科があるからね。

しかし、何れにしても、論理破綻している「こちら」の相手をする気はないよ。
お生憎様。

一刻者

302 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/28(金) 21:17:48.48 ID:???.net
>>299
>2台のロケットは、「同じ加速プログラムで、エンジンを動かす」のです。

ちょっと相手をしてあげよう。
2台のロケットは、「同じ加速プログラムで、エンジンを動かす」のなら、ロケットから見たら同じ加速にならない。

>>286
>2台のロケットは、慣性系から見て、間隔が同じになるように加速を調整しているため、ロケットの系から見ると間隔が離れていきます。

というのは嘘なんだな?

一刻者

303 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/28(金) 21:19:25.47 ID:???.net
>>302

コピペすべきはこっちだった。

>>286
>では、「加速3」の時空図はどのようなものになるでしょうか?
>2台のロケットは、ロケットの系から見て、同じ加速をするのですから、
>ロケットの系から見て、加速する前の間隔と、加速した後の間隔は、同じである必要があります。
>間隔が伸びたり縮んだりした場合、2台のロケットは同じ加速をしたとは言えません。
>ロケットから眺める景色はローレンツ収縮しますが、それはロケット同士の間隔には影響しません。

304 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/28(金) 21:24:14.01 ID:???.net
要するに

「こちら」が、本当に相対性理論を理解していないにせよ、
理解していないふりをしているにせよ、

言ってることが頭悪すぎて話にならない。

しかし「こちら」のデタラメは想定される相馬発言の斜め上を行くので驚きを禁じ得ない。
それで今度はどんなデタラメで楽しませてくれるのかな。

一刻者

305 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/28(金) 21:25:30.64 ID:???.net
>>302

ここまで日本語が理解できない人とは思わなかったな。

加速1:「慣性系から見て、間隔が同じになるように加速を調整している」
加速3:「同じ加速プログラムで、エンジンを動かす」

両者は、全く別物です。

306 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/28(金) 21:32:01.01 ID:???.net
いずれにしても、
加速3の時空図が描けないという、こちらの予想は、今のところ想定通りなので、
あとは、コネティカットさんが、加速3の時空図を描くことができるか?どうかですね。

まあ、描けないと思いますが、描けない理由をこちらに責任転嫁するところまでは想定内です。
どんな反論がくるのか、楽しみにしてますよ。

307 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/28(金) 21:42:53.51 ID:???.net
>>306

加速3の時空図は、 お 前 が 描 け 。

308 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/28(金) 21:53:22.03 ID:???.net
>>305

もう馬鹿のふりはやめなよ。
AXION氏は

このヘンの状況がパッと分かるかどうかで、ローレンツ収縮をちゃんと理解出来ているかどうかが分かるのではないかと感じている。

と言ってるでしょ?
こっちは、まさにその「パッとわかる」立場なのでね。
どんなに詭弁を弄しても無駄だから。

一刻者

309 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/28(金) 22:01:10.00 ID:???.net
>>306
>加速3の時空図が描けないという、こちらの予想は、今のところ想定通りなので、

加速3の時空図は下記だと言ってるでしょ?
引っ掛けがないなら。

http://i.imgur.com/lhZebQJ.jpg

それから、下記の僕からのプレゼントに対する感想も聞かせてよ。
「こちら」のために苦労して描いたんだから。


これは0.866cで走る列車(やロケットなど)の時空図だよ。
列車の固有長をL(水色の線)とすると、0.866cで走っているとき線路の系(以下静止系)から観測するとローレンツ短縮して半分の長さL’(青色の線)に縮んでいる。
ここで、列車の中央Sを出た光(黄色の線)が0で後端に、A’で先端に到達するということが描いてある。
したがって列車の中では0-A’が同時ということになるが、静止系ではctcだけ時間がずれていることにる。
S’は0の後端で反射した光とA’で反射した光が再び列車の中央に戻ってきたところになる。
kの、列車の前後から戻ってきた光がS’で落ち合うというのはどんな系から見ても同時というわけだね。
さらに、上で示したように列車から見たら列車の後端が0の位置にあるとき列車の先端はA’にあることになるから、
列車の後端にいる人が0の景色を見ているとき先端にいる人はCの景色を見ることになる。
0-C間の距離は静止系では列車の固有長の二倍に等しいけれども、列車の乗客にとってはk長さは列車の固有長に等しいから線路の長さが半分に縮んだことになるね。
すると、列車の後端が0にあるとき、列車の先端は踏切のあるBを超えてしまっているけど、
静止系から見たら列車の先端がA’のところに来るのはctcだけ時間がたった後だから問題ないわけだね。
ちなみに、この時間差をローレンツ変換の式で求めるとき、ときどきL’ではなくLを使ってしまう人が現れて、「計算が合わない」と悩んでいるようなので注意が必要だよ。
静止系から見た列車の長さは0-Aなので、式にL’を入れればちゃんとこの図のように観測されるというわけだね。

http://i.imgur.com/jiQttWZ.jpg


一刻者

310 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/28(金) 22:01:16.17 ID:???.net
今度の図は、隙間を空けずに並んだ貨車がそれぞれ個別に加速して0.866cで走った時の図。
静止時には貨車はA-C C-E E-G G-Iのようにつながってあったものが、
それぞれが加速することでローレンツ短縮してA-B C-D E-F G-H (青い線)のようになり、B-C D-E F-G H-I(水色の線)のところが隙間となって開くわけだね。

これをそれぞれの列車から見たらそれぞれが緑の斜めの線になる。

このとき一番左の貨車から他の貨車を見たところを描くと、
自分は一番左の緑の斜めの線のままだけど、他の貨車は紫の線になる。またオレンジの線がすきまの部分を表す。

http://i.imgur.com/lhZebQJ.jpg


一刻者

311 :コネティカット:2017/07/28(金) 23:45:27.61 ID:???.net
>>301
> コネさんは、貨車の隙間に貨車が入るかどうかについて回答を濁した前科があるからね。

そりゃ隙間が開いてるって言ってるんだから、そこに入れるだけのものは入るさ。
ではなぜその回答を濁したかというとね、
そもそもいつも話題の押しつけと必要性のわからんシチュエーションでグダグダになっているだけだし、
そんなきみだけに対してフォローを入れることになるのが気が進まなかったからだ。


>>300
過去レスを見返してもわかると思うが、わたしは一刻者殿のフォローをする気がほとんどない。
逆におかしなこと言いだしたときすぐにツッコんでやる気でいるが、彼が特殊相対論程度で間違うことはなかなかない。
つまり相対論に関する見解だけなら、ほとんどの場合でわたしと一刻者殿は同じだと思ってくれ。

312 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/29(土) 00:14:32.56 ID:???.net
>>311

http://i.imgur.com/4DQXk5h.jpg

313 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/29(土) 05:55:50.59 ID:???.net
>>310
>今度の図・・・
に対してつっこみがないのは馬鹿しかいないということか
定距離の2点の定速運動を定速運動点の座標から見ればローレンツ変換で距離が拡大されるのはあたりまえ。

馬鹿騒ぎしてる原因である、”加速中=速度が変化中” の図で無いから説明になってない。
加速中の2ロケットの先端、中心、後端も含めた図でプロットすれば2ロケットの全ての部分が平行(同時加速)でないことが直ぐ判る。
「すべて同時加速」というなら描いて見せてくれ。

314 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/29(土) 06:51:10.52 ID:???.net
>>313

つっこみしても水掛け論でスレ消費するだけだから、つっこみしなかったけど、
>>310の作図がおかしいことは、わかる人はわかるから放置してる。

コネやんは馬鹿というより、一刻者の相手をしたくないだけだろう。

315 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/29(土) 07:32:31.72 ID:???.net
>>314
>>313  で慣性系から見た図を描くのが難しいから中学生でも解かる式で説明
慣性系から見た1台のロケットの一定加速運動で思考実験する。

ロケットの先端ー重心ー後端を張った糸で繋いでおく。慣性系から観測すると
・ロケット定加速a したときの重心の位置は x = a/2*t^2 になる。特殊相対論では推力が増大する必要がある。
・特殊相対論ではロケット・糸がローレンツ収縮するから、先端ー重心、重心ー後端を一定距離sに保てば糸が切れる。
糸が切れ(ロケットがバラバラ)ない為には先端 x1 < x+s , 後端 x2 > x-s でなければならない。
つまり、先端、重心、後端は同時加速ではない。

316 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/29(土) 09:03:25.31 ID:???.net
>>313
>>314
>>315

>つまり、先端、重心、後端は同時加速ではない。

そんな話はとっくに終わってるのに何を今更顔を真っ赤にして力説してるの?
僕には(そしておそらくコネさんも)そんなことは常識だよ。

僕は何度も言ってるけど、今までここで「こちら」がゴネてることは全てAXION氏の2台のロケットのパラドックス」に書いてあることで説明がつく。

>>315で力説している

>つまり、先端、重心、後端は同時加速ではない。

という話も僕やコネさんは何度も説明したし、もちろんAXION氏の2台のロケットのパラドックス」にも書いてある。

ちなみに、>>310の図は、

「線路の系から見たとき、貨車が縮んで貨車と貨車の間に隙間が開く」

「貨車の系から見たとき、貨車と貨車の間か開き、かつ線路が縮んでも貨車は線路の上に乗りきれるし、貨車と貨車がぶつかったりもしない」

ということを説明するための図だからね。
ただ、静止系から見た「同加速の結果どうなるか」を示す図としても使えると説明しただけ。

一刻者

317 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/29(土) 09:08:34.60 ID:???.net
>>313
>加速中の2ロケットの先端、中心、後端も含めた図でプロットすれば2ロケットの全ての部分が平行(同時加速)でないことが直ぐ判る。
>「すべて同時加速」というなら描いて見せてくれ。

この図の前のロケットの位置を先端、後ろのロケットの位置を後端とすればいいだけだ。
そんなこともわからないんじゃ、AXION氏の説明を読んでもちんぷんかんぷんなんだろうね。


http://i.imgur.com/tm5luUI.jpg


一刻者

318 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/29(土) 09:15:59.58 ID:???.net
>>310のようなことを言いたいなら、こっちの図の方がいいだろうね。

http://imgur.com/f94AVLw.png

隙間を空けずに並んだ2台の貨車(青と赤)が個別に加速して0.866cで走ったときの図。
加速するとローレンツ収縮するので隙間が開く。
オレンジの線は、ロケットが加速しているところとそうでないところの境界線。

319 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/29(土) 09:18:15.55 ID:???.net
貨車とロケットがごっちゃになってたけど、気にしないでほしい。

320 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/29(土) 09:19:59.27 ID:cxnHdehL.net
>>316
>静止系から見た「同加速の結果どうなるか」
とかの曖昧な表現をやめろといってるんだよ
>>315
>先端、重心、後端は同時加速ではない。
と認めてるんだろ
加速する条件をどの位置を同時にするかで結果が変わるんだよ
ロケットや貨車の加速が キミの加速条件だけしか認めんと主張し続けるつもりか

321 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/29(土) 09:30:21.45 ID:???.net
>>318

素早い!
一体どんなソフトを使って、どうやって描いてるの?

一刻者

322 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/29(土) 09:33:27.74 ID:???.net
>>321
>>320 ついでに質問にちゃんと答えてくれ

323 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/29(土) 09:38:18.82 ID:???.net
>>320
>ロケットや貨車の加速が キミの加速条件だけしか認めんと主張し続けるつもりか

今まで何を読んできたの?
ここでは次の2つについての話だろ?

(1)AとBが静止系から見て同時に動き出し、同じ加速して、同時に止まった時。

(2)AとBがAとBから見て同時に動き出し、両者の間隔が変わらないように加速して、慣性系になった時。

ここで、AとBは二台のロケットとしてもいいし、一台のロケットの先端と後端としてもいい。

これが理解できないということは、

>>285
>加速1
>慣性系の観測者の同時刻線上において、ロケット(の長さの中心)の間隔が同じになるように、ロケットの加速を調整する。

という選択肢が別にあると考えているのかな?

一刻者

324 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/29(土) 09:45:11.97 ID:???.net
どうも、「こちら」です。

>>318

この作図を待ってました。
どうもありがとうございます。

この図を叩き台として、どう料理するかですが、
みなさんの反応が知りたいので少し静観しましょう。

325 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/29(土) 09:51:46.89 ID:???.net
>>323
>(1)AとBが静止系から見て同時に動き出し、同じ加速して、同時に止まった時。
キミは他人の質問が理解できないらしいな
「静止系から見て同時」が曖昧だとわからんのか、たとえば中心距離とか決めつけてんだろ。
それが勝手に決めた加速条件なんだよ、それしか脳内に無いのかい。

326 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/29(土) 09:53:36.50 ID:???.net
>この図を叩き台として、どう料理するかですが、

何様だよ

327 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/29(土) 09:56:12.60 ID:???.net
>>323

何度も言っていますが、
加速1の場合は、慣性系から見て、ロケットの中心の間の距離は変わらないかわりに、
ロケットの系から見たらロケットの中心の間の距離は開くわけです。
AXIONさんも、松田先生も、そう言ってましたよね?


加速3は、ロケットの系から見たらロケットの中心の間の距離は開かない加速です。
「ロケットは、同じ加速プログラムで加速する」
ということを、お忘れなく。
2台のロケットは、同じ動きをするので、間隔は、静止状態と加速後とで変わりません。

というわけで、ロケットの系から見た、「加速3の時空図」も、どなたかが用意してくださるとありがたいことだと思います。

328 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/29(土) 09:56:52.41 ID:???.net
>>325
>「静止系から見て同時」が曖昧だとわからんのか、たとえば中心距離とか決めつけてんだろ。

曖昧?これのどかのが曖昧?
みんなこれを前提条件として議論してるんだよ?
他にどんな条件が必要?

一刻者

329 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/29(土) 09:57:12.93 ID:???.net
>>323

んー。エクセルだよ。

http://i.imgur.com/ula4RNI.png

ぱっと描画してくれるソフトなんて知らないから、
えっちらおっちら泥臭く描いてる。

330 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/29(土) 10:04:44.66 ID:???.net
>>327
>加速1の場合は、慣性系から見て、ロケットの中心の間の距離は変わらないかわりに、
>ロケットの系から見たらロケットの中心の間の距離は開くわけです。
>AXIONさんも、松田先生も、そう言ってましたよね?

それなら、二台のロケットは全く同一性能で同じ加速をすればいいとも描いてあっただろ?
「同じ距離になるように調節する」必要はないんだよ。

>加速3は、ロケットの系から見たらロケットの中心の間の距離は開かない加速です。
>「ロケットは、同じ加速プログラムで加速する」
>ということを、お忘れなく。
>2台のロケットは、同じ動きをするので、間隔は、静止状態と加速後とで変わりません。


上でも書いたけど、
>>285
で「こちら」が書いた、

>加速3
>2台のロケットが、同じ加速をするようにプログラムされ、慣性系の同時刻に加速を開始したら、ロケットはそれぞれ同じ加速をする。

という文章からは、「静止系から見て」としか取れないんだよ、話の流れからすると。
僕の他にも
1=3
と言ってた人が何人かいただろう?
そういう手口は時間の無駄だからやめろと言ってるんだよ。

それから、

>というわけで、ロケットの系から見た、「加速3の時空図」も、どなたかが用意してくださるとありがたいことだと思います。

これが、ロケットから見て両者の間隔が変わらない加速という意味なら、さっきあげた下記の図がそのものズバリなのになぜ見逃す?


http://i.imgur.com/vGWeETj.jpg

一刻者

331 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/29(土) 10:07:02.29 ID:???.net
>>329

エクセルでもこんな図が描けるんだ、すごいね。
前にあげた、楕円の線路に離れた線分の貨車の図もエクセル?

http://imgur.com/f94AVLw.png

一刻者

332 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/29(土) 10:07:39.96 ID:???.net
>>328
>みんなこれを前提条件として議論してるんだよ?
ならとっくに終わってるはずだよな。いつまでも繰り返す必要ないだろ

333 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/29(土) 10:08:27.98 ID:???.net
>>332

それは「こちら」に言ってくれ。

一刻者

334 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/29(土) 10:09:13.06 ID:???.net
>>330

>という文章からは、「静止系から見て」としか取れないんだよ、話の流れからすると。

ロケットは、最初は慣性系に静止しています。
だから、ロケットは、「慣性系の同時刻に加速を開始」としか表現できませんよね?

いいかげん、誤読するクセを直してください。

335 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/29(土) 10:10:55.77 ID:???.net
>>334

僕以外のみんなが誤読した。
つまり「こちら」の書き方が悪い。
それでも、後出しの条件に従っていけんをかいてやってるだろ?

一刻者

336 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/29(土) 10:12:35.06 ID:???.net
>>334
>いいかげん、誤読するクセを直してください。

AXION氏の説明は松田先生の論文の解説。
なのに二人の意見が違うというほど読解力のない(ふりをしている?)「こちら」に言われたくないな。

一刻者

337 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/29(土) 10:15:48.12 ID:???.net
>>335

誤読を認めたなら、加速1と加速3が違うことは理解できたのですよね?

それでは、その設定で、話をしてください。

338 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/29(土) 10:46:15.78 ID:???.net
>>320が、なぜ次のような図にならないか?

http://imgur.com/r9MR0Rq.png

それは単純な話で、2台のロケットが「繋がっていない」から。

>>333
楕円の線路もエクセル。

339 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/29(土) 10:49:58.16 ID:???.net
>>337

まだやるの?
もうとっくに決着はついてるんだけど?
上でも、

>>332
>ならとっくに終わってるはずだよな。いつまでも繰り返す必要ないだろ

って言われたよね。

もしもこの先続けるきなら
下記の設定がおかしいから直してくれないか?
特に「ロケットの加速を調整する」というところね。


>>285
>加速1
>慣性系の観測者の同時刻線上において、ロケット(の長さの中心)の間隔が同じになるように、ロケットの加速を調整する。

>加速2
>2台のロケットの系の同時刻線上において、ロケット(の長さの中心)の間隔が同じになるように、ロケットの加速を調整する。

>加速3
>2台のロケットが、同じ加速をするようにプログラムされ、慣性系の同時刻に加速を開始したら、ロケットはそれぞれ同じ加速をする。

一刻者

340 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/29(土) 11:14:22.14 ID:???.net
>>339

じゃ、これで。

加速1
慣性系の観測者の同時刻線上において、ロケット(の長さの中心)の間隔が同じになるように、ロケットの加速を調整する。

加速2
2台のロケットの系の同時刻線上において、ロケット(の長さの中心)の間隔が同じになるように、ロケットの加速を調整する。

加速3
慣性系に静止している、2台のロケットが、それぞれ同じ加速をするようにプログラムされ、
慣性系の時計と、ロケットの時計を同時刻に合わせている。
慣性系の同時刻(2台のロケットの時計も同時刻)に、ロケットは加速を開始したら、ロケットはそれぞれのロケットの視点で、同じ加速をする。
加速を開始した2台のロケットは、当然、慣性系の時計を時刻がズレている。
加速を開始した2台のロケットは、「加速2」のように、ロケットの系の同時刻線上にあるとは限らない。



どう?
加速1と加速3の違いが、今度こそ理解できましたか?

それでは、加速3の時空図をお待ちしております。

341 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/29(土) 11:32:06.54 ID:???.net
>ロケットはそれぞれのロケットの視点で、同じ加速をする。

これをもっと詳しく。

342 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/29(土) 11:57:35.72 ID:???.net
>>341
これ以上、何を詳しく書けと言うのかわかりませんが。

慣性系に静止してる2台のロケットがある。
時計は、慣性系と2台のロケットで合わせてある。
ロケットAの長さの中心と、ロケットBの長さの中心の、間隔の距離はLである。

慣性系とロケットの時計で同時刻に、ロケットAとロケットBは、同じ方向に、加速を開始する。
加速を開始したロケットは、慣性系から見て時刻はズレる。

ロケットAとロケットBは、それぞれ、ロケット内の時計を用いて、
エンジンの出力と停止を加減する同じプログラムを用いて加速する。
加速中のロケットAと、ロケットBは、ロケットの系で同時刻線上で同じ間隔とは限らない。(「加速2」とは異なる。)

慣性系から見て、一定時間後、2台のロケットは同じ0.866cの速度で同じ方向に飛んでいることを観測する。
慣性系から見て、2台のロケットの間隔は、同じであるとは限らない。(「加速1」とは異なる。)

ロケットAとロケットBは、同じ加速プログラムで飛び、同じロケット内の時間が経過した後、加速終了、等速運動する。
ロケットが停止中では、ロケットAとロケットBは、同じ慣性系にあり、
ロケットが加速を終了し、等速運動を始めた後も、ロケットAとロケットBは、同じ慣性系にある。
ロケットAとロケットBは、同じ動きをしているので、ロケットAの長さの中心と、ロケットBの長さの中心の間隔の距離Lは、
ロケットAから見ても、ロケットBから見ても、ロケットが停止中の時と、等速飛行中の時を比べて、間隔はLのまま同じである。(「加速1」とは異なる。)

よって、「加速3」のロケットの系から見た時空図は、まだ提示されていません。

343 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/29(土) 12:16:13.40 ID:???.net
>>338
その説明は回転運動には適用できない。
「一刻者」は回転運動でも「間隔が開く説」の足場にして執着してるのかな

344 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/29(土) 12:20:53.93 ID:???.net
殺人事件が自殺として処理され、
捜査されなかったなら大問題だ。

【ひろき】上田泰己8【カッシーナ】 [無断転載禁止]©2ch.net・
http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/life/1465825471/

817 名前:名無しゲノムのクローンさん :2017/05/22(月) 23:45:30.78 ID:8/RLXOTfd
中国人の東大女子大生が自殺した時に、元彼上田と新彼Bの三角関係が原因と聞いた。
家族が自殺偽造疑って後日週刊誌に記事が出ていたことがあった。
かなり前の週刊誌だったから覚えてる人いないよな。

週刊文春2007年6/9号 162ページから165ページ 全文
「美人東大院生怪死」 才色兼備の東大院生が何故自殺したのか
両親が涙の訴え「娘は殺された!」
警察は「自殺」と断定。疑問を抱いた両親が調べた「遺体の謎」「パソコンの秘密」
https://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/life/1495932396/31-47

345 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/29(土) 12:39:21.20 ID:???.net
>>342
>これ以上、何を詳しく書けと言うのかわかりませんが。

ロケットはそれぞれのロケットの視点で、[何と?][同じ加速をする

346 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/29(土) 12:42:44.27 ID:???.net
>>340

まず、1と2では
>ロケットの加速を調整する。
と書いてあるけどこれがわからない。
これってどう調整するの?
この書き方が曖昧と言ったでしょ?
ロケットAがどんな加減速してもロケットBが条件に合うように「調整」するというの?
元の2台のロケットのパラドックスでは、
1と2の設定で、どのロケットも加速中は「加速度一定」なんだけどそれじゃダメなの?



次に、加速3だけど

>慣性系に静止している、2台のロケットが、それぞれ同じ加速をするようにプログラムされ、
>慣性系の時計と、ロケットの時計を同時刻に合わせている。

ここまでは加速2と同じだよね?
それとも

>2台のロケットが、それぞれ同じ加速をするようにプログラムされ、

というのは誰から見て「同じ加速」なのかが書いてないから後出しで
「実はこっちから見た加速のことだよ」
と言いだしかねない。
それと、「同じ加速」についても定義しないと
また同じことになるよ?

ちなみに

>慣性系の同時刻(2台のロケットの時計も同時刻)に、ロケットは加速を開始したら、ロケットはそれぞれのロケットの視点で、同じ加速をする。

>それぞれのロケットの視点で、同じ加速をする。
というのがどういうことを言っているのか不明。

>加速を開始した2台のロケットは、当然、慣性系の時計を時刻がズレている。
>加速を開始した2台のロケットは、「加速2」のように、ロケットの系の同時刻線上にあるとは限らない。

ますますわからない。
二台のロケットが同じ加速をすると言ったら、
元の慣性系で同じ加速をするのか
ロケットから見て両者の距離が変わらないような加速をするのかに設定する。

もしもさらに第三の加速を設定するなら
静止系から見たら間隔が狭くなるが、ロケットから見たら間隔が広くなるように設定するとかだよね、普通。

それから>>341は僕じゃないからね。
僕の他にも注目されてるんだねよかったね。

一刻者

347 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/29(土) 12:50:48.27 ID:???.net
>>345

はいはい、わかりました。
ロケットは、それぞれ、他のロケット意識して同じ加速はしません。

加速前に、あらかじめ設定された加速プログラムを使い、
ロケットの内部の時計で加速タイミングを調整して加速します。

これでいいですか?


>>346
>>342を読んでもまだわからないなら、質問してね。

348 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/29(土) 12:58:46.38 ID:???.net
>>347

>>342
>ロケットAから見ても、ロケットBから見ても、ロケットが停止中の時と、等速飛行中の時を比べて、間隔はLのまま同じである。

これを言い換えると、慣性系から見たら、等速飛行中のロケットの間隔はLではないということだよね。

>>347
>加速前に、あらかじめ設定された加速プログラムを使い、
>ロケットの内部の時計で加速タイミングを調整して加速します。

このように調整して飛んで、どうしてロケットの間隔が変わるの?

349 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/29(土) 13:02:50.44 ID:???.net
>>348

>これを言い換えると、慣性系から見たら、等速飛行中のロケットの間隔はLではないということだよね。

さあ、どうでしょうね?

>このように調整して飛んで、どうしてロケットの間隔が変わるの?

こちらは、ロケット同士から見たらロケットの間隔は変わらないと思いますけど?

だから、「加速1」と「加速3」は違います。
「加速1」では、ロケットの間隔が開くと、AXIONさんも松田先生も説明してましたよね?

350 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/29(土) 13:03:19.00 ID:???.net
一般相対論によればリーマン空間では自身の長さも変わる,時刻も同調しない。
0.86c回転運動の円周上の座標系では光の物差しで測ったロケットや貨車の長さが
慣性系の光の物差しで測った長さの2倍になる。
慣性系から貨車の長さを観測すれば、0.86cで運動してるから2*1/2=1 で静止長と同じ。

351 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/29(土) 13:05:46.94 ID:???.net
>>347

2台のロケットが同時に飛び立って、あらかじめプログラムされた通りに全く同じ加減速をするなら、
静止系から見たら2台のロケットは常に間隔は元のままで、全く同じタイミングで加減速をしているように見える。

もちろんロケットから見たら相手との距離は離れたり近づいたりする。
最後に両者が加速をやめ、静止系に対して0.866cになった時点で両者の距離は
元の慣性系から見たら元のままだけど、
ロケットから見たら2倍の距離になっている。

一刻者

352 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/29(土) 13:12:48.84 ID:???.net
>>351

>ロケットから見たら2倍の距離になっている。

あ、そうですか。
じゃ、こちらの勘違いですね。

こちらが言いたかった「加速3」とは、
2台のロケットが加速を終了して等速運動を始めたとき、
ロケットの長さの中心の間の間隔が変わらない加速方法のことです。

ロケットが静止中の、ロケットの間隔は、ロケットから見てL。
ロケットが加速を終了して等速運動をしてるとき、ロケットの間隔は、ロケットから見てL。

という「加速3」の時空図を、どなたか描いてもらえるとありがたいですね。

353 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/29(土) 13:16:08.28 ID:???.net
>>349

>さあ、どうでしょうね?

その疑問符は、ローレンツ変換に対する疑いの意味?

>こちらは、ロケット同士から見たらロケットの間隔は変わらないと思いますけど?

今問題にしているのは、ロケットから見た間隔でなく、慣性系から見た間隔だから。
ぶっちゃけ、「加速3」なんて運動はあり得ないんじゃない?

354 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/29(土) 13:16:45.06 ID:???.net
>>352

>>349
>こちらは、ロケット同士から見たらロケットの間隔は変わらないと思いますけど?

つまり「こちら」は「加速3」について、
静止系から見てもロケットから見ても、両者の距離は常に変わらないような加速だというわけだ。

>だから、「加速1」と「加速3」は違います。
>「加速1」では、ロケットの間隔が開くと、AXIONさんも松田先生も説明してましたよね?

加速1では、静止系では間隔は変わらないが、ロケットから見たら間隔は開く。これを認めてるよね?

どんな加速をしたら加速3のように、誰から見ても間隔が変わらないような加速ができるというの?

一刻者

355 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/29(土) 13:23:26.32 ID:???.net
>>350

円運動だとロケットや貨車はローレンツ収縮しないってこと?

356 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/29(土) 13:25:11.00 ID:???.net
>>353

>今問題にしているのは、ロケットから見た間隔でなく、慣性系から見た間隔だから。

「加速3」は、その設定ではありません。
ロケットの系から見て、加速前と、加速後の、ロケットの間隔が変わらない加速のことです。

ちなみに、「加速2」と「加速3」は違いますからね。
加速2は、常にロケットの間隔は、ロケットから見てL。
加速3は、加速前と、加速終了後、ロケットの間隔は、ロケットから見てL。(加速中はLではない)

>>354
>どんな加速をしたら加速3のように、誰から見ても間隔が変わらないような加速ができるというの?

「できない」なら「できない」ことを確認するために、加速3の時空図を見てみたいと思いませんか?

357 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/29(土) 13:34:08.84 ID:???.net
>>356
>「できない」なら「できない」ことを確認するために、加速3の時空図を見てみたいと思いませんか?

「ありえない図」が描けるならぜひ見てみたいね。
描いて見せてよ。

一刻者

358 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/29(土) 13:40:46.83 ID:???.net
>>356

>ロケットの系から見て、加速前と、加速後の、ロケットの間隔が変わらない加速のことです。

>加速前に、あらかじめ設定された加速プログラムを使い、 ロケットの内部の時計で加速タイミングを調整して加速します。

その2文を採用したとしても、やっぱり両立できないから「加速3」は不可能になるよ。

359 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/29(土) 13:47:27.55 ID:???.net
>>357

こちらの立場としても、そのような時空図を描くのは難しいだろうと考えていますので、
みなさんに挑戦して欲しいなと、お願いしてみたところです。

>>358

そうですか。
それなら、そうでしょう。

360 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/29(土) 13:48:16.02 ID:???.net
>>356
>「できない」なら「できない」ことを確認するために、加速3の時空図を見てみたいと思いませんか?

それこそ「こちら」が言ってたように、
「そんな時空図は描けない」
が正解というわけだね。
ありえないんだから。

一刻者

361 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/29(土) 13:50:01.30 ID:???.net
>>360
>「そんな時空図は描けない」

その結論に同意するのは、やぶさかではありません。
誰も描けないというのであれば。
こちらも、想定の範囲ですしね。

362 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/29(土) 14:05:00.42 ID:???.net
>>361

>加速前に、あらかじめ設定された加速プログラムを使い、 ロケットの内部の時計で加速タイミングを調整して加速します。

この条件のために、加速中の2台のロケットの慣性系での世界線が、位置がずれているだけの同じ曲線になってしまうのだけど、それを理解できる?

363 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/29(土) 14:11:08.17 ID:???.net
>>362

貴方の言葉を信じれば、その通りだと思います。

364 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/29(土) 14:20:02.54 ID:???.net
>それなら、そうでしょう。
>貴方の言葉を信じれば、その通りだと思います。

これらの言葉は、どういう意味?
「根拠はありませんが、あなたの言っていることを信用しません」?

365 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/29(土) 14:33:53.36 ID:???.net
>>364

失礼しました。
とくに精査したわけではありませんが、信用したまでです。

貴方の言う時空図に相当する画像は、このスレにありますか?

366 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/29(土) 14:43:38.47 ID:???.net
>>365

「貴方の言う時空図」とは?

367 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/29(土) 14:43:41.13 ID:???.net
>>365

二台のロケットが全く同じ加速をしたという図でよければこれだね。

もしも加減速をしたというなら、
A'からA"とB'からB"までの曲線が、双曲線から任意の曲線になるだけだ。
ちなみに定義により両方の曲線は同じだから、
静止系から見たら両者の距離はどんな曲線になっても変わらない。

http://i.imgur.com/4DeJs3a.jpg

一刻者

368 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/29(土) 14:44:16.62 ID:???.net
>>365

もちろん、ロケットから見たら両者の間隔は変化する。

一刻者

369 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/29(土) 14:57:33.66 ID:???.net
>>368

>もちろん、ロケットから見たら両者の間隔は変化する。

AXIONさんや、松田先生もそうおっしゃっていましたね。
ようするに「加速1」のパターンです。

370 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/29(土) 15:13:26.95 ID:???.net
>>369

ガレージから見たら自動車が縮み、
自動車から見たらガレージが縮む。
これが加速1のパターン。

ガレージがらみたら自動車が縮み、
自動車が見ても自動車が縮む。
これが加速3のパターン。

両方が正しいということはありえない。
加速1が正しければ、
加速3は間違いという事になる。

一刻者

371 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/29(土) 15:16:29.98 ID:???.net
2台のロケットを、それぞれ同じ加速プログラムで、1台ずつ別々に飛行させる思考実験。

観測者の慣性系に静止してるロケットA、Bがあり、ロケットの時計を慣性系に合わせておく。
ロケットには、それぞれ、ロケット内の時間でエンジン出力を調整して加速する、同じプログラムを設定する。
観測者の慣性系に、スタート地点と、離れた場所にゴール地点がある。

観測者の慣性系から見て、スタート地点に、ロケットA(の長さの中心)がある。
観測者の時計で、「スタート」の合図で、ロケットAが加速を開始する。
ロケットA内の時計で一定時間後、ロケットAは加速を止めて等速飛行に移る。
前方には、ゴールがあり、ゴールをロケットA(の長さの中心)が通過するまでの時間を、観測者の時計で測る。

観測者の慣性系から見て、スタート地点に、ロケットB(の長さの中心)がある。
観測者の時計で、「スタート」の合図で、ロケットBが加速を開始する。
ロケットB内の時計で一定時間後、ロケットAは加速を止めて等速飛行に移る。
前方には、ゴールがあり、ゴールをロケットB(の長さの中心)が通過するまでの時間を、観測者の時計で測る。

観測者の時計で、ロケットA、Bがゴールしたタイムを比較します。
ロケットA、Bのそれぞれのタイムは同じであり、2台のロケットの間隔は、慣性系の観測者から見て縮まないし、広がってもいないのです。

ロケットの搭乗者から見た場合を考えて見ましょう。
ロケットA、B、それぞれスタートからゴールまでのロケット内の時間で測ったタイムは、やはり同じであるはずですね。
ロケットAのタイムより、ロケットBのタイムのほうが小さくなるとか、大きくなるということはありません。
ロケットが2台になった場合でも、同じ加速プログラムで加速をしたなら、2台のロケットの間隔は、
ロケットの系から見て縮まないし、広がってもいないのです。

372 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/29(土) 15:28:20.22 ID:???.net
慣性系から見たロケットの加速度は任意に変えられるが重心(中心)距離一定の「加速形式」は一つしかない。
ロケット系の加速をいじって間隔一定とかにすれば慣性系と論理矛盾するだけ無駄なあがき。

373 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/29(土) 15:38:14.07 ID:???.net
>>371

「俺様が考える相対性理論だとこうなる」
と言って、矛盾する答えを引き出すところまでは相間と同じ。

相間は、「だから相対性理論は間違っている。」というが、
「こちら」は、「計算は合いませんがこんなことが起こるんですね。」と言ってのけるところが違うんだね。

一刻者

374 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/29(土) 15:39:16.42 ID:???.net
したがって、「加速1」のように、
ロケットの系から見て、ロケット同士の間隔が開くというのであれば、
慣性系から見てロケット同士の間隔が同じになるように、
ロケットがこっそり加速を調整している、ということです。

375 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/29(土) 15:41:47.30 ID:???.net
>>373

>「こちら」は、「計算は合いませんがこんなことが起こるんですね。」と言ってのけるところが違うんだね。

やっと、理解しかけてきたみたいですね。
すごい進歩ではありませんか。
コネティカットさんを見返すチャンス到来ですよ?

376 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/29(土) 15:46:06.88 ID:???.net
>>371
レス乞食の論理は意味不明だが
ロケット同士の隙間も同じくローレンツ収縮させたたければ
慣性系から見た2ロケットの加速を重心(中心)距離一定でない加速方法に変更すればいいだけだ
だらだら続ける必要がどこにある。

377 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/29(土) 16:12:06.05 ID:???.net
>>375
>やっと、理解しかけてきたみたいですね。

いや、棒は最初から言ってるけど。

一刻者

378 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/29(土) 16:16:46.23 ID:???.net
>>374

「こちら」の理論が破綻していることはとっくに認めてただろ?

それでは問題です。
強いて言えば、静止系から見たロケット間の距離とロケットから見たロケット間の距離が一致する条件が2つだけある。
それは何か?

一刻者

379 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/29(土) 16:19:18.30 ID:???.net
>>216
>それでは、また週末あたりに、「双子のパラドックスのおさらい」でもしましょうか?

上記の通り、この週末は「双子のパラドックス」についてコネティカットするんじゃなかったのか?
まぁどうせ「ロケットに乗って宇宙を旅してきた兄と、地球に残った弟の年は同じ」というのだろうけど。
もしかしてこれが図星だったからやめたのかい?

一刻者

380 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/29(土) 16:20:25.30 ID:???.net
>>377

誤:棒

正:僕

381 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/29(土) 16:45:29.13 ID:???.net
一刻者さんは、ちょっとだけ頭を柔軟にして、
「ローレンツ変換の計算が合わなくなることがあるんだなあ」と、
素直に受け入れるだけで、コネティカットさんより一歩前に進めるんですよ?

一応、助言だけしておきますね。

382 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/29(土) 16:51:07.46 ID:???.net
>>381

>>378の回答と、>>379の話題は?

一刻者

383 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/29(土) 17:10:20.00 ID:???.net
>>378

地球から観測した、ボイジャー1号とボイジャー2号の間隔の距離と、
ボイジャー1号から観測した、ボイジャー2号までの距離が異なってたらちょっとした話題になると思いますが、
聞いたことあります?

地球を回るGPS衛星2機同士の距離が、地球から観測した場合と、衛星から見た場合が異なるのか?
という話しでもいいです。

384 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/29(土) 17:15:51.38 ID:???.net
>>381

それ柔らかいんじゃなくて溶けてる。

385 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/29(土) 21:54:09.86 ID:???.net
>>383
相対性理論のとおりに動いているから、べつに話題にならないんだろうね

386 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/29(土) 22:44:00.81 ID:???.net
>>383

やはりわからなかったか。

静止系から見たロケット間の距離とロケットから見たロケット間の距離が一致する条件

(1)Aとbの距離がゼロである。
0と言っても本当にゼロである必要はない。距離の差による時刻の変化が誤差レベルしかなければ事実上ゼロとみなせる。

(2)AとBの速度がゼロである。
0と言っても本当にゼロである必要はない。速度の差による長さの変化が誤差レベルしかなければ事実上ゼロとみなせる。

つまり、我々が普段生活している時の移動速度やに転換の距離では、
静止系から見た貨車間の距離と、貨車から見た貨車間の距離は一致すると言っていい。

よかったね。

一刻者

387 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/30(日) 00:31:26.29 ID:???.net
http://maya.phys.kyushu-u.ac.jp/~knomura/museum/GPS/
妄想はいいから実験できる話をしろよ(笑)

388 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/30(日) 03:55:21.96 ID:???.net
ボクはGPSの話を聞きたいのかい?

389 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/30(日) 06:43:31.57 ID:???.net
>>371の思考実験への反論が無いところを見ると、
「2台のロケットのパラドックス」がどのようにパラドックスなのか、みなさん理解されたようですね?

ベルは、2台のロケットが同じ加速をしたら、2台のロケットの間隔は(どこの系から見ても)同じになると考えたと思います。
しかしそれはおかしいのではないか?と、ベルは疑問に思ったでしょう。
2台のロケットを紐で結んで見たらどうだろう?
ロケットから見て、2台のロケットの間隔は同じでも、ロケットの外の慣性系から見たら紐はローレンツ収縮するので、紐は切れると予想した。
もしも、ロケットから見てロケット同士の距離が開くなら、紐が切れるのは当たり前なので、予想も何もありません。
ベルは、「物質である紐はローレンツ収縮するが、空間であるロケットの間隔はローレンツ収縮しない」と結論したと思います。

390 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/30(日) 06:44:03.17 ID:???.net
松田先生は、ベルの思考実験を知らずに、独自に、2台のロケットが同じ加速をしたら間隔はどうなるか考えました。
ロケットの外の慣性系の観測者から見たら、ロケットの世界線の間隔は一定になるので、
松田先生は、「ロケットの間隔はローレンツ収縮しない」と考えました。
では、ロケットから見たら、ロケットの間隔はどう見えるのか?
松田先生は、「ロケットから見たら、ロケットの間隔は広がる」と考えてしまわれたようです。
>>212「面白いことに,宇宙船系から見ると間隔は一定ではなく伸張する。」

松田先生は、慣性系の観測者から見たロケットの距離が一定なのは、ロケットの距離が広がったことを受けてのローレンツ変換された結果だと考えました。
しかし、ロケットから見て、ロケット同士の間隔が広がるなら、ベルの予想として紐が切れるのは当然の話しになってしまいます。

松田先生は、慣性系の観測者から見たロケットの距離が一定なのは、
「本当は、ローレンツ収縮してロケットの距離が縮むはずなのに、ロケットの距離が縮むようにはならない。」という事象(?)に気がつくべきでした。

しかもここで、「間隔はローレンツ収縮しない」=「ロケットから見れば間隔が開く」という、論理のすり替えが起きます。
松田先生>ですから問題は2台のロケットの(重心の)間隔はローレンツ収縮するか?という点です。正しい答えは「収縮しない」というものです。
AXION>で、この設定に対する典型的な誤答というのが、「ロケットの間隔は、その速度に応じてローレンツ収縮をする筈だ」という回答である。

「間隔はローレンツ収縮しない」のではなく、「収縮するはずなのに、縮むようにはならない。」のです。

これは、ローレンツ変換の運用を間違えてしまったために起きたパラドックスです。

391 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/30(日) 06:56:53.87 ID:???.net
>>389
>ベルは、「物質である紐はローレンツ収縮するが、空間であるロケットの間隔はローレンツ収縮しない」と結論したと思います。

ベルが本当はどういう考えをしたかは知りませんが、みなさんがわかりやすいように、このような書き方をしました。

こちらの考えでは、あくまでも、
「間隔はローレンツ収縮しない」のではなく、「収縮するはずなのに、(ローレンツ変換の誤用によって)縮むようにはならない。」
ということになります。

392 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/30(日) 07:24:58.07 ID:???.net
>「間隔はローレンツ収縮しない」のではなく、「収縮するはずなのに、(ローレンツ変換の誤用によって)縮むようにはならない。」

ローレンツ変換の誤用でない、正しい適用の仕方というのを書いてくれないか

393 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/30(日) 07:32:18.82 ID:???.net
>>392

それはですね、こちらは今まで何スレも使って説明してきたことです。
それでも、理解できなかった人に対して、一口で説明することは不可能でしょう。
過去スレをじっくり読み直して見ることですね。

ヒントとしては、「ローレンツ変換は、ただの座標変換でしかない」ということです。

394 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/30(日) 07:33:58.15 ID:???.net
>>389
「バカの思考実験」にわざわざ反論する馬鹿はいない。

或る慣性系で静止してる10mの2台ロケットの隙間(真空空間)が10mならば
0.86cで相対運動する慣性系から観測すればロケット長、隙間(真空空間)が
5mになることをローレンツ収縮と呼ぶだけ。

バカは力が働いてる加速度系の運動でも同じだと勘違いしてしまう
また、糸が切れる原因はあくまで外力の作用だ、「ローレンツ収縮力?」とか存在しない。

395 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/30(日) 08:03:09.52 ID:???.net
誰がスレを読んでも、レス乞食のバカ「こちら」に比べれば「一刻者」がマトモに見えてしまう。

396 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/30(日) 08:07:40.16 ID:???.net
>>393
「こちら」がローレンツ変換を使って計算したレスなんてあったか?
説明できないことを誤魔化しているんだな?

397 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/30(日) 08:34:29.97 ID:???.net
レス乞食「こちら」は”ベル、松田、・・・”の代弁できるチャネラーだと妄想してるのかもな。

398 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/30(日) 09:24:54.98 ID:???.net
「ローレンツ変換は、ただの座標変換でしかない」

実に相間の言いそうな台詞だ。

399 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/30(日) 09:34:37.04 ID:???.net
>>393
>ヒントとしては、「ローレンツ変換は、ただの座標変換でしかない」ということです。

計算と実際は違うというのかね?
ローレンツ変換が現実と合わなければとっくに破棄されていたろうに。

400 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/30(日) 09:41:52.87 ID:???.net
ローレンツ先生は、物体が縮むことを説明するために、ローレンツ変換式を考案しました。

現在、ローレンツ変換式は、GPS衛星の時刻のズレを調整するために運用されています。

GPS衛星の軌道計算は、基本的ニュートン先生の古典力学で行なわれているはずです。

401 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/30(日) 09:45:44.60 ID:???.net
霊媒婆の妄想

402 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/30(日) 09:47:18.98 ID:???.net
実際ローレンツ変換でマクロな長さが変わるという場面はほとんどないと思うんだが、
GPSを含めて時計の方が重要で、後、電磁場において空間の対称性が変わるぐらいかな。
ローレンツ力を考えるとどんな遅い速度であっても、
 見かけの電場や見かけの磁場
ができないとおかしいわけだよね。特殊相対論の半分は電磁場のために作られた理論だな。
電磁場で長さや時間を計っているから、そりゃそれ基準の理論になるわね。

403 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/30(日) 10:07:03.20 ID:???.net
v‖↑方向の変化はγや1/γでしか現れない話が多いんだが、
v⊥↑方向の変化が出てくる電磁場E↑, B↑の変化は|v↑|で効いてくるから、
例えば、
 磁場の中で運動をする導線の中の電子にどうして力がかかるか
という問題は重要だね。

404 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/30(日) 10:12:26.25 ID:???.net
ローレンツ収縮は今の状態(長さ、位置)だけで計算ができるようにした
ローレンツ変換の簡略版(手抜き)だ。正確には未来や過去の位置がわからないと
正しいローレンツ変換の計算は行えない。
時空図で正しい答えがだせるのはロケットの未来や過去の位置が時空図に描かれているから
正しいローレンツ変換の計算が出来るからにすぎない。

405 :コネティカット:2017/07/30(日) 11:12:46.71 ID:???.net
>>371
> ロケットが2台になった場合でも、同じ加速プログラムで加速をしたなら、2台のロケットの間隔は、
> ロケットの系から見て縮まないし、広がってもいないのです。

【No】19行中、その最後の2行だけ間違い。
 「元の観測者の慣性系から見て」縮まないし広がってもいないという設定なら、「別の慣性系から見れば」長さは変わってる。
どの慣性系で見るかによって長さや時間が変わるというのが、相対論の基本の基本だ。


>>389-391
ベルも松田もAXIONも特殊相対論の理論体系程度はきちんと把握していて、素人みたいにそんなところで悩まないでしょう。
その上で3人が考えることは「どこが誤解されやすいか、短い文で何をどうやって説明すべきか」だけ。
そういうのに対し、そもそも基本的な事をわかってない人が勝手にわけわからん自分の妄想を加えて曲解してはいけない。

そもそもきみの考えは1か月ほど前、写真を撮ったらちぎれた車両が写るとか言ってたあたりで「100%アウト」に達してる。
今では基本的な算数すら合わなくても意に介さなくなってきて「100%アウト」がずっと続いているだけだ。

406 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/30(日) 11:38:32.53 ID:???.net
>>405

>【No】19行中、その最後の2行だけ間違い。

正直、レスに困りますね。
もしかしたら、みなさんの多くも、そのように反論されるかも知れません。
こちらとしたら、再反論する義務は何も無いので、「あ、そうですか。」と、受け流すのが賢明かも知れません。


>そもそもきみの考えは1か月ほど前、写真を撮ったらちぎれた車両が写るとか言ってたあたりで「100%アウト」に達してる。

コネティカットさんや一刻者さんから見ると、そのように、
こちらの発言は整合性が取れていないように見えるでしょう。

こちらの考えによれば、きちんと整合性が取れているのです。
ローレンツ変換の運用の仕方が違うというだけの話しなので。

407 :コネティカット:2017/07/30(日) 12:13:17.10 ID:???.net
>>406
> こちらとしたら、再反論する義務は何も無いので、「あ、そうですか。」と、受け流すのが賢明かも知れません。

そうだね、わたしとしても今回反論してくれとは言っていないぞ。


> こちらの考えによれば、きちんと整合性が取れているのです。
> ローレンツ変換の運用の仕方が違うというだけの話しなので。

そのきみ独自の運用をした結果、ちぎれた車両が写るとか、算数の計算が合わなかったりが起こるのでしょう?
それはつまり、その運用の仕方のどこかに間違いがあるということだ。

408 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/30(日) 12:18:26.00 ID:???.net
もうひとつ、ヒント。

ローレンツ変換に「正しい適用」があるとするなら「正しくない適用」があるはずですね。
計算が合わないのは、「正しくない適用」をした結果だからです。

「正しくない適用」とは何か?が理解できれば、もう少し話が噛み合うようになるでしょうね?
コネティカットさん、一刻者さん、AXIONさん、松田先生は、ローレンツ変換を正しくない使い方で計算しています。

ローレンツ変換を正しく使う方は、
松田先生のおっしゃる、
>この人たちには、どのような説明をしても理解してもらえませんでした。
という2名の大学教授。

AXIONさんのおっしゃる、
>以前、松田卓也先生が、この問題を様々な物理学者に質問したところ、半分くらいの人が誤答したり回答に詰まったと述べている。
>Mailでそのメンバーの名前も聞いているのだが、「えーっ。あの大御所がぁ!」という名前も含まれていて、ちょっとびっくり。
という、大御所を含む、松田先生お知り合いの半分の方々のほうです。

409 :コネティカット:2017/07/30(日) 12:31:42.94 ID:???.net
>>408
> 計算が合わないのは、「正しくない適用」をした結果だからです。

あなたがやった適用において、計算が合わなかったりおかしな結論が出ているのですよね?
つまり、あなただけが「正しくない適用」をしているのです。
理解できますか?

410 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/30(日) 12:54:18.78 ID:???.net
2台のロケットが、同じ加速プログラムで加速した場合、
慣性系から見れば、ロケット同士の中心の間隔はどうなるか?

1.ローレンツ収縮して半分になる。

2.しかし、慣性系から見たロケット同士の中心の間隔は、変わらないはずだ。

3.それなら、ロケットから見たら、ロケット同士の中心の間隔は伸びているはずだ。

1までが、ローレンツ変換を正しく運用した結果です。
答えは、「間隔をローレンツ変換するなら、間隔は収縮する」です。
しかし、2〜3の論法が、あなた方の脳内で、独自解釈で行なわれました。

なぜか?

「慣性系から見たロケット同士の中心の間隔は、変わらない」という、現実的な事象を先に知っているからです。
慣性系から見たロケット同士の中心の間隔がローレンツ収縮していたならば、それはそれで計算は合います。

しかし、ロケット同士の中心の間隔がローレンツ収縮していないという現実的な事象と辻褄を合わせるために、
脳内で2〜3のステップを追加してしまったわけですね。

現実で、慣性系から見たロケット同士の中心の間隔がローレンツ収縮していないのは、
現実としてローレンツ変換させて考える必要性が無いからです。

だから「一つの宇宙において、ロケット間の距離の長さは、どの系から見ても同じであるべきだ。」 という要請になるわけです。

411 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/30(日) 13:09:06.76 ID:???.net
よくもまあデタラメを蕩々と語るものだな。

412 :コネティカット:2017/07/30(日) 13:12:28.89 ID:???.net
>>410
で、これまでの結果私たちの計算に矛盾は見つけられず、
きみの思うローレンツ変換では辻褄が合わなかったんですよね?

そこから何が導かれるか。
ベル、松田、AXION、私たちが正しく、あなたが間違っていたことになります。
ここまでいいですか。

413 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/30(日) 13:19:01.76 ID:???.net
>>412

見解の相違があることは認めますよ。

ただ「2台のロケットのパラドックス」に関して、
松田先生に反論した、2名の大学教授と、
松田先生のお知り合いの、大御所を含む物理学者の半分の方々も、考え方が間違っている、と、
言うべきではないでしょうか?

414 :反「こちら」連盟:2017/07/30(日) 13:29:21.06 ID:???.net
結局、「こちら」=「ガリレイ変換信奉者」ってことだね。
確かに、ロバートソン・ウォーカー計量を不変に保つには、
ローレンツ変換ではうまくいかない。
しかし、質量や圧力が存在する宇宙では、たとえ、
平坦時空を解にもつ場合であっても、大域的には、
特殊相対性原理が破れていることに、気付いていない。

415 :コネティカット:2017/07/30(日) 13:38:11.60 ID:???.net
>>413
辻褄があってれば見解の相違で済むが、だいぶ前に破綻してますよねきみの話は。

> 松田先生に反論した、2名の大学教授と、

松田先生のWEBサイトにそういう人がいたと書いてあっただけでしょう?
実在するかどうかもわからん人を引き合いに出してもしょうがない。
松田先生が2chで自称教授の変な人に騙されて議論に付き合わされただけかもしれんぞ。

> 松田先生のお知り合いの、大御所を含む物理学者の半分の方々も、考え方が間違っている、と、

「大御所を含む物理学者」とは書いてないね。
講演などの場で会場に問いかけたと書いてある。
だいたいこういう場では聴衆も深く考える暇もなく、感覚でどっちかに手を挙げる。

416 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/30(日) 13:49:41.70 ID:???.net
>2台のロケットが、同じ加速プログラムで加速した場合、
>慣性系から見れば、ロケット同士の中心の間隔はどうなるか?

>1.ローレンツ収縮して半分になる。

ロケット間の距離が100光年なら50光年に距離が縮まるわけね。ひょっとして光速を超えてるんじゃないか?

417 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/30(日) 13:54:06.65 ID:???.net
>>416

その論法は、ロケットから見て、ロケットの間隔が伸びる場合にも適用されますよ?

418 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/30(日) 13:55:50.95 ID:???.net
>>417
その場合の説明は既にある。

419 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/30(日) 13:58:31.59 ID:???.net
>>418

いずれにしても、
ローレンツ変換は、ただの座標変換なので何の問題もありません。

420 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/30(日) 14:04:16.75 ID:???.net
>>419

だけど、

>2台のロケットが、同じ加速プログラムで加速した場合、
>慣性系から見れば、ロケット同士の中心の間隔はどうなるか?

>1.ローレンツ収縮して半分になる。

これ座標変換なんてどこにもないよね?

421 :コネティカット:2017/07/30(日) 14:11:21.51 ID:???.net
>>420
「(固有長と比べて)ローレンツ収縮して半分になる。(なっている)」ってことでしょう。

わたしもいちいちそんなところで突っ込もうとは思わないので。

422 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/31(月) 02:06:46.27 ID:???.net
>>387

それは
「事実上誤差レベル」
とは言えないということだね。

一刻者

423 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/07/31(月) 03:00:24.18 ID:???.net
都議選の時に公明党でババァとキスしたのいたな
http://i.imgur.com/TG5U4R5.jpg

424 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/01(火) 12:48:30.44 ID:???.net
このスレには初書き込みの者だが、一刻者氏やコネティカット氏の長期に渡るご尽力には、頭が下がる思いだ。
だが、非礼を承知で言わせていただくと、「こちら」のような相間への対応法はあまりよろしくないと思う。
相間は呼吸するように詭弁を弄する(まさに呼吸と同じで無自覚のことも多い)ので、まともに議論に応じるべきではない。
相間の詭弁を指摘し叩くことに徹するべきだと考える。

425 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/01(火) 13:26:32.61 ID:???.net
http://i.imgur.com/n4A6sMV.jpg

お言葉 心に刻みつけ申した。

一刻者

426 :コネティカット:2017/08/01(火) 19:30:30.95 ID:???.net
>>424
わたしゃ時間のあるときにつついて遊んでただけで、ご尽力はしとらんぞ。

>>425
ちょくちょく時代劇貼ってたのはユーか。

427 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/01(火) 19:31:57.87 ID:???.net
>>425

>相間の詭弁を指摘し叩くことに徹するべきだと考える。

まさしく正論です。

>>405
>【No】19行中、その最後の2行だけ間違い。
>「元の観測者の慣性系から見て」縮まないし広がってもいないという設定なら、「別の慣性系から見れば」長さは変わってる。
>どの慣性系で見るかによって長さや時間が変わるというのが、相対論の基本の基本だ。

それでは、コネティカットさん、どのように 、ロケットの系からみて間隔が広がっていくのか、
数学的に立証していただきたいと存じます。
ご遠慮なさらずにどうぞ。

428 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/01(火) 20:27:55.40 ID:???.net
>>426
>わたしゃ時間のあるときにつついて遊んでただけで、ご尽力はしとらんぞ。

http://i.imgur.com/0UkcGT4.jpg

一刻者

429 :コネティカット:2017/08/01(火) 20:55:43.59 ID:???.net
>>427
なんだその雲を掴むような質問は?
たとえばどういうことか、見本として算数的に合わない>>153を数学的に立証して見せてくれ。


>>428
さすがは数々のクレームにも屈せず誰も読まないクイズの提供に没頭され、NASの教育に5年間もご尽力されてこられた先生だ。
私では敵いませぬ。

430 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/01(火) 21:05:50.77 ID:???.net
>>429
>さすがは数々のクレームにも屈せず誰も読まないクイズの提供に没頭され、NASの教育に5年間もご尽力されてこられた先生だ。
>私では敵いませぬ。

http://i.imgur.com/AptRvZT.jpg

一刻者

431 :コネティカット:2017/08/01(火) 21:13:26.50 ID:???.net
>>430
あえて山本耕史というのがいい味出しとるわ

432 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/01(火) 22:58:07.78 ID:???.net
>>424

「こちら」が出てきてしまっているじゃないか。
責任取るように。

433 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/02(水) 04:59:49.51 ID:???.net
>>429
>なんだその雲を掴むような質問は?

コネティカットさんらしくありませんね?

お得意のミンコフスキー座標を示して、
「このように、ロケットの間隔が広がる」と説明すれば、一発でこちらを論破できるんじゃありませんか?

>>153みたいな、こちらの、計算の合わない算数の式より、よほど説得力あるでしょう。

434 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/02(水) 06:00:39.50 ID:???.net
>一刻者さん

一刻者さんが相対性理論を学ばれてるときも、
コネティカットさんみたいな人たちから、つつかれてきたことでしょう。

自分がおかしいなと思ってても、相手を論破できないもどかしさも感じたことでしょう。
で、>>9の感想になると思われます。

>確かに、最初ぴったりくっついていた前後の車両が速く走るだけで隙間が開くというのは受け入れ難いかもしれないね。

>しかし、まぁ、趣味で相対性理論を学ぶものとしては、むしろそれが理解できないうちが楽しいものだよ。
>自分が理解できないことを「そんなのありえない」と拒絶するのではなく、
>「相対性理論ではこうなるという。それはなぜか?」
>それを考え抜いて自分の頭で理解した時の達成感は何者にも変えがたい喜びを感じるはず。
>頑張って2台のロケットのパラドックスを理解してくれたまえ。

いま、もう一度、頑張って2台のロケットのパラドックスを理解できることが出来たら、怖いものはありませんよ。
コネティカットさんみたいな方を、鼻で笑えるようになります。

435 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/02(水) 06:36:18.06 ID:???.net
>>434
http://i.imgur.com/fR4iwQ1.jpg

436 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/02(水) 06:54:11.98 ID:???.net
>>434
>いま、もう一度、頑張って2台のロケットのパラドックスを理解できることが出来たら、怖いものはありませんよ。
>コネティカットさんみたいな方を、鼻で笑えるようになります。


http://i.imgur.com/HLRF5xc.jpg


一刻者

437 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/07(月) 07:02:41.08 ID:???.net
殺人事件が自殺として処理され、
捜査されなかったなら大問題だ。

【ひろき】上田泰己8【カッシーナ】 [無断転載禁止]©2ch.net・
http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/life/1465825471/

817 名前:名無しゲノムのクローンさん :2017/05/22(月) 23:45:30.78 ID:8/RLXOTfd
中国人の東大女子大生が自殺した時に、元彼上田と新彼Bの三角関係が原因と聞いた。
家族が自殺偽造疑って後日週刊誌に記事が出ていたことがあった。
かなり前の週刊誌だったから覚えてる人いないよな。

週刊文春2007年6/9号 162ページから165ページ 全文
「美人東大院生怪死」 才色兼備の東大院生が何故自殺したのか
両親が涙の訴え「娘は殺された!」
警察は「自殺」と断定。疑問を抱いた両親が調べた「遺体の謎」「パソコンの秘密」
https://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/life/1495932396/31-47

438 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/07(月) 15:24:53.36 ID:???.net
ただし湯川秀樹は、ニュートンは自然の空間や時間が本当は均一ではない、と睨んでいたからこそ、
あえて自らの体系の中で仮想されている空間や時間を「絶対空間」や「絶対時間」と呼んだのだ、といったことを指摘している
(出典:『湯川秀樹著作集』岩波書店)

湯川秀樹博士の言われた通り、
あえてニュートンは三次元静止座標系を活用するために近似と解ってて絶対空間と絶対時間と定義したのにね。

439 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/07(月) 20:17:16.12 ID:???.net
フランス人のデカルトの二元論を確信したイギリス人ニュートン
ユダヤ人のスピノザの一元論を信仰したユダヤ人アインシュタイン

客観的に観測者無しで相対性理論って成り立たないぞ!
ニュートン力学と万有引力の法則の勝ちだな

440 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/07(月) 20:50:21.10 ID:???.net
フランス人のデカルトの二元論を確信したイギリス人ニュートン
ユダヤ人のスピノザの一元論を信仰したユダヤ人アインシュタイン

客観的に観測者無しで相対性理論って成り立たないぞ!
ニュートン力学と万有引力の法則の勝ちだな

イギリス人のホーキング博士と日本の数学者の矢野健太郎さんがアインシュタインに騙されて気の毒だな

441 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/09(水) 22:22:59.36 ID:???.net
殺人事件が自殺として処理され、
捜査されなかったなら大問題だ。

【ひろき】上田泰己8【カッシーナ】 [無断転載禁止]©2ch.net・
http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/life/1465825471/

817 名前:名無しゲノムのクローンさん :2017/05/22(月) 23:45:30.78 ID:8/RLXOTfd
中国人の東大女子大生が自殺した時に、元彼上田と新彼Bの三角関係が原因と聞いた。
家族が自殺偽造疑って後日週刊誌に記事が出ていたことがあった。
かなり前の週刊誌だったから覚えてる人いないよな。

週刊文春2007年6/9号 162ページから165ページ 全文
「美人東大院生怪死」 才色兼備の東大院生が何故自殺したのか
両親が涙の訴え「娘は殺された!」
警察は「自殺」と断定。疑問を抱いた両親が調べた「遺体の謎」「パソコンの秘密」
https://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/life/1495932396/31-47

442 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/11(金) 07:06:16.17 ID:???.net
aを正の実数とする。
縦方向をa倍に引き伸ばし、横方向をa倍に縮める(1/a倍に引き伸ばす)ような、平面上の座標変換を考える。

この座標変換を斜め45度に傾けたら、それがローレンツ変換である。

443 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/11(金) 13:54:29.49 ID:???.net
>>442
間違い。その変換では円を楕円にするだけで、ローレンツ変換の双曲線的性質が全く表されない。

444 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/11(金) 14:10:05.09 ID:???.net
>>443
>双曲線的性質が全く表されない。

X=x/a、Y=ay とすれば、xy=1⇒XY=1。このように、この座標変換で双曲線は形を変えない。

445 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/12(土) 10:33:24.32 ID:???.net
「間違い」と言い逃げされた気分なので、詳細を書いておこう。

ローレンツ変換の固有値と固有ベクトルは
λ_1=γ(1+β) のとき(1,1)
λ_2=γ(1-β) のとき(1,-1)

だから a=λ_1(=1/λ_2)=γ(1+β)と与えれば、>>442に書いたことが示せる。

446 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/13(日) 07:50:38.61 ID:???.net
>>210

>直線を高速で走る列車の車輪は、線路から見たら光速に近づくほど回転がゆっくりになるはず
>車輪はゆっくり回転しているのに、線路の上を亜光速で走っていく
>車輪はちゃんと線路に接触しているのか?
>いったい車輪はどうなっているのか?

車輪とレールの接点は、ちゃんと接触してる。
だから、車輪の「レールとの接点」を局所的に見れば亜光速でレールと同じ速度で動いてる。

それでいて、「車輪はゆっくり回転している」ということは、車輪の円周が、静止状態の固有長より長くなってるということ。

447 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/13(日) 09:49:34.17 ID:???.net
>>446
>車輪の「レールとの接点」を局所的に見れば亜光速でレールと同じ速度で動いてる。

>>210の質問は、連路の静止系から見たときの、列車の車輪に関する質問なのだから、
レールが亜光速で動いているとする回答はあり得ない。

448 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/13(日) 13:02:29.01 ID:???.net
>>210

>直線を高速で走る列車の車輪は、線路から見たら光速に近づくほど回転がゆっくりになるはず
>車輪はゆっくり回転しているのに、線路の上を亜光速で走っていく
>車輪はちゃんと線路に接触しているのか?
>いったい車輪はどうなっているのか?

線路から見ても、光速に近づくほど回転は速くなる。
ゆっくりになるのは車輪の中心でスピンしている部位の劣化速度。
「サイクロイド曲線」でググれ!

449 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/13(日) 13:38:22.41 ID:???.net
>>293
某教授が書いているじゃん
これへの批判はレッテル貼りだけだし程度が知れたね 

450 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/13(日) 14:34:56.61 ID:???.net
劣化速度?ミセスロイド?

451 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/14(月) 05:23:59.23 ID:a1BoP2TC.net
寝ずに書き込めよ、オマイラ。

452 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/14(月) 05:39:17.80 ID:???.net
車輪が2倍の数になって見えるわけだね

453 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/14(月) 11:53:30.82 ID:???.net
非慣性系の運動では「固有長」なる概念は成り立たない
馬鹿でもわかるように言えば自分の観測身長も加速度運動で変わる
「固有時間」の概念は局所的に成り立つ。

454 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/15(火) 13:03:20.23 ID:???.net
>>210の車輪の話は
ボートを漕ぐオールなんかと同じなんだけれど、
接触しているところの相対速度は0なんだよね。
この原則が正しいとすれば、

速度vで飛ぶロケットの中で
円周上の速度v=Rωで回転する円盤を回しているときに
レールと列車の慣性系からどう見えるか

という話だわね。
まず、円盤を高速で回転させて剛体としての一体性が
維持できるのかどうか、たぶん列車の中から見てバラバラに
なりそうだから、剛体で回すのは不可能となりそうだわね。

455 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/15(火) 18:06:30.90 ID:???.net
今は工業技術の基礎科学になり世の中の役に立つ応用物理学が注目されて、全国の大学に広まっている

相対性理論なんて天才でも一般人でも理解できないから応用物理学に入っていない
相対性理論は時代遅れの天文学の基準に過ぎない 光速度不変の原理も言ったもん勝ちの基準
応用物理学に入ってない、天文学と相対性理論は現代社会の無用の長物
これを理解しようとしてホーキング博士と日本の数学者の矢野健太郎さんはじんせいを無駄にした
相対性理論は実学とは言えない 相対性理論は天文学の基準で正しいかもしれないけど虚学だ

456 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/15(火) 18:07:53.86 ID:???.net
時代は応用物理学

応用物理学を学べよ。相対性理論は応用物理学に入っていない

457 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/15(火) 18:15:01.00 ID:???.net
相対性理論は無用の長物 戦艦大和や戦艦武蔵みたいなもの

応用物理学が今は主流で実学 相対性理論は虚学

458 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/15(火) 18:17:09.85 ID:???.net
今は工業技術の基礎科学になり世の中の役に立つ応用物理学が注目されて、全国の大学に広まっている

相対性理論なんて天才でも一般人でも理解できないから応用物理学に入っていない
相対性理論は時代遅れの天文学の基準に過ぎない 光速度不変の原理も言ったもん勝ちの基準
応用物理学に入ってない、天文学と相対性理論は現代社会の無用の長物
これを理解しようとしてホーキング博士と日本の数学者の矢野健太郎さんは人生を無駄にした
相対性理論は実学とは言えない 相対性理論は天文学の基準で正しいかもしれないけど虚学だ

459 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/15(火) 18:20:46.21 ID:???.net
応用物理学を学べ

相対性理論は天文学の基準

460 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/15(火) 18:26:36.55 ID:???.net
必死で受験勉強してムザムザ、相対性理論なんて虚学を学ぶ奴らは哀れ

応用物理学を学べよ。

461 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/16(水) 00:29:10.07 ID:???.net
釣られてあげるけど、相対論わからなかったら物性とかできないんだけど

462 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/16(水) 02:17:32.20 ID:???.net
>>461
三次元絶対静止系を否定して光速度不変を主張することはアインシュタインじゃなくてもたくさんの人ができた。
ニュートンも近似と解ってて三次元の時計仕掛けの宇宙のほうが実用的だと判断したはず。
ニュートンが慣性の法則をカンペキに理解してるに決まっている
慣性の法則の静止と等速直線運動は同じ状態で絶対静止を否定することは簡単だよ。

463 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/16(水) 02:27:34.11 ID:???.net
静止と等速直線運動と地動説はガリレオもニュートンも解っていたから、

絶対静止という状態と地動説がある限り、慣性の法則の静止と等速直線運動は同じ状態

464 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/16(水) 06:25:12.51 ID:???.net
>>460

次の方程式の解を求めよ。

 2x+1 = sin(3x-1)

もしこの簡単な問題が解けないようなら、「応用物理学を学べよ。」は出来損ないの自己弁護。

465 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/16(水) 09:05:47.06 ID:To7dSaLl.net
>>464
横からかつ非常に低レベルな質問で邪魔して申し訳ないのだが、これどうやって解くの?
解の大体の位置はわかるし、ニュートン法使えば大体の数値解は出る気がするんだけど、解析的に解く方法が全くわからん

466 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/16(水) 09:11:21.26 ID:???.net
そんな問題を解いて何になるというのか?
そんな問題に担保されなければいけないのが基礎物理なのか?
そんな問題を解いても青色LEDが生まれないのが応用物理

467 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/16(水) 09:16:34.13 ID:???.net
応用物理はそんな問題に担保されるような低俗なものではない
しかし応用物理では計算できてしまうのも事実
-0.627745624186

468 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/16(水) 09:51:53.47 ID:???.net
>>462
相対論が嫌いなの?
アインシュタインが嫌いなの?

469 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/16(水) 11:05:19.47 ID:???.net
>>210
転がっている車輪は普通、上の方が進行方向に倍の速度で進んでいるはず
そこが光速を超えてはいけないから、列車の速度は光速の半分に制限される?

470 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/16(水) 11:27:53.64 ID:???.net
なわけねーよ

471 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/16(水) 11:54:11.54 ID:???.net
>>469
あらゆる剛体としての回転円盤の矛盾が出てくるのは事実だな。

472 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/16(水) 12:42:03.29 ID:???.net
エーレンフェストのパラドックスは当然解決されてるはずなんだが

473 :448:2017/08/16(水) 13:02:26.47 ID:???.net
>>469
>転がっている車輪は普通、上の方が進行方向に倍の速度で進んでいるはず

列車の速度は、車輪の中心軸の速度と同義。
光速の半分より大きくなり得る。
列車の中から見た、車輪のサイクル振動数と、列車(と線路)の(相対)速度が、
正比例するのと同様に、
線路から見た、車輪のサイクル振動数も、列車の速度に正比例する。

但し、列車に装備された「走行メーター」では、線路の周長が実際より短く表示される。
逆に、列車に装備された「測長器(メジャー)」では、一周あたりの列車の長さが、
実際の線路の周長より長く試算される。

474 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/16(水) 13:53:51.05 ID:???.net
>>469
>そこが光速を超えてはいけないから、列車の速度は光速の半分に制限される?

だとしたら列車の中で見ると、何の制限も無いはずなのに、車輪の外周速度が光速の半分までしか出せない、という不思議な現象が起きることになる

475 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/16(水) 14:49:16.54 ID:???.net
エーレンフェストの話は誤解してる人がいるからなあ

476 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/16(水) 16:11:49.41 ID:???.net
それではここで問題です。

秒速24万km(光速の80パーセント)で走る列車があるとする。
この列車の車輪の円周が24万kmあるとすると、この列車の車輪は一秒で一回転することになる。

ここで、列車の乗客がストップウオッチを動かしていて、秒針が一秒に一周の割りで動いている。
これを外から見ると、列車の中の時間の進みは半分になるから、ストップウオッチの針は2秒で一周することになる。
すなわち、ストップウオッチの針が二回転する間に、車輪は一回転するわけだ。
従って、列車の乗客から見たら、ストップウオッチで一秒を計る間に車輪は二回転することになる。
車輪の円周は24万kmだから、乗客から見たら列車は秒速48万km(光速の160パーセント)で走っていることになる。

この話のどこがどのように間違っているのか?

477 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/16(水) 16:48:59.80 ID:???.net
>>476
ちょうど、前スレで議論された一周30万kmの円周線路を、一周24万kmの車輪に置き換えた話になっているね。

>この列車の車輪の円周が24万kmあるとすると、この列車の車輪は一秒で一回転することになる。
特殊相対性理論を認めるならば完全剛体は存在し得ないので、この車輪は必ず変形する。
具体的には、円周が延びるか割れるかのどちらかだろう。
とは言え、それで終わりにするのもつまらないので、車輪は変形しながらも一秒で一回転を維持しているとしよう。

>これを外から見ると、列車の中の時間の進みは半分になるから、ストップウオッチの針は2秒で一周することになる。
計算をミスしているね。正しくはこうだ。
「これを外から見ると、列車の中の時間の進みは6割になるから、ストップウオッチの針は約1.667秒で一周することになる。 」

>すなわち、ストップウオッチの針が二回転する間に、車輪は一回転するわけだ。
まず、ここが誤り(従って、ここ以降も誤り)。外から見ると、車輪の各部分の速さは一様ではない。
例えば、車輪の下端の速さは0で、車輪の上端の速さは速度の合成則から秒速29.268km程になる。
結果として、車輪も1.667秒で一回転する。どこにも矛盾は無い。

478 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/16(水) 17:37:15.02 ID:???.net
回転系は非慣性系ですが、特殊相対論の結果を適用していいのですか?

479 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/16(水) 17:42:49.42 ID:???.net
円周はOK。

480 :477:2017/08/16(水) 18:02:47.08 ID:???.net
>>478
登場する系は2つ、「列車の乗客」の系と「外から見る」系だ。
両方とも慣性系なので、特殊相対性理論で充分。

481 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/16(水) 18:20:23.13 ID:???.net
この「神はサイコロを振らない」と言った

デジタル社会に独り逆らった時代遅れのアナログ人間のジジイの理論を難しい数学を学んで研究しないほうが良い

482 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/16(水) 18:37:53.68 ID:???.net
アインシュタインよりもビンセント・バン・ゴッホのほうが偉大なんだよ

483 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/16(水) 19:04:32.20 ID:???.net
>>477

ホントだ、間違えました、ごめんなさい。
正しくはこのように出題するつもりでした。


それではここで問題です。

秒速26万km(光速の86.6パーセント)で走る列車があるとする。
この列車の車輪の円周が26万kmあるとすると、この列車の車輪は一秒で一回転することになる。

ここで、列車の乗客がストップウオッチを動かしていて、秒針が一秒に一周の割合で動いている。
これを外から見ると、列車の中の時間の進みは半分になるから、ストップウオッチの針は2秒で一周することになる。
すなわち、ストップウオッチの針が二回転する間に、車輪は一回転するわけだ。
従って、列車の乗客から見たら、ストップウオッチで一秒を計る間に車輪は二回転することになる。
車輪の円周は26万kmだから、乗客から見たら列車は秒速52万km(光速の173パーセント)で走っていることになる。

この話のどこがどのように間違っているでしょうか?

484 :448:2017/08/16(水) 19:09:13.02 ID:???.net
しまった!
相対速度0で瞬間静止する車輪の「線路接触点」の質量密度は、
常に初期値だと思い込んでしまっていた。
実際は、光速に近づくに連れ限りなく密度が減っていくってことだ。
だから、線路から見た、車輪のサイクル振動数は、亜光速領域で、
列車の速度に反比例するな。
つまり、列車が一周する間に、一回転どころか0.1radも傾かなくなる訳か。

485 :464:2017/08/16(水) 21:02:30.97 ID:???.net
>>467

お。ちゃんと解いたのか。
どんな馬鹿相間かと思ったが、それなりに知識はあるのか。
笑ってやろうと思ってたのに残念。

>>465
解析的に解くなんて無理じゃないか?
ちなみに車輪の問題を真面目に数式で考えようとしたら、このタイプの方程式が現れる。そこから先はもう数値計算の世界だな。

486 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/16(水) 23:48:13.96 ID:???.net
>>468
俺は正直に言うとガリレオとニュートンの小学生向けの伝記と高校数1ぐらいしか、覚えてないけどな
ユダヤ人はスピノザ辺りから嫌い、フロイト嫌い、その親戚のユリゲラー嫌い、アインシュタイン嫌い、エーレンフェスト嫌い、ビリージョエル嫌い、アンネ・フランク嫌い、胡散臭い面々
何故ならスピノザが私がデカルトにしてやったこととほざいたからな
ダスティンホフマンの「卒業」という映画も大嫌い、えげつないユダヤ人

487 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/16(水) 23:56:06.17 ID:???.net
>>486
ネオナチの方ですか?

488 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/17(木) 00:01:49.22 ID:???.net
>>487
スピノザはデカルト哲学を低落させたんだよ。

489 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/17(木) 00:37:12.27 ID:Ov3DUX2J.net
>>472
1秒間に1回転する剛体を普通に見ると高速回転とは思えないのだが、
これが半径50,000kmとなると既に表面は光速を越えるわけであり得ない。
月軌道と比べても1/8程度なのにそれでもダメ。
天体の大きさと回転数には自ずから制限があるわけだよ。

太陽を囲むようなダイソン環を作るとしてそれは剛体じゃないだろうね。

490 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/17(木) 01:42:32.47 ID:???.net
>>478
回転系もその一瞬は慣性系として見なせる場合、局所慣性系として特殊相対論の対象となるわけ。
だけれど、回転系にいる観測者からの観測はこの範囲に入らないから、両方の観測者の立場で計算
して同じ答えを出すことは難しいのね。

例えば、このスレや前スレでいろいろ計算されている話を使って、v=0.866cで
ある星から30万km離れた星に行って、そこで円周30万kmの1/2でターンして再び戻るときに時計を
比べるというウラシマ効果は星の慣性系から見ての話は、行き帰りの等速直線運動、ターンのときの
円運動での宇宙船内の時計は常に星での時計の1/2になっているから分かりやすい。

でも、宇宙船内から星の時計を見ても等速直線運動では1/2でしか動いていないから、全てはターンの
ときの高重力下で星の時計の方が早く進んで見えるわけで、これは一般相対論の世界。どんなターンを
しても常に最後は宇宙船の方が星の半分の時間しか経っていないという結論になるのはおもしろい。

星の時計では、(30万x2+15万)/(30万x0.866)=2.89秒
星から観測した宇宙船の時計は、この1/2で1.44秒が特殊相対論的結論。

宇宙船の中の観測者は
自分の時計は行き帰りの距離が1/2に見えるので星に到着すると当然0.57秒しか経たない、これは星
からの観測と同じ。ここから重力下でターンして0.3秒経過し、0.57秒で帰還すると1.44秒。
宇宙船から星の時計を見ると星までで0.289秒しか経っていなく、2.31秒がターンの最中、残り0.289秒
が帰りの経過時間になる。ターンのときには7.7倍星の時計が早く進むことになる。

491 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/17(木) 05:35:57.29 ID:???.net
>>469
>上の方が進行方向に倍の速度で進んでいる

「進行方向の速度+進行方向の速度」で進む。
その値は速度の合成則に従うから、進行方向の速度に「光速の半分」などという制限は付かない。

492 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/17(木) 05:36:13.85 ID:???.net
>>490
>全てはターンのときの高重力下

星が無い空間で、宇宙船がスラスターで方向転換した場合でも同じなのだから、
高重力下という表現は誤解されるかも?

493 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/17(木) 07:36:22.37 ID:???.net
>>487
背の高い生粋のアメリカ人のジョンウェインのほうがドチビでオカマみたいなユダヤ人よりも遥かにカッコいいし、
ジョンウェインはユダヤ人のために財産の一部をユダヤ人国家イスラエル建設のための寄付するアメリカ人
だからユダヤ人国家イスラエルに世界中にユダヤ人は点在しないで帰るべきだ  それなら許す

494 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/17(木) 07:37:16.37 ID:???.net
>>487
背の高い生粋のアメリカ人のジョンウェインのほうがドチビでオカマみたいなユダヤ人のダスティンホフマンよりも遥かにカッコいいし、
ジョンウェインはユダヤ人のために財産の一部をユダヤ人国家イスラエル建設のための寄付するアメリカ人
だからユダヤ人国家イスラエルに世界中にユダヤ人は点在しないで帰るべきだ  それなら許す

495 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/17(木) 08:35:02.49 ID:h/ZKP1/x.net
++++++++++++++++++++++++++


民主主義が崩壊するぞ!

安倍は憲法改正で国民の主権と基本的人権
を奪うつもりだ。 ← 民主主義の破壊。

http://www.data-max.co.jp/280113_ymh_02/

↑ マスコミは 9条しか報道しないが 自民案
の真の怖さは 21条など言論の自由を奪うこと。

自民の憲法改正案が通ると 政府批判しただけ
で逮捕されるようになる。 独裁政権の始まり。

https://www.youtube.com/watch?v=h9x2n5CKhn8

上のビデオで 自民党は 日本人に基本的人権
は必要ない と言っている。

http://xn--nyqy26a13k.jp/archives/31687

↑ 都民ファーストも安倍と同じく 憲法改正で 人権
無視の大日本帝国憲法に戻すつもりだから
絶対に投票してはだめだ。 民主主義が崩壊するぞ。

http://www.youbaokang.com/odai/2146269448055691601/

↑ 安倍サポーター工作員はネットで国民を騙す。

万が一の国民投票に備えて 自民案の真の怖さ
は 9条以外にあることをネットで広めてほしい。


++++++++++++++++++++++

496 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/17(木) 08:35:07.33 ID:???.net
>>491
幾何学的性質=円形であることが崩れるね。

497 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/17(木) 08:38:44.87 ID:???.net
>>492
等価原理で重力なのか加速度運動なのかは区別が付かないよ。
実際、円周30万kmの固定したレールでのv=0.866cのターンでは
10^9-10^10Gの遠心力がかかってしまう。

498 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/17(木) 09:05:42.80 ID:???.net
>>483

亜光速列車の車輪はどうなるの?1

https://blogs.yahoo.co.jp/karaokegurui/49069531.html

499 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/17(木) 09:05:49.79 ID:???.net
>>495 <- シナチョン工作員

500 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/17(木) 10:50:20.52 ID:???.net
>>495
板違い

501 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/17(木) 11:12:19.47 ID:???.net
>>498
うーん、単純に楕円で良いのかなぁ?

レールの慣性系から見るとどなたかが指摘されていたように、
接地面の相対速度が0、軸がvは分かりますが、軸からの距離r、接地面をθ=0としたときの角度θ
でレールの観測者との相対速度はそれぞれ変わってきます。また、元々の回転剛体の問題、
車輪の円周の計算だけでも剛体という前提が破綻していくでしょうね。

502 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/17(木) 11:27:48.36 ID:???.net
>>501
単純に前後が潰れて楕円になるんじゃなくて、上下でも密度が違うでしょ?

503 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/17(木) 12:22:32.58 ID:???.net
>>502
物性がどうなのかによるのかな? とにかく剛体という前提は成り立たないでしょうね。
宇宙空間で相対論的効果があるだろう構造物はだいたい気体か、アステロイドベルト
みたいなスカスカなものの集合体でしょうね。

504 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/17(木) 12:38:11.25 ID:???.net
剛体は張力が無限大で変形しないから加速系の相対論で不都合になる
準剛体:張力は有限だが歪みが小さく外力による変形を無視できる物体
として思考実験すればよい。

505 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/17(木) 14:50:41.63 ID:???.net
>>504
> 準剛体:張力は有限だが歪みが小さく外力による変形を無視できる物体 と
> して思考実験すればよい。
そりゃダメよ。角速度ωが半径rの関数だったら1回ごとにズレがたまって終了だと思う。
この準剛体で地球と木星をつないだら同じ軌道で回り続けると思う?
それぞれの半径での剪断応力を考えるようになったら物性物理で相対論じゃないよ。

506 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/17(木) 15:02:46.19 ID:Ov3DUX2J.net
>>504
簡単に言うと回転する物体は
円周Sが
 S=2γπr
になるわけだけれど、これをどうするの? 変形しないけれど密度が下がっていくわけ?
rω->cで円周は無限大になるわけだが?
思考実験としても意味がないな。

それより、1980年代に行われたVessotの実験を知っている方が役立つね。
無限大にあこがれるより、弱い重力場での精密さを競った方がいいと思う。

507 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/17(木) 15:06:30.09 ID:Ov3DUX2J.net
GPS衛星の理論は
Vessotの実験から得られたデータなんだろうな。

508 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/17(木) 17:14:22.17 ID:???.net
馬鹿は外力による応力変形と相対論効果(ローレンツ収縮等)による「変形」の区別ができないのか
物体応力が非常に大きく << 相対論効果の「変形」 ならば相対論だけ考えればよいだけだろ

509 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/17(木) 17:25:19.79 ID:???.net
回転運動の相対論の思考実験するのに普通の物体が壊れます?で思考停止するのか

510 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/17(木) 17:33:34.01 ID:???.net
>>505
>角速度ωが半径rの関数だったら1回ごとにズレがたまって終了だと思う。
なにを根拠にそうなるのか不明だが、実際に超高速回転する装置が理論的に相対論にしたがうはずだが、一定回転を続けると回転ごとにズレが溜まって壊れるなど聞いたことがないぞ。

511 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/17(木) 17:46:50.84 ID:???.net
光の0.8倍速の列車とか30万km長のロケットとかの非現実を平気で言う奴が
回転運動だと急に現実論に寝返って否定するとは馬鹿の見本だな。

512 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/17(木) 18:04:42.84 ID:???.net
>>511
それな
ずっと思ってた

513 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/17(木) 19:32:46.86 ID:???.net
線路から見た車輪のイメージ。左は「静止時」右は「亜光速時」。
車輪の「スポーク」の回転速度(角速度)は、下方では速く、上方では遅い。
車輪全体としての回転速度(角速度)は、上方の「スポーク」のそれと同義。
線路接触点での質量密度は、亜光速時でほとんど0だから、
車輪は線路上を滑ることなく長距離移動しても、回転角度は極僅かしか稼げない。
これが>>210のパラドックスのからくり。

514 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/17(木) 19:50:15.33 ID:Ov3DUX2J.net
>>508-510
言ってくると思った(笑)
円形の1mの物体が0.95mになる現象がある、
円形の物体の半径が変わるのはどれか
 ○高速で回転する物体を静止させる
 ○高温の金属を冷やす
 ○伸ばしたゴムを机の上に置く
半径が変わる理由示すこと
受験世代はそれで食いつくんだろ(笑)

515 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/17(木) 19:54:57.47 ID:Ov3DUX2J.net
>>511-512
その問いに期待していたが、
じゃ、どうして10mのミサイルは成り立つのか?
惑星の大きさの限界は何kmなのか?
恒星の大きさの限界は何kmなのか?
直径1万kmの金属の塊は宇宙に存在するのか?

答えてもらおうか。

516 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/17(木) 20:00:52.52 ID:???.net
>>514
外力の効果を並べ立ててくれるとは結構なことだな

馬鹿でなければ特殊相対論効果とは一定速度での効果をいうのが判るはずだが

517 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/17(木) 20:04:13.81 ID:???.net
>>515
そんな話は馬鹿でも興味ないだろ

518 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/17(木) 20:05:02.40 ID:???.net
>>515
おまえは全部答えられるの?
すごいね

519 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/17(木) 20:10:16.58 ID:???.net
このスレでは相対論効果の伸び縮みだけしか興味がない

520 :477:2017/08/17(木) 20:52:56.09 ID:???.net
回転する車輪の思考実験は本質的に前スレの環状線路の思考実験と同じだよ。
車輪の円周が延びたり割れたりするのは相対性理論の効果であって、外力は関係ない。

例えば、静止していた車輪が回転を始めて徐々に角速度を大きくしていく場合を考えよう。
列車の乗客の系(慣性系)から観測すれば、車輪が回転を始めると円周がローレンツ短縮して延びたり割れたりする。
角速度が大きくなるに連れて、ローレンツ短縮も激しくなり、延び或いは割れ目も大きくなる。
一方、レールの系(車輪の円周上の一点の系とも言える。一瞬に着目すれば慣性系とみなせる)から観測すれば、
その近傍では丁度2台のロケットのパラドックスの議論で設定された状況と同じになる。
つまり、列車の乗客の系から観測すれば同じように加速しているにも拘らず、
レールの系から観測すると同時刻の相対性により加速の仕方が異なっている。
具体的には、回転方向で前の方ほど時刻が先でより加速されて速くなっている。そのため、間隔が広がり、延びたり割れたりする。
以上の結果、列車の乗客の系から観測した事象とレールの系から観測した事象とは完全に一致し、全く矛盾は生じない。外力を考慮する必要もない。

521 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/17(木) 22:42:46.45 ID:???.net
特殊相対性理論によって、光速を超えることができないことが示され、
このことから完全剛体は存在し得ないことが明らかになった。
一般相対性理論では、加速度にも上限があることがわかった。

522 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/17(木) 22:55:31.01 ID:???.net
半径1の車輪がβ=0.866の速さで転がるときの様子がこれ。
描いてないけど、スポークが更に面白いことになっている。

http://imgur.com/tqH0ii0.png

523 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/17(木) 23:17:37.85 ID:???.net
>>522

だから、ここのリンク先を見て


>亜光速列車の車輪はどうなるの?1

https://blogs.yahoo.co.jp/karaokegurui/49069531.html

524 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/17(木) 23:18:26.03 ID:???.net
>>522

さらにここも

http://www.big.or.jp/~isaacrc/superscience/lorentz_wheel.xls

525 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/18(金) 01:48:22.69 ID:???.net
isaac_r_cさんか。なついな。

526 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/18(金) 02:08:45.52 ID:gvlHCCMG.net
1Gの推力を待つロケットが飛び続けると光速に達するがそれ以上は速くならない
但し地球から見た速度で太陽から見ると光速に達していないかもしれない
さてこのロケットは理論上もっと加速するや否や、その根拠は?

527 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/18(金) 03:35:43.55 ID:???.net
>>520
数学の曲線は力が無くとも書けるが
物理物体の加速度運動は物体エンジンも含めた外力なしにはありえない。
>>521
完全剛体が無いから0.86cで物体運動が不可能だなどというのことはない
光速が限界ならば一定半径の物体の回転運動の角速度に限界があるのもあたりまえ。

528 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/18(金) 03:44:19.41 ID:???.net
>>526
>1Gの推力
どの座標系から見た1Gかは特殊相対論の基本、加速運動すればその(慣性)座標系も変わる

529 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/18(金) 04:00:54.81 ID:???.net
相対論の解説書などで物体加速中の運動座標をくねくねした波線で表現してるのは剛体でないことの表現だろ。

530 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/18(金) 05:02:58.22 ID:???.net
>>526
>1Gの推力を待つロケットが飛び続けると光速に達する
慣性座標の図で1G加速の速度直線を引けばいいだけで光速c線と交わる。数学直線に光速の制限はない。
なぜ光速cで途切れるのか、または折れて水平になるのかは特殊相対性理論の物理的説明が必要になる。
数学と物理の違いだな。

531 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/18(金) 06:05:01.38 ID:???.net
まあ実際は車輪での最大速度は100万分の1c以下だけどね

532 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/18(金) 06:05:53.77 ID:???.net
>>530
1G加速の速度直線がなぜ光速cで途切れるのか
ローレンツ変換が正しいと仮定すれば光速を超えた運動では因果律が破れることになる
がそれだけでは光速以上の物理的な加速運動を否定する直接の理由にはならない。
たとえば光速運動以上ではローレンツ変換が成り立たないと仮定することもできる。

アインシュタインの特殊相対論論文を調べればローレンツ変換(光速不変)以外に
新たな仮説を追加してることが判る。 それが何かわかるかな?

533 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/18(金) 06:34:25.49 ID:???.net
>>531
現代の超遠心分離機などでは最大遠心力が100万Gに達する、人間などぺしゃんこだ
一般相対論効果が検出されるのだろうか?

534 :448:2017/08/18(金) 06:58:37.48 ID:???.net
http://kaki-kaki.daa.jp/bbs_s/view.html?1912884

線路から見た車輪のイメージ。左は「静止時」右は「亜光速時」。
車輪の「スポーク」の回転速度(角速度)は、下方では速く、上方では遅い。
車輪全体としての回転速度(角速度)は、上方の「スポーク」のそれと同義。
線路接触点での質量密度は、亜光速時でほとんど0だから、
車輪は線路上を滑ることなく長距離移動しても、回転角度は極僅かしか稼げない。
これが>>210のパラドックスのからくり。

535 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/18(金) 07:45:35.51 ID:???.net
>>532
つづき
アインシュタインの論文の前半ローレンツ変換の運動学では質量がまったく出て来ないことが判る。
論文の後半で電磁気学の電磁波のエネルギーと輻射圧の式にローレンツ変換を適用して
エネルギーと質量の等価の式 E = mc^2 を導出している。
これによって光速加速に要するエネルギーが無限大になることから、物体の光速運動が物理的に否定される。
この論文は電磁気学と一体であり、邦題のごとく「運動してる物体の電気力学」なのだ。

536 :477:2017/08/18(金) 08:37:03.41 ID:???.net
>>527
>数学の曲線は力が無くとも書けるが
>物理物体の加速度運動は物体エンジンも含めた外力なしにはありえない。
誰も「外力がない」とは言っていないよ。「外力を考慮する必要がない」と言っている。

余談だが、外力を考慮する必要があるのは、車輪が具体的にどう変形するかを考察する時だろうね。

537 :477:2017/08/18(金) 09:08:41.79 ID:???.net
>>526>>530>>532
特殊相対性理論によれば、質量のある物体を加速して光速に到達させるためには無限大のエネルギーを要する。
しかし、無限大のエネルギーを作り出すことは不可能なので、質量のある物体をどんなに加速しても光速には到達しない。
この事実に反した前提に基づく議論は無意味だ。

538 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/18(金) 09:57:05.88 ID:???.net
>>536
>「外力を考慮する必要がない」
物体運動だけでエネルギーも運動量も考慮しない、ローレンツ変換の「ここから位置
や速度がどう見えるか」
だけならばもぐら叩きの如く湧くパラドックスもどきを一々解かなくても簡単にはじ
くチェック項目が作れるだろう、ローレンツ変換自体は数学的に無矛盾なはずだから。

539 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/18(金) 20:14:59.92 ID:???.net
みんな完全剛体を誤解してないか?

思考実験では、どんな剛体でも設定できる。
設定できない完全剛体は、光速よりも速く歪が伝達することを想定する場合に限る。

540 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/19(土) 00:13:20.96 ID:???.net
歪が伝達するなら、変形するってことだよね
それ剛体っていうの?ただの物質じゃね?

541 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/19(土) 06:14:44.06 ID:???.net
光速よりも速く歪が伝達できないのに、
外からみて剛体が変形してる様子が見えるわけないだろ。

542 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/19(土) 06:16:43.03 ID:1SXzLq2R.net
>>539
完全剛体の板があったとして、それを回し始める。
角速度が2π/sになったときに半径5万kmのところで光速を越え始めるからそれ以上の物体は存在し得ない。
また、特殊相対論的な速度の足し算がこの剛体では成り立たない。Rでの速度は1/2Rの速度の2倍には
ならない、だから剛体は存在し得ない。

543 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/19(土) 06:19:09.11 ID:1SXzLq2R.net
宇宙のどこかに直径1光年の金属の球体やダイヤモンドの塊があってもいいと思うが、
実際には岩石の塊の惑星の大きさなんて限度があるわな。

544 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/19(土) 08:07:29.35 ID:???.net
相対運動のみの相対論話に剛体うんぬんは関係ない
直線棒も回転座標から見れば幾らでも回るし光速も超える。

545 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/19(土) 11:26:56.40 ID:???.net
一般相対性理論に物質理論で複雑化したところで理解不能になるだけだろな
時空の歪みがそのまま4次元の絵に反映されるとして議論すれば十分。

546 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/19(土) 12:53:02.21 ID:???.net
>>543
自己重力でダイヤモンドじゃなくなる

547 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/19(土) 14:15:46.92 ID:???.net
むしろ重力半径を計算してみろと言うべき

548 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/19(土) 17:27:20.79 ID:???.net
車輪の上下にレールがあって、
上下のレールが逆向きに、車輪の軸と相対的に0.86cで動くとどうなるん?

549 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/19(土) 17:40:29.35 ID:???.net
>>548
その場合、列車は動くの?
動かないなら、普通の回転系の物理現象しか起こらん。

550 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/19(土) 18:00:33.88 ID:???.net
>>549

>列車は動くの?

レールが1本だと列車は動くって誰が決めたの?

551 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/19(土) 18:12:11.70 ID:???.net
思考実験では無限小の凸凹が歯車になってると仮定する

552 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/19(土) 18:24:48.67 ID:???.net
>>548
何が疑問なのか、わからない

553 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/19(土) 19:17:30.85 ID:???.net
>>532
>1G加速の速度直線がなぜ光速cで途切れるのか

この言い方で、相対性理論を理解してないことがわかるな。
一定の加速を続けていくと、光速に達したところで突然それ以上加速できなくなるかのような認識なのだろう。

554 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/19(土) 19:21:44.18 ID:???.net
>>552

こういうことだろう。

「車輪の上と下で回転速度が違うなら、上にもレールを付けて上下の区別を無くしたらどうなるか?」

動いている車輪に視点を固定している状態と、
静止して回転しているだけの車輪との違いが
分からないから生じる疑問だろうな。

555 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/19(土) 19:38:06.63 ID:???.net
>>554

>動いている車輪に視点を固定している状態と、
>静止して回転しているだけの車輪との違いが
>分からないから生じる疑問だろうな。

むしろ、何で区別できるの?

556 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/19(土) 19:47:16.22 ID:???.net
>>555
車輪の運動を記述している慣性系が違う。

557 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/19(土) 19:55:52.48 ID:???.net
>>556

車軸がレールに沿って移動する速度をvとするなら、
車輪とレール全体をレールに沿って-vにすれば同じじゃん。

558 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/19(土) 20:03:17.22 ID:???.net
>>557

>車軸がレールに沿って移動する速度をvとするなら、
このとき、レールは静止していて、車軸が動いている。車輪はローレンツ収縮をおこす。

>車輪とレール全体をレールに沿って-vにすれば
このとき、レールが動いていて、車軸は静止している。車輪はローレンツ収縮しない。ローレンツ収縮するのはレールの方。

このように、両者は同じではない。ちゃんと区別がつく。

559 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/19(土) 20:18:31.19 ID:???.net
だから、レールと車輪のどっちが動いてるのか、誰が決めてるんだよ?

560 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/19(土) 20:27:53.78 ID:???.net
>>559
観測者だろうな。

561 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/19(土) 21:01:25.07 ID:???.net
その観測者はどこに何人いるの?

562 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/19(土) 21:18:25.96 ID:???.net
>>561
線路に対して静止している観測者Aは、線路が静止していることを観測するし、
車軸に対して静止している観測者Bは、車軸が静止していることを観測する。

Aは、車輪が動き車輪がローレンツ収縮することを観測するし、
Bは、線路が動き線路がローレンツ収縮することを観測する。

さしあたり観測者はこの2人がいれば十分だな。
Aの観測内容とBの観測内容は異なるから、それらが区別できないなんてことは起こりえない。

563 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/19(土) 21:18:39.52 ID:???.net
大域的慣性系は取れないからな

564 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/19(土) 21:20:03.21 ID:???.net
単語を違えたから、少し訂正

>Aは、車輪が動き車輪がローレンツ収縮することを観測するし、

⇒Aは、車軸が動き車軸がローレンツ収縮することを観測するし、

565 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/19(土) 21:28:44.48 ID:???.net
車軸が動き車輪が、だった。

566 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/20(日) 05:14:21.48 ID:???.net
>>560
座標変換に「観測者」がいる訳ないだろ、無限大の空間に無限大の「観測者」を配置するのかい
古典物理学では「観測」が必要条件でない。

567 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/20(日) 05:30:44.09 ID:???.net
「〜から見れば」と言うのは座標変換の言葉による比喩。

568 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/20(日) 08:31:12.25 ID:???.net
>>566
何を勘違いして、そんな見当違いな指摘をしてくるのか?
慣性系すら理解しない素人に「運動を記述する」の意味を理解させることができそうな言葉として、
「観測者」を選んだだけだ。

569 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/20(日) 08:56:24.30 ID:???.net
車輪の上下にレールがあって、
上下のレールが逆向きに、車輪の軸と相対的に0.86cで動く場合。

線路下に対して静止している観測者Aは、線路下が静止していることを観測する。
車軸に対して静止している観測者Bは、車軸が静止していることを観測する。
線路上に対して静止している観測者Cは、線路上が静止していることを観測する。

Aは、車軸が動き車輪がローレンツ収縮することを観測する。
Bは、線路上下が動き線路上下がローレンツ収縮することを観測する。
Cは、車軸が動き車輪がローレンツ収縮することを観測する。

570 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/20(日) 13:40:59.69 ID:???.net
相対性理論の理解どころか、そもそも物理を考えられる素養がない。
やはり馬鹿には相対性理論を理解するのは無理。

571 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/20(日) 14:26:08.61 ID:HGTLCnhY.net
>>526
光速ギリギリ達しないぞ

572 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/20(日) 14:28:00.59 ID:HGTLCnhY.net
>>543
その大きさじゃ圧縮されて中心で別の物質が合成されるから不可能だろうな

大きな星の中で合成される中で炭素ができてダイヤモンドができるんだから、そのまま炭素通り越すと思う
ロマンはあるけどな

573 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/20(日) 14:42:42.80 ID:???.net
いやだから核融合どころかブラックホールになってるって。

574 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/21(月) 11:38:42.42 ID:???.net
炭素爆燃星になって吹っ飛ぶだろ

575 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/21(月) 20:28:32.75 ID:???.net
やはり馬鹿には無理か

576 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/21(月) 21:36:06.94 ID:???.net
嫌だから核融合
どくろかブラックホール
なってるって
なんちゃって
カクカク核核ー

577 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/21(月) 22:07:51.86 ID:???.net
個人的にはそれより亜光速で動いている星のほうが見たいぜ。
俺のカンではすごく不安定になっててすでになんかの素粒子もしくは光に分解済みだぜ

578 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/21(月) 22:30:12.30 ID:???.net
お前が亜光速で動けばいい

579 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/22(火) 08:59:20.42 ID:???.net
>>577
その場でトリプルアクセルしてみろ。亜光速どころか超光速で、星がお前を周回する。

580 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/22(火) 12:35:03.71 ID:???.net
>>579
それ光速度不変の原理破ってるからスーパー特殊相対性理論作らないとな(笑)。

581 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/22(火) 13:14:59.46 ID:???.net
分かってねーな

582 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/22(火) 20:19:46.68 ID:???.net
まぁ実際スーパー特殊相対性理論すなわち一般相対論ができたわけだが

583 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/23(水) 05:57:04.39 ID:???.net
一般相対論に謝れ

584 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/23(水) 06:29:16.91 ID:???.net
そうだそうだグレート相対論は俺がトリプルアクセルしたら時空も渦巻いて光速を守るっというデンジャラスな理論だぞ。
俺が回転辞めたら一瞬で渦巻きがほどけて遠くの恒星が1000億光年ほどワープするからよろしく。

585 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/24(木) 11:43:31.16 ID:???.net
超相対性理論などは馬鹿にしても良い

586 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/25(金) 00:15:46.42 ID:S6et1DfD.net
人いねぇなぁ...

587 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/25(金) 12:21:51.36 ID:???.net
>>586
http://i.imgur.com/PfzTqhJ.jpg

588 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/27(日) 13:27:52.43 ID:???.net
>>487
ダスティンホフマンの「卒業」という映画を観たことある?
ダスティンホフマン演じる主人公の何処がヒーローなのか?解らない
盛りのついた学生が誘惑にまけてヒロインの老いた母親と不倫三昧しておきながら、
他人の婚約者とヒロインの結婚式の最中にわめき叫び、他人の婚約者を強奪する物語

ただダスティンホフマン演じる主人公が好き勝手してワガママなだけじゃんか?

とても生粋のアメリカ人や生粋のイギリス人や生粋のフランス人や生粋のドイツ人や生粋の日本人なら醜い物語だと思うよ

イチローだったらThat movie is ugly!とコメントするだろうな

589 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/27(日) 16:27:19.74 ID:???.net
醜いネオナチが息巻いてますね...

590 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/30(水) 12:42:20.11 ID:???.net
>>589
ダスティンホフマン主演の映画で好きな映画クレイマークレイマーだけや!

591 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/08/30(水) 12:43:01.42 ID:???.net
>>589
ダスティンホフマン主演の映画で好きな映画はクレイマークレイマーだけや!

592 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/09/06(水) 10:50:17.34 ID:???.net
レス乞食がいないとこの過疎っぷり。

593 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/09/06(水) 12:48:48.36 ID:???.net
スレタイから必然

594 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/09/13(水) 06:20:23.98 ID:???.net
ポールを中心に隣接して回転する2対の円盤がある。
円盤のすぐ外の観測者から見て、円周の速度は、それぞれ0.86cで逆方向に動いている。
片方の円盤の円周上に固定された1点から、片方の円盤の円周を観測すると、
0.86c+0.86cで動いているはずだが、光速以上の速度で動いているようには見えない。

これは、自分の時間が遅れているため、相手の速度もゆっくりに見えるからである。

595 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/09/13(水) 06:54:00.92 ID:???.net
俺は実は速度のベクトル和というものは宇宙に存在せずローレンツ変換されているだけで、
速度差が低い時の近似値がベクトル和だったと見た。

596 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/09/13(水) 09:35:37.70 ID:???.net
>>594
>ポールを中心に隣接して回転する2対の円盤がある。

この設定がさっぱり理解できない。
もっと詳細に説明してくれ。
それから「2対の円盤」ってことは、円盤は4枚あるのか?
2枚なら一対だろ?
それがどのように回転してるのかちゃんと書いてくれ。

597 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/09/13(水) 13:13:43.81 ID:???.net
>>594
文章から頭の悪さが溢れ出してるな
意味不明な前提並べて、結局単なる速度の合成という

598 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/09/15(金) 00:19:50.39 ID:???.net
地球の周りには逆位相の波が互いを打ち消すようにとんでいる
地表に近いほど並みの周波数が高く地表から遠いほど弱い
より高い周波数の波が相殺されている座標に質量は引き寄せられるため地表に質量は引き寄せられる
波の発信機を互いに向き合わせて発信機の間に波が相殺された空間をつくると人工的に重力場を生み出せる

599 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/09/17(日) 13:04:54.38 ID:???.net
自分だけはバカじゃないという前提

600 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/09/17(日) 20:02:50.42 ID:???.net
相手しちゃダメ


バカがうつる

601 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/09/19(火) 00:45:14.78 ID:???.net
矢野健太郎さんの「アインシュタイン伝」のAmazonカスタマーレビューで辛口論もあるな

あとがきや秋山仁さんの解説にもあるように、

矢野健太郎さんはアインシュタインに憧れ、その理論を理解するために数学者になった人だ。
だから、一から十までアインシュタイン賛美の伝記しか書けない。

彼の研究姿勢の長所と短所、人格的な問題、科学史から見たアインシュタインの位置づけ、
批判と反論といった、
プラスとマイナスの両面を兼ね備えた評論では決してない。非常に平板な伝記だ。

602 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/09/19(火) 13:00:36.71 ID:???.net
まあ、たいがいの伝記物はそんなものだろう

603 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/09/19(火) 16:49:57.36 ID:???.net
伝記が評論でないと言うアホ

604 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/09/19(火) 17:31:58.66 ID:???.net
>>603
伝記は叙述であるから、評論ではあり得ない訳だが。

605 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/10/03(火) 14:02:42.99 ID:???.net
評論と両立してる伝記って見た事ないな

606 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/10/03(火) 15:01:51.14 ID:???.net
矢野健太郎さんは代数幾何学の日本の最高教育者だけど、アインシュタイン世代だったので残念だった

今、現在のビートルズやジョン&ヨーコが懐メロ化してインチキでダサいと言われてバカにされて
怒るビートルズ世代の死に損ないのジジイたちみたいだ

607 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/10/03(火) 15:06:00.32 ID:???.net
伝記には普通はアインシュタインの相対性理論の科学史的位置づけほかかれているはず、

役に立たないから科学史的位置づけが書けないんだよ。

608 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/10/03(火) 15:35:44.57 ID:???.net
伝記には普通はアインシュタインの相対性理論の科学史的位置づけは書かれているはず、

相対性理論は役に立たないから科学史的位置づけが書けないんだよ。

609 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/10/03(火) 16:27:27.02 ID:???.net
>>607>>608
バカも休み休み言え。
例えば徳川家康の伝記に、江戸幕府の科学史的位置づけが書かれているはずとでも言うのか?

どうして、そんな小学生でも分かるような間違いに気付かず出鱈目を言ってしまうかな?
信じられない程、頭が悪いぞ。

610 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/10/03(火) 16:38:39.33 ID:???.net
相対論が理解できなかったんだから、察してさしあげろ

611 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/10/03(火) 17:12:07.68 ID:???.net
>>610
日本最高峰の数学者の矢野健太郎さんが相対性理論を理解できなかったのか?

612 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/10/03(火) 17:20:09.13 ID:???.net
>>611
そもそも日本語が理解できないんだな。

613 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/10/03(火) 18:43:37.65 ID:???.net
>>612
素人向けの本でイメージ的には俺でも相対性理論は理解できるが、
光速度不変の原理とか絶対空間と絶対時間は非日常の世界では成り立たないとかな
過去には戻ることはできないとかな
厳密には俺は相対性理論は理解できてないから、

矢野健太郎さんはアインシュタインの立場で厳密に相対性理論を理解しようとしたんだぞ

614 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/10/03(火) 18:57:25.66 ID:cbMmKfUj.net
ホーキング博士とかブライアン・グリーンの宇宙論が世の中の役に立っているとは思えないし、無駄飯食いのような気がする

アインシュタインの影響受けた奴らのせいで、
理学部物理学科が虚学部天文学科になったから

615 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/10/03(火) 19:02:57.08 ID:aWKPs+Bi.net
>>611
矢野健太郎さんは韓国の天才数学少年のキムうんよん君が日本に来た時
テレビ出演して問題出したんだよね。

616 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/10/03(火) 19:16:57.55 ID:???.net
・・・とは思えない
・・・ような気がする
ただの感想文でディスるしかできない哀れなやつ

617 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/10/03(火) 20:44:11.86 ID:???.net
キムチが腐ってどうなった

618 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/10/03(火) 21:29:03.29 ID:???.net
宇宙論は相対性理論と量子力学の力試しだろ
各々は現代科学技術の基盤となっている

619 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/10/03(火) 21:33:34.51 ID:cbMmKfUj.net
>>615
矢野健太郎さんは日本の少年たちに代数幾何学を教え込んだ偉い立派な数学教育者だから許す

620 :増山二三:2017/10/04(水) 00:15:54.94 ID:BHvd+x61.net
特殊相対性理論の発生メカニズム
特殊相対性理論は時間という気体がロケットの中に詰め込まれているわけではなく、
電子は絶対に光速cは超えられないから、ロケットvが光速に近づくにつれて物質を
構成する電子の回転速度がロケットの中の相対速度としてc−vとなり、電子の速度が
遅れるからその分の化学変化も物理変化も遅くなる。
よって時間(※注意:時間というものは無い。)が遅くなると認識する。
これが特殊相対性理論の発生メカニズム。だから、慣性系の物理運動に関しては、
電子の円環振動の歯車同士の噛みあいが外れている(クラッチが外れている。)状態
だから特殊相対性理論の影響を受けない。

もう「時空」って表現は間違いだからやめない?

https://ameblo.jp/fumichan-023/entry-12266635157.html

621 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/10/04(水) 08:46:12.72 ID:???.net
>>620
お前のレスの全てが間違いだから、もうレス止めろ。

622 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/10/04(水) 13:04:57.28 ID:???.net
『全ての事柄には原因がある』という因果律が論拠です。
非常に微小(素粒子レベル)な、あるいは巨大(宇宙レベル)な原因を考えず『原因なんかない!』というのは知恵不足です。
以下の状況を仮定してみましょう。
『ある事柄Aの原因はBである』つまり『B(が起こる)→A(が起こる)』です。
Bが起こったという情報がAに伝わる有限の速さが存在し、そこには上限があります。
もし上限がないと無限の速さが存在し、BとAが同時に起こることが許されてしまい、
事柄Aとその原因であるBが同時に起こって原因と結果の区別がつかなくなり、
最初に仮定した因果律が成り立たなくなります。
そこで相対性理論では
第0原理『因果律のため速度には上限が存在し、それをc(高速)とする。』(因果律)
が暗に存在します。
これに加えて
第1原理『c(光速度)はどの慣性系においても一定である』(光速度一定)
第2原理『物理法則はどの慣性系に置いても普遍である』(物理法則の相対性)
の原理を加えて特殊相対性理論は成り立ってます。
↑↑↑↑
知恵袋の回答に解りやすい説明があった。第2原理はニュートンも気づいてたけど、
この論理学的な相対性理論の説明なら理解できる

623 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/10/04(水) 13:26:25.62 ID:???.net
相対性理論の宇宙論の研究や素粒子論の研究とアポロ世代の月面好きなジジイたちのせいで、
日本は小惑星イトカワとかカミオカンデとか無駄金を使い
日本の文部科学省がお金が無くなり、
日本の国立大学の授業料は高騰化して約53万円の年間授業料になり、
近未来には日本の国立大学の年間授業料が約90万円になるらしいな

欧米の国立大学の授業料は遥かに安いのにな
欧米は今でもタダ同然の国立大学の授業料らしい

未だかつて私立大学のみの関係者でノーベル賞受賞は出てないのにな

624 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/10/04(水) 13:26:28.42 ID:???.net
「起こる」事自体にかかる時間は考慮せんのか

625 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/10/04(水) 14:24:40.35 ID:???.net
>>624
因果律という論理学的な特殊相対性理論の説明に時間は関係ない

因果律という論理学には時間は関係ない

626 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/10/04(水) 22:03:28.76 ID:???.net
相手が違うやん

627 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/10/07(土) 08:33:40.43 ID:yzaEYBQe.net
>>624
因果律という論理学には時間は関係ない順序だけだ
Bという起きる現象がある→Aという原理や法則や理論がある
という論理学が因果律や!
この逆Aという原理や法則や理論がある→Bという現象が起きると観測実験はただの確認に過ぎない
因果律は時間は関係ない起きる現象→原理や法則や理論の順序や!

628 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/10/07(土) 08:35:28.24 ID:???.net
>>624
因果律という論理学には時間は関係ない順序だけだ
Bという現象が起きる→Aという原理や法則や理論がある
という論理学が因果律や!
この逆Aという原理や法則や理論がある→Bという現象が起きると観測実験はただの確認に過ぎない
因果律は時間は関係ない起きる現象→原理や法則や理論の順序や!

629 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/10/07(土) 08:53:05.03 ID:???.net
>>624
因果律という論理学には時間は関係ない順序だけだ
Bという現象が起きる→Aという原理や法則や理論がある
という論理学が因果律や!
この逆であるAという原理や法則や理論がある→Bという現象が起きると観測実験はただの確認に過ぎない
因果律は時間は関係ない起きる現象→原理や法則や理論の順序や!
つまり今年のノーベル賞や小柴昌俊さんたちのしてることは確認作業に過ぎない
理論→現象は確認作業に過ぎない
現象→理論の順序がクリエイティブで世の中の役に立つ物理屋の仕事
理論物理屋ばかりになったら、実験による新しい説明できない未知の現象は発見できない


630 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/10/07(土) 09:11:48.65 ID:???.net
実験や観測で発見されただけの現象でそのまま理論も無しに暗記したほうがいいような現象もあることは事実だけどね

631 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/10/07(土) 09:20:33.16 ID:???.net
>>624
因果律という論理学には時間は関係ない順序だけだ
Bという起きる現象がある→Aという原理や法則や理論がある
Bという起きる現象がある→原理主義に陥るからBという現象を丸暗記したほうがいい
この二通りしか理工学には無い

632 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/10/07(土) 09:51:50.46 ID:???.net
そこで相対性理論では
第0原理『因果律のため速度には上限が存在し、それをc(光速)とする。』(因果律)
が暗に存在します。
これに加えて
第1原理『c(光速度)はどの慣性系においても一定である』(光速度一定)
第2原理『物理法則はどの慣性系に置いても普遍である』(物理法則の相対性)
の原理を加えて特殊相対性理論は成り立ってます。
↑↑↑↑
ニュートンも第2原理は気づいていたわけだし、近似と解ってて絶対空間と絶対時間という概念を定義したわけだから、
論理学的には相対的理論は光速度を時空間の尺度とする光速度普遍の原理だけで作りあげた理論ということになる

633 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/10/07(土) 10:02:25.67 ID:???.net
第2原理『物理法則はどの慣性系に置いても普遍である』(物理法則の相対性)
↑↑↑↑
宇宙空間には様々な慣性系があることをニュートンが解ってないとニュートン物理学で軌道計算できることができるわけないからね

634 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/10/07(土) 13:08:25.88 ID:???.net
言葉だけで分かろうったって無駄

635 :NAS6 :2017/10/08(日) 17:04:26.02 ID:H0AVuxyx.net
惑星の中心って本当はどうなってるの?

シュワルツシルト半径は質量による
で、簡単な力学の問題で、支点に全荷重圧がかかる および 水圧など水深で圧力が決まる
さて、問題。惑星の中心の極小の1点によって惑星の全荷重圧が支えられているのではないのか?
それってブラックホールじゃん

僕らは知らずにブラックホールの上でサーフィンしてました
って言うジョーク

これの対案として
1点で惑星の全荷重圧を支えているのではないとしたら
どういうことが考えられるかは俺の想像を超える

636 :NAS6 :2017/10/08(日) 17:15:08.26 ID:H0AVuxyx.net
すぐにすべて飲み込まれないのは
ブラックホールへの進入角度の問題

637 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/10/08(日) 17:16:18.17 ID:???.net
>>635
http://takeno.iee.niit.ac.jp/~shige/math/lecture/misc/data/gravity2.pdf
地球の中心から地表までは重力は
中心 ( 原点 ) からの距離に比例し、地表から外は距離の 2 乗に反比例する、ということ
になり、よって、地球の重力は地表が一番強く、地球から離れても、地中に潜っても小
さくなり、中心では無重力になる。
実際の地球は、中心と地表近くでは構成物質が異なるため密度は一定ではないから、地
中での重力は中心からの距離には比例はしないが、似たような状況にはなっていて、地
中での重力は地表より強くなるわけではなく、特に中心では重力は 0 になる

638 :NAS6 :2017/10/08(日) 17:27:20.44 ID:H0AVuxyx.net
>>637
そりゃあ、重力自体はそうだろう
無重力空間に惑星が浮かんでいるんだから
中心がゼロGなのは理解できる
そうではなく
惑星の自重の全荷重圧が中心にかかって惑星の自重を支えているのであれば
シュワルツシルト半径内に惑星の全質量が乗っかっていることになる

639 :NAS6 :2017/10/08(日) 17:31:24.05 ID:H0AVuxyx.net
惑星の自重の全荷重圧っていったいどこがどういう風に支えているの?

640 :NAS6 :2017/10/08(日) 17:48:36.66 ID:H0AVuxyx.net
深さより上の全ての重さを支えているんじゃなかったの?

641 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/10/08(日) 17:54:22.36 ID:???.net
NAS6はシュワルツシルトの内部解を知らないようだな。

642 :NAS6 :2017/10/08(日) 18:07:53.66 ID:H0AVuxyx.net
因果律の向こうの話なんてこちら側からじゃわからないだろ

で、惑星の自重の全荷重圧をどこがどう支えているのか?
中心がゼロGだから荷重はかからないという立場なら
惑星の自重の全荷重圧はどこでどう解消されるのか不明。一体どこで消えたのか?
普通に深さより上の重さを支えているのではないの?

643 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/10/08(日) 18:19:48.71 ID:???.net
やはりNAS6はシュワルツシルトの「内部解」を知らないようだ。
そして、知らないことさえ理解できないようだ。

644 :NAS6 :2017/10/08(日) 18:28:41.88 ID:H0AVuxyx.net
シュワルツシルト・ブラックホール (Schwarzschild black hole) は
回転しておらず電荷を持たないブラックホールのモデルである。
ブラックホールを特徴づける物理量としては質量、角運動量、電荷の 3 つしかない。
これを「ブラックホールに毛が三本」という。
この中で質量のみ値を持ち、角運動量と電荷が 0 のブラックホールが
シュワルツシルト・ブラックホールである。

だから惑星の全荷重圧を中心のブラックホールが支えているんだろ?

645 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/10/08(日) 18:36:46.43 ID:???.net
ググるだけの知恵も働かないか。

ブラックホール云々は、シュワルツシルトの「外部解」の話。
「内部解」では、中心に特異点などない。

646 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/10/08(日) 18:58:12.90 ID:???.net
そもそも相手にするのが無駄

647 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/10/08(日) 20:03:54.00 ID:???.net
ボケNASwwww

648 :NAS6 :2017/10/09(月) 04:01:17.38 ID:bL7/e+MP.net
シュワルツシルト半径は質量による
で、簡単な力学の問題で、支点に全荷重圧がかかる および 水圧など水深で圧力が決まる
さて、問題。惑星の中心の極小の1点によって惑星の全荷重圧が支えられているのではないのか?
それってブラックホールじゃん

無重力空間に惑星が浮かんでいるんだから
中心がゼロGなのは理解できる
そうではなく
惑星の自重の全荷重圧が中心にかかって惑星の自重を支えているのであれば
シュワルツシルト半径内に惑星の全質量が乗っかっていることになる

僕らは知らずにブラックホールの上でサーフィンしてました
って言うジョーク

649 :NAS6 :2017/10/09(月) 04:10:26.09 ID:bL7/e+MP.net
>>645
内部解なんて意味ないだろ
シュワルツシルト半径で因果律が途切れているから
壊れた因果律で見た話なんて通用するわけないじゃん
ま、内部解とか言うんだから
惑星の中心はブラックホールになってるって認めるんだな

650 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/10/09(月) 07:36:14.00 ID:???.net
>>649
>内部解なんて意味ないだろ
語るに落ちた。
やはり、こいつは内部解を知らない(式を見ても意味が分からない)。
内部解にシュワルツシルト半径があると思い込んでいる。バカ丸出しだ。

651 :NAS6 :2017/10/09(月) 08:49:16.34 ID:bL7/e+MP.net
外に出られないだけだし
それに内部解なんて関係ないだろ
ブラフをかけて邪魔しないでくれるかな

652 :NAS6 :2017/10/09(月) 08:51:45.42 ID:bL7/e+MP.net
内部解とやらが
惑星中心の問題を考えるのに
どう関係するのかはっきり書かない限りただの邪魔

653 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/10/09(月) 09:15:02.51 ID:BZkg2kxl.net
>>648
支えるのに必要なのは圧力だけ
単位面積当たりの圧力を支えればいい
荷重は点対称に相殺される

654 :NAS6 :2017/10/09(月) 10:12:37.38 ID:bL7/e+MP.net
内核は360万気圧だそうで
この圧力で上に乗っている質量を支えているんだろ
で、微小な質点に全質量が乗っているってことでもいいんだろ

655 :NAS6 :2017/10/09(月) 10:24:21.15 ID:bL7/e+MP.net
だから
脱出不可能なブラックホールっていうかブラックウォールの真核があって
その周りに内核があって外核があるんだろ

656 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/10/09(月) 10:26:27.53 ID:???.net
物理わからないなら物理の話しなければいいのに

657 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/10/09(月) 10:49:17.54 ID:???.net
>>654
それ相対性理論関係ないよな
なんでこのスレで言うの?

658 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/10/09(月) 11:13:00.71 ID:BZkg2kxl.net
>>654
間違い
中心を境に荷重と荷重が釣り合ってる
深海魚は海を支えていないのと同じ

659 :NAS6 :2017/10/09(月) 11:29:40.50 ID:bL7/e+MP.net
>>658
天秤に重りと物体で吊り合わした時
天秤の支柱は重りと物体の重さを支えていないのかい?

660 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/10/09(月) 11:32:26.28 ID:???.net
>>659
スレチ死ねよ

661 :NAS6 :2017/10/09(月) 11:34:14.73 ID:bL7/e+MP.net
それに
すり鉢状のツボにパチンコ玉をいくつも放り込んだ時
中心に来た玉は荷重が釣り合って力を受けないとは大笑いだろ

662 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/10/09(月) 11:35:27.20 ID:???.net
ググった説明を理解できなかったんだろうな

663 :NAS6 :2017/10/09(月) 11:35:38.74 ID:bL7/e+MP.net
>>657
ブラックホールだから相対論だろ

664 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/10/09(月) 11:55:11.97 ID:???.net
力や圧力のつり合いは考えている点や面上での話
ブラックホールになるかどうかはある領域の中の質量の大小で決まる話
全く異なる条件の話なのに、前者の話だけで後者に関して論じるのは
まさにボケNASの名に恥じない暴走っぷりと言えよう

665 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/10/09(月) 12:04:16.19 ID:BZkg2kxl.net
>>661
頭悪いな
天秤の中心を地球の中心に持ってきたらどうなるね?

666 :NAS6 :2017/10/09(月) 17:19:34.29 ID:bL7/e+MP.net
>>665
中心で無重力だから荷重はかからないかもしれないけど
圧力は受けるだろ
無重力では圧力が質量だもんな
質量はエネルギーであり
圧力もエネルギーだもんな

667 :NAS6 :2017/10/09(月) 17:28:58.99 ID:bL7/e+MP.net
1m^3で1kgの物体で重力加速度g=9.8[m/s^2]のとき
底面の圧力は9.8[N/m^2]
すなわち1[kg/m^2]なんだろ

668 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/10/09(月) 19:16:27.08 ID:???.net
>無重力では圧力が質量だもんな
>無重力では圧力が質量だもんな
>無重力では圧力が質量だもんな
>無重力では圧力が質量だもんな
>無重力では圧力が質量だもんな
>無重力では圧力が質量だもんな
>無重力では圧力が質量だもんな 👀
Rock54: Caution(BBR-MD5:0be15ced7fbdb9fdb4d0ce1929c1b82f)


669 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/10/09(月) 23:22:26.02 ID:???.net
だから相手にすんのは無駄だって

670 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/10/10(火) 13:48:54.98 ID:???.net
635 NAS6 ◆n3AmnVhjwc 2017/10/08(日) 17:04:26.02 ID:H0AVuxyx
さて、問題。惑星の中心の極小の1点によって惑星の全荷重圧が支えられているのではないのか?
それってブラックホールじゃん

659 NAS6 ◆n3AmnVhjwc 2017/10/09(月) 11:29:40.50 ID:bL7/e+MP
天秤に重りと物体で吊り合わした時
天秤の支柱は重りと物体の重さを支えていないのかい?


上記の2つのレスを併せれば、NAS6は要するにこう主張しているわけだ。

天秤に重りと物体で吊り合わした時
天秤の支柱は重りと物体の重さを支えているのではないのか?
それってブラックホールじゃん

NAS6の主張:天秤の支柱はブラックホールである!!
馬鹿もここに極まれりだ。

671 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/10/11(水) 07:11:03.16 ID:BJwLZFS7.net
圧力を考えるのだとしたら、小さな面積になるほど
そこにかかる力は小さくなる
だからブラックホールにはなり得ない

672 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/10/16(月) 21:21:27.67 ID:???.net
秒速30万キロで進む光を、同じく秒速30万キロで進む宇宙船から見たとしたら光は止まって見えるの?

止まって見えるとしたら光はどんな形に見えるの?

673 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/10/16(月) 21:28:17.79 ID:???.net
そんな状況は存在しない
間違った前提から任意の結論が出せるから好きなように思っとけ

674 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/10/17(火) 01:04:59.22 ID:???.net
>>672
止まっては見えないで光速なんだろうね。
自分に向かって光速で進んでくる光が点で見えることになるのかな?

675 :ご冗談でしょう?名無しさん:2017/10/17(火) 09:37:32.31 ID:???.net
>>672
宇宙船には質量があるので、光と同じ速さで進むことはできない。
光より遅い宇宙船から見れば、光は常に同じ速さで進む。

302 KB
新着レスの表示

掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50
名前: E-mail (省略可) :

read.cgi ver 2014.07.20.01.SC 2014/07/20 D ★