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【岡山/女児殺害】腹部に執着“異常性癖” 元海自の勝田容疑者 美少女キャラが登場するアニメで性的興奮「サディズム型ペドフィリア」

1 :ガーディス ★:2018/05/31(木) 05:59:19.22 ID:CAP_USER9.net
岡山女児殺害 腹部に執着“異常性癖” 関与供述の男、過去の公判から浮かぶ素性
2018.5.30 00:20

 岡山県津山市で平成16年に起きた小3女児殺害事件で事件への関与を認める供述をし、岡山県警が殺人容疑で逮捕状を取った勝田州彦(くにひこ)容疑者(39)は27年5月、兵庫県姫路市の路上で中学3年の女子生徒=当時(14)=をナイフで刺したとして殺人未遂容疑で兵庫県警に逮捕され、懲役10年の実刑が確定し服役中だった。勝田容疑者は少なくとも約20年前から複数の少女らに対して暴行や傷害事件を起こしており、過去の公判からは、女性の苦しむ姿が見たいという“異常性癖”と腹部を刺すことへの執着心が浮かび上がる。

県警への取材や当時の公判によると、勝田容疑者は27年5月11日夕、姫路市内の路上で学校から帰宅途中の女子生徒に声をかけた上で右腕をつかみ、ナイフで両腕や胸、腹などを複数回突き刺した。女子生徒が大声を上げたため、勝田容疑者は現場から逃走。8日後に県警に逮捕されたが、女子生徒は全治1カ月の重傷を負った。

 28年5月に始まった公判で、勝田容疑者は「(女子生徒の)腹ではなく腕にナイフが刺さったので、腹に刺さるまで刺し続けようと思い5回刺した」と供述。腹部を刺すことに執着した理由については、高校時代に熱中した美少女キャラが登場するアニメを挙げ、「女の子が腹部から血を流して苦しんでいる姿を想像し、性的興奮を得るようになった」と説明した。

 精神鑑定を担当した医師は当時、勝田容疑者の“異常性癖”が犯行に駆り立てた要因と分析。症状については、他人に身体的、心理的な苦痛を与えることに性的興奮を抱く「性的サディズム障害」と小児性愛障害が複合した「サディズム型ペドフィリア」と結論づけた。

 勝田容疑者は少なくとも約20年前から女児や少女らをターゲットに傷害事件や暴行事件を繰り返していた。

 12年には女児6人の腹部を殴ったり、下腹部を触ったりするなどしたとして暴行や強制わいせつの罪で有罪判決を受け、17年にも姫路市内で小学1年の女児を殴り重傷を負わせたとして、傷害容疑で県警に逮捕されていた。

 勝田容疑者は兵庫県加古川市出身。高校卒業後に海上自衛隊で勤務したが集団行動になじめず半年足らずで退職し、以降は郵便局や運送会社などを転々としていた。

https://www.iza.ne.jp/kiji/events/news/180530/evt18053000200003-n1.html

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