2ちゃんねる スマホ用 ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50    

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

【立民】泉健太代表の追及不発 岸田首相との党首対決で見せ場つくれず [ボラえもん★]

1 :ボラえもん ★:2022/05/29(日) 12:38:05.36 ID:umzd5Zu09.net
 予想される参院選公示を約1カ月後に控えた国会最終盤の26日、立憲民主党の泉健太代表が衆院予算委員会に出席し、
岸田文雄首相との党首対決に臨んだ。泉氏が国民生活を直撃する物価高への政府対応は不十分だとして追及を強めると、
首相も声を荒らげるなど「聞く力」を封印して対抗。議論は平行線をたどり、泉氏の追及は不発に終わった。

 「補正予算として少なすぎる。小さすぎる」。泉氏は2022年度補正予算案の規模が物価高で疲弊する国民生活を支えるには不十分だと批判。
さらに「物価高を止める意味では金利を少し引き上げることも選択肢に入れるべきだ」と促した。

 26日の予算委は参院選前に野党が岸田政権を追及する貴重な舞台となるはずだった。
実際、今国会では行われていない党首討論の代わりとばかりに泉氏が登場。反転攻勢を狙った。

 一方、意識したのは首相も同じ。泉氏の提案は金利引き上げによる「アベノミクス」からの転換を意味したもので、
首相は「(日銀には)引き続き2%の物価安定目標の持続的、安定的な実現へ努力することを期待したい」などとかわした。

 政権発足当初の首相は、委員会で野党の質問に熱心に耳を傾け、メモを取る姿も目立ったが、この日は泉氏の主張を取り入れなかった。
泉氏にとっては「見せ場」をつくれなかった形だ。

 質疑終了後、泉氏は記者団に「政府には生活目線が全く抜け落ちている」と力説。
「聞く力を売りにしていた首相だが、安倍晋三元首相の言うことを聞く力だと強く感じさせた質疑だった」と皮肉ってみせるのが精いっぱいだった。

 泉氏は6月1日の衆院予算委集中審議にも出席し、首相と今国会最後の論戦に臨む予定だが、
26日と同様の展開となれば立民内に失望が広がりかねない。立民幹部の一人は「まだまだ首相との向き合い方が足りない」と語った。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2022052601155&g=pol

117 :ニューノーマルの名無しさん:2022/06/02(木) 07:29:13.13 ID:3xHzjn5d0.net
話題性や注目されたいなら国会で切腹パフォーマンスすればよくね
たぶん歴史に残るくらいのインパクトだよ

118 :ニューノーマルの名無しさん:2022/06/02(木) 07:36:41.71 ID:hw0JarMa0.net
>「物価高を止める意味では金利を少し引き上げることも選択肢に入れるべきだ」
あれだけ資源関連のブーストかかってやっとインフレ2.1%なんだから
もう金利上げるなんて言い出すなよ

119 :ニューノーマルの名無しさん:2022/06/02(木) 08:00:55.03 ID:hE30UTl90.net
>>116 追加
参考までに
【参院選】比例代表では「候補者個人名」を書く方が「政党名」より断然お得って知って
ましたか
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1562680553/
>例えば比例代表から出馬した〇党の△候補を応援したい場合、「〇党」
と書くと確かにその「〇党」の得票数にプラスになりますが、「△候補」
と個人名を書いた場合は「〇党」の得票数にプラスになった上、「△候補」
の党内での当選順位をも押し上げることになるのです。

【表現の自由戦士】ラブひな赤松健「表現の自由を守るために、自民党公認で参院選
への立候補の意志を固めています!」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1639661080/

120 :ニューノーマルの名無しさん:2022/06/02(木) 08:05:45.42 ID:967WOlhK0.net
金利上げるとどうなるかわかって行ってるのかな?

121 :ニューノーマルの名無しさん:2022/06/02(木) 20:02:09.10 ID:FTASrK/S0.net
 
ミンス中枢は、
旧社会党の最左派「社会主義協会」が牛耳ってる。

選挙マニフェストには書かず、
党基本方針やINDEXに

1 在日参政権実現
2 人権糾弾委員会設置
3 家族制度解体
4 韓国への慰安婦賠償
5 日本戦犯検証

の反日5悪法をステルスする、

日 本 の 敵 そ の も の !!
 

総レス数 121
29 KB
掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50
read.cgi ver 2014.07.20.01.SC 2014/07/20 D ★