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【国際】「嗜好用大麻の禁止は違憲」 最高裁判決=解禁の動き加速か―メキシコ

640 :名無しさん@1周年:2018/11/08(木) 13:29:53.56 ID:zpaN97kS0.net
>>623

キミが無知で情弱なだけ。

下記の「MRI画像」を見てほしい。生後16ヶ月の小児に大麻オイルを施用している。

信用するか否かはキミの自由だ。

これだけ大きな脳腫瘍を外科的に除去したら、患者は障害に渡り重大な障害が発生する。
生存すら難しい。既存の治療法、医薬品はない。

【MRI画像】「生後16ヶ月の小児における大麻オイル単体治療での腫瘍消退」
https://greenzonejapan.files.wordpress.com/2018/01/e382b9e382afe383aae383bce383b3e382b7e383a7e38383e38388-2018-01-03-18-31-29.png?w=600

大麻オイルだけの治療開始から5ヶ月で脳腫瘍が確認できないほど小さくなっている。

*****

最新のWHO報告書では、大麻の『抗腫瘍効果』を完全に認めている。

【事前報告書】WHO:薬物依存専門家委員会(ECDD) 2018年6月4-8日
http://www.who.int/medicines/access/controlled-substances/ecdd_40_meeting/en/

大麻植物および大麻樹脂 セクション3:毒物学
http://www.who.int/medicines/access/controlled-substances/Section3.CannabitPlant.Toxicology.pdf

1.5変異原性および癌

多くの前臨床文献は、カンナビノイドが癌細胞増殖を減少させ、これらの細胞における
アポトーシスを誘導し、多数の癌細胞タイプにおける癌細胞移動および血管新生を
阻害することを示している。

*****

2017年11月6日から10日まで、WHOによる大麻有効成分の一つ『CBD』の
審査が行われ、WHOは『CBD』の『抗腫瘍効果』などを公式に認め、
国連条約で規制しないように国連事務総長に推奨した。

・大麻有効成分CBDは、医学的有用性があり公衆衛生関連の問題は全くない。

【WHO:5.2 CANNABIDIOL(CBD):事前審査報告書】2017年11月10日
http://www.who.int/entity/medicines/access/controlled-substances/5.2_CBD.pdf?ua=1

CBDは腫瘍細胞の増殖に影響を及ぼすが、殆どの非腫瘍細胞には影響を及ぼさない。

CBDが抗てんかん、坑精神病、鎮痛、抗炎症、抗喘息、抗腫瘍、ニコチンを含む、
オピオイド、コカインなどの依存症治療に役立つ処置である証拠がある。

CBDが評価された条件の範囲は、神経保護、抗てんかん、低酸素虚血、抗不安薬、
抗精神病薬、鎮痛薬、抗炎症薬、抗喘息薬、抗腫瘍薬として一貫性があり多様である。

CBDに関連する公衆衛生関連の問題は全くない。

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