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【国民民主党】玉木代表が全額税金負担の「月7万円の最低保障年金」を提唱+「第3子が生まれたら1千万円をプレゼント」ペロリ★2

424 :名無しさん@1周年:2018/07/17(火) 09:40:53.03 ID:IrLwSXs40.net
いや、玉木は増税ではなく「子ども国債」の発行を財源と主張している
http://blogos.com/article/187215/

これは素晴らしいアイデアだと思う。例えば年間五兆円の子ども国債を発行すれば十分財源は賄えるし、
増税しない場合、国債発行による財政出動は政府が民間に貨幣を供給することに等しい。
従って消費が拡大して、さらなる経済成長と、それに伴う税収増加が待ち受けている。
一時的に政府債務が拡大しても、経済成長をすれば世界的に一般的な財政健全化の指標である対国内総生産比の債務残高は減少する。

そもそも、政府歳出自体が、個人消費とともに国内総生産を構成する一つの需要項目なので、これを増加させること自体が経済成長に繋がる。
もちろん需要を増加させれば経済成長できるというのは、あくまで供給能力の範囲内だが、今の日本の物価状況を見れば供給過剰は明らかなので、
少なくとも今は日本は需要増加で確実に経済成長できる経済局面にある。

ただし、介護士と保育士の労働需給は逼迫しているので、これもまた財政出動による介護士・保育士の公務員化と賃金大幅引き上げが必要。
保育士・看護師・介護士の賃金を国債発行により引き上げることは立憲民主党の公約でもある

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