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緊急走行中のパトカーが交差点で衝突事故 (愛媛県)

42 :名無しピーポ君:2018/06/13(水) 23:53:37.41 .net
公園を犬のトイレにしている女
http://i.imgur.com/yAq9EqI.jpg

43 :名無しピーポ君:2018/09/14(金) 23:02:46.08 .net
タレント中川翔子さんを待ち伏せ ストーカー規制法違反容疑で33歳無職男を逮捕 - 産経ニュース
https://www.sankei.com/affairs/news/180914/afr1809140038-n1.html

タレントの中川翔子さん(33)の自宅近くで待ち伏せをするなど、つきまとい行為を繰り返したとして、警視庁がストーカー規制法違反容疑で、東京都中野区上高田の無職、柴一太郎容疑者(33)を逮捕していたことが14日、捜査関係者への取材で分かった。
逮捕は13日付。「家の鍵をなくしてしまい、知り合いもいないので、中川さんを頼ろうと思った」などと話し、容疑を認めているという。

 捜査関係者によると、柴容疑者は8月下旬、都内の中川さん宅の郵便受けに「連絡先を教えてください」などと書いたノートを投函(とうかん)。
今月上旬、中川さんから相談を受けた警視庁が、ストーカー規制法に基づく文書警告を行っていた。

44 :名無しピーポ君:2018/10/16(火) 15:14:10.39 .net
クレスチンはサルノコシカケ科のカワラタケ、レンチナンはシイタケ、ピシバニールは溶連菌が原料でした。
これらを投与すれば患者の免疫が活性化されて、がん細胞を叩くことができると考えられていたのです。
しかし、がんの専門医によると、これらの薬が承認された当時の治験(国から医薬品の販売許可を得るために行われる臨床試験)は、
データの取り方や解析の方法が非常にいい加減だったそうです。実際には生存率が向上しないことも明らかになりました。
にもかかわらず、これらの薬は医薬品売上ランキングの上位に入るほどがん患者にたくさん使われ、
製薬会社に毎年何百億円という莫大な売上をもたらしたと言われています。有効性が定かでないことから次第に臨床現場で使われなくなり、
結局、昨年から今年にかけて相次いで販売が中止となりました。ちなみに、キノコには免疫を活性化する作用があるとされています。
そうした細胞や動物レベルでの実験データを元に、医薬品としてではなく健康食品として広まったのが、アガリクスやメシマコブなどでした。
20年近く前、「がんが消えた! 治った!」「奇蹟のキノコ・アガリクス」といったタイトルの本の広告が連日のように新聞に載っていたのを覚えている人もいるのではないでしょうか。
あれは実は「バイブル商法」と言って、本の形式を借りて健康食品を宣伝するための広告でした。「がんに効く」とされていても健康食品やサプリメントは医薬品ではないので、
薬事法(現在の医薬品医療機器等法)に基づき、効能・効果の宣伝を禁じられています。しかし、バイブル商法では「本の宣伝」という抜け道を使って、堂々と新聞に広告を出していたのです。
その本を買うと、アガリクスやメシマコブを飲んだおかげで「医師から見放されたがんが消失した」「末期がんから生還した」という体験談が何本も載っていました。
そして、巻末やしおりに商品問い合わせの電話番号があり、そこに電話するとアガリクスやメシマコブが買えるという仕組みになっていました。
しかし最終的には、これらの本を出していた出版社が薬事法で摘発され、体験談やがんに効くとされたデータもねつ造であることが発覚しました。
やはり、がん患者を食い物にする「がんビジネス」だったのです。こうした広告は新聞に載らなくなりましたが、かたちを変え主戦場をインターネットに移し販売が続けられています

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