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【社会】中絶手術後に妻死亡 夫が記者会見

155 :名無しさん@1周年:2016/12/06(火) 16:53:08.41 ID:Ry89Sx140.net
稽留流産とは、胎児は死亡してしまっていても、まだ出産・腹痛などの症状がなく、子宮内にとどまっている状態のこと
その後、自然と出血が始まり胎児が外に出てくると、進行流産となる
稽留流産が起きてしまうと赤ちゃんは残念ながらすでに亡くなった状態であるため、妊娠を継続することはできず、
残念ながら子宮内の赤ちゃんや組織を取り出す「子宮内容除去術」という手術が必要になる
場合によっては自然に外に出てくるのを待つこともあるが、放置すると進行流産に移行し、
強い腹痛と大量の出血をともない危険な状態に陥ることもあるため、一般的には、稽留流産が見つかって1週間後くらいに、医師が手術で取り出すかを判断する
一般的に、手術は局部麻酔か全身麻酔で行い、時間は10分程度で終わる

稽留流産でのについては母体保護法による人工妊娠中絶に当たらないので、指定産科医でなくても手術できる

因みにこの母親の死因は急性心不全で、手術との因果関係はほぼないと思われる

未婚で妊娠して産むつもりだったが、不幸なことに稽留流産してしまい、
父親に当たる人物が責任を取る形で手術前に急遽入籍した、いわゆるデキ婚

入籍したばかりの妻が亡くなり怒りのやり場がなく、当初は医療ミスで訴えようと頑張っていたが無理筋で
弁護士にそそのかされ業務上堕胎罪での告発に踏み切ったもよう
しかしこれも無理筋

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