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【実験】草舟の航海 自力での到着ならず 「逆に謎が深まった」

1 :すらいむ ★:2016/07/18(月) 18:29:21.11 ID:CAP_USER9.net
草舟の航海 自力での到着ならず 人類渡航の謎深まる

 およそ3万年前、人類はどのように今の台湾から沖縄に渡ったのか検証しようと、国立
科学博物館などのグループが当時を想像して作った「草の舟」は17日、沖縄県の与那国島を出発して、
28時間後の18日昼前、目的地の西表島に到着しました。しかし、草の舟は潮に流され、
全体の半分以上の区間で航海を見合わせ、伴走船に引かれることになり、研究グループの代表は
「祖先の実像に迫りたいと思ったが、どうやって海を渡ったのか逆に謎が深まった」と述べました。

 沖縄県の与那国島から西表島まで、およそ75キロの実験航海に挑戦したのは国立科学博物館で
人類史研究グループ長を務める海部陽介さんらのグループです。

 グループでは十分な道具もなかったとされる、およそ3万年前の状況を想像して長さ6メートル余りの
「草の舟」を作り、2そうの舟にそれぞれ7人ずつが乗り組んで、17日午前7時ごろ、与那国島の
海岸を出発しました。しかし、草の舟のスピードは計画よりやや遅い、時速2キロほどにとどまり、
潮の流れが速かったことから、舟は次第に北寄りに流されたということです。

 このため、17日午後3時ごろ、出発地点から北東におよそ30キロの場所で、このままでは
西表島に到着できないと判断し、いったん草の舟での航海を見合わせました。その後、伴走船が
草の舟を引き、こぎ手の人たちは伴走船に乗り換えて、コースを南寄りに戻すことになりました。
ただ、夜になっても海上のうねりが高く、潮の流れが速い状態が続き、草の舟での航海を
再開できなかったということです。

>>2-10あたりに続く)

NHK NEWS WEB 7月18日 18時21分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160718/k10010600141000.html

関連スレ
【実験】日本人は台湾から来た? ルーツ探り草舟出航 国立科学博物館、沖縄で検証
http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1468765300/
【国立科学博物館】3万年前の航海再現実験、草舟2隻が出航 西表島目指す
http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1468712244/

2 :すらいむ ★:2016/07/18(月) 18:29:34.61 ID:CAP_USER9.net
>>1つづき

 草の舟を引いた伴走船は18日午前7時前には西表島の南南西、ゴールまであと10キロの
地点に進み、この地点から草の舟による航海を再開しました。そして、出発から28時間後の
18日午前11時ごろ、2そうの草の舟は西表島の海岸に到着しましたが、結局、全体の半分以上の
区間で航海を見合わせ、伴走船に引かれることになりました。

 グループの代表を務める海部さんは「私たちは当時の有力候補として、草の舟を選んだが、潮の
流れに対抗できなかった。草の舟の選択肢が全くなくなったとは思っていないが、今の私たちの
プランではうまくいかないことが分かった」と述べ、今回作った草の舟で島から島に渡ることは
難しいという考えを示しました。

 そのうえで、「祖先の実像に迫りたいと思ったが、逆に謎が深まった。いったいどうやって海を
渡ってきたんだろうと、頭の中で渦巻いている。明確なヒントは得られていないが、彼らは間違いなく
島に来ているので今後、さらに考えていきたい」と述べ、謎の解明に向けてさらに研究を続けたいという
意欲を示しました。

(おわり)

3 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:30:45.92 ID:8qMkOUXz0.net
日テレの特番であったよなこれ
崩れ始めると早いんだよ

4 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:31:16.70 ID:4xB0Fib50.net
一回の実験で謎とかさあ…

5 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:31:38.51 ID:jBze/m370.net
失敗したんかいw

6 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:32:04.00 ID:IMO0HSqW0.net
まぁ、何回かやれば成功するんじゃね?

7 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:32:20.75 ID:ew7YNmul0.net
おまえ謎を作っとるだけやないか

8 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:32:46.43 ID:LrWKpmXH0.net
>>3
嵐が特番で毎回のように漂流してたやつか。
加山雄三が流れてきたら終了のお知らせ。

9 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:32:54.48 ID:+OPsvYX30.net
3万年前の人類「丸太削った木の船だし、皮使った帆もある。海の素人が何言ってんだ?」

10 :◆HKZsYRUkck :2016/07/18(月) 18:33:20.53 ID:Ry6rFOTJ0.net
>>6
だよね。
というか、むしろ渡海が成功するのは漂流した結果だったりして。

11 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:33:34.86 ID:pY7u06nw0.net
出雲の草舟が夢に出てきた。

12 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:33:44.11 ID:IdiFYD9O0.net
100回やれば一回くらいは成功するんじゃないか

13 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:34:10.81 ID:f+4rRFP+0.net
ハブがいる島といない島があることも考えると面白いね

14 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:34:21.29 ID:TYw0xwB10.net
台湾からじゃなくて上海からだよ

15 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:34:50.65 ID:kFa6MbUy0.net
謎が謎をよぶ

16 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:34:51.20 ID:KpQEi/xy0.net
陸が見えないのにわざわざ命をかけて渡ろうなんて思わないもんな

17 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:34:56.85 ID:OQGZOCns0.net
海流が何年経っても同じと考えるそのノータリンじゃまう無理w

18 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:34:57.77 ID:2wQZF8FQ0.net
3万年前の潮流が今と同じわけないだろハゲ

19 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:35:05.92 ID:01FLG/P60.net
>>4
そりゃ一発で成功するような舟でないと、航海なんて危なくて出来ないもの

しかし何でこいつら3万年前の人間が材木使わなかったと思ってるんだ
道具に使えそうな石斧なんて100万年前ぐらい昔の遺跡からでも出土するような代物じゃないの?

20 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:35:09.15 ID:menetUQF0.net
漂流王

21 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:35:24.77 ID:xKxTI21n0.net
そもそも何十キロ先の島まで手漕ぎで確実に辿り着けるわけないだろ。アホはWね

22 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:35:48.11 ID:WtE2ytzF0.net
行こうとした訳じゃなくて普通に漂流して到着しただけなんじゃ?

23 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:35:53.18 ID:LrWKpmXH0.net
>>9
当時の石器が発掘されないから、わざわざ草を編んだと思ったが。
自然災害で流れてきた丸木でも使ったんじゃなかろうか。

24 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:35:54.24 ID:UgKPWapM0.net
陸続きだったんじゃねえの?

25 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:35:58.04 ID:TYw0xwB10.net
台湾の原住民と沖縄の先島諸島住民には文化的な連続性が見られない

26 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:35:58.94 ID:IEtkB93C0.net
朝鮮渡来説の奴が混じってて足を引っ張ってんだろ

27 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:36:05.09 ID:J0AxlNzQ0.net
TOKIOにやらせれば成功するだろ

28 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:36:13.97 ID:2LzJkCnQ0.net
普通に木使ったやろ

29 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:36:19.36 ID:8iLseHCX0.net
そうなんだよね
「朝鮮半島や大陸から海を渡ってたくさんの人が日本に来た」
と簡単に言うけどさ
今のお船と違うんだから
今の技術がないんだから

渡来人なんてそんなにたくさん来られるわけがないんだよ

30 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:36:25.75 ID:jBze/m370.net
単純に丸太にまたがるだけじゃダメなのかな

31 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:37:23.20 ID:bltYASC90.net
17:30-の『荒川狂鶏デイキャッチ』のニュース枠では、伴走船のことについて、全く報じない自由が行使された。

32 :◆HKZsYRUkck :2016/07/18(月) 18:37:30.14 ID:Ry6rFOTJ0.net
>>30
確実に10mでひっくり返るw

33 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:37:36.46 ID:TYw0xwB10.net
日本人は歩いて日本列島にたどり着いたが
そのあと海面上昇で日本が島になってしまったので
船を作って漁をするようになった

34 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:37:43.80 ID:tO2S/s340.net
>>1
>逆に謎が深まった
いやいやあんたら人類を舐めすぎ。
日頃着物を着ない人が急に着ても馴染まない、
時代劇の役者が日頃ちょんまげや刀を扱わな
いから立ち居振る舞いがおかしい。
1〜2年くらい3万年前の生活してから出直せ。

俺は磨製石器があったんだから、「帆」は
あったはずと思ってる。

35 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:37:47.81 ID:iOKovmx70.net
1.草の船ではなくて丸木舟でした。
2.手こぎでは無く、帆走してました。

36 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:38:03.82 ID:HEioyL/t0.net
>>1
日本へ渡った全ての物は
朝鮮半島を経由したに違いないニダ

37 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:38:11.25 ID:uuwRDLOC0.net
草を編んで道具(船)を作る工夫、発想、技術があれば、石器くらい作ってるわボケ

38 :雲黒斎:2016/07/18(月) 18:38:25.19 ID:P/sBhHCP0.net
コンティキ号失敗

39 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:38:31.83 ID:/Ih68yJB0.net
普通に考えて、ポリネシアのカヌーみたいに木で作っていたんだろう
あれなら余裕でハワイまでいけるから、潮の流れを利用できる日本へはもっと簡単
逆に日本から戻るのはかなり難しくなるけど

40 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:38:43.80 ID:OQGZOCns0.net
国立科学博物館などのグループがこんな脳タリン共とはお笑いだ

41 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:38:46.33 ID:MjUYidnv0.net
謎はな この先に島が有るかどうか解らないのに 漕ぎ出す奴が居ると思う偉い学者様の脳味噌だよ、
大陸ならともかく 島なんか少しズレただけで逝ってこいだぞ、
多分 漁に出たら遠くに島が見えた、行ってみるか、住みやすいぞ仲間を呼ぶか、、、台湾から九州まで何千年も掛ってたかもな、

42 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:38:49.73 ID:jBze/m370.net
>>32
下に重りつけて回らないようにしたら?

43 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:38:58.79 ID:IBHEhnYW0.net
一度リーダーにやらせてみようか

44 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:39:18.67 ID:yUhZA1qDO.net
>>1
アホかよ、潮の流れ位読めやwww

45 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:39:45.66 ID:3r0VgYv60.net
わざと失敗したんだろ。 朝鮮から渡ったと事実を作りたくて。
太平洋の真ん中の火山島のハワイにだって 先住民はいたんだぞ。 説明つくのか?

46 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:39:50.22 ID:ZDRNlXqL0.net
地続きだったんじゃないのか

47 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:39:52.88 ID:/Ro34GUK0.net
ウェーハッハッハー
日本人の起源は朝鮮ミンジョクという事実は壁画が証明しているニダ!

48 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:40:02.90 ID:wvEU4HXt0.net
丸太を焼きながらカヌーの形に彫ったって子ども向けの本に昔書いてあったけど。

49 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:40:06.75 ID:R2fjUkXkO.net
UFOのおかげに決まってんだろ

50 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:40:23.23 ID:S88xgfQqO.net
現地で作らなくても、台湾で作った舟を持ってくればいいように思うが。

51 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:40:23.48 ID:gubIBnoV0.net
そりゃ歴史の中でも失敗して土左衛門になったのが山ほどいただろう
運良く成功したやつの子孫が原住民

52 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:40:45.21 ID:zU3CC3Kr0.net
昨日テレビのニュースでやってたけど
暇だなぁと思った

53 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:40:46.37 ID:uJSdHBFf0.net
>>34
同意。

54 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:40:59.97 ID:0evB98NbO.net
当時の感覚なら1割でも到着できれば成功じゃないの?

55 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:41:03.16 ID:jI+5ovpZ0.net
ところで、こういう実験する時って前もってパスポートというか入出国関係の手続きはクリアしてんだよな?

56 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:41:07.92 ID:UFTnesBO0.net
だから言うたやろ、水行10日では、大して遠くへは行けへんて
邪馬台国

57 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:41:19.31 ID:ciDrt3Xw0.net
当時は氷河期なんでしょ?
海流の流れの向きや速さが違ってたんと違うか?

58 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:41:20.54 ID:VqmNKBhn0.net
なぜ草なんだ?ポリネシア御用達のアウトリガーカヌーじゃ駄目なのか?

59 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:41:24.93 ID:D5/QVi7i0.net
草船とか古代の造船技術を舐めすぎなんだろうな

60 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:41:29.86 ID:MjUYidnv0.net
何故 草船ナンダ? 普通は竹だろ、台湾には竹が山ほど生えてるんだぞ、

61 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:41:36.78 ID:u6JExcak0.net
どう見たって大半は死ぬような航海なんだから100組ぐらいやれよ

62 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:41:48.89 ID:UKc+1l4K0.net
三万年前に比べて海流や気候の変化って考慮されてるのかな?
まあ、学者グループなんだしやってるとは思うけど。

63 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:41:50.04 ID:0TJpe9jf0.net
古代人「JAPさあ・・・チョン馬鹿にしてホルホルするレベルで俺らのこと見るのやめてくんないかなぁ?」

64 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:42:07.71 ID:tHjGFHgP0.net
>>9
丸太が浮くから丸木舟を思いつくのはわかる、でも草舟なんてなんもないとこから出てこないわな
まず丸木舟を作れるようになってから廉価版として草舟を作れるようになって、大冒険の時は
とっておきの丸木舟でGoって感じじゃないのかね

65 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:42:14.71 ID:TYw0xwB10.net
日本は大陸と地続きだったんだよ

http://jomontaro.web.fc2.com/img302.jpg

66 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:42:17.20 ID:HEioyL/t0.net
>>1
つか、その時代から現代にかけて
気候や海流や地形の変動はなかったの?

67 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:42:20.78 ID:01FLG/P60.net
>>41
割と説得力のある仮説だけど、それが正しければ最初に使った舟もしくは船は遠洋漁船だった事になるな
草舟で洋上漁業をやるバカが3万年前にいたとは考え難い

68 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:42:21.35 ID:ehzJL+uG0.net
狗が鳴り物入りで取り上げてこれかよ
狗は滅びろ

69 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:42:33.05 ID:G7dzoP870.net
海退と違うの。? ?
120m海面が下がったと鳥越さんが言ってた

70 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:42:35.43 ID:gu0KkY0N0.net
>>1
アホだろ
3万年前の海流と今の海流の違いを知らんのか?
素人でも知ってるぞ

今は対馬海流が強すぎて、昔のやり方じゃ無理だよ

71 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:42:44.16 ID:w3je1o2O0.net
木で作ったに決まってんだろ…
草で作るとか猿でもやらねぇよ

72 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:42:47.13 ID:yUhZA1qDO.net
>>39
だよな、台湾から沖縄って言ってるのに逆らって沖縄から出港してどうすんだって感じ

73 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:42:53.82 ID:XnMn8CHh0.net
実験チームと言うくらいじゃ到達できん
命がけの実験という認識がない

74 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:42:55.11 ID:6Ms4M5+J0.net
大昔の草のほうが繊維が堅く丈夫だった

もしも理由がこれだけだったとしたら笑えるな

75 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:42:58.57 ID:5U70wQ7a0.net
>>1
こいつ、何で人類史の根拠に「自分が一回やって出来なかったから」とか言えんの?
アホなの?他人様ナメてんの?

76 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:43:07.99 ID:FlXLe8P90.net
ヘイエルダールの葦船ラー号は成功したのに

77 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:43:11.23 ID:U4lej1vi0.net
>>1
ニュース画像で、この草舟を見たけど、

完全に海をなめてるな。
あんな小さな舟では、草でなくて木のボートでも海を渡るのは無理。

いずれにしても、3万年前は沖縄諸島は中国大陸と地続きであるから、ムダな実験。

78 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:43:17.52 ID:IRgqnV190.net
文系ってこんな事研究と称して国費使って遊んでんのかそら文系学部潰せ言われるわな

79 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:43:36.34 ID:3iFRgYAK0.net
クレイジージャーニーみろや

80 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:43:59.78 ID:TcbV87tw0.net
北の方だとユーラシア大陸から樺太で次は稚内だろうな
南は見える範囲内に島があれば、取り敢えず行って見たくなるだろう

アージダルの水上歩行ブーツでは、行けない場所が多くて残念だった

81 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:44:09.96 ID:oNo/n88v0.net
3万年前は地続き
3万年前はもっと島があった
3万年前は橋がかかっていた

82 :雲黒斎:2016/07/18(月) 18:44:19.93 ID:P/sBhHCP0.net
北に流されたってことは黒潮に乗っちゃったのかね。
時速2q程度の漕ぎ足じゃ海流に流されちゃうだろうなあ。

83 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:44:25.06 ID:3r0VgYv60.net
草舟の 中は 丸太だったんだよ。 草はあくまで クッションと 落ちた時の 手をつかむとこ。 足だって 草の中に潜り込ませて 落船の 危険防げるだろ。

84 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:44:28.51 ID:RK91SoNZ0.net
重力で高い所から低い所に移動するように、潮の流れも重力の影響で、
海面の高い部分から低い部分へと移動して流れてる可能性があるので、
雨が少なくなって水量が同じぐらいの部分が広くなってる時期は、潮の流れの速さは遅くなってるのでは?

85 :◆HKZsYRUkck :2016/07/18(月) 18:44:39.53 ID:Ry6rFOTJ0.net
>>9とか>>34とか>>35とか>>53とか
いや、さすがに帆はなかったと思うぞ。
弥生時代の絵(銅鐸の線刻など)に出てくる船にも帆はない。
それらしいのが出てくるのは古墳時代だよね。

86 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:44:57.90 ID:/Ih68yJB0.net
>>16
「昼は海で魚を探し、夜は島に戻って寝る鳥がいるなら、
それを追いかけていけば島があるんじゃね?」と古代ポリネシア人が天才的な発想をしているよw
他に月や太陽、星の位置を記録・記憶することで、島が見えなくても、移動できた

87 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:45:10.02 ID:ygHzSh7i0.net
そもそも
古代人と現代人が同じ体力があると思えないし
海流も違っただろう。
だいいち船自体も絶対違う。

形は似てても材質など。
それに、今は単に所詮遊びだが
昔は生きる為に必要だったであろう航海。

単にこういう実験だけでは何もわからないよ。

88 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:45:10.11 ID:BKcbnAxn0.net
単純に丸太にまたがって試してみれば

89 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:45:26.40 ID:n0qHW3Kp0.net
やっぱあほだったか
ロマンを求めてどう考えても候補にならない草船であえてやってるのかと1パーセントくらいは思ってたんだが
まさか本気だったとは

90 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:45:33.13 ID:vY1WpYGn0.net
3万年前の日本には空飛ぶ石の船があった
by 学研ムー

91 :雲黒斎:2016/07/18(月) 18:46:03.44 ID:P/sBhHCP0.net
東に行きたければ南南東に向かって漕げ、じゃないのかね。海流を考慮すれば。

92 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:46:03.70 ID:V+hBJl2k0.net
100隻くらいで行ったら
1つくらい到着できるのもあるだろ

93 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:46:03.96 ID:TYw0xwB10.net
日本は大陸と地続きだったんだよ

http://www.kiifudoki.wakayama-c.ed.jp/tenji/hyoga-map.jpg

94 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:46:22.87 ID:+OPsvYX30.net
3万年前の人類「あんな大量の草束ねるより木を使った方が楽なんだけど」

95 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:46:37.79 ID:7A3m+LT80.net
たった、1回で解明できるわけないじゃん
最低でね週1で1年やってみろって、潮の流れなんて毎日変わってるんだし

96 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:46:47.89 ID:qgyydhIa0.net
思ったよりは立派な船だが
こんだけ草を編めるのなら、帆くらい作れたんじゃないのか?

97 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:46:54.54 ID:Inm25LUZ0.net
イースター島にも人が住んでいるくらいだからな。
あの距離ならいくらでも渡る手段があるだろ。

98 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:46:56.53 ID:WQpHhuhS0.net
そこでピースボートですよ

99 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:47:11.54 ID:UFTnesBO0.net
>>86
まさしくそれやで

100 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:47:33.34 ID:HEioyL/t0.net
>>93
離れて良かった

101 :雲黒斎:2016/07/18(月) 18:47:35.50 ID:P/sBhHCP0.net
>>91
ああ、でも2q/hじゃ無理か。

102 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:48:11.60 ID:CaDHaAka0.net
昔は手付かずの自然がそこらへんにあって樹齢何千年の大木を
気軽に伐採できてたんだぜ?

103 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:48:12.73 ID:6UQJDaYE0.net
何度かやれば一回ぐらい成功するだろ

104 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:48:19.99 ID:aCJP484M0.net
北朝鮮「何度も日本海横断トライしてるニダ」

105 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:48:34.30 ID:e+zSVS6Y0.net
今の人類貧弱すぎwww

106 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:48:35.39 ID:Q5zyNXmi0.net
http://app.f.m-cocolog.jp/t/typecast/21467/21109/show_image/sanjuro.cocolog-nifty.com/photos/uncategorized/2011/01/07/andamanese.jpg


『アンダマン島土人は地球上最小の人種なるべし。

二、三の人類学者は南アのブッシュ人、アメリカの掘食(デイガ)インディアン、フィジ島のテラ土人等をもって最小なりとなせども、

本島の土人は平均身長四フィート以下にして、成人者中にもはるかにこれに満たざるもの少なからず。

一度信をおくときは、きわめて厚き友情を示すことあるも、一般には残忍獰猛にして気むずかしく、馴致しがたき人種なり』

(延原謙訳)。


http://app.f.m-cocolog.jp/t/typecast/21467/21109/66999919


。、。、。、

107 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:48:44.39 ID:QsjRNzQq0.net
>>58
そういうの作って航海したんだと思って画像見たら笹舟の延長みたいなのを
船に浮かべててわろた
台湾から渡来した説が広まって欲しくなかったのかもね、理由はわからんが

108 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:48:56.29 ID:Q5zyNXmi0.net
http://garapagos.hotcom-cafe.com/img/431.jpg
●数部族に分かれていますが、まぎれもない絶滅危惧部族です。 
●Y-DNAの「D*」遺伝子を持つアンダマン諸島先住民は、50000年〜60000年前頃には  
 当時まだ陸続きの陸橋だったアンダマン諸島弧部分に住み着いたと考えているよ  
うです。アボリジニの先祖Y-DNA 「C4」がオーストラリア亜大陸に到達した頃と同  
じ古さです。もしかすると一緒に移動していた可能性もあります。 
●彼らの、外来者をすべてを殺す習慣はオリジナルの「D」遺伝子や言語を見事に維  
持し続けた、と考えられています。 アンダマン諸島先住民は縄文人の先祖の血を  守ってきてくれているのです....感謝!     
出アフリカしたホモサピエンスの生きた化石なのです。日本人は彼らを大切に保  護しなくてはなりません。 
●アンダマン諸島において、耕作は未知でした、そして、彼らは特有のブタを狩っ  たり、釣り、などで食生活し、集合して生活をしていました。 
●唯一の兵器が、弓と、手斧と木製のもりでした。 
●絶滅したタスマニアの先住民とアンダマン諸島先住民のみが19世紀に入っても火  
を作る方法を全く知らなかった人々だったそうです、 木への落雷によって引き起  こされた炎から燃え残りを慎重に保存したそうです。
 ●ところがイギリス人の上陸で1867年のアンダマン諸島では、たくさんのOnge部族  民がイギリス人の海軍に殺されました。
 ●1940年代に、Jarawa部族は彼らの敵意のための日本軍によって爆撃されました。   
日本軍は世界でチベット人と並ぶ唯2の縄文人の親戚民族であるアンダマン諸島  先住民を爆撃するという愚挙を行ったのです。大反省....です。   
イギリスの最初の上陸時にはおよそ5,000人の先住民がいたそうですが、虐殺、 文明国が持ち込んだ病気、アルコール中毒、 インド亜大陸やビルマ(カレン族)か らの移住者などの影響で、1901年までには600人に減り、
1927年には100人の生存者 だけになったそうです。 1961年には19人に減りましたが、現在約50人に回復してい るそうです。
その間絶滅した部族はかなりあるそうです。アンダマン諸島の古代先 住民 Y-DNA「D*]が絶滅する前に、
同じ「D」の遺伝子を持つ日本人が彼らの調査を行 えるといいですね!
http://garapagos.hotcom-cafe.com/30-6.htm

★。、

109 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:48:57.89 ID:iOKovmx70.net
http://www.res.lab.u-ryukyu.ac.jp/kaito_160520.html
http://www.res.lab.u-ryukyu.ac.jp/assets/hiba_keitoujyu.jpg

ヘビの遺伝子を研究することで、沖縄がいつ頃離島になったのか推定する。

・3万年前の海流とか、いまと全然違うはず。
・それと、偏西風を使って東向きに移動する方が移動しやすいのに、わざわざ逆向きに実験している謎。

110 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:49:06.73 ID:5h4gMvp+0.net
太古の昔は陸続きだったの
聖書に書いてあるでしょ?
洪水が起きたって
それが縄文浸水

111 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:49:54.38 ID:TYw0xwB10.net
日本は大陸と地続きだったんだよ

http://home.hiroshima-u.ac.jp/mfukuok/er/Resources(3)/Image783.gif

112 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:50:26.98 ID:2rn9j4uV0.net
嵐や津波に飲まれて木片などに掴まり偶然たどり着いただけだろ。

113 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:50:47.10 ID:5h4gMvp+0.net
縄文海進だったわw

114 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:50:57.39 ID:rBt7VrFt0.net
氷河期時代に移動したんじゃなかったっけ?
もう少し陸が見えたはず

115 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:50:58.67 ID:tO2S/s340.net
>>85
遺物がなくて立証出来ないから手漕ぎに
なったんだろうけど、強風の中にいれば
体を持っていかれるのは経験してるはず。
凧揚げしててもおかしいとは思わない。

116 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:51:17.04 ID:ij9ULjJ1O.net
昔、石垣から与那国まで船で言ったことあるけど・・・結構揺れたなあ。
あれ以降一度も船酔いしてない。

117 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:51:21.48 ID:SkEff2YM0.net
3万年前は大陸と日本は陸続きだったんだからわざわざ船なんかで移動しねぇっぺ

118 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:51:55.11 ID:SpaWj4JE0.net
>>27
昨日失敗してましたが

119 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:52:41.33 ID:VJ2hr3WL0.net
こんなのでも学者出来るのか・・・
ちょっと行けなかったからって
簡単に諦める現代人と違うだろ

120 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:52:41.74 ID:vwR7XzeX0.net
DNA調査で何でも分かる時代に何やってんの???
税金の○○使い!!!!

121 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:53:17.41 ID:c70lSmXA0.net
数隻、数十隻、数百隻の中からたった一隻の・・・
みたいな歴史のマロンとか感じてみろよと。
一回失敗しただけで謎とかヌルいこと言ってんじゃねえw

122 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:53:18.17 ID:+OPsvYX30.net
3万年前の人類「現実を自分の中の結論に合わそうとされても困るんだけど。あーでたもそんな連中いたよ。
皆から嫌われて追放されたんで、北の僻地にある半島に移住したらしいな。
滅ぼす予定だったんだけど、連中が逃げたがら放置したけど」

123 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:53:27.60 ID:TYw0xwB10.net
歩いてきたんだよ

http://homepage2.nifty.com/yokubari-sennin/hyougakinoajia1.jpg

124 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:53:37.12 ID:utuaP+tB0.net
もっと南から、沿岸沿いに行った組が台湾。流されたのが沖縄。とかじゃ、ねーの?

125 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:53:39.37 ID:qnUWX7WAO.net
琉球王朝時代の中国側使節団ですら
死にたくないと琉球行きを断り
まくりで、可哀想にババ引いて
行く事になった役人は死ぬ気だった
らしい。

本気で死んだやつは歴史に残っていない

それぐらいの確率なのに
草舟は舐めすぎじゃないか?

126 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:54:11.90 ID:fwT5Ziht0.net
ポリネシア人の祖先なんかはどんぐらい航海失敗したのかな

127 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:54:14.47 ID:dX4g1Pl70.net
古代人と学者では肉体が違いすぎて参考にならんでしょ

128 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:54:16.83 ID:j/Ax+cM50.net
元々マイナーな説をやってみましょうってな話だろ
もうちょい丈夫な船で、海流に乗ってきたんだろ

129 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:54:32.40 ID:Inm25LUZ0.net
中国人が台湾から追い出した先住民が太平洋のミクロネシア諸島に散らばったそうだが、
沖縄方面にほとんど流入してこなかったと言うことは、与那国島にいた縄文人が追い返したということか?

130 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:54:33.21 ID:OQGZOCns0.net
国立科学博物館・・・
小学生の夏休みの課題じゃないんだから予算は返還しろよな

131 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:54:41.15 ID:6Xp0h/IX0.net
え?諦めちゃったの?

132 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:54:46.03 ID:n0qHW3Kp0.net
つか竹筏でいいだろ
日本にも中国にも東南アジアにもあるし
台湾は大昔から天から竹を与えられた島と呼ばれたところだ
仮に氷河期のピークで植生が今の本州くらいになってたとしても竹の生息に問題はない

133 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:54:56.33 ID:NnMemZ+S0.net
たった一回の成功や失敗で結論づけようとするバカ者共。

134 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:55:01.74 ID:YshtqERh0.net
>>97
あそこは謎すぎ
かつて大きな大陸があったとしか考えられない

135 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:55:21.86 ID:3r0VgYv60.net
そもそも ヨットで 単独無寄港 世界一周出来てるだろ。

クルーがアホだったのか 落ちじゃないのか?

136 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:55:42.25 ID:LIOBS5Im0.net
>>19
単純に木の船の痕跡が見つかってないからじゃね

137 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:55:43.07 ID:3reQaTEi0.net
古代人は船外機付けてたんだろ?

138 :◆HKZsYRUkck :2016/07/18(月) 18:56:22.70 ID:Ry6rFOTJ0.net
>>115
でも、帆があっても舵やキールがないと、
単に風下に流されるだけだぞ。

その方向がクルーの行きたい方向と一致するのは
稀な出来事だと思う。

139 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:56:39.77 ID:v07q7j8L0.net
意図して航海したんじゃなくて、遭難した漁師が定着しただけでは

140 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:56:41.38 ID:OlVfsr7V0.net
> 当時を想像して作った

最初から間違えたんだな

141 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:56:49.24 ID:d5p2xUZs0.net
何で木の船だと思わないのかが不思議。

142 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:56:50.07 ID:3m0taHzt0.net
なに草舟ってw三万年前の人類舐め過ぎだろ

143 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:57:05.88 ID:CaDHaAka0.net
遣隋使あたりも4隻で艦隊組んだんだろ?
1隻戻ればいい計算で

144 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:57:06.05 ID:j1CpxtHg0.net
手でオール漕いでたろ?
24時間あんなに重たい(抵抗が大きい)帆がない船を
腕と肩の筋肉だけで操れるはずがないだろ!

145 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:57:06.20 ID:dK7M1NXZ0.net
沈没かよ。
草では無理だろww

146 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:57:16.58 ID:pKeSAm5G0.net
さすがに木で作るだろ・・・

147 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:57:33.87 ID:99Xjm1Gy0.net
これ、実験しないとわからないの?ww

148 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:57:41.99 ID:+xK93rsm0.net
1回で諦めるとは、根性無しめ

149 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:57:57.04 ID:OH29QNYQ0.net
陸続きだったんじゃないの?

150 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:58:57.92 ID:v07q7j8L0.net
>>147
コンチキ号からそういうルールになったらしい

151 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:59:07.06 ID:iEoAwyf90.net
>>1
「謎」って、お前らが無能なだけだろw

ただの可能性の一つに過ぎない事を実証できないだけで「謎」なんて言うな。

152 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:59:12.59 ID:hgEi6CJE0.net
この人達文系?
なんで3万年前と現代が同じ天候、水位、潮流だと思うんだろうか?

153 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:59:15.27 ID:6wnuXsTr0.net
3万年前なら、陸が広がっていて、船を使うにしてもずっと短い距離で済んだんでないの。
海流も今とは違う。学者ならそのくらい分かるはず。

154 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:59:17.66 ID:uuwRDLOC0.net
三万年前の人類よりもワタシバカでしたって自己紹介だろ?

155 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:59:25.05 ID:7vu1wMfH0.net
>>136
島には船に使える木がないからだそうだ
ここでは船は作らずここは中継地でしかないという考えは捨てているみたい

156 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:59:36.77 ID:CfF72RJL0.net
たぶん昔の人はあんな船作ってないよ

157 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:59:44.18 ID:+jhSoR3S0.net
東日本大震災のときの津波にさらわれ漂流した犬の映像を覚えてる人は多いと思うが
あのとき流された木々はひとつにまとまって漂流してたんだよな
大陸から沖縄に渡るのに草舟も丸木舟も必要ないんじゃないか?

津波は数百年に一度かもしれないが洪水は数年に1回は起こっただろう
災害で流された人が沖縄に辿り着いた可能性のほうが高いんじゃないかな?

158 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:59:47.65 ID:VJ2hr3WL0.net
人類の歴史を舐めてるよ
失敗の連続を乗り越えて来たんだ
たった一回の失敗でへこたれてる学者に
何がわかる

今、この経済戦争の今でも、トライしては跳ね返されを
繰り返して壁を乗り越えてるんだぞ

159 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:59:48.38 ID:s/Yrvutv0.net
しるかwww
馬鹿だろこいつら

160 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 18:59:56.93 ID:iOKovmx70.net
>>138
アウトリガがあれば、キールが無くても直進するよ。

これに舵と、グルグル回転する帆があれば、
風上にだって移動できる。

161 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:00:29.59 ID:G1INONbk0.net
帆をつけてないからやん?

162 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:01:09.71 ID:se2hZnyu0.net
潮の流れは単純やないからね

黒潮も太い矢印みたいな流れでなく複雑な唐草模様みたいな流れやから本流外れたらあさっての方向に行きかねんし。

163 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:01:17.19 ID:2OAPrIw80.net
今以上にはるかに陸続きだったことが、現在の島にいる蛇などの遺伝子調査で明らかになってんだろが。
なに夏休みのワンパク小僧やってんだ?

164 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:01:17.29 ID:1LKkAuFD0.net
>>60
前提条件として、沖縄周辺のその時代の遺跡で石器が見つかっていないらしい
だから、貝殻でも切れる草を使ってみたとか

165 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:01:35.16 ID:UB2K3GCO0.net
陸続きだった説を全否定かよ。
・・・まさか知らなかったのか?

166 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:01:55.44 ID:HA0IUghn0.net
昔の人類を舐めすぎだと思う。
すでに出てたがアウトリガーカヌーみたいな船だろ。

167 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:02:20.92 ID:KcJy8LVCO.net
>>1
アホやwww
何で草やねん。もっと船を作るんに向いた材料がナンボでもあるやろに
木につかまってるだけでも草よりマシやわ

168 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:02:23.65 ID:gEy/0ozt0.net
三万年前はまだ氷河期が終わってない時期だから海流も地形も違うだろうに・・・
って思ってたら、別記事でそれを分かった上での挑戦だったんだ。

「3万年前の航海 徹底再現プロジェクト」を率いる海部陽介さん(1)
読売オンライン 2016年03月07日 05時20分
http://www.yomiuri.co.jp/life/special/tatsujin/20160301-OYT8T50041.html#

169 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:02:44.00 ID:2tJidRNL0.net
研究ってそんなもんなんだろ?

170 :◆HKZsYRUkck :2016/07/18(月) 19:03:01.35 ID:Ry6rFOTJ0.net
>>160
たしかに、帆走するアウトリガーカヌーは見たことある。
マイナス方向に進むのは、やはり西洋流の竜骨船じゃなきゃだめな気もするけど。

171 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:03:03.14 ID:aFAORjDv0.net
3万年前と今が同じ海流だという発想がもう脳死でしかない
研究者に向いていないこのチーム全員首で研究所閉鎖でいいレベル

172 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:03:10.35 ID:tO2S/s340.net
>>138
遣唐使でも回船船でも遭難してるんだから
「あそこへ行こう、必ず着く」はないだろ
うな。
どうやったのかは俺には分からんが、まあ
「賭け」じゃね。

173 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:03:10.48 ID:I9eUlRt40.net
本州と九州は氷河期でも大陸とは繋がってないぞ。本州にヒグマは居ないし、ツシマヤマネコは対馬の固有種だ

174 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:03:11.33 ID:+jhSoR3S0.net
漂流説ならなぜ海を渡ったのかという疑問も答えられる

175 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:03:28.76 ID:EPifyO/l0.net
>>85
既に縄文時代に布の服を着ていたんだぜ、帆があって何の不思議もない。

176 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:03:28.92 ID:bQqZ93Wu0.net
完全にばかだろうな
丸太につかまって運よく漂着しただけだわ

177 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:03:29.30 ID:n0qHW3Kp0.net
>>155
古墳時代のような大型の丸木舟で想定するからそうなるんだよな
筏方式なら大木はいらないし
使い終わればただの丸太
個人的にはさらに材質を竹に絞りたいところだが

178 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:03:43.96 ID:n5SaMHNJ0.net
>>1
草の船は耐久性からいって有り得ない
絶対に木をくりぬいたものだぞ

179 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:03:47.05 ID:u0tKkI+R0.net
まあ、仮説の一つに過ぎないし、海面が低くて、
ビバークできる島々が今より多かったかもしれ
ないしな。

180 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:04:14.52 ID:cPtStj5y0.net
古代人に藁われる・・・わ・・・藁!(ピーン)

181 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:04:21.21 ID:+QjUtnji0.net
3万年前って陸続きだったんじゃないの?
確か、日本列島が今の形になったのが1万年前だと習った記憶が。

182 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:04:23.27 ID:jDCxNDbE0.net
アジアからじゃなくてロシア経由じゃね?

183 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:04:29.43 ID:dyg3Q9/h0.net
船の素材として、コンティキ号より優れた木材が潤沢に有るのに、わざわざ草にする必要があるの?
バカ丸出し
古代人の知恵を下に見ている

184 :雲黒斎:2016/07/18(月) 19:04:32.97 ID:P/sBhHCP0.net
台湾から先島諸島に渡るのだっら、台湾の中部あたりから黒潮に乗ったんじゃないのかね。3日ぐらいで着くだろ。
舟の防水性についての推定、検討をした方がいいんじゃないの?

そもそも手漕ぎ舟で時速6〜7qにもなる黒潮を横切って真東に向かうってのはコースに無理がありすぎじゃね?

185 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:04:42.67 ID:HA0IUghn0.net
イノシシがダッシュ島にいるくらいだから、泳いだ説w

186 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:04:48.26 ID:9cv+ZNGI0.net
>>161
縄文時代には帆にするほど大きな布が無かった

>>167
斧が発明される前の時代なんだよ;

187 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:04:48.80 ID:e/60/gIU0.net
>>171
その辺も考慮してるんじゃないの?

188 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:05:00.98 ID:HtoSsE0R0.net
>>32
草舟よりはまし

189 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:05:11.86 ID:bQqZ93Wu0.net
朝鮮半島経由しかない
朝鮮人なのだ

190 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:05:18.30 ID:n5SaMHNJ0.net
>>172
遣唐使なんかが往くくらいだから、その辺のルートだったんだろうね

191 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:05:24.79 ID:n0qHW3Kp0.net
>>173
本州でも2万年前のヒグマの化石は出てるよ
普通に氷の上を渡ったのだろう

192 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:05:42.24 ID:+jhSoR3S0.net
>>184
当時の黒潮は沖縄から離れたところを流れてたらしいんよ
日本海側への流れがなかったから

193 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:05:43.55 ID:QhWnGlDi0.net
ちゃんと木製の人力モーター使えよ

194 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:06:36.71 ID:bQqZ93Wu0.net
泳いでも渡れる距離じゃねえか

195 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:06:51.78 ID:EPifyO/l0.net
>>48
石斧使えば、掘るのは難しくないよ。

196 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:06:52.53 ID:DGC6bmj60.net
船体じゃなく帆を草で編んだら?
筵の帆の竹筏なんて中国で現役じゃん

197 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:06:56.01 ID:mgG+Hhm/0.net
遊んでんじゃねーよw

198 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:07:17.30 ID:f6jrmXJh0.net
おかげで日本のルーツは朝鮮説濃厚になったな、研究者アリガトニダ

199 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:07:20.05 ID:K3ToNGpv0.net
>>166
コンティキ号の映画みると、
「失った技術なめすぎだろこいつらw」
って正直思ったw

200 :◆HKZsYRUkck :2016/07/18(月) 19:07:21.71 ID:Ry6rFOTJ0.net
>>172
たしかに、賭けだよね。
はるか時代が下った邪馬台国でも、「持衰」なんて制度があったわけだし。

201 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:07:23.15 ID:IV+3/qy30.net
http://www.jiji.com/news/photos/photo_news/images/658/0021881972.jpg
こんな状態の船に乗ってあるかどうかもわからない遥か彼方の島々まで漕ぎだすかな

まずは台湾からシーカヤックやカッターボートで沖縄まで行ってみろ
根本的な体力や航海術が足りないと無理
それが出来てから草船だろう

202 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:07:32.50 ID:t9NvCpug0.net
弛んでるだけ

203 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:07:59.13 ID:t9NvCpug0.net
何が謎だ

204 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:07:59.15 ID:KcJy8LVCO.net
>>186
確か石斧という物が有ったと思ったが
あれもゴッドハンドだったのか?

205 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:08:08.77 ID:bHUPpjdv0.net
無限にある仮説を否定するために税金使うなんて頭おかしいわ

206 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:08:27.26 ID:n0qHW3Kp0.net
>>186
岩手で推定8万年前のハンドアックスが出てるよ
35000年前には栃木の黒曜石製石器が交易で広く広がっている

207 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:08:50.00 ID:39euRadT0.net
ポリネシア人のように、古代から遠洋航海術を持っていた人たちもいるのだし、

>十分な道具もなかったとされる、およそ3万年前の状況を想像して

この前提が間違っているんだよ

208 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:08:59.26 ID:EPifyO/l0.net
>>54
そんな低い確率で舟になんか乗らないぞw
なにか切羽詰まった理由でもないかぎり。

209 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:09:00.43 ID:lcE6dGtt0.net
三万年前の地球は今と同じ状況ではないからな。
潮流も大陸間も同じカタチでは無い。
陸続きだったかもよ〜

210 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:09:04.86 ID:+HHQyBCs0.net
なんかすげえ馬鹿馬鹿しい事やってる感じ

211 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:09:18.13 ID:igJEJ64N0.net
台湾土人経由とか嫌だわ

212 :雲黒斎:2016/07/18(月) 19:09:32.87 ID:P/sBhHCP0.net
>>171
そうだよねえ。
>>192
でも今試験をするなら現在の海流を考慮しなきゃ目的地にたどり着かない。
その現在の黒潮すら考慮していないかのような航路設定で試験になるんだろうか。

213 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:09:48.27 ID:uuwRDLOC0.net
>>186
アホやアホすぎるw

214 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:09:55.38 ID:csVUU8IH0.net
移動に使ったのてカヌーみたいなのじゃなくて筏じゃないの

215 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:11:24.60 ID:+jhSoR3S0.net
沖縄でも石斧は見つかってるのだけど、それは新石器時代の話じゃなかった?

216 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:11:33.93 ID:yxJTnBpv0.net
丸太船くらいあるんじゃないの

217 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:11:39.36 ID:iOKovmx70.net
石斧が発明されたのは、200万年前

218 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:11:57.26 ID:JlGUfvUR0.net
台湾→与那国
を検証するのに
与那国→台湾
なの?

219 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:11:57.57 ID:2/u3Lcq90.net
くだらない実験だったなw

220 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:12:14.67 ID:yO4IxmOp0.net
台風や地震などで折れた木材を利用できたんじゃないかな

221 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:12:25.73 ID:nw5sa/yV0.net
脱北者見習えよ

222 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:12:33.50 ID:yOJBBMkS0.net
木の船だったんじゃね?

223 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:12:34.25 ID:im0MdzdD0.net
今台湾に住んでる原住民(太平洋に広く分布してるオーストロネシア語族)って
3万年前に台湾にいた民族とはまた別だし
航海術想像する手がかりにも限界があるよな〜

224 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:12:38.03 ID:ouJgH1ON0.net
中世ですら航海は超ハイリスクだったからなw

225 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:12:39.01 ID:G1INONbk0.net
>>186
それこそ葉っぱを束にして編めば布の代わりになるやん?それか動物の毛皮剥いだやつも代わりになるやん?

226 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:13:17.84 ID:/Wy+vQ4D0.net
昔の人は根性があった
結果がそれを証明した

227 :雲黒斎:2016/07/18(月) 19:13:20.90 ID:P/sBhHCP0.net
草で船体が編めるなら、帆もできるんじゃねえの? 

228 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:13:49.44 ID:s8lSz7tf0.net
>>186
藤蔓やアケビの蔓などでいくらでも編めるだろ
かなり丈夫だし。

229 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:14:06.38 ID:+jhSoR3S0.net
港川人は石斧で作られた丸木舟に乗ってきたけど、それがおおよそ2万年前の話

230 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:14:06.90 ID:Dq94aXWH0.net
失敗考古学だな

231 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:14:10.42 ID:bQqZ93Wu0.net
サルでも浮力と耐久性はわかる
ばかだろう

232 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:14:10.96 ID:rNRXZujz0.net
この方法では無理だということを証明してしまったなw

233 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:14:24.46 ID:PwsrSCxr0.net
草だけじゃ耐久性に難がありすぎ
琵琶湖渡ってるんじゃないんだからさ

ミクロネシアの原住民を考えると、海を渡ってきたのは確か
多くの命を犠牲にしながらいろいろな方法で渡ってきたんだと思うよ

>>30
漕ぎ出して数秒で半回転する未来しか見えない

234 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:14:52.58 ID:ohAWurI00.net
>>155
人が全部切り倒してしまったんじゃ?

235 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:14:52.78 ID:554sy1gB0.net
天の浮舟に乗ってやってきたんでしょ

236 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:14:56.04 ID:DGC6bmj60.net
>>227
帆筵なんて古代からあるよ

237 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:15:19.54 ID:qnUWX7WAO.net
そもそも3万年前に台湾から与那国島に渡ろうという
動機が想像つかない
現在は条件が良ければ肉眼で見えるらしいが

ただ単純に丸太に掴まって流されたやつがいただけだろ

238 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:15:23.13 ID:n0qHW3Kp0.net
東南アジアの方に竹製の帆があるし
昔の人が同じ発想に至っても不思議はない

239 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:15:24.43 ID:G6gHzcE00.net
いきなり長い距離で試すなよw
そら3万年前でも「おめえらバカかw」って言われるよw

240 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:15:31.23 ID:5PsVv5uz0.net
黒潮の流れが現代とは異なるし、季節もあるさ

241 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:15:32.79 ID:EPifyO/l0.net
今ニュース見たら首謀者はチョンでしたw

242 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:15:54.11 ID:+MJTkFVx0.net
遮光器土偶だってどうやって焼いたかわかってないじゃん
あの時代に1500℃以上の高温どうやって出したかもわかってない
科学なんかまだまだだよ

243 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:16:20.89 ID:yOJBBMkS0.net
3万年前に台湾から沖縄まで海を渡る

8世紀 鑑真 日本への渡航に5回失敗←なにやってんだこいつ

244 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:16:25.60 ID:2026VRSh0.net
>>1
氷河期に海面が100m以上さがった状態を想定しろと

245 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:16:25.66 ID:HH6OCPah0.net
いいな
博物学とかやってこういうことで飯が食える職業に就きたかった

246 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:16:26.09 ID:VzsFu7ER0.net
仮説が間違っていただけの話

247 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:16:39.90 ID:vKU1XXif0.net
対岸の見えない外洋に乗り出す事を考えてる人間が帆という発明無しに行くわけ無いだろ。

偶然流れ着くことを考えてるだけならあれだけど

積極的に冒険した可能性を考えていない。暇人の実験は失敗。

248 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:16:46.98 ID:nS/6FiA7O.net
>>1
右足が沈むより先に左足を出して

左足が沈むより先に右足を出して到着したんでしょ

249 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:16:48.81 ID:8EGsVDRD0.net
まず当時の人間の体力まで再現しないと全く意味のない実験。自力前進をあきらめた時点で中止すべき実験。
何から何までトンチンカンで無駄な時間と労力を費やしただけ。

250 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:16:49.41 ID:BjJIy2qj0.net
実は陸路で九州へ、そこから南下したとかだったら学者がパニック起こすだろうな

251 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:17:05.79 ID:bPz4qan60.net
なんだよあの草船は
チチカカ湖でやってろバカ

252 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:17:08.98 ID:I6MuiYG5O.net
ぶっちゃけ思い付きで挑戦した様な実験が1回失敗したからって「謎が深まった」は学術調査してる人間の言って良い台詞じゃないだろ

253 :雲黒斎:2016/07/18(月) 19:17:10.10 ID:P/sBhHCP0.net
>>236
なんでこの舟は帆ナシにしたんだろうね。

254 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:17:30.90 ID:pyLLTs/w0.net
潮に逆らうのは大変だし南から流れてきたって考えたほうが自然じゃね

255 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:17:47.22 ID:UgOfREex0.net
結論するには実験のサンプルが少なすぎると思うの。

256 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:17:47.38 ID:DGC6bmj60.net
>>253
それこそ謎w

257 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:17:50.80 ID:caEMrv4f0.net
操船術も航海術も素人が芝舟で大洋出たって失敗するわな

258 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:18:06.85 ID:hXQX7qkW0.net
いや、地続きだっただろ
馬鹿なのか、こいつら

259 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:18:18.44 ID:nxqTYGUS0.net
黒潮クラスでこのていたらくなのに、
最強の対馬海流を突っ切れるという主張は外さないクズ

260 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:18:20.12 ID:n5SaMHNJ0.net
なんで当時の人が片手間でやったと思ってんだよwwwwwww
海洋民族で海で生計立ててた人たちだぞ

261 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:18:31.59 ID:ouJgH1ON0.net
伝統的な航海術の継承者のハワイアンがTVでこう言ってた
「お前の心に島は見えているか」

262 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:18:36.66 ID:PwsrSCxr0.net
というか台風で根本からぽっきり折れた枝葉つきの大木に乗る方が安定してるな
1人2人ならひっくり返ることもないだろうし
問題は飲食をどうやってまかなうかという問題だが

263 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:18:39.64 ID:+zjdtCCD0.net
出発点がもっと南なんだろ(笑)

台湾じゃなくてフィリピン、南シナ海あたりなんだろ

つーかまず海流つかむのにGPS付きのブイをいくつか流せよ

264 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:18:39.85 ID:iOKovmx70.net
黒潮 + 偏西風

なぜ、逆向きの実験をしたのか???

265 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:18:41.95 ID:bQqZ93Wu0.net
逃亡だろう なんでも死に物狂いじゃないとできんわ
それか漂流だろな 漂流は楽しいぞ

266 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:18:53.12 ID:QhWnGlDi0.net
こんな百済無いことに税金使うなら
もっと海外にバラまけ!

267 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:19:01.97 ID:45T3oTBm0.net
実験なら少なくとも10回はやれよ

268 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:19:10.81 ID:vKU1XXif0.net
>>244 あ、そうだ氷河期じゃん。w

269 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:19:24.37 ID:Z8IelR6V0.net
オールも草製?

270 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:19:40.00 ID:/bqBlrTQ0.net
75キロを問題なく渡航できる船、設備、装備が3万年前にあった以外、
75キロを実際には渡航していないなど、前提条件に決定的な誤りがあるというだけのこと
というより、草船で75キロ渡航できると思ったバカは責任とって
頭を髭剃りで刈りあげろ!

271 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:19:49.39 ID:hxxdX2Cu0.net
>>244
この人の著作読んだけど、その辺も考慮してたよ
水深から陸続きはありえないって話しだ

272 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:20:13.85 ID:uuwRDLOC0.net
>>241
結局、
日本人は朝鮮半島から渡った末裔で、ウリ達の弟ニダって主張するのが目的なんだろうねw
しってたー(棒)

273 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:20:15.71 ID:I6MuiYG5O.net
>>253
草船にマストを立てる技術が無かったんだよ

失敗したあいつらにはさ

274 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:20:34.41 ID:tO2S/s340.net
>>223
武器が乏しいから猛獣のいる内陸への
進出は海沿いに広がった人類の歩みよ
り随分あとと思うなあ。
地続きが現実なら朝鮮や中国には日本や
台湾の子孫が広がって行ったはず。

275 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:20:35.05 ID:bQqZ93Wu0.net
なんで命ずなみたいなリード船がいるんだ
腰が据わってらたどりついただろ

276 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:21:05.00 ID:se2hZnyu0.net
ついでに言えば気圧配置とか偏西風とかどうやったんやろな当時は

277 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:21:06.84 ID:MjhXY/Kr0.net
3万年前の人類が木を加工できなくても
丁度いいかんじの倒木組み合わせてイカダにするくらい出来たろ?
竹とか空気入っていて浮くし

278 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:21:07.00 ID:EPifyO/l0.net
>>253
ポリネシアかどこかの祭り見て考えも無しに始めた愚かな実験だよ。
いい加減こういうバカが国費つかってクソ実験するのは禁止しろ。

279 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:21:10.22 ID:VWu+J+uzO.net
恐竜が日本にいたというのは紛れもない事実だし、その恐竜が海を渡ってきたとは考えられないから、何処かで大陸と日本が繋がっていたと思うのが普通では?

280 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:21:14.16 ID:/bqBlrTQ0.net
>国立科学博物館で
>人類史研究グループ長を務める海部陽介さんらのグループ

まずは無駄なんで補助金カットしとけ

281 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:21:16.64 ID:zbB0VSQC0.net
遊びと命懸けとどれだけ差があるかわかってんのかねえ
次は単独でやれよ。死にたくなければ方法考えるだろ

282 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:21:17.88 ID:NAXOq5r80.net
馬鹿は何でも「逆に」を勝手に文頭につけるのなw

283 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:21:40.46 ID:+jhSoR3S0.net
>>264
与那国→西表は西から東やで

284 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:21:43.65 ID:AP6jtBU50.net
なぜ漕がないのか?新石器人の体力なめんな

285 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:21:53.26 ID:9elXCCny0.net
もう途中からグダグダだったもんなw

伴走船に避難して朝まで寝てんじゃないよw

286 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:22:03.04 ID:5PsVv5uz0.net
氷河期で海面が100m下がった状態での出発点と黒潮の流れを考慮しないと。

287 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:22:31.06 ID:NAXOq5r80.net
>>85
弥生時代?もっと前の時代だがw

288 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:22:55.57 ID:9elXCCny0.net
普段からまともな研究なんかなんにもしてない証拠だなw

289 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:23:00.84 ID:d/gq9+940.net
三万年前と今の海流の流れが同じという前提の実験なんだよな
いくらなんでも無理があるんじゃない

290 :◆HKZsYRUkck :2016/07/18(月) 19:23:21.41 ID:Ry6rFOTJ0.net
>>287
え? そうなの?

291 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:23:24.83 ID:rwDzb8R10.net
昔も伴走船に曳かれてきた可能性

292 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:23:33.38 ID:vn4UI0HG0.net
昔の人の技術はもっとすごかったはず

293 :ネトサポハンター:2016/07/18(月) 19:23:43.00 ID:sI4eDDOz0.net
三万年前だって成功率100パーじゃないだろ

っていう

294 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:23:46.07 ID:yRCPdEU30.net
古代人「俺らと同じだけ体鍛えてから出なおせ」

295 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:24:08.16 ID:Dq94aXWH0.net
大昔だって飛び石に船を並べて慎重に遠くを冒険しただろう

296 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:24:15.89 ID:+jhSoR3S0.net
恐竜やら弥生時代やらメチャクチャだなw

297 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:24:22.94 ID:pFjTrG7g0.net
>>289
さすがにそんな短期間で海流の流れは変わらないでしょ

298 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:24:53.44 ID:GbZaldPR0.net
>>116
与那国は別名「渡難(どなん)」と言うくらいで、琉球王国時代も渡るのに難儀したくらいだからな。

299 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:24:55.75 ID:obr+eSxM0.net
昔の人はこういうことを、数万年かかってやっただろう。。

数時間の頑張りで結論だされてもね。。

300 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:25:19.50 ID:DGC6bmj60.net
てか、草って具体的に何使ってんだ?
琉球竹があれば筏作れるだろ、屋根材にもなるんだから。

301 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:25:24.20 ID:4t12SlsJ0.net
よく頑張った。
良い名言みつかったぞ!
http://bigyou.1sniper.com/2chan_31.html

302 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:25:25.83 ID:4uZfpKeX0.net
こんな茶番劇で実験なのか・・・

303 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:25:42.02 ID:yO4IxmOp0.net
現在、ハワイは日本に年間8cmずつ近づいてる

200万年前は地続き、若しくは
目視できる距離だったんじゃないの

304 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:26:17.17 ID:PjdSI+2a0.net
さすがに犠牲がかなりあったと思うが
一回だけでわかりませんってのは

305 :雲黒斎:2016/07/18(月) 19:26:20.88 ID:P/sBhHCP0.net
>>256
>>273
>>278
台湾からの渡航方法の推定なんだから、葦舟じゃなくて木造船を考えてもいいと思うんだけどな。

306 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:26:40.05 ID:+jhSoR3S0.net
残念ながら200万年前の人類は中国にすら到達してません

307 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:26:42.38 ID:qnUWX7WAO.net
意外とイルカに掴まって来たとかじゃないの?

可能性は無限大で、この実験意味有るのかな?

308 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:26:55.01 ID:pFjTrG7g0.net
>>302
どんな馬鹿らしいことだって
客観的に証明できるってのはすばらしい実験なんだよ。

309 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:26:56.71 ID:mA+Hb+m4O.net
昔の人と今の奴らでは精神力が違う。

310 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:27:34.17 ID:5PsVv5uz0.net
>>297
ここ数十年で数度気温が上昇した程度でも世界中の
海流の位置や流量に変化が起きてる。

311 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:27:57.89 ID:yOJBBMkS0.net
大昔の人間ほど体力すごいんだろ
http://tuchinokodou.com/bunko/0710%20013.JPG

312 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:28:31.37 ID:n7wwbfuu0.net
3万年前なら非常に高度な文明があったとしても不思議ではないけどね
UFOで飛び回っていたという話もあるくらいだしな

313 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:28:38.00 ID:hxxdX2Cu0.net
>>289
細かな流路は違うというか、今でもコロコロ変わるものだけど、
北太平洋環流の一部である黒潮が、今と大幅に違うとは思えないなぁ

314 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:28:38.50 ID:O/apV0BH0.net
三万年前に人間が無知だと考えるから辻褄が合わなくなる

315 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:28:40.28 ID:+jhSoR3S0.net
>>305
木を削る石斧がないとしたらどうやって海を渡ってきたのかという検証実験なので

316 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:28:41.68 ID:TK9GRKqK0.net
>>18
下手したら、陸続きだよな。

317 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:29:00.34 ID:JPXmYMco0.net
普通に木で船を作るだろ。
昔の人を舐め過ぎ。

318 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:29:04.37 ID:yO4IxmOp0.net
こんな実験なぞやる意味ないという理由は
条件の設定が曖昧なんだよ

319 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:29:17.13 ID:pk/4ew/x0.net
他の地方の船使ったんじゃやね
交流あったんでしょ

320 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:29:19.71 ID:hqRTRRH50.net
鳥が運んだんでしょ

321 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:29:21.42 ID:KcJy8LVCO.net
>>276
偏西風ってもう少し北側を吹いてる風だろう。台湾の辺りは東よりの貿易風
3万年前の事は福井さんに聞いたから間違いは無い
しぇこうとうていだぜwww

322 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:29:27.53 ID:NAXOq5r80.net
>>290
三万年前って字が見えないのか?

323 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:29:52.82 ID:bzSF+kj20.net
ちゃんとクスノキ使えや
楠をくり抜くほうが草を集めて編むより
よほど労力少ないだろ・・・・・・。
台湾もクスノキがアホほど生えていて日本統治後は樟脳で稼いだ土地柄だろ。

鳥之石楠船神(とりのいわくすふねのかみ)は、
日本神話に登場する神であり、また、神が乗る船の名前である。

324 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:29:55.70 ID:hfIBwCeK0.net
昔も霊能者とかサヴァン症候群とか特殊能力を持つやつがいたと思うんだ。
昔の人類をあまりなめない方がいいよ。

325 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:31:05.88 ID:Dq94aXWH0.net
火星くんだりに行きたいと現代人が思う以上に
船漕ぎの猛者はフロンティア精神があったはず

326 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:31:10.94 ID:8+qlqr0Y0.net
まず木が最初だよな
手間のかかる草のわけねえ

327 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:31:11.05 ID:PhsDuEmz0.net
どうせ話題づくりで葉っぱを選んだんだろ
学者の風上にも置けん

328 :◆HKZsYRUkck :2016/07/18(月) 19:31:11.47 ID:Ry6rFOTJ0.net
ここまでのまとめ。
1) 海況が当時と現代とでは違う
2) 体力が当時と現代とでは違う
3) 1回の試行で判断すべきではない
4) ふねの材質が草ではない
5) 当時も帆が使われていた
6) イルカにまたがってきた ←New

329 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:31:17.18 ID:VjuZdskD0.net
季節考えろよ。海流も風も良い時期あるんだからw

330 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:31:42.02 ID:5PsVv5uz0.net
南極、北極の氷の量、塩分濃度、海水温の変化で
北大西洋海流すらかなり変化してる。

331 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:31:43.15 ID:T1mv1dH40.net
ただ単にロマンを満たすためにやってるだけ
意味なし

332 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:31:49.75 ID:9WPgBqA80.net
半島から出航すれば謎が解けるかもね

333 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:31:51.45 ID:Hx4lKOkM0.net
話は簡単で丸木舟があったんだろうな

3万年前の人類はインドネシアからスンダランドを
自由に往来する海洋民族だった

人類を舐めたらアカンぜよ

334 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:31:53.11 ID:myuuPW+rO.net
2万年前ほど前最終氷期に当時、海水面は今より100m以上低く
インドネシアやボルネオ島周辺は半大陸とも言うべき大きな陸地だった
これをスンダランドと言う
台湾から石垣島辺りまでは細長い陸地が大陸から続き、それでも沖縄本島や日本とは地続きではなかった
朝鮮半島は半島ではなく大陸の一部、だがやはりこれも日本とは地続きではなかった
間宮海峡や宗谷海峡は北東アジアから歩いて渡れる環境にあり、北方ルートがこれ

南方ルートは先述した通りスンダランドが出発点
最終氷期だが赤道に近いスンダランドでは樹木や竹があったことは想像に難くなく、草などの長期利用が出来ない素材を外海の航海に用いるなどという事はなかっただろう
実際にスンダランドだった土地からは丸木舟加工用の旧石器が出土し、現在も原住民の舟などにも当時から綿々と受け継がれてきた様相がある

3万年前でも移動した部族がいたかも知れないが、本格的には氷河期が終わり海水面が上昇し、
海のハイウェイとも言える黒潮が日本に接近する2万年前から1万2千年くらいの間に南方諸島経由で黒潮に乗って
南九州、四国、紀伊半島、八丈島付近に流れ付いた人々が縄文文化を形成していったと見るべき

黒潮もまだ日本に向かっていない時期に草舟などで航海してきたなど、どんな馬鹿学者の脳内妄想でこんな阿呆な実験をやったのやら理解に苦しむ
失敗したのは当たり前だ

335 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:31:55.20 ID:zFLRvENH0.net
大陸が1つの時に住み着いてたサルが
移動後に進化しただけだろ

336 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:32:12.59 ID:ljaEXjNq0.net
鑑真のように失敗を繰り返しているうちにいずれ渡れるんじゃないの

337 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:32:16.49 ID:ZRiVAuGS0.net
お役人は気楽なもんだ

338 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:33:11.62 ID:RmOAlwu70.net
エクアドルから黒潮に乗ってくる実験は成功したんだよな

339 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:33:19.11 ID:Cd4c9SCj0.net
>>120
それで沖縄諸島に人が渡った事は分かるのだが
どうやって渡ったのかが分からんのだよ

340 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:33:58.99 ID:qnUWX7WAO.net
>>319
その可能性も多いにあるな
その島に斧や樹木がなくても木の船が流れ着いた可能性はある

東日本大震災で西表島には船からポストまで流れ着いている

341 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:34:54.02 ID:Dq94aXWH0.net
古代人でも想像がつかないから国産み神話ができたのに

342 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:35:11.48 ID:+jhSoR3S0.net
>>335
人類はみんなアフリカ起源やでw

343 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:35:21.05 ID:vEvjKdTG0.net
太平洋を行き着いた先の南米の少数民族が草船だからって草船にするのがおかしいんだろ
その土地に合わせて日本人だってレンガじゃなく木造家屋になったんだから
普通にイースター島とかで使ってる丸太船でいいだろ

344 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:35:39.09 ID:UT9ACMAtO.net
草の舟で再現って大変だよな。
氷河時代なら沖縄にも南から北上する流氷が接岸してから余裕で利用できたのに…

345 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:36:09.10 ID:n0qHW3Kp0.net
>>339
木の加工ができないという間違ったスタート地点からの発想だからな
普通に考えりゃ加工した舟で来たんだろうさ

個人的にはあくまで竹筏オシだがね

346 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:36:11.53 ID:2d3zYsqQ0.net
(´д`|||)無理だったかぁ、残念だよ。これで琉球大和同祖論説の希望はたたれたな・・

347 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:36:18.47 ID:bzSF+kj20.net
刳り舟- 大木の幹をくりぬいてつくる舟。丸木船。くり船。

丸木舟
【和:まるきぶね】

太湖地区の新石器時代陶器と玉彫
紀元前約2,500〜2,000年
1965年武進県奄城出土
長さ434cm l幅70〜78cm 深さ56cm 底厚6cm
 クスノキを刳り貫いた舟。先端は反り上り,後端は断面がU宇形をし,
ここから乗りこむように開口してある。
古代の「木を刳り舟をつくる」の実物資料である。
江蘇で発見された最古の水上交通の道具であると同時に,江南水郷の造船技術の水準の高さを示している。

348 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:36:44.98 ID:4RA+L8Hb0.net
>>339
船で渡ったんでしょ
樹皮を縫い合わせた樹皮舟
ウッドカヌーで(´・ω・`)

349 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:36:51.59 ID:+jhSoR3S0.net
イースター島に人が渡ったのはずっと後の話だと思う

350 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:37:28.11 ID:iEoAwyf90.net
潮流や波の高い外用を航海するのなら帆は必然だと思うんだけどねぇ。
昔の人を馬鹿にしすぎじゃないのかね。

351 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:37:56.47 ID:f2Zog2wK0.net
古代は屋久杉よりでかい木がゴロゴロしてて災害の度に流れ着いてるんじゃないっけ
その海流にのれば丸太に乗って航海もありてるんじゃね

352 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:37:59.19 ID:uJSdHBFf0.net
>>123が一番説得力あるw
氷河期による海退だね?

353 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:38:05.33 ID:bzSF+kj20.net
ううむ
3万年前か・・・・・・


スンダランド海人の星読み・潮読みをなめたらアカン。

354 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:38:18.33 ID:G1INONbk0.net
古代人なめすぎ

355 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:38:22.55 ID:JOeCF6tf0.net
殆ど曳航w

356 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:38:24.36 ID:ZtC1ByqW0.net
なんだいつも通りの科博じゃねーか?w

357 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:38:28.12 ID:8kz548eA0.net
日本人が朝鮮半島から渡ってきたとしよう。
それで、その時の半島人が朝鮮人だったという証拠は?
その時の半島人が日本人じゃないという証拠は?

実際は半島には日本人が住んでいたが、やってきた朝鮮人に嫌気が差して追い出される形で
日本列島に渡ってきたのではないかと考えている。
つまり、朝鮮半島は侵略されたので日本人のもの。「」

358 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:38:32.24 ID:+jhSoR3S0.net
帆を作れるだけの文化があるなら丸木舟なんて簡単に作れると思うんだ

359 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:38:37.57 ID:Vviw/ire0.net
>>39
>普通に考えて、ポリネシアのカヌーみたいに木で作っていたんだろう
もしかすると10年以上前になるかもしれないけど、漂流到着説以外の可能性として
やった団体があって成功してたよ(そもそも漂流到達だとある程度の人数が無事にわたれてないと
そのうちに絶滅するし)

只この場合、戻るのが困難なので、なんでその先に島があるのかを知ってたのか?
そこまで冒険した理由は?でそこでも到達したら到達したで更なる謎を言っていたが

360 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:38:43.33 ID:fgddaoPG0.net
潮流をはじめとする
天象気象条件で到達可能性は変わるから
時期をいくつか変えてやらんと
ダメじゃね?

361 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:39:16.53 ID:/FiWENjD0.net
なぜ草の船なんだ?
木はないのか

362 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:39:28.84 ID:wDGSfUd00.net
3万年前でも木の船ありそうだけどな。
根拠をしりたいもんだ

363 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:39:41.76 ID:GbZaldPR0.net
沖縄の「サバニ」っていつの時代からあるんだろうな。
日露戦争の時にはバルチック艦隊を発見した
宮古島の漁民が通信施設のある石垣島まで15時間手漕ぎでサバニ走破したらしいが。

364 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:40:04.86 ID:VHbxiH0i0.net
イルカじゃね?

365 :◆HKZsYRUkck :2016/07/18(月) 19:40:22.05 ID:Ry6rFOTJ0.net
>>345
俺自身が外洋で筏に乗ったことがないのでなんとも言えんが、
波を乗り越えるたびにクルーや荷物が流されそうな気がする。

もちろん縛っとけばいいんだろうけど、漕いでりゃ緩むよな。

366 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:40:23.06 ID:bzSF+kj20.net
スンダランドと想定されている範囲は、現在ではタイランド湾から南シナ海へかけての海底に没しており、
マレー半島東岸からインドシナ半島に接する大陸棚がそれに当たる。
氷河期に、海面が100メートル程度低くなり広大な平野であった。
最近では、紀元前70000年頃から紀元前14000年頃にかけてのヴュルム氷河期には陸地であった。
紀元前12000年頃から紀元前4000年にかけて約8000年間にわたる海面上昇により海底に没した。

367 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:40:40.13 ID:2d3zYsqQ0.net
>>361
木による造船は難しいだろうと言う事で始まったんじゃね?
じゃあ草ならどうだだったが失敗したw

368 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:40:43.40 ID:4L54UJuwO.net
ひ弱な現代人と一緒にすんなよ。

369 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:40:58.86 ID:FNyeHb5+0.net
木で作るわい

370 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:41:22.24 ID:1FLxXewe0.net
そもそも海流は昔と同じなの?

371 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:41:58.75 ID:nyyaf2930.net
3万年前だからといって草の船とは限らない
巨大タンカーだったかもしれない

372 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:41:59.07 ID:vEvjKdTG0.net
>>349
年代の話よりどのレベルの船なら到達できるかってのを調べた方がいいだろ
それでこのくらいの造船技術があったのではないかとする
いきなり草船とか根拠ないんだから同じだろ

373 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:42:29.58 ID:DmqCgVgj0.net
>>201
ご先祖様「そんな装備で大丈夫か?」

古代の人間だってもっとましな艤装、人員、食糧で漕ぎ出しただろ
古代人をなめてるのか?

374 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:42:44.59 ID:jNiLWM+70.net
イルカに乗って

375 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:42:52.53 ID:+jhSoR3S0.net
>>361
3万年前の遺跡から木を削る石斧が見つかってないから
丸木舟以外の可能性を検証したのが今回の実験

376 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:42:56.60 ID:HH6OCPah0.net
石器としてはっきりわかる大きな石斧はなかったが
樹木は尖った小石や骨を何本も打ち込んで倒したんだよ。きっと。
それを組んでイカダにする。原始的なオールもあったんじゃね?
草を編んで水に浮かべる知力と創意があれば、木材に行き着かない訳がない。
草舟より原始的道具での木の扱い方をシミュレーションした方がいい。

377 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:43:45.33 ID:Cd4c9SCj0.net
>>168
昔の人類バカにするなっていうけど
今の学者を馬鹿にしすぎだよなw

378 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:44:23.04 ID:wDGSfUd00.net
>>367
むずかしいのかねえ?石器でほぞ穴つくってるような出土品もあんのにね

379 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:44:45.86 ID:Cd4c9SCj0.net
>>176
男女がペアでないと繁殖できんがな

380 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:45:21.69 ID:10pbKb6d0.net
1回だけ実験してダメだったからそれは無いとかアホか

381 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:45:32.40 ID:yO4IxmOp0.net
万有引力の発見はほんの数百年前だけど
浮力の計算(木>草)くらいは一目瞭然だからな

382 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:45:43.51 ID:qnUWX7WAO.net
>>374
待て待て、イルカ実験に追い込むなよ

383 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:46:10.65 ID:n0qHW3Kp0.net
>>365
それが割と丈夫なんよ
台湾 竹筏で検索かければ割と近代まで使われたそれが画像で出てくると思う
一説にはアウトリガーカヌーも筏の流れを汲むと言われている

384 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:46:38.63 ID:EM/geG4/0.net
大陸が1つで同じ大陸だったからこそ
元になった同じ種類のサルが居てもおかしくないだろ
その後に各地域で独自進化したと考えてもいいだろ
船で渡航したって限定するから謎が生まれる

385 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:47:04.03 ID:d5p2xUZs0.net
まあ、3万年前だと、竹筏で、漕ぎまくるって、レベルだろ。
そもそも目的意識をもって、ヨナクニに渡った時代じゃないし、
海流に乗って、流れ着いただけだろ。

386 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:47:21.18 ID:gd6h8Ygm0.net
>>164
自説ありきの学者らしい発想だな
加工された石器で叩き切る以外で木材を調達する方法を考えもしやがらないw

387 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:47:24.89 ID:+jhSoR3S0.net
>>376
丸木舟を作った石斧が3万年前の遺跡から見つかってないんよ
こんな石斧
ttp://bunarinn.lolipop.jp/bunarinn.lolipop/bunarintokodaisi/kitaminaminojilyounonn/marukihune/1/clip_image004.jpg

388 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:48:18.92 ID:vEvjKdTG0.net
>>359
日本があるのは知ってたか、それより手前の島を目指したかじゃね?
たまに来る北朝鮮難民とか地中海難民とか生きるために命がけだったんじゃないか

389 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:48:25.36 ID:vn9mDJZ/0.net
こんなことして成功した失敗したって言ってればいいんだから歴史研究ってのは気楽だよな

390 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:48:29.86 ID:e7fQWT2d0.net
やはり日本は朝鮮由来だな

391 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:48:39.25 ID:Cd4c9SCj0.net
流されてみたほうが良いのでは

392 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:48:50.88 ID:2d3zYsqQ0.net
>>387
(・∀・)カッコいいな!昔すげー

393 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:49:05.57 ID:4RA+L8Hb0.net
イカダも船と言えば船なんだけど
船とは浮力の使い方が違うのよ
一番の違いは船は沈むのよ

イカダは浮いてるから漂流できても
海流の流れがある波の高い外洋を
航海するのは難しいのよ

それに航海に出るのなら
荷物も積み込むワケだしね(´・ω・`)

394 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:49:15.56 ID:ZSEOBj7h0.net
当時の韓国は木造の船を作れたのは遺跡で証明されてるからな。草で海越えられるわけないんだから、韓国ルートで確定だな

395 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:49:18.94 ID:wDGSfUd00.net
>>387
そうかい。やはり3万年前まで昔となると
石器で気を加工する技術はなかったんかねー。

396 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:49:22.98 ID:se2hZnyu0.net
巨木にでっかい「うろ」できたりするじゃん

で、朽木にたまたまバスタブみたいなのがあった、じゃだめか?

397 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:49:36.01 ID:myuuPW+rO.net
本当に馬鹿学者は当時の人々を舐めすぎ
巨石文化もヒエログリフも全世界に(もちろん日本にも)展開している意味が解っていない

世界中を旅して拡散していきどこかへ去った海洋民族が居たんだよ
巨石遺跡を残してな

398 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:50:01.95 ID:iOKovmx70.net
>>387
石斧の発明は、200万年前なんだけど。

3万年前の台湾人の家には、木の柱が無かったのかね?

399 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:50:18.25 ID:ObZOcPFC0.net
単純に根性が足りないのではないか

400 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:50:28.85 ID:+jhSoR3S0.net
>>384
パンゲア大陸とか2億年前の話やで
人類のアフリカ起源はすでに定説になってる

401 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:50:51.95 ID:LiP1Gnri0.net
答えは簡単。当時は陸続きだった。

402 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:51:14.32 ID:ONshtuF90.net
そんなことより海底の遺跡を調査しろよ

403 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:51:19.96 ID:n0qHW3Kp0.net
>>387
そんなつるつるしたもんじゃなくても
http://www.city.tono.iwate.jp/index.cfm/1,28671,162,379,html
これでいいんじゃね?
3万年なんて最近のもんじゃないぞ

404 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:51:39.34 ID:Cd4c9SCj0.net
「確実なところで、世界で航海があったという最も古い例は、オーストラリアやニューギニアで
遺跡が見つかった4、5万年前です。地中海の島ではせいぜい1万年前。最近では1万年も
怪しいという話もあるくらいで……ヨーロッパにいたクロマニョン人やアフリカにいた
グループは地中海の島には行かなかった。その中で(海に隔てられた)日本列島には3万年前、
3万8000年前といった遺跡がある」

「神津島の黒曜石を本州に持ってきているという証拠があって、実はこれは世界最古の往復航海の
証拠なんです。ですが、世界の中でも大事な遺跡が日本にあるとは、日本の研究者も十分認識していないんです」

「ひとつだけ注意点があります。この国立科学博物館に大きな帆付きのカヌーが展示されていますが、
これがいつのものかというと、新石器時代。せいぜい3000年前〜1000年前のことで、
僕に言わせると比較的最近のこと。こういう人たちは太平洋のど真ん中まで行っちゃいます。
これは次元の違うすごいドラマなんですけど、僕が今話そうとしているのはもっと前。
数万年前、10倍前の話なんです」

↑こういうのを聞くと結構すごいなって思う

405 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:51:42.09 ID:9ELoJztz0.net
>>64
確かにそうだよな
頭いいな

406 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:52:01.58 ID:lax6sSfM0.net
昔とは潮の流れが違うだろ

407 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:52:33.70 ID:bjdSiL+40.net
>>65ドラえもんのび太の日本誕生内が初見だった

408 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:53:00.98 ID:wDGSfUd00.net
>>398
ハンドアックスならな。ありゃ斧の役割してたとは思いにくい。

409 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:53:10.97 ID:OfsZtGIB0.net
>>390
(*´∀`)そうだな。何とか成功させないと、全員朝鮮半島から渡って来たって事になるなw

410 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:53:20.04 ID:+jhSoR3S0.net
>>398
そのころ台湾に住んでた人は洞窟のようなところに住んでたと思う

411 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:53:33.78 ID:PNqdJREJ0.net
離島の動物や植物も偶然で流れついたのが定着したのも多い

鳥だって、飛んでいて見つけたのが定着

偶然
たまたま
世の中こんなもんでしょ

ゴッドハンドで今の古代史はどうなってんだろ?
出雲の刀剣大量発見もゴッドハンドだったの?
神話から出雲は製鉄発達していたーという話だったけど、刀剣が全然出なかったのに突然出てきてびっくりだったけど

412 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:53:34.50 ID:nHG3wVHA0.net
つうか熱帯雨林なら倒木なんかゴロゴロしとるやろ

おまけに海洋民族のメッカのスンダランドには
木の舟の文化があるんや

一度インドネシアの海上民族に操作を習ったらどうや
こんな手抜きのアホ実験で「不可能でつ」とか
わしは許さへんで

413 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:53:39.30 ID:qnUWX7WAO.net
>>397
なるほど…
確かにそれもロマンだね
ムー大陸の伝説もあるし
余裕綽々で海を行き来できる人たちがいたのかもね

414 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:54:03.22 ID:bzSF+kj20.net
サバニ
読み方:さばに

沖縄の伝統的な小型漁船。
細く流麗なシルエットで、元来松を使った刳舟(くりふね)だったといわれ
それが杉材に変り、現在は板舟を経てプラスチックへと変った。

415 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:54:29.96 ID:RiR/tN6s0.net
あれれ?
犬HKだと渡りきったって放送しなかった?

416 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:54:36.59 ID:d5p2xUZs0.net
一番安全で確実なのは、丁度良い季節に、小さめの船で、
北朝鮮から日本海側のどこかにつくように、漕ぎまくることだね。
あとのルートで日本来るのは、海流リスクでかい。
遣唐使の時代にバンバン死んでるのは、国際情勢で
このルートが使えなくなったから。

417 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:54:57.50 ID:9BpnsO8J0.net
当時とはそもそも海流の流れが違う

418 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:55:32.27 ID:8inrQ3uE0.net
純日本人(縄文人、南アジア人、Y染色体ハプログループD)と中国江南・東朝鮮人(弥生人、北アジア人、Y染色体ハプログループO1b2)の遺伝的形質の特徴


男性
http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/4d/02/215708d8ef58cb9df2c742c52abe1bd5.jpg
http://rr.img.naver.jp/mig?src=http%3A%2F%2Fimgcc.naver.jp%2Fkaze%2Fmission%2FUSER%2F20140430%2F24%2F2497504%2F1%2F350x227xd284b98cad1e0bf30409d190.jpg%2F300%2F600&twidth=300&theight=600&qlt=80&res_format=jpg&op=r
女性
http://www.kahaku.go.jp/exhibitions/ueno/special/2005/jomonvsyayoi/img/imagetop1.jpg
https://encrypted-tbn3.gstatic.com/images?q=tbn:ANd9GcQ_VabstpnXGHjiVkKwwRTD437Mb0pyOnuCFPsw18hKUYVx-cIl

純日本人(縄文人)が東南アジア経由で日本列島に定住したのは数十万年前〜数万年前、
そこに約2800年前〜1300年前頃に中国江南・東朝鮮人(弥生人)が主に西日本に移民してきて今に至る。 

419 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:56:09.09 ID:KcJy8LVCO.net
古代君ならヤマトに乗ってイスカンダルまで行って帰って来たんだろう
地球の海なんて屁でもないよ

420 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:56:13.57 ID:8inrQ3uE0.net
日本人(縄文人)が南アジアから東南アジア経由で日本列島に定住したのは数十万年前〜数万年前、
そこに約2800年前〜1300年前頃に、東朝鮮人(弥生人)が北アジアから中国江南地方界隈・朝鮮半島経由で主に西日本に移民してきて今に至る。
天皇家は後者。

421 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:56:54.14 ID:8inrQ3uE0.net
皇太子殿下の顔の特徴は弥生人だから、約2800年前〜1300年前頃に中国江南地方・朝鮮半島を経て奈良に来た北アジア人の末裔な事は確かだ。

422 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:57:28.10 ID:rNRXZujz0.net
この実験航海の目的は、古代人が使ったであろう方法で台湾から沖縄まで
航海して来ることが可能だということを証明することだったんだろうけど、
3万年前と現在で大きく違うのが、現在の航海では完全な地理や海流の知識、
気象情報を持っていて、しかも伴走する船から最新の情報が与えられ続けることだ。

古代人よりははるかに有利な条件で、この海域としては最上といっていい
天候にも恵まれてこの結果なんだから、古代人がこの方法で渡来するのは
不可能だったということを証明してしまったな。

423 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:59:13.36 ID:dIXHx/I00.net
氷河期の陸続きの時に来たんじゃねえのw

424 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:59:15.59 ID:wkG3BAZiO.net
>>417
だよなあ。
気候や海岸線、海底の形も違うだろうし。
完全に再現するのは不可能。

425 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 19:59:52.71 ID:myuuPW+rO.net
まあ風を受ける帆を持たなかったと言う決めつけから改めないとな

426 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:00:14.12 ID:P2l43BOe0.net
>>1
ハワイやグアムならいざ知らず、台湾から沖縄は地続きだった氷河期時代に移住したんじゃないのか。

427 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:00:24.61 ID:4RA+L8Hb0.net
>>414
丸木舟はそれなりに道具がないと作れないのよ
まず木を切り倒す斧がいるし

海岸に流れてきた大木を利用したとしても
くりぬかないといけないからね(´・ω・`)

428 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:00:41.35 ID:VWu+J+uzO.net
およそ7万年前から1万年前は最終氷期で、北京も永久凍土で覆われていたらしく、3万年前だと氷の上を普通に歩いてきたんだろ

429 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:01:07.53 ID:aSwjlrZRO.net
こいつらがアホなだけじゃん

430 :雲黒斎:2016/07/18(月) 20:01:28.17 ID:P/sBhHCP0.net
>>315
竹って無かったの?竹のいかだはダメかね。削らなくて済むよ

431 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:02:03.47 ID:GmzIiOz00.net
当時の気候条件でやらないと意味がないのでは

432 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:02:17.67 ID:B6Jbi/P90.net
100組のうち1組が辿り着いたのかもしれないし

433 :ネトサポハンター:2016/07/18(月) 20:03:38.52 ID:sI4eDDOz0.net
丸太の内側を焼いて削れば石斧でも加工できるって聞いたけどな
でもまあ、その太さの丸太を切り出せないかもな

434 :雲黒斎:2016/07/18(月) 20:03:46.67 ID:P/sBhHCP0.net
>>430
いかだがダメなら箱型に積むとかさ。水密区画があってすごくいい材料に思えるけど。

435 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:04:04.71 ID:mpU3wCrt0.net
>国立科学博物館で 人類史研究グループ長を務める海部陽介

こういう天文台とか人類史とかで海部さんって名前を聞くと
元総理の海部俊樹の親戚をイメージするんだけどこの人もそうなのかな
あの一族、政治家と自然科学系の国立大教授を輩出しまくってた記憶が

436 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:04:23.20 ID:Cd4c9SCj0.net
「まず沖縄の遺跡の発掘を継続的にやっていて、どんな文化を持っていたのか、どんな人骨が出てきたのか
という話をずっとやっています。それから、黒潮の復元をやっているメンバーがいます。数理シミュレーションで
移住者の数を推定する話もある。あとは舟を造る知識として、地元にどんな植物が生えているのか(調べるため)、
植物学の人も入っている」

 3万年前の黒潮は横切るのは大変だという話をしているが、黒潮のスピードも知りたいところだ。

 「まず、海底コアの分析で水温が推定でき、それが分かると、海流のスピードも推定できる可能性があるらしい。
でも、やってみないと、うまくいくかどうかは分からない。いま、サンプルを分析中なので航海をやる前に、
分かっているといいですね」

 確かに、今の速度より、遅いとか速いとかは知りたい。

 「知りたいですね。速かったりする可能性だってあるわけです。つまり、海面が下がると、水深が減るわけですから。
流量が変わってなくて同じコースを流れていたとすると、たぶんスピードは速くなる。でも、それも本当か
どうか分からないから、何しろ知りたいですね、証拠ベースで」

 黒潮を渡りきるのは現代のシーカヤックでも並大抵のことではない。それを草の舟で行く。行けなかったら、
研究はどうなるのか。そんなちょっと意地悪な質問をしたら、海部は当意即妙な解答を打ち返してきた。

 「(日本人の祖先は)行けたんですよ(笑)。僕らが知っているのは、行けたってこと。だって、遺跡が
あるわけですから! どうやって行ったかが課題。そこが着地点なんで、シンプルでいいんです。あとは、
どういうふうじゃ行けないかということ。そうすると、竹筏いかだはたぶんダメだろうとなるんで」

437 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:04:40.05 ID:qnUWX7WAO.net
>>425
そもそも台湾から与那国島へ狙ってきた
と考えるのがおかしいよ

ただ単純に台湾で沿岸漁業している人間
が悪天候で運悪く流され
本当に運の悪いやつは藻屑になったろうし
超ラッキーなやつがたどり着いただけだと思う

438 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:04:41.90 ID:vEvjKdTG0.net
>>427
1万2千年前の九州の遺跡には石斧があるらしいな
見つかってないだけで誤差の範囲かもしれないぞ

439 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:04:50.67 ID:BjJIy2qj0.net
よくある、「昔の人間をなめすぎ」パターン
帆くらい使ってたに決まってる、脳みそほとんど変わらない同じ人間だぞ?

440 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:04:52.81 ID:nHG3wVHA0.net
アホは死んでほしいな

数万年前の海に孤立した沖縄人骨だから
舟以外はあり得ない

古代スンダランド人の海洋技術を舐めたバカ学者の失敗でしかない

441 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:05:00.89 ID:n0qHW3Kp0.net
>>434
俺も竹に賛成
つか台湾と聞いて真っ先に思いつくレベル

442 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:05:01.71 ID:NKKP6lRY0.net
目標地点がわかってるこの実験は意味なし
古代人は行ったことない島がある事を知ってることになる
どこから出ればゴールにたどり着くか

こういう思考は出来ないんだな
バカだから

443 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:06:05.33 ID:pLQiD/7A0.net
>>1
2挺とかだから
たぶん昔は数百挺1000人ぐらい航海して990人ぐらい死んでると思う

444 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:06:35.71 ID:d5p2xUZs0.net
3万年前だと目的意識があって日本来るわけじゃないから。

いつもどおり、お手製の竹筏で、近所で漁してたら、
アクシデントで流されちゃうわけだし。
そこに陸続き自体からの日本の土着人がいれば全然繁殖もできるしね。

それに、一人流されるところには、海流的には、他の人やものも流される
場所なわけだから。

445 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:06:46.54 ID:ZUPpapww0.net
仮説は棄却されましたね。無駄な試みは止めるべきです。続けたければ自費で。

A #hypothesis that people came to #Okinawa by #ships made of #grass has been almost #rejected.
#草の舟
https://twitter.com/boba_oudou/status/754983681060507648



◆東京大学理科V類前期◆のツイッターです。

相互フォロー100%です。

お気軽に、無言で結構ですので、フォロー宜しくお願いします。

https://twitter.com/boba_oudou
@boba_oudou

446 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:06:51.32 ID:CoNJtuXM0.net
漂流にしても帆走にしても、草舟やカヌーで来れる人数なんてたかが知れてるから
それで子孫を残そうとすると近親交配の弊害で、いずれ消滅してしまうだろ
だから日本人の祖先はある程度まとまった数が、おそらく何回かに分けて来たんだと
思う。無論草舟など使わず、歩いてやって来たんだ

>>1は学者が研究資金集めのためにやってる、ただのパフォーマンス

447 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:06:55.52 ID:rlqhyKh80.net
何百何千という船が海の藻屑になって
たどり着いたのはごく僅かだったはず
一回や二回の実験でどうこう言う方がおかしい

448 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:07:19.57 ID:myuuPW+rO.net
おまいら今NHKBSでワイルドライフでニューギニア島やってるから見てみろ
ニューギニアの辺りは氷河期にはサフルランドと言ってやはりスンダランドから海を渡りオーストラリア大陸に移住した人々がいた
彼らがアボリジニの祖先だ
こんなにも海を渡ったスンダランドの人々が草の舟で帆を持たなかったなどと言うのは想像力が欠落しているとしか思えない

449 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:07:45.49 ID:4RA+L8Hb0.net
毛皮もあるし樹皮もある
なんならヤシやバナナの葉でさえつくれる
カヌーだよ航海に使ったのは(´・ω・`)

450 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:08:09.70 ID:I6MuiYG5O.net
>>305
ここのレスにもあったが「中継地点」って発想が抜けてるんだよね
木造船で来てて、ここで真水や食料の補充をして先に進む。普通はこう考えるだろう

「お〜、浮かんだ浮かんだ!」程度の船で外海に乗り出そうなんて今時の小学生だってやらないだろ

451 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:08:48.08 ID:kWa6v8Wf0.net
>西表島

やはり草船と人力だけではムリか。古代人は台湾→沖縄、沖縄→台湾を自由に航海していたと思う。
だだっ広い太平洋の彼方に島があるか、ないかが分からないのに漕ぎ出すだろうか。先に行った者が戻っ
て来て「いいところがあるから、こっちに来いよ」ではないか^^

当時は、人口は少ない。半島はずっと無人地帯だった。古代人が半島から来るはずがない。台湾に大陸から
渡ったとして、なぜまた、人類未到の地を目指したのか。動機はなんだったのだろう。台湾には獰猛な猛獣
や野蛮人がいたのだろうか。外洋に出ようという衝動は?

3万年は人間にとっては途方もない長い年月だ。新天地に渡りたい弥生人が何百年、何千年間もこの海を渡り
たいと考えていたら、いい知恵が出てくる。草の船でなくて丸木船やイルカにつかまって渡ったのではないかw

452 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:09:26.94 ID:9VbQkGfw0.net
間抜けなことしてあきれるわ

国立?まさか税金使ってないだろうな

真面目にやってるとしたら公務員の間抜けさは狂ってる

453 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:09:41.02 ID:Mv9/JS9c0.net
この前脱北者が泳いで日本に来たって記事見かけたから泳いで来れるんじゃね?

454 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:10:39.59 ID:mpU3wCrt0.net
>>450
いやなぜ一世代だけでそこまで渡航成功したと仮説を立てたのかが疑問なんだが
人類大移動だって超絶的な時間と世代数を経由してるわけで

455 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:11:07.85 ID:+jhSoR3S0.net
>>430
竹で舟を作ったかはわからないけど、
今回の結果、草舟で渡るのは簡単なことではない、とわかったんじゃないかな

456 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:11:10.71 ID:Jmx/ysZ10.net
太古の人はそれこそ死に物狂いで海に出たわけで、
島が見えてりゃ最後は泳いででも辿り着こうとするだろうよ
たとえ大勢死んでも、少数の男女が渡り切れば
民族部族の継承としては大成功なんだよ
たった2隻14人が安全最優先の期限付きイベントで
「この方法では無理でした、謎です」とかw
古代人を舐めてんのか?

457 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:12:01.39 ID:mpU3wCrt0.net
>>452
アホ
Yahoo!トップにも出てたはずだが、これ国の補助金とかさすがに
出なかったから俺達に募金を公募してた

458 :◆HKZsYRUkck :2016/07/18(月) 20:12:41.60 ID:Ry6rFOTJ0.net
>>446
南シナ海から琉球弧にかけて伝わる創世神話は、「兄妹始祖神話」が
メジャーなんだよね。で、だいたい第一子は障碍者が生まれる。
日本神話のイザナギ・イザナミ夫婦もそうだ。

けっこう史実を反映してる気がする。

459 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:12:50.20 ID:hJZaB+11O.net
>>443
人間も現代より小さいし体重軽いよね

460 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:13:12.80 ID:0NoWdXJ60.net
>>430
竹を外したら駄目だよな。
あれ程軽く強い材料は無い。
竹を焼いた竹で加工したかもしれんし。

461 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:13:19.93 ID:d5p2xUZs0.net
まあ、昔の人は75キロくらい泳げるけどな。

462 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:13:31.75 ID:mpU3wCrt0.net
>>456
お前も近視眼
難癖つけたいだけにしか見えん
もうちょっと背景勉強して出直しな

463 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:13:33.66 ID:myuuPW+rO.net
>>451
太陽の昇る方向に新天地を求める
人類の遺伝子に刻まれたものだよ

464 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:13:41.96 ID:Ke+I7ZFy0.net
草舟なんか使わなくても丸太投げて上に乗って飛べばかんたんよー

465 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:13:46.31 ID:+jhSoR3S0.net
>>440
流されたという可能性もあるよ
洪水などで流された漂流物にのって渡ったかも

466 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:13:59.03 ID:nmgL9Uae0.net
謎を深めててワロタw

467 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:15:11.70 ID:DKq8/7WzO.net
三万年前の航海と言えども島を出発してから後悔するようなものではなく、島での日常生活のその少し先に未知の島があったはずだろうね。
もっとも例えば一週間島から離れて魚釣りをしてちゃんと島に戻る、とか想像を絶する世界だが。そんな航海民にとって日本列島一周などと言うのは鼻歌まじりの軽い仕事だっただろう。

三万年前を想像してみました。

468 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:15:18.50 ID:mpU3wCrt0.net
外洋の潮流ってわりと変化してると思うけど、そのシミュレーションって
この人達どこまで精緻にやってるのかな
専門家集団なわけで実験の前提をもっと知らんとなんとも言えん

469 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:15:27.92 ID:nmgL9Uae0.net
>>10
安定して渡る技術をもっていたというよりも、命懸けの偶然が起こる機会がたくさんあった、という気がするね。

470 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:15:29.35 ID:vVGnssMU0.net
潮流も調べずにこぎ出したのか あり得ないな
19万年ほど前アフリカの海岸洞穴にすんでいたサピエンスは
驚くほど様々に豊かな海産物を食べていた
なら15万年かけて遥かアジアまで海沿いを来た連中は
もっと海の知識が豊かだったろう

471 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:15:38.05 ID:wRIrD5I00.net
島があるかどうかもわからないのに、なんで船で来たと思うのか
3万年前なんか陸続きで動物追いかけてきただけだろ、どうせ

472 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:15:40.17 ID:qOxdHSZH0.net
>>57
氷河期なら凍ってたとか

473 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:15:58.27 ID:yXB8vn7v0.net
3万年前なんて列島は大陸と地続きじゃなかったか?

474 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:16:31.46 ID:nHG3wVHA0.net
そんなもんうっかり台風で流されたか
あるいはスンダランドの戦乱で逃げてきたか
人口問題で計画移民したかに
決まってるやろう

いくらでも魚介類が獲れる南洋の天国を捨てるには
それなりの理由がある

因みに今でもインドネシアには全く陸に上がらない海洋漁労民族がいる
当時の海上技術を舐めるから失敗する

475 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:16:38.57 ID:QjrP8TiI0.net
今と潮流が同じなの?

476 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:17:32.30 ID:tO2S/s340.net
>>461
興味惹かれるなw
草でも竹でも木でもいい船に家財道具
一式乗っけて泳いできた。
古代人たくましい!!

477 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:17:45.63 ID:PJECzmEO0.net
帆ぐらい使ったろ
3万年前だからって馬鹿にしすぎだ

478 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:18:02.19 ID:HMjhV94j0.net
沖縄の人は縄文系
http://www.kahaku.go.jp/exhibitions/ueno/special/2005/jomonvsyayoi/img/imagetop1.jpg
http://f.hatena.ne.jp/images/fotolife/D/Denim/20050727/20050727012515.jpg

間違いない(´・ω・`)

479 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:18:06.85 ID:8nPx7P2v0.net
>出発地点から北東におよそ30キロ
近いなw

480 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:18:08.61 ID:ofpudqRD0.net
>>19
草と木の違いは今回の失敗に関係ないだろ
お前こそ何言ってんだ

つか当時の海流は復元できてんのか?
本人に聞いた気がするが憶えてないわ

481 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:18:11.24 ID:0NoWdXJ60.net
>>470
いいレスだな。
説得力がある。
人類は、海に適応してたんだよな。

482 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:18:15.11 ID:pLQiD/7A0.net
>>459
1ヶ月ぐらい断食しても余裕かもな

483 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:18:45.59 ID:pLQiD/7A0.net
>>478
彌生チョンっぽい

484 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:19:47.53 ID:4CxiZwLd0.net
やっぱ竹でしょ。日本は竹斯の国って中国の文献に書いてるあるぞ。

485 :◆HKZsYRUkck :2016/07/18(月) 20:21:13.16 ID:Ry6rFOTJ0.net
>>482
土器のない時代に真水をどうやって持ってくんだよ?
最古の栽培植物は(容器としての)ヒョウタンらしいが、
3万年前には多分まだない。

486 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:21:21.66 ID:Pee/pFJA0.net
丸木舟を創る道具に、「丸のみ石斧」というのが有るらしいが
これは、今風に言えばプロの道具やろ

道具が有るから丸木舟を創ったのでなく
丸木舟を創りたいから、道具を発明した気がするぞ。

丸のみ石斧より、丸木舟の原案が先、という考えは無いのかね?

多少いびつだったり、大きさが不ぞろいな丸木舟なら有った気がするけどな。

487 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:21:27.63 ID:0NoWdXJ60.net
>>478
縄文が断トツで可愛いな。
今いる可愛い女の子は、確実に縄文の血が混ざってる事を確認した。

488 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:22:06.25 ID:qnUWX7WAO.net
>>481
確かに
もしかすると現代人が失っている能力があったかも

手の指と指の間にエラのような皮膚があったりとか

489 :雲黒斎:2016/07/18(月) 20:22:17.61 ID:P/sBhHCP0.net
調べてみたら、台湾には帆付きの竹筏(テッパイ)ってのが昔からあるじゃん。 
これでかなり沖合まで漁労に出てたらしいぞ。
http://catalog.digitalarchives.tw/item/00/42/8e/2f.html
http://www.shipskill.com/f3-7.php

490 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:23:11.31 ID:DKQgyymh0.net
>>172
遣唐使は海難より海賊による被害の方が大きかったと思われ。

491 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:23:38.12 ID:XJrb5DlP0.net
もっとこの海洋民族について研究して欲しい

492 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:23:54.33 ID:CoNJtuXM0.net
>>458
最初は障碍者でその後は健常者か。人間の体って遺伝子欠陥を補正する機能でも
あるのかな

493 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:24:39.28 ID:I6MuiYG5O.net
>>454
そう
発掘されてる遺跡の年代も推定〜年なんてデータも出してて、なぜ「全てこの島からスタート」って考察しなきゃならないのかが謎なんだよね
大陸やら台湾から渡って来た事の考察なら起点からの流れを断ち切って考えてる時点でこいつらは間違えてる

494 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:25:36.53 ID:yjT5Ws4q0.net
バカじゃ無いの
普通に考えて、当時日常的に作ってた船大工が作った舟と、取り敢えず実験で作ってみた舟が同じだと仮定して実験する事がありえないだろ。
一生謎を深めてろ

495 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:26:29.57 ID:nHG3wVHA0.net
真水をいかに運んだかなんてどうでもいい問題だろ

そもそも海上に当時も孤立していた沖縄で
なんでホモサピエンスの人骨がザクザク出てくるんや

アホ学者には不可能でもスンダランド人には完全に可能だったのである
古代の足元にも及ばないバカ研究でしかない

496 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:26:57.69 ID:+jhSoR3S0.net
いろいろ考えたところで結論は出ないな
沖縄にある遺跡が3万年前のものであるのが確かなら
3万年前に大陸から沖縄に渡ってきた人がいた、ということしかわからない

497 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:27:01.18 ID:tO2S/s340.net
>>485
普通に皮袋だろ。

498 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:27:16.22 ID:yBNHuIqP0.net
台湾から沖縄って発想がそもそもずれてると思う。

499 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:28:24.33 ID:nwldHNFP0.net
検証したいのは
>およそ3万年前、人類はどのように今の台湾から沖縄に渡ったのか
なのに出発は沖縄なんだね

500 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:28:29.66 ID:pLQiD/7A0.net
>>485
だから
1ヶ月ぐらい水すら飲まず平気かも
今の暮らしとは違うから体が対応してるかも

501 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:29:29.27 ID:xdMmSmgt0.net
>>45
すごすぎるなw

502 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:29:57.79 ID:6tohpraS0.net
救援隊が伴走して甘えてんだろ
死ぬ気でやりなおせ

503 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:30:17.13 ID:uQTke0DJ0.net
実験計画した奴クビでいいわ
学者に向いてない

504 :◆HKZsYRUkck :2016/07/18(月) 20:31:22.60 ID:Ry6rFOTJ0.net
>>492
神話ってのは、「結果として子孫たる我々が栄えている」ことを
説明するための物語だもんね。近親相姦の弊害が出たこともあったけど、
乗り越えたということなんだろう。
まあ、漂流者は定期的に流れ着いていただろうし、それで遺伝子の多様性は
確保できたってことなんだろな。

>>489
主に台湾海峡側に分布するってのがなあ。
外洋船じゃないんじゃないのん?

505 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:31:34.69 ID:jNkdJ0vI0.net
この無能達の給与と経費の原資はまさか税金じゃないよな

506 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:32:29.38 ID:9yYIlDTZ0.net
水確保ってコンチキ号の時はプランクトンなんだろ

507 :◆HKZsYRUkck :2016/07/18(月) 20:33:29.13 ID:Ry6rFOTJ0.net
>>495
ふむ

>>497
つまり、針と糸があったとw

>>500
お…おう。

508 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:33:50.01 ID:CoNJtuXM0.net
3万年前の連中が>>1を見たら
「何これ信じられない!子供の遊びでももっとマシなの作るぜwww」
「未来の人間ってこんなので海を渡ろうとしたんだな。無謀にも程がある!」
とか言いそうだ

509 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:33:56.11 ID:FyQe9qtB0.net
へイエダールのコンチキ号漂流記に比べたら幼稚園レベルの実験。

510 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:34:40.82 ID:qnUWX7WAO.net
>>506
長期漂流者で魚の血液から水分を補給していた
という話しは聞いたことがある

511 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:34:58.02 ID:vEvjKdTG0.net
>>497
牛の睾丸袋とかかアフリカがそうだもんな

512 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:36:25.90 ID:tO2S/s340.net
>>507
にかわやまつやにで十分だろ。
圧着は歯で噛めばいい。

513 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:36:30.34 ID:LpmBzzXc0.net
体力つけてからやり直せ、都会育ちの学者ふぜいに漕げるわけない

514 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:36:52.62 ID:nHG3wVHA0.net
コンチキは雨水と海水を混ぜて飲んだんじゃなかったかな
うろ覚えスマン
因みに魚がイカダに飛び込んでくるから美味しく食べた記述もあった気がするね

515 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:37:41.96 ID:4RA+L8Hb0.net
>>507
動物の金玉袋に水入れて
水筒にしたんじゃね

縛るだけで済むし(´・ω・`)

516 :雲黒斎:2016/07/18(月) 20:38:07.45 ID:P/sBhHCP0.net
>>504
そりゃ外洋用じゃないでしょ。ヨットみたいにキールボードがあるわけじゃないから、沿岸を渡っていく程度だろうね。

でもそうやって沿岸にいるときに流されちゃうのもいたんじゃないのかね。
沖縄(先島諸島)への渡航だって、意図して渡ったんじゃなくて、そういう漂流民だったんじゃないのかね。
江戸時代の北前船なんかがサハリンとかアリューシャンまで流されたように。

517 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:38:43.47 ID:n0AqC/H/0.net
>>508
そう思う

過去人「未来人バカじゃね?」

518 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:39:38.92 ID:4RA+L8Hb0.net
>>517
過去人「10万年は遅れてるよな未来人ってww」

519 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:40:05.43 ID:8EGsVDRD0.net
>>488
自分が何を言っているのか解っているのか?

520 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:40:21.74 ID:kyuvefo70.net
古代日本人の祖先は、水生動物だった。

その為、海の中でも問題なく生活できる。これが地上に上がるようになり、退化して、陸上生物になっただけ。
これで、全てが説明できる。

人間のクジラやイルカの同じように、他の陸上哺乳類に比べて著しく体毛が少ないのは、水生動物であった証。
体毛が多いと水中の行動に支障をきたすし、陸上での体温調節が難しい。

カッパの目撃例がいろいろ会ったのは、この水生生物時代の生き残りが伝承されただけ、

521 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:40:50.61 ID:BKmXm0hj0.net
当時の人間とはやる気と気候が違うだろ
オリンピック級の人間で再チャレンジ

522 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:41:05.28 ID:TsFjXrSw0.net
縄文人と弥生人の展示とかやる程度のバカさ加減

523 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:41:13.82 ID:ONshtuF90.net
>>478
圧倒的に縄文の勝利じゃないか

524 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:42:07.47 ID:GBUbN4pK0.net
黒潮ってあのまま乗って行くと太平洋ゴミベルトという海流的に出られないという
漫画みたいなやばいとこに到達するから

525 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:42:19.41 ID:d5p2xUZs0.net
現代人が、ドーバー海峡泳いで渡れるんだから、古代人ならその倍いけるよ。
30キロ地点で壊れるようなボロ船でも、残り45キロ泳げばいいので簡単。

多分、何回も往復できるよ。

526 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:42:31.53 ID:qnUWX7WAO.net
>>520
その説に乗った!

527 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:42:43.07 ID:E5ebIcY+0.net
まずインドネシアの海上民族に弟子入りして
海上サバイバルを一から勉強せえよ
博物館にこもってるエリートごときとはレベルが違うわ
つかわざわざ指摘しなきゃ気付かないのか?

528 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:42:55.48 ID:tO2S/s340.net
>>517
集団ごとに技術力も違うだろうし、
偶然出会った集団が魚を手づかみで
苦労してるのをバカにしてる、モリを
作れる集団とかも居て。

529 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:43:10.73 ID:XnrxXoWa0.net
沖縄は縄文人だけど台湾の先住民は東南アジア系の別民族なんじゃね?

530 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:43:34.03 ID:oxGaQTNo0.net
何万年前か知らないけどさ 当時の人間って

俺らが考えてるより 賢かったんじゃないの

531 :◆HKZsYRUkck :2016/07/18(月) 20:43:36.69 ID:Ry6rFOTJ0.net
>>516
アクシデントで流されて、たまたま島に着いちゃった、
とう説なら大賛成。
そいや、中世の朝鮮漁民が、台風に吹かれて対馬海流をさかのぼって
琉球に流れ着いた例もあった気がする。

>>512>>515
なるほど。

532 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:43:53.50 ID:n0AqC/H/0.net
石器があれば何でも作れると思う

533 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:44:06.98 ID:5YC7IX2W0.net
今が当時と同じ気象条件という前提がそもそも間違っている

534 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:44:55.25 ID:TXYO49vx0.net
コンチキ号の劣化焼き直し
船の概念もない時代に高度な技術がいる草舟
完璧なバカとしか言いようが無い

535 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:47:33.76 ID:lGuutEHa0.net
「いなばの白兎」は昔話ではなくて伝説、つまり事実なんだよ。
古代日本人は巨人で台湾から孤状に連なる島々をジャンプして本州までやってきた。

あの地形を見た時にピンと来た。

536 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:47:52.73 ID:Ce69ubUY0.net
>>21
シーカヤックで渡ってる人ならいるぞ
アメリカ西海岸からハワイアンまでとか
オーストラリアから日本までとか

537 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:48:04.14 ID:g1ch4x8w0.net
>>19
危なくても出る場合もあるんじゃないの?
人口過密になって追い出されるようにリスクしょって旅立つ可能性はある

538 :雲黒斎:2016/07/18(月) 20:48:15.76 ID:P/sBhHCP0.net
>>508
海の先の方に何があるのかそれともなにも無いのか、わからない状態で、
この程度の葦舟で出かけようって思うか?って話だよな。
よほど自分の思った通りに操船できる自信がなきゃ、意図して未知の場所に行こうなんて思わない。

流されたにしたって、近海漁労にも使えなさそうな舟じゃ流される機会もない。

539 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:48:17.83 ID:E5ebIcY+0.net
今にして思うとコンチキは偉業だったな
よほどの訓練を積んだと思われる

540 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:48:22.01 ID:N9qYzGpV0.net
倒木を平行に並べてつるで結わえれば、安定の双胴船
つか、昔の人間を馬鹿にしすぎ

541 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:49:01.30 ID:Lmr+Mv0w0.net
草の船なんて、湖でも使いづらいわなw
木の船に決まってるだろ、まともに考えりゃ
台湾から木の船で来りゃ良いんだろうが
貿易だってやってただろ
昔の人間馬鹿にしすぎだろwww

542 :雲黒斎:2016/07/18(月) 20:49:48.34 ID:P/sBhHCP0.net
>>531
近海に出ている(漁労をしている)舟が多ければ、それなりの人数が漂着民になるんじゃないのかな。

543 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:49:54.52 ID:CoNJtuXM0.net
>>504
>神話ってのは、「結果として子孫たる我々が栄えている」ことを
>説明するための物語だもんね。
確かに。先祖たちが乗り越えた苦難を、神々の話になぞらえているんだと思う

それと漂流者がうまく近場に流れ着けばいいんだけど、正直難しい気はする

俺としてはこの南方からのルートは、あくまでも複数あるルートの一つに過ぎず
北方からのルートやや朝鮮半島経由のルート(当時は陸続き)から来た連中との
混血により日本人が形作られたと思う

544 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:49:55.23 ID:qnUWX7WAO.net
>>535
斬新すぎる

ま、恐竜もいたから何とも言えないが

545 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:50:36.73 ID:n0AqC/H/0.net
いなばの白兎で傷を治したのは蒲の穂
今回の船の素材がガマだね

546 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:51:42.36 ID:/F/3+1FA0.net
そもそも船だったのか?
浮くなにかにしがみつきながらばた足でたどり着いたとか

547 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:52:08.46 ID:2/u3Lcq90.net
3万年前の人を馬鹿にし過ぎというか胡散臭い研究者の推定3万年とかの大雑把な見積もりを信じてはいけないw

548 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:55:05.98 ID:n0AqC/H/0.net
海流が北から南なら、北から漂流してくる人とか物とかあっただろうから
北の方に何かある事は分かるな

549 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:55:18.95 ID:oa9vwpWi0.net
まず前提として、漕ぎ手はプロなのか?
毎日手漕ぎをやってる人間が乗ってたのなら謎が深まったで済むけど、前提が間違ってる気がする

近海を毎日手漕ぎ船で魚とったりしていた人たちが
紛争に負けたとか止むに止まれぬ事情とかで賭けに出て鳥を追っていったとかならありうるけど
あの形状の船で数日間海の上って大変だわな

550 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:55:26.91 ID:0twynaec0.net
コンチキ号と条件違うけど、あの距離程度で伴走船が航路の誘導を促したり
している時点で実証云々言い出している事がおかしいのだよw
あの舟とあの人数、結論最優先の怪しさだけが際立った。

551 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:56:34.19 ID:Iz+Lgk6gO.net
>>426
別に地続きでなくても
台湾と沖縄の間には小島が点々とあるから
一番近い小島に行く→次はその先の小島に行く
を繰り返したら沖縄までのルート開発は、百年くらいで可能かも

552 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:56:47.32 ID:eoQ4gXVp0.net
船に乗って毎日漁やっていたりしたら
ムキムキだったんじゃねえの

553 :◆HKZsYRUkck :2016/07/18(月) 20:56:49.70 ID:Ry6rFOTJ0.net
>>543
もちろんそうだと思う。
単にイザナギ・イザナミ神話が南方系だったというだけで、それが日本神話の
すべてでもないし。

>>535
東南アジアあたりに広く分布する話では、ウサギのかわりに
小鹿やネズミだったりするけど、とにかく彼らは成功している。
つまりのとの話型は、「小さく弱いけど気の利いた動物が、大きく強いけど
鈍重な動物を出し抜く」という話なんだよね。それがなぜか日本では、
知恵を自慢して失敗した話になっているのは、なんか深い意味がありそうな
気がするのだった。

>>545
ガマってアイヌも使ってたみたいだし、すごいよね。

554 :雲黒斎:2016/07/18(月) 20:57:43.80 ID:P/sBhHCP0.net
石器時代なんて区分があるけどさ、同じ時期に木工だってそれなりに発達してたんじゃないのかね。
物がのこってないだけで。
石器が工具で木の方が素材に好適なんだから、木製の物の方が手が込んでるものがあったんじゃないのかな。

555 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:57:47.24 ID:E5ebIcY+0.net
つうか潜水漁労してたから水中でも極めて高い心肺能力があるんでないの
人類の海への適応を舐めすぎだね

実際にインドネシアの海洋民は潜って魚介類を捕獲して三食たべている
狩猟に比べて簡単だから人類の生活に魚介類は極めて重要だったはずだ

因みに内陸部の先住民でも川魚を女子供が捕るのが大変多い
人類の海洋性能をちゃんと評価すべきだな

556 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 20:58:59.99 ID:pLQiD/7A0.net
確か超氷河期は海面が今より低かったはずだから
多少近くまで歩いて渡れたんじゃないかな?

557 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 21:00:53.70 ID:Oy8K/ucA0.net
>>64
生木を切れる石器がないらしい。
貝殻で切れるのは草までということで草船という話になったとか。
でもオールで漕いでるの見て馬鹿かと思った。

だいたい目的地が見えてないのにオールでどこ目的にして漕ぐんだよって。

まあ成功して欲しかったね。日本人のルーツが朝鮮半島だとか言う奴を
黙らせることができるならスカッとするし。

558 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 21:04:26.80 ID:n0AqC/H/0.net
筏くらい作れるよね
倒木を集めてもいいし
枝なら折れるし

559 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 21:04:28.73 ID:R2jHv0OF0.net
へタレが金かけてご苦労さん

560 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 21:05:10.45 ID:Jk/qtSGQ0.net
草船の可能性が否定されたんなら、帆のある船が存在したのでは?って考えるべきだろ。

謎が深まったとかバカじゃねえの。

561 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 21:05:15.62 ID:Iz+Lgk6gO.net
>>555
昔の人は小船で川の上流まで上がってきたりしたらしいね

562 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 21:05:48.89 ID:Z9WjfJrM0.net
これか、つっこみどころ満載だな

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160717/k10010598961000.html
グループによりますと、近年、沖縄の島々ではおよそ3万年前の遺跡が相次いで見つかり、人
骨のDNAの分析から中国南部など南方の地域から渡ってきた可能性があることが分かってい
ますが、木を加工できるような石器なども出土していない時代に
しかし、この時代の沖縄の遺跡からは木を加工できるほどの石器などの道具が見つかっていない

って、遥か昔から中国南部には石器あったから、そこの沿岸で漁してたら遭難して沖縄各地に漂着
した奴がいたってだけで、沖縄の島嶼間を航海する必要ねーっての

563 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 21:06:19.48 ID:9jnAv4dB0.net
>>1
そもそも日本の起源は朝鮮という事にしたい、万年属国の朝鮮半島人のポエムだからなw
否定するなら、おまエラの建国記念日の年月日を自分で調べてみろ

564 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 21:08:50.82 ID:uFXlWG8I0.net
木なんかいくらでもジャングルに転がってると思うがな
落雷で燃えたらちょうどいいぐらいの材料になるのではないか

てかスンダランドの旧石器は高度なはずで
なんで貝殻ナイフに限定しとるんや
わけ分からん仮定で失敗しやがって嫌がらせみたいな実験だな

565 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 21:08:51.37 ID:EFqwmz/X0.net
>>1-2
アホなのかコイツは?
草の舟を使ったという仮定が間違ってたことをまず認めろよ
それを認めないのなら実験考古学の科学性が否定されるだろ

普通に考えて丸木舟を使ってたに決まってる

鉄製工具が発明される以前の丸木舟は丸太の中央部を火を使って炭化させ
炭化してもろくなったところを石などで削って造ったと考えられてるし
気を炭化させて製造すれば鉄製工具無しで丸木舟が造れることは既に証明されている

これ以上もしも草の舟の仮説にこだわるのであれば自費を使って趣味としてやってくれ

これ以上は完全に単なる税金の無駄だ

566 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 21:09:04.26 ID://GdeYbR0.net
71歳の爺さんが2時間泳いで帰宅できるんだから、当時の人も泳いで移動したんだろ
http://fox.2ch.net/test/read.cgi/poverty/1398491710/

567 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 21:10:31.64 ID:QYfnbX2u0.net
筏を組むくらいの頭はあったんじゃないか?流石に

568 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 21:11:47.67 ID:7lZhlkfB0.net
日本人のルーツって実際の所どうなのかって知りたいな
ネットだと右派と左派でイデオロギー的な意見から正しいのが判断しにくそう
DNA鑑定が出てきてからこの手の問題はどんくらい進歩したんだろう

以前、ジャレド・ダイアモンドって人の書いた「銃・病原菌・鉄」って本の日本人とは何者なのか
という追加章をネットで読んだのだが
それによると縄文人=アイヌを駆逐して渡来人により民族規模の置換が行われた
と書いてあったのだが本当なんだろうか
今の日本人がアメリカ人がインディアンにしたみたいにしたんだそうだ


ジャレド・ダイアモンド、日本人とは何者だろう? &2003年版エピローグ『銃、病原菌、鉄』2005年版増補章
http://cruel.org/diamond/whoarethejapanese.pdf

569 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 21:12:39.32 ID:3r0VgYv60.net
そもそも 大雨で地滑りすれば 大木でも 海に流されるぞ。 それを集めて筏を組めば 草舟なんて 必要ないだろ。 石器もイラン。
自分達の 私惑から結果を作りたいだけだろw.
以外とバカだな。

570 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 21:12:43.04 ID:Am9XGuuZ0.net
>>478
縄文系…東北と九州にいる可愛い系
彌生系…近畿に多い通常レベル

これを比較するのはかわいそうだろ

571 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 21:14:14.31 ID:Z9WjfJrM0.net
>>557
>生木を切れる石器がないらしい。

当時の沖縄のが出土してないってだけな

中国本土で作った丸木舟で漂着するパターンは、普通に考えられる

572 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 21:14:55.87 ID:TYw0xwB10.net
秋田出身の佐々木希は弥生系か縄文系か

573 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 21:14:57.93 ID:qnUWX7WAO.net
>>566
泳いできた説は、イルカより有力だと思う

望んできた訳ではなく流されて来たんだろうね

574 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 21:15:39.56 ID:IV+3/qy30.net
案外このとおりの草船で
古代人の筋力と生命力と野生の勘だけで台湾と沖縄を自在に往復してたのかも

575 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 21:16:15.41 ID:TYw0xwB10.net
歩いてきたんだよ

http://jomontaro.web.fc2.com/img302.jpg
http://homepage2.nifty.com/yokubari-sennin/hyougakinoajia1.jpg

576 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 21:19:19.44 ID:3n4pxK5p0.net
2万年前の氷河期は海抜が100m低い。北海道は大陸とつながっていたから歩いて来れた。北海道でゾウの骨が見つかるのはそのため。
大陸の陸も海側に広がっていたから南は大陸に近かった。

577 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 21:19:51.60 ID:kiy5+pgf0.net
自然相手に生きていたタフな人類だったからないえたのかも

現代のこぎ手の体力が無さすぎでは?

578 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 21:21:00.98 ID:oNHj2B0T0.net
もともと地続きの時に居た人間が日本人になっただけだろが
なんで渡った事にしないと気がすまないんだよ?アホか学者ってのは
答え有りきで線引くなよ

579 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 21:21:11.56 ID:4RA+L8Hb0.net
>>576
100mじゃ陸地にならないよ
沖縄辺りは水深220mぐらいあるんだぞ(´・ω・`)

580 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 21:22:21.60 ID:n0AqC/H/0.net
みんなボロクソ言い過ぎ
私もw

581 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 21:23:53.35 ID:IV+3/qy30.net
>>577
古代人は本当に草船使ってたとしたら
非力な現代人による実験失敗で草船移動説が抹消されてしまうとしたら恐ろしいな

582 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 21:23:55.47 ID:Z9WjfJrM0.net
>>574
往復してたって主張はないし、黒潮に逆らわないといけないんで一方通行だろ

だからなおさら、与那国→西表って必要性はなくて、中国南部→与那国、西表ってことで説明つく

583 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 21:25:05.95 ID:uFXlWG8I0.net
そもそも当時の沖縄の海面は今より少し低いから
3万年前の丸木舟が出てこないのは海中に没して腐食してしまったんやろ
暖かい南洋では植物性の遺物は大体残らない

同じ理屈によりスンダランドとサフルランドの文明も大半は海に消えてしまったんや
学者のくせに空白を推理する知能が低いわな

現代の草舟の先住民はスンダとサフルの末裔で
海上技術はむしろ古代より退化したんやろな

584 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 21:26:13.71 ID:tO2S/s340.net
>>568
俺的には東南アジアから海岸沿いに北上して
来たのが日本の古代人。そして日本列島から
半島や中国に渡った。大陸の内側からも人類
が進出してきて合流。
アイヌは縄文期に後から北から渡ってきて、
縄文人に阻まれて北海道に足止め。
ジャレド・ダイアモンドは攻撃的な白人思想
で語ってるから争いがないなんて考えつかない、
だからアイヌは虐殺されたとしか考えられない
志向の持ち主。

585 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 21:26:22.48 ID:HhnZUxl30.net
地形が今と違うんだから潮の流れや満ち引きさらには最短の距離まで異なるんじゃないかね
過去にできたことが今現在にはできなかったとしても何ら不思議はない

586 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 21:26:24.96 ID:5V6CHlY80.net
目的地の方向がはっきりわかってない状態で繰り出すんだから、
のるかそるかの覚悟で実行したろう。

横に伴走してくれるゆるい条件では模倣できないわ。

587 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 21:27:56.60 ID:4RA+L8Hb0.net
まぁこれで草船ではないと分かったのは
ある意味では実験は成功(´・ω・`)

588 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 21:28:29.48 ID:qnUWX7WAO.net
>>575
俺の時間を返せ

589 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 21:29:52.48 ID:vEvjKdTG0.net
>>571
中国の江南辺りで出土すれば問題ないわけだな

ところで沖縄の遠浅は人工ですよ
あれみて浅いと思ってるなら騙されてます

590 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 21:29:52.99 ID:E2xHKJZ90.net
神武天皇の祖母のトヨタマヒメは海洋民族の娘だぞ。
神武天皇の即位は紀元前660年だ。

591 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 21:29:59.59 ID:kiy5+pgf0.net
>>581
だよね

それにこの草船、最後は水吸ってズブズブで重くて漕げなかっただろう
せめて柿渋とか塗れば違ったかも

592 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 21:32:28.89 ID:7KEFCpqm0.net
草の船とか馬鹿すぎ。3万年まえでももっとちゃんとした船あったに決まってるだろ

593 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 21:32:45.47 ID:hY4Y7fPq0.net
だから言ったろ
昔の人間は飛べたんだと

594 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 21:34:39.37 ID:E2xHKJZ90.net
神武天皇の母も海神の娘、タマヨリヒメだ。

595 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 21:35:13.63 ID:7KEFCpqm0.net
てかハワイやらアメリカ大陸の原住民は太平洋渡ってるからな
脇にふたつ浮きついてる木の船だろ。ふつうに

596 :ネトサポハンター:2016/07/18(月) 21:36:14.05 ID:sI4eDDOz0.net
鉄器時代 < 青銅器時代 < 石器時代 < 草時代

597 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 21:36:15.15 ID:P2l43BOe0.net
>>587
渡航したにしても木彫りのカヌーしかないと思うが、そういう実験なのか。

598 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 21:36:28.93 ID:1U/8tPic0.net
やっぱ宇宙人に・・・

599 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 21:39:04.81 ID:kiy5+pgf0.net
3万年前は琉球や宗谷や間宮、津軽は陸続きか浅瀬だったから
日本海は大きな湖みたいで、東シナ海や日本海の海流が弱かったらしい

条件が違いすぎるのでは?

600 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 21:39:11.99 ID:txd7xzzf0.net
木あるんだから木使っただろ
いくらなんでも昔の人バカにし過ぎだろ

601 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 21:39:27.89 ID:TYw0xwB10.net
沖縄には日本本土から南下していったんだろ
だから日本語の方言を話してる

602 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 21:39:35.03 ID:n0AqC/H/0.net
>>575
日本海は湖だったのか?

603 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 21:40:30.20 ID:TYw0xwB10.net
>>602
日本湖

604 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 21:42:00.30 ID:yeIldSpr0.net
諦めたらそこでゲームセットだろ。
せめて死人が出るまでやれよ。
中途半端な結論出したんじゃ、実際は幾つもの苔生す屍を乗り越えて上陸した祖先に申し訳がたたんだろ。

605 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 21:42:33.39 ID:uFXlWG8I0.net
頑張ったのにボロクソけなしすぎかな?
しかし日本の考古学や先史人類学は世界的に見ても
レベルが低いのと違うか

昔からメチャメチャな説を立てて欧米の先端研究とズレまくりだ

もっとも今回はいままで冷飯で冷遇されてきた南方ルートの研究だから着眼はよい
旧石器人骨の核DNAが世界的トレンドだから日本のバカ学者も南方ルートに注目せざるを得ない

それに北方ルートに固執するアホな老学者どもが引退してるのも関係あるかもね

606 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 21:42:57.57 ID:qXqpUYFx0.net
草舟の後悔(´・ω・`)

607 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 21:42:58.74 ID:Cd4c9SCj0.net
>>557
朝鮮半島ルートは普通にある
3つルートがあって3つともあったとされるが
この沖縄諸島への到達方法が困難なので
どうやってたどり着いたかを実験しただけ

608 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 21:43:18.36 ID:kiy5+pgf0.net
>>602
氷河期は、海面変動と、
地殻変動の影響で太平洋と繋がったり切れたりしていたらしい
最近の研究では、もっと古い時代には真水の時代もあったそうだよ

609 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 21:43:52.79 ID:4RA+L8Hb0.net
>>597
木彫りは道具的に厳しいのよ
それに技術が進んで丸木舟になるのよ

道具のないその前は
樹皮舟や動物の皮を使った皮船なのよ(´・ω・`)

610 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 21:44:22.99 ID:+3TX+2fH0.net
気象条件に大きな違いがあった可能性もある
現在不可能だから過去も不可能だったはずとは言えないし、現在可能なら過去にも可能とも言えない

611 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 21:45:07.73 ID:qXqpUYFx0.net
>>65
そのころ日本を含めたその辺り一帯に人類はいたのか?

612 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 21:45:16.90 ID:CpugZchz0.net
半島経由がどうしても受け入れられないヤツが多いようだが
現実的に考えれば大規模な人の移動ができるのは半島経由と北方の2ルートがメインに決まってるだろw

613 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 21:46:50.99 ID:ijCz3T+F0.net
水平線上に何も見えない方向に漕ぎ出すって
並大抵の人間にはできんことだな。

614 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 21:47:13.84 ID:qnUWX7WAO.net
巨人のホップステップジャンプから
イルカ説
カッパ説には乗ったのに…

歩いてきたのか…orz

615 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 21:47:26.77 ID:FCO8Wa4H0.net
当時の全地球の人口なんて数千人程度じゃね?

616 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 21:47:37.70 ID:4RA+L8Hb0.net
>>611
普通に居たでしょ
それより遙か前から
猿人や原人さえ居たんだから(´・ω・`)

617 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 21:48:15.21 ID:IM41MffU0.net
草の船作ったのは良いとして、いきなり実地で試してみちゃったのか
その辺の閉水域でまず漕ぎ試ししてみればどんだけ思いとか、流されやすいとか十分わかるだろうに
つか仮に昔の人が草船で渡ったとしても十分試してから漕ぎだしたんじゃないのかな?

618 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 21:50:01.58 ID:TYw0xwB10.net
>>611
「ウルム氷期の最盛期、20000年前、海面の高さは現在より100〜130m低かった。」
っちゅう話らしい

http://jomontaro.web.fc2.com/page078.html

2万年前だぜ

619 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 21:50:54.88 ID:uFXlWG8I0.net
最新の縄文人骨の核DNAの解析によれば
北方ルートは全く支持されない

核DNAのおかげで北方由来のトンデモ説は全滅の時代を迎えている

620 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 21:50:57.72 ID:CS39j+7z0.net
道具が見つかってないだけじゃねえの
そのうち神の手を持つ人が電動工具があったとか発見してくれるよ

621 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 21:52:57.96 ID:G6gHzcE00.net
3万年前というと巨大イカやらブラキオサウルスとかが襲ってきた時代だろう?
現代人は軟弱すぎる。

622 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 21:53:38.52 ID:G6gHzcE00.net
3万年前の人「そんな幼稚な航海してねーよw」

623 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 21:55:06.35 ID:TYw0xwB10.net
3万年前 海を越えて20人が移住
2万年前 歩いて1万人が移住

624 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 21:55:24.94 ID:y/EdaTog0.net
>>123
つかさ、昔の日本はロシアまでべったりくっついていた説あるけど
湖みたいなの後からだろ

625 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 21:55:50.14 ID:FCO8Wa4H0.net
視力がいいと、昼間に星が見えたりするそうだからな…。

626 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 21:56:01.29 ID:s7wak7Kb0.net
何万年前でも天才は一定数居ただろうから
その人達が考えた方法が上手く行ったんだろう
昔すぎて痕跡が残ってないだけとか

627 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 21:57:05.09 ID:FCO8Wa4H0.net
文字がないと記録できないしな…。

628 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 21:57:27.20 ID:E2xHKJZ90.net
稲作と大陸文化はシルクロードを通ってやって来た。
シルクロードは揚子江ルートと、朝鮮ルートと言われているが、朝鮮は素通りしていたようだ。
魏志倭人伝でも魏から船で黄海を横断して、中国支配下の帯方郡に立ち寄り、そのまま南下して対馬を経由してるだけ。

629 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 21:57:30.40 ID:4RA+L8Hb0.net
そもそも斧を作れる技術があれば丸木舟は作れる

でも、その斧で大木を切り倒せるかは別だけど
小枝や竹で作れる船は樹皮舟なのよ

まぁイカダという考えもあるけど
流されてダメというのが今回の実験の答え(´・ω・`)

630 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 21:58:34.45 ID:sKq+QzuW0.net
少なくても帆船なんじゃねえの?

手漕ぎで外洋は無理だろ

631 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 21:59:45.74 ID:TYw0xwB10.net
成功率0.1%でも1000年もあれば20人くらいは移住できるんじゃ

632 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 22:00:11.57 ID:tO2S/s340.net
>>621
ブラキオサウルスかあ・・・
この単位できたら縄文人なんて
隣のおっちゃん。
現代人となんら変わらん。
石炭石油でエネルギー効率があがっただけで
知識は同じだろうね。

633 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 22:03:04.46 ID:P2l43BOe0.net
>>609
旧石器時代の後期だからカヤックやカヌーはあったんじゃないのか。

634 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 22:03:52.74 ID:zU3CC3Kr0.net
てかさ、まず現代人もやしと昔の人の
体力が一緒のはずないじゃん

635 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 22:05:11.32 ID:Cd4c9SCj0.net
よく分からんがむしろどの程度の船なら渡れるんだ

丸木舟なら渡れるんか?
違いがよく分からんのだが

帆がありゃ渡れると言われると
そうかと思うが

636 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 22:05:53.65 ID:FCO8Wa4H0.net
絶対、双胴で帆があるハズw。

637 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 22:06:02.11 ID:jhRcJz1T0.net
時期を選べば潮に乗っていくことも出来るんじゃね?
海水浴気分で夏にやったのが敗因だろ。

638 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 22:08:26.72 ID:kiy5+pgf0.net
>>630
帆があっても普通だと思う
ポリネシアやミクロネシアでは帆を付けた筏で
今でも島を渡るからな

639 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 22:08:34.67 ID:n3h1lQln0.net
繋がってるから渡って繁栄する、つう説がそもそも幼稚なんだよ

数万年前と言えばユーラシアの大半は氷河で
南シベリアから朝鮮から中国北部は
地獄のような不毛の荒野だ
そんな地獄の時代にユーラシアにいた氷河や荒野に適応した極小の人口が本州に来て何をするのかね
せいぜい動物を狩りするぐらいで後の縄文の森の文化との接点はゼロだな

ところが大氷河の時代に南のスンダランドは
かなり温暖で豊かに子育てできる環境だった
つまりアジアの人口センターはスンダランドだったのである

ここから海と森の文化を携えて日本人の祖先が来たと考えるのは極めて自然だろうな

640 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 22:10:04.03 ID:Du5Jfpmu0.net
これだからスマホ使ってると馬鹿になると言われるんだ。
3万年前、人間はスマホなどもってない。スマホに頼るから答えが分からないのだ。

641 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 22:11:11.79 ID:4RA+L8Hb0.net
>>635
カヌー、カヤック系なら普通に渡れると思う
アウトリガー付なら100%大丈夫だと思う
丸木舟もほぼ同じ100%渡れると思う

草船では無理だっただけ(´・ω・`)

642 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 22:12:09.55 ID:FCO8Wa4H0.net
>>639
だんだん暖かくなってきたから、北へ移住したんじゃね?
縄文時代は現代よりかなり暖かかったらしいし、
南極に氷がなかったとか、グリーンランドは一面草原だったとかって話もある。

643 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 22:12:12.96 ID:4RA+L8Hb0.net
>>638
そこらへんが良く分からないのよね
帆船自体は歴史的にはそんなに古くないのよ

でも、風を受ければ走るんだから
絶対に帆が無かったとも言い切れないしね

古代人が着てた毛皮を船で干したら速かったとか
有りそうだしね・・・(´・ω・`)

644 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 22:12:22.74 ID:qnUWX7WAO.net
>>340
哲学的…i

645 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 22:13:18.66 ID:Du5Jfpmu0.net
海洋民族は常に海とあったのだ。スマホ弄ってる馬鹿より、海について詳しい。

646 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 22:14:03.37 ID:FCO8Wa4H0.net
>>643
記録が無いだけだろ。
誰でも考え付きそうだ。

647 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 22:14:14.57 ID:Cd4c9SCj0.net
>>641
正直素人なので
丸木舟と草船との性能の違いが分からんのだが

648 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 22:14:28.68 ID:qnUWX7WAO.net
すまん
>>640の間違い

649 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 22:16:34.31 ID:kiy5+pgf0.net
>>643
木を組んで造る帆船の歴史は新しいと思う

イタリアのアイスマンでさえ粗末な織物着ていたから
アウトリガーのカヌーを動かせる帆はあったんじゃねぇ?

650 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 22:16:35.62 ID:owS929CY0.net
そもそも草舟にした根拠が希薄だろ。

651 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 22:16:38.60 ID:N5KOTI2O0.net
ゲームでも沈没したり上手くいったりするだろ?そういうことだ。

652 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 22:18:02.76 ID:5/JE5pjT0.net
古代人「3万年前、我々が作った草舟は、今回の企画の5倍以上あったわけだが・・・・・・・」

653 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 22:18:32.49 ID:+TiGgWB20.net
>>650
失敗しても言い訳ができる

654 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 22:18:34.52 ID:AipZYi+00.net
1万年前って大陸と地続きじゃなかった?

655 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 22:18:42.62 ID:Cd4c9SCj0.net
>>649
イタリアのアイスマンってググったら5300年前じゃん
そんな最近の話をしてないで

656 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 22:19:36.69 ID:qnUWX7WAO.net
>>651
何となく救われた

657 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 22:20:30.49 ID:n0AqC/H/0.net
筏みたいな木で作った帆船なんて
3万年前にあったって歴史に残りようがない

658 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 22:21:21.65 ID:kiy5+pgf0.net
>>655
アイスマンは氷河期だと思ってたが新しかったなw
問題は帆の素材だなw

659 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 22:21:46.40 ID:NVCGgRlV0.net
>>133

660 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 22:24:00.39 ID:Cd4c9SCj0.net
人類が服を着始めたのは7万年前からだとかいうから
毛皮かなんか知らんが
帆になる材料はあったはずだが

661 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 22:25:25.17 ID:qnUWX7WAO.net
>>659
歩いて来たんでしょ?

662 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 22:26:21.41 ID:Du5Jfpmu0.net
帆は別に木の板でいい。長さ2m弱、幅10cmでもいい。
つまりオールを船の上に立ててりゃ帆の代わりになるのだ。

スマホ弄ってなけりゃ馬鹿でも気づく。

663 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 22:27:13.76 ID:q/TvWFMw0.net
>>272
なんで日本には役立たずの兄をブチ○す弟の伝説があるのか理解してないよな

664 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 22:27:40.05 ID:FCO8Wa4H0.net
木の板はノコギリがないと作れないんっじゃね?

665 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 22:27:52.33 ID:owS929CY0.net
帆を使えたかどうかが問題。
草舟なんか最初から無理なのは明らか。

666 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 22:29:25.84 ID:OyA5Gn5B0.net
多分こいつらこうやってポータルつかってずっと前から来てる、こいつらつまり神も関わってるかも
https://youtu.be/793gZV1fRyc

667 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 22:30:27.53 ID:n0AqC/H/0.net
服の素材でいい
簾みたいなやつも作れる

668 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 22:31:15.44 ID:daTHk14l0.net
亀に乗ってきたんだな

669 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 22:31:59.92 ID:kiy5+pgf0.net
で、何で今回は草船だったのか?w

670 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 22:33:08.20 ID:n0AqC/H/0.net
遭難した時、亀を見ると助かるって伝説があるらしい
亀は陸に近い所にいるかららしいけど

671 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 22:33:25.77 ID:4RA+L8Hb0.net
>>660
数万年前ぐらいの壁画に
帆船の絵が残ってたら
一番いいんだけどね(´・ω・`)

672 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 22:33:26.45 ID:ZGvXddjP0.net
植物繊維を編んで帆にすればいいんじゃね?

673 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 22:33:50.99 ID:qnUWX7WAO.net
だ・か・ら

歩いて来たんでしよ?

674 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 22:34:12.52 ID:u0tKkI+R0.net
> 国立科学博物館で人類史研究グループ

だってこの人たち文系でしょ?
他の「学」を一切考慮してないんじゃ

675 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 22:34:20.39 ID:HRK4i+l30.net
>>664
割ればいいので、クサビがあれば作れる。

676 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 22:34:34.87 ID:FCO8Wa4H0.net
>>672
草は船体の材料ではなくて、帆の材料だなw。

677 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 22:34:38.98 ID:owS929CY0.net
出発地点に自生してたから。だから草舟。

678 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 22:35:42.40 ID:FCO8Wa4H0.net
>>675
それじゃ、薪にしかならんだろw。

679 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 22:35:49.76 ID:n0AqC/H/0.net
>>673
それは置いといてー

680 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 22:36:12.10 ID:xdMmSmgt0.net
>>673
古代の男塾か

681 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 22:36:48.56 ID:X+KsQUnQ0.net
祖先は研究チームより賢かった

682 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 22:37:04.58 ID:Cd4c9SCj0.net
ところで草船と丸木舟でなぜそんなに性能に差があるのか
誰か教えてくれ

素人だからサッパリわからん


なんかインディアンのホピ族の祖先は葦船で
大陸間を行き来してた伝説が残ってるらしいが

683 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 22:37:22.77 ID:qnUWX7WAO.net
ロマンか?

俺はカッパ説を支持する

684 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 22:37:36.78 ID:xdMmSmgt0.net
>>664
裂けるチーズみたいな木があったんじゃねーの

685 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 22:37:41.39 ID:rj6T0u/70.net
地形が違うじゃん

686 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 22:38:55.88 ID:owS929CY0.net
今回の草舟は直進安定性皆無だから。

687 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 22:39:46.14 ID:sKq+QzuW0.net
>>682
構造よりも帆がないのが致命的だな。

手漕ぎだと人を沢山使うし疲れる。
流れに逆行してると漕いでもほとんど進まない。
耐波性が低くなる。

あれは沿岸で魚取る程度のもんだよ。

688 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 22:41:09.49 ID:4RA+L8Hb0.net
>>682
船とイカダの違い(´・ω・`)

689 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 22:42:12.46 ID:yd4+OEtT0.net
ググると3万4000年前のグルジアで亜麻から衣服やロープを作っていたとあるな
スンダランドに植物性布があっても何ら不思議ではない
インドネシアやニューギニアではバナナやヤシから繊維をとれるんでないかい

690 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 22:42:28.77 ID:kiy5+pgf0.net
>>681
座布団二枚!

691 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 22:43:22.58 ID:jREJjSe00.net
丸太とか流木を蔦で組んだりしたらだめなの?

692 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 22:43:35.15 ID:qnUWX7WAO.net
>>687
古代日本人がカッパだったら問題ない

693 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 22:47:03.27 ID:B95qGga4O.net
そもそも舟で目指そうとするのは目的地がある場合だ。
行き先も無くいきなり冒険に出るなんてないだろう。

694 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 22:47:22.68 ID:vzdYay3l0.net
何度言ったらわかるんだ?
彼らが使ったのは獲った鯨で作った舟だ
マッコウやシロナガスの腹を裂いて肉を食い、残った骨と皮で
舟を作って漕ぎ出したんだ
水と果実を積み込んで、肉は骨と皮の隙間を埋めた鯨肉の干し肉
嘘だと思うならやってみろ 匂いは我慢しろ
それで成功したら、嘘から出た誠が証明されるね

695 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 22:52:08.38 ID:qnUWX7WAO.net
>>694
鯨説か。
これも初見だよね。

696 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 22:52:45.36 ID:moVn9W7T0.net
風か海流に乗れば100回に1回くらい成功したのかも知れませんね。
数万年前の人類ですと海を渡ることに100%の成功率は求めていなかったでしょうし、
それを目的にするということ自体が中々想像できません。
思うに生贄として海に捧げられた者たちが偶然、渡航に成功していた可能性の方が高いと思えます。

ようするに口減らしのための棄民ですよね。
「選ばれた者は海の向こうにある楽園に行くことになっている」
とか、そういった宗教が存在していたのかも知れません。

by かもめ党(鼎 梯仁)

697 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 22:53:27.20 ID:Du5Jfpmu0.net
>>664
板状であればいいので、細い枝と葦だけで作れる。

698 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 22:53:36.83 ID:yd4+OEtT0.net
行き先のない航海だってあるだろう
それに台湾からこの距離を渡ればあとは島が点在してるから大分楽になる
台風で流されて命からがら漂着したとか
あるいは部族戦争で脱出したとか
なんぼでも考えられる
むしろ新しい島を目指して計画移民するぐらいの
航海技術があったんじゃないかと思っているがな

699 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 22:54:41.43 ID:jREJjSe00.net
向こう見ずな冒険者ってのはいつの時代もいるからな

700 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 22:55:45.03 ID:4RA+L8Hb0.net
>>682
上でも書いたけど浮力の使い方が違うのよ
船なら荷物を多く載せれて、走破性も高いの
だから浸水したら船は沈む

イカダは浮いてるだけ流されるままになる
帆があれば風の力を使えるけど(´・ω・`)

701 :◆HKZsYRUkck :2016/07/18(月) 22:56:47.86 ID:Ry6rFOTJ0.net
>>695
ここまでのまとめ(※ひとつ前のバージョンは>>328
1) 海況が当時と現代とでは違う
2) 体力が当時と現代とでは違う
3) 1回の試行で判断すべきではない
4) ふねの材質が草ではない
5) 当時も帆が使われていた
6) イルカにまたがってきた
7) 鯨の皮の船だ ←New

702 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 22:59:21.21 ID:qnUWX7WAO.net
>>398
う〜ん、「航海」っていう概念をいつ頃掴んだかだよね

今3万年前の話しをしてるけど
当時の人たちはどう思っているのか。
正直、分かりません。

703 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:00:02.65 ID:n/bCbQbv0.net
ちゃんと漂流しろよもしかしたらたどり着くかもしれないだろ

704 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:00:21.36 ID:aBH3AAkS0.net
>>1のゆとりちゃん達へ

>>33 >>65 の常識を踏まえた上で>>1は課外学習を進めて欲しいw

705 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:00:33.67 ID:g5kN49Cy0.net
1万5千年前くらいまで大陸と陸続きだったんだろ。
そういう話じゃないのか。

706 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:02:07.96 ID:qnUWX7WAO.net
>>708だけど
>>698に対する間違いです

707 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:04:23.86 ID:yd4+OEtT0.net
太平洋の先住民は星を読んで外洋を渡り
また潮の流れから島を発見すると言われる
実際に絶海の孤島に部族が繁栄してるのだから嘘ではあるまい
もっとも3万年前にそこまでの技術があったかは問題だが
人間の能力を低く見たバカ実験なのは明白だろう

708 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:05:02.91 ID:2+6Egncc0.net
>>698
>むしろ新しい島を目指して計画移民する
ぐらいの航海技術があったんじゃないかと

今回はそれを証明しようとした実験だろ
証明はおかしいか、可能性の立証とでも言うか

709 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:05:04.64 ID:n0AqC/H/0.net
海流がこっち向かってるなら
何かふるさとの岸を離れて波に幾月の漂流物が流れ着いたるするわけで
こっち方面のどこかに名も知らぬ遠き島があるんだな〜ってうすうすわかるわけよ

行ってみたいな〜って思いやる八重の汐々なんだけど海流のせいでこっちからは行けない
だから季節風利用して帆船で行くんだな

710 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:05:36.00 ID:fe2UtJDz0.net
沖縄には昆虫や動物だって居るんだから、人間が海を渡るのも余裕だろう。

711 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:06:40.68 ID:9PorWHBF0.net
>>1

何が謎なんだよwww

それが答えだろうがwww

沖縄で稲作が伝わったのが九州より遅かったのはそれ。

台湾から出た船は九州や四国・近畿に直接たどり着くんだよw

海流を考えりゃわかるだろwww

712 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:06:46.23 ID:+jhSoR3S0.net
>>704
3万年前にどうやって沖縄に渡ってきたかの実証実験であって本土の話ではない
>>65の地図も沖縄は地続きではないよ

713 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:07:08.82 ID:4RA+L8Hb0.net
カルデラを形成した超巨大噴火の
姶良大噴火は約3万年前

たぶん台湾から火柱に向かって
船を漕げと漕ぎ出したに違いない

まぁ俺なら反対側に逃げるけど(´・ω・`)

714 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:08:39.07 ID:9PorWHBF0.net
>>696

その通り。

3万年もの長い年月の間、膨大な数の人間が航海を試み、一握りの運の良い冒険者が日本列島にたどり着いた。

ただ、それだけの話。

715 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:08:43.65 ID:qnUWX7WAO.net
>>710
それを歩いて渡る以外の方法を考えよう

ってなっているから今いろいろと話している

716 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:09:32.36 ID:fe2UtJDz0.net
洪水や津波なんて昔から起こってる訳でさ。
人間でも動物でも浮いてて捕まれるものが何日も漂流は出来る。

その中に運良く生きてた人がいただけの話だろ。

717 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:09:57.15 ID:Tm/2LbAp0.net
神話の挿絵のような形の船だった。

718 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:10:04.62 ID:9PorWHBF0.net
>>715

陸続きだった時に渡ったんじゃないの?

あと、フィリピンや東南アジア方面から渡ってきたとか。

719 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:10:06.60 ID:YJugK+dL0.net
3万年前人「木を使えよ・・・」

720 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:10:11.80 ID:IEVxMMBF0.net
こん草号終了記

721 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:10:35.03 ID:rG3o5cWz0.net
葦舟じゃないのか
草舟ってなんだ

722 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:12:06.78 ID:kj8Cdwpa0.net
渡って来なかったでいいだろ。
陸続きだったんだよ。

723 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:12:12.24 ID:+jhSoR3S0.net
>>716
その可能性は十分考えられると思うのだけどそれを証明するのは困難なんだよね

724 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:12:44.94 ID:nQDpQc9c0.net
>>719
古代人馬鹿にしすぎだよなw

725 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:13:06.53 ID:qnUWX7WAO.net
>>718
それは置いとけといわれた
前スレを読めば分かるよ

726 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:13:06.76 ID:n0AqC/H/0.net
あの船の形は凝り過ぎ
造り始めたら調子に乗っちゃったんだと思う

727 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:13:40.43 ID:CpugZchz0.net
>>65
笑える
それ3万年まえじゃないからw

728 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:13:50.10 ID:yd4+OEtT0.net
先住民どうしの戦争という要因もぜひ考えてほしいね
どこの先住民も激しい戦いをしてるのが普通で
のんびり平和な島などまずない
インドネシアも台湾も極めて好戦的な勇猛果敢な部族が沢山いる
3万年前のスンダランドから内戦を免れて拡散していったのじょないかな

729 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:15:01.05 ID:QW4hpdBV0.net
獣の皮を張り合わせても帆は作れるだろうな。

730 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:15:17.77 ID:9PorWHBF0.net
どう考えてもおかしいだろこの実験www

なぜ与那国島から西表島なんだ?

島から島へ飛び石でたどり着いたという仮定なのか?

その仮定が間違ってるだよwww

台湾から海流に乗れば、与那国にたどり着くこともあるし、西表にたどり着くこともあるし、沖縄本島にたどり着くこともある。

そういうことだろ?

731 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:16:29.71 ID:n0AqC/H/0.net
ググったら
葦船の帆船があった
帆は簾みたいな形状
ttp://blogs.c.yimg.jp/res/blog-f0-ce/stec_staff/folder/1142026/75/22301275/img_10?1232015331

732 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:16:54.99 ID:kiy5+pgf0.net
>>712
>>65の古地形図は氷河期のどの時期が明瞭でないし
もう新しい学説に変わっているから当てはまらないと思う

>>713
火山の噴火はいい目印になったと思う
海底火山だったとしても、少なくとも近くに陸地がある可能性は高いから
伝承であっちにいけば未踏の地があることはわかっただろう

733 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:17:27.01 ID:QW4hpdBV0.net
使ったのは草の茎だろ。現地の葦かも知れない。

3万年前と今とでは、海の深さがかなり違って
島と島の間の間隔が狭かった可能性とかもあるだろうな。

734 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:17:34.66 ID:CpugZchz0.net
3万年前は
大陸―樺太―北海道が陸続き、津軽海峡で本州と分離
半島―対馬―九州が狭い海峡で渡海が容易
台湾―沖縄―九州は今とほぼ同じで海に隔てられていた

お前らこういう常識も知らないのなw

735 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:18:16.13 ID:vVGKiuXE0.net
落雷とかでたまたま船みたいな形になった木舟で旅した可能性はどうなん

736 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:18:32.67 ID:Cd4c9SCj0.net
>>718
そこらへんはここ読むといろいろと分る

http://www.yomiuri.co.jp/life/special/tatsujin/20160301-OYT8T50041.html#

島が地続きだった時代はもっと前
だから動植物が独自に分化してる

そして人類が沖縄に来たのは島になった後と思われる

737 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:18:57.15 ID:fe2UtJDz0.net
>>723
いやいや、脱北者とか日本海側には毎年のように漂着しとるから。

738 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:19:04.46 ID:QW4hpdBV0.net
古代エジプトの葦舟に少し似てるね。形が。

739 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:19:37.47 ID:JD3kv0GP0.net
実は、昔は台湾、大陸とは陸続きで
後の地殻変動と水面上昇で島に別れたんだよ

740 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:19:59.30 ID:Cd4c9SCj0.net
古代人の作った草船は
もっと高性能だったんじゃないの

741 :◆HKZsYRUkck :2016/07/18(月) 23:20:00.09 ID:Ry6rFOTJ0.net
>>716, >>723
俺自身は懐疑的だけど、「洪水型兄妹始祖神話」が痕跡に記憶の痕跡が
残っているという説も、まあアリなのかもしれない。

Wikipedia
> 洪水型兄妹始祖神話(こうずいがたきょうだいしそしんわ)とは、洪水から
> 生き残った兄妹が結婚し、地域の始祖となったという沖縄県、中国西南部、
> 台湾、インドシナ半島、インドネシア、ポリネシア諸島などに伝わる神話である。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B4%AA%E6%B0%B4%E5%9E%8B%E5%85%84%E5%A6%B9%E5%A7%8B%E7%A5%96%E7%A5%9E%E8%A9%B1Ver.1.46 Windows 10 Pro
IE11.494.10586.0 Skin=default IEw10=1 VS=0
US - 3 API - ON Ronin - ON BE - OFF

742 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:20:06.04 ID:9PorWHBF0.net
>>736
サンクス!

743 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:20:18.60 ID:RafeeoE30.net
確率的モデルとして、大量の研究者を舟に押し込んで出発させるのが重要だと思う

744 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:20:32.17 ID:QW4hpdBV0.net
昔の沖縄は今よりも面積があったはずだぞ。
海底遺跡なんかも見つかってるわけだし。

745 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:20:32.56 ID:m70k5a3a0.net
海底を歩いてきたに決まってんだろ。
普通に考えればすぐわかるだろ。

746 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:21:09.36 ID:Tm/2LbAp0.net
>>717
書き途中だったのに、で自己レス。
国立科学博物館はフリーパス持ってるしメルマガも読んでるファンだから
こういうロマンティックな実験つづけてほしいな。

747 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:22:24.37 ID:7DCtQgbr0.net
創価バカめ

748 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:22:36.12 ID:qnUWX7WAO.net
>>736
その通りだと思う

でも、ここでは海を渡る方法を考えないといけないらしい


俺は現代人が失った能力を探求したいと思う

例えば足ヘラとか…

749 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:23:02.69 ID:moVn9W7T0.net
>>728
私は逆の説を取りたいですね。
むしろ戦争などなく繁栄しすぎていた。つまり人が多く成り過ぎていたのだと想像します。
何とかして口減らしをしないと殺し合いが始まってしまいかねない。

そんな状況を想像すると>>696のような話になるのかなと思います。

さらにこの線で想像力を膨らませますと海人族とは元々「海に捧げられた人たち」
という意味だったのかも知れないな、などとも思えるのです。
そうやって海に捨てられた人たちが日本に流れ着いて現在の日本人になった。

そう考えるととても腑に落ちますよね。

750 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:23:02.79 ID:XXNxgMcq0.net
>>435
海部俊樹の甥っ子だよ
東大の後輩だがそのように聞いた
ともあれ御活躍で何よりだ

751 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:23:05.48 ID:7DCtQgbr0.net
>>740
古代人は魔術を使ってた

752 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:23:10.42 ID:yd4+OEtT0.net
バカがいるな

3万年前の沖縄のホモサピエンス人骨が問題なのだから
どの方向からでも舟しか手段がない
小学生でも解るだろう
まずよくスレを読め

753 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:23:11.74 ID:rG3o5cWz0.net
櫂作るくらいなら帆作れよ

754 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:23:13.21 ID:fe2UtJDz0.net
つうか日本の神話でも、洪水になって7日7晩漂流したらこの島に漂着して神になったみたいな話多いよ。

755 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:23:16.16 ID:+jhSoR3S0.net
>>732
沖縄まで繋がってたという話は聞いたことがないなあ

あと噴火を目印に海を渡って沖縄に来たとすると1000km離れてることになるからムリだと思うw

756 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:24:45.14 ID:7DCtQgbr0.net
今とは海流も違うはずなのに
これだから文系は馬鹿にされるんだ

757 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:25:14.92 ID:QW4hpdBV0.net
今とは比較にならないほど生産性は低かったろう。
だから広い土地に限られた人数しか住めなかった。
で、すぐに飽和状態になってあぶれた連中が
新天地を求めて大移動。

758 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:25:27.75 ID:+jhSoR3S0.net
>>737
個人的には漂流したんじゃねーの、と思ってるのだけど証明が難しい

>>741
さすがに3万年はw
そんなことを言い出すとウリナラ半万年を笑えなくなっちゃう

759 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:26:26.32 ID:QW4hpdBV0.net
水深が100m以上違えば当然海流も違ってくるだろうけど黒潮はあったろう。

760 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:26:53.17 ID:qlJL9+tL0.net
ポリネシア人がアウトリガー舟で大洋を渡った航海術も継承されてんのになんだ?!あのすし詰めカチカチ山泥舟は???
一生たんぼ耕して海に出てくんな❗この田吾作どもが!
海の民日本人の恥めが。
大洋の数メートルの大波を、どうやって越えたか思案しろ❗おまえらよりは賢かったっつーの。

761 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:26:54.78 ID:9PorWHBF0.net
どちらにしろ、3万年前にはまだネアンデルタール人が存在していたからなw

そんな時代に沖縄にたどり着いた人類は、今の日本人の祖先ではないだろwww

762 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:27:22.56 ID:01UW0LH20.net
対馬・九州ルートで確定だよ
あえて朝鮮とは言わないからもうそれで納得しろよ

763 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:27:43.29 ID:+jhSoR3S0.net
>>757
当時の人口は少ないですよ
日本の話だけどずっと後の縄文時代で10万人くらいじゃなかったかな

764 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:27:48.05 ID:kiy5+pgf0.net
>>755
火山の噴煙を目印にするのは方向性の問題だから

それに沖縄は完全に繋がらなかったとしても
もっと繋がっていた箇所が多かった可能性が出てきているんだわ
まだ、定説になってはいないがね

文系は遅れているだろうからまあw

765 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:28:13.44 ID:RafeeoE30.net
二艘じゃわからないので実験に協力することを条件に難民を草舟に乗せて日本へ招待する

766 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:28:17.98 ID:xIctumQI0.net
>>663
クソワラタw

767 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:28:38.08 ID:moVn9W7T0.net
>>732
そんな理由で十分な装備もなく海を渡るとは中々想像できませんね。

自分が同じ立場だったらどうでしょう?
漂流物などから海の向こうに陸地があると分かったとして、
十中八九途中で遭難するのに計画的に移民しようなどと考えますか?

768 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:29:25.32 ID:QW4hpdBV0.net
エスキモーはアザラシの皮を張り合わせて舟を作るんだっけ?
それくらいのことはやりそうだな。
動物の皮を膠で固めて帆に加工するとか。

それで渡りたい島に向かって風が吹いているときに船出するとか。

769 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:29:45.19 ID:9yYIlDTZ0.net
草で舟まで作れるなら帆も編めるだろうし網も作れるだろしな
そこにあるものでしかできないっても

770 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:29:49.32 ID:fe2UtJDz0.net
日本海側の浜辺なんて中韓から漂着したゴミだらけだよ。
浮き輪みたいなのにつかまってりゃ日本まで流されてくる奴居るって。

771 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:30:25.25 ID:ptzyGqwB0.net
ヤシの実合唱団「海岸に落ちてるゴミの分析するだけでいいんじゃないのかと思うんだがねw」

772 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:31:29.32 ID:+jhSoR3S0.net
>>764
噴火のことまでよくわからないから
噴煙は東に流れるから台湾方面から目視するのは難しいのかなと思ったのだけど

773 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:31:37.63 ID:qnUWX7WAO.net
鯨説にもっと注目が集まって欲しい

774 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:31:44.89 ID:eJeoo4/XO.net
3万年前も今と同じ海流だったとは限らないだろ、この研究者は馬鹿なのか?

775 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:32:15.46 ID:fe2UtJDz0.net
だいたい中国の長江下流域なんて3年に1度は大洪水になっとるからな。
畑の様子を見てくるとか言って出てきた中国の農民が、そのまま脚を取られて沖縄まで流されたんだろ。

776 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:32:27.02 ID:QW4hpdBV0.net
でも縄文人は紀元前9000年前に舟で新大陸に渡っているし
南太平洋の島にまで達している。
彼らが確実にたどり着ける目算を持って船出したとは
思えないんだよね。
ユートピア信仰とか、極楽浄土信仰みたいなものがあったんじゃないか?

777 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:32:42.91 ID:yd4+OEtT0.net
今の日本人の祖先かはそのうちDNA解析で判明するだろうな
アホが思案しても結論は出ない
最近の技術では歯や骨髄から膨大な細胞核ゲノム情報が読めるらしい
これにより日本人南方説がクローズアップされてきた

778 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:33:01.12 ID:ZVeWtgNN0.net
どうやって数万年前の古代人が沖縄を見つけたかって、
何らかの事故で漂流して流れ着いたと考えたほうが自然だよな。

779 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:33:41.01 ID:kiy5+pgf0.net
>>767
実際、ポリネシアあたりの古代航法では
確信が無くても渡って来たと言ってるね

>十中八九途中で遭難するのに計画的に移民しようなどと考えますか?
移民は別問題だろうw

780 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:33:48.80 ID:fe2UtJDz0.net
>>776
東日本大震災や東南海地震みたいな方があり得るだろ。

781 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:34:18.87 ID:XwR/z7heO.net
当時なら、龍や巨大伊勢海老いただろ?

782 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:34:26.82 ID:ptzyGqwB0.net
まあ、科学的に考えよう。台湾から沖縄にこなかったということだな。
初めから結論ありきの研究はカスだよ。気をつけようなw

783 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:34:32.08 ID:QW4hpdBV0.net
南方からと言っても元をたどれば
結局はアフリカ発だけどな。

784 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:34:47.84 ID:JbIBvZD+0.net
潮の流れが今とは違ったんじゃないか?w
面白い実験だなw

785 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:35:35.71 ID:g1eo2SD/O.net
ネトウヨニート10万匹台湾沖にばらまけば?

1匹くらい日本に近づくだろ

近づいたら殺虫剤で駆除すれば何の問題もないし


特定機密法あるしw

786 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:36:37.87 ID:kiy5+pgf0.net
>>772
上海あたりの海岸から昔の九州奄美あたりの噴火で空が赤く見えたとか
大陸から見えた記録がなんかの記録であったんだ・・・出展は忘れた

787 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:37:08.08 ID:moVn9W7T0.net
>>757
>で、すぐに飽和状態になってあぶれた連中が
>新天地を求めて大移動。

惜しいですね。1行目はおそらく正解だと思いますが、
2行目ほどポジティブでは無かったでしょう。

おそらく口減らしのための宗教的儀式の一環として毎年100人近い規模で海に捨てていたのだと思います。
ただしニュアンスとしては海の神に捧げるだとか、選ばれた勇者は海の向こうにある楽園に行くだとか、
平和的な理由付けがされていたのでしょうけど。

そうやって適当に流された幾つかが風や海流に乗って偶然的に日本列島に漂着した。
そのような想像が成り立つ裏付けとして、当時はまだ海洋を渡る技術が存在しなかったことが挙げられます。

技術的裏付けもないのに大洋に乗り出すとしたら宗教的な儀式であった可能性が最も高いでしょう。
つまり、海を渡ろうとして船出していたわけではないのです。

788 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:37:14.80 ID:qnUWX7WAO.net
>>776
やっぱり3万年前は想像を絶するな

789 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:37:49.88 ID:m3qWUXvq0.net
朝鮮は中国からの流入が多いけど日本は海に囲まれてるから微々たるもんらしいで

790 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:37:50.74 ID:QW4hpdBV0.net
東シナ海は今でも浅いけど、当時はさらに浅かったろう。
となると太平洋から流入する海水の量も今より少なかったかも。

791 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:38:55.76 ID:ANnhgifw0.net
こんなことやっててカネ貰えるんだもんなぁ

792 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:39:05.07 ID:FCO8Wa4H0.net
>>787
部族長に逆らったら殺される。殺される前に逃げる。

793 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:39:24.19 ID:kiy5+pgf0.net
>>773
鯨説、もっと教えてよ

794 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:39:28.09 ID:+jhSoR3S0.net
>>786
それだと沖縄に辿り着くのはおかしくなってしまう

795 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:40:20.29 ID:JbIBvZD+0.net
>>780
かもなぁ…疫病・飢餓がベースで、
新天地を目指すより、他は無かった気がするわな。
大元のアフリカ脱出も、そんな気がw

796 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:41:01.98 ID:IZb14Fq/0.net
> 人類史研究グループ長を務める海部陽介さんらのグループ


んで、こいつらはろくな道具も無かった時代に漁か何かでその船を操ってた奴ら並みの航海スキルは持ってたんだろうな?

797 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:41:57.10 ID:qnUWX7WAO.net
>>793
前レスを探してみて
鯨を解体して船にしたという話し

798 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:41:57.54 ID:KjlH6rMX0.net
空を飛んだのでは?

799 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:42:24.06 ID:fe2UtJDz0.net
草で船を作るより先に、瓢箪浮き輪にして泳いで渡れっつうの。

洪水、瓢箪、漂流は南方の建国神話に沢山出てくるぞ。

800 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:42:51.08 ID:XwR/z7heO.net
モンゴロイドが南米最南端にいるんだから、ポリネシア系やマレー系が日本に流れ着いてもおかしくないだろ。

801 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:43:31.43 ID:OHTgpEwx0.net
草の舟ってのが間違いだっただけだろ。

802 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:45:13.61 ID:rG3o5cWz0.net
潮流は利用して風の力を利用しないってのはないだろう
櫂なんか外洋で何に使うつもりだよ

803 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:45:26.98 ID:/P4uupO90.net
ボケー!もう一回やり直せ!

804 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:45:50.22 ID:yd4+OEtT0.net
鯨統一郎とか星野宣之とかの読みすぎ的な面白レスがあるが
考えすぎではないか
王が海に邪魔な民を流す風習があるなら
今でもどこかの部族がやってるはずだが聞いたこともない
小説なら原稿料が貰えるかもしれんがなー
大体作家なんてトンデモ説で飯を食っている

805 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:46:11.89 ID:aBH3AAkS0.net
沖縄が桜の南限だけど、どうやって渡って来たのか不思議ではあるな〜

806 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:46:21.35 ID:myuuPW+rO.net
新天地を目指すのは太陽の昇る方向
方角がわからんなんて事はない

807 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:46:39.05 ID:kiy5+pgf0.net
>>794
火山は一つの状況証拠にすぎない、
いろいろな要素を検討したんだろう
九州は九州、沖縄は沖縄で違うだろうな

しかも一回で渡航を決めたわけでもないだろうな
何回もいろいろな人間がトライして犠牲者をだして
その経験や言い伝えが積み重ねてきたのが判断材料だろう

808 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:46:41.55 ID:IZb14Fq/0.net
>>804
そもそも棄民やってるような国は長持ちしないだろうし妄想甚だしいわなw

809 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:46:44.30 ID:JbIBvZD+0.net
>>800
陸続きだったユーラシア〜南米最南端は解かるが、
海は難易度高いからなぁ…

飢餓ベースで追い込まれ、気合と根性くらいしか思い付かないが、
オーストラリア大陸に渡った、アボリジニのご先祖はスゲエの一言。

810 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:47:45.49 ID:kiy5+pgf0.net
>>793
ありがとう、逝ってキマツ

811 :◆HKZsYRUkck :2016/07/18(月) 23:48:19.97 ID:Ry6rFOTJ0.net
>>800
> モンゴロイドが南米最南端にいるんだから、

あの人ら凄いよねえ。
押し出されたのか拡散し続けた結果なのかは知らんけど、
先っぽまで行って、「この先はもうない!」と確認するまで
気が済まなかったんだろなと。

812 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:48:43.49 ID:moVn9W7T0.net
>>792
でも、それって当時の技術では単なる自殺行為ですよね?
それなら刺し違えてでも一か八か部族長と対決すると思います。

ようするに逆なんですよ。
疫病も戦争も災害も無く平和過ぎたが故に大地が許す許容量より
人が増えて行ってしまうという現象が背景にあったわけです。

その結果、どうしても養えない人たちをポジティブな動機付けで海に捧げてしまうという棄民宗教が生まれた。
平和であったが故の悲しいお話がそこにあるのです。

つまり、渡れた?渡れない?という議論で言えば「渡れなかった」が正解であろうと思います。

by かもめ党(鼎 梯仁)
http://mint.2ch.net/test/read.cgi/philo/1443715777/l50

813 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:48:56.54 ID:DJoP1AC1O.net
天鳥船で往き来したんだろ

814 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:49:35.61 ID:IZb14Fq/0.net
渡り鳥が通るルート追っかけただけだろ、ばかばかしい

815 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:49:53.41 ID:fe2UtJDz0.net
スマトラ沖地震の時は、1週間程度漂流して生還した人は多かったし、漂着先で育てられた子供もいた。

最大は3ヶ月間漂流後に生還。一緒に流されたヤシの実を啜りながら流されてたそうな。

816 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:50:03.81 ID:3llZ5xZyO.net
出発した全員が無事に上陸する、という前提はどこからきてるんだ?
船が壊れ大多数が死んでも一定数が漂着すれば定住できるだろ?

817 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:50:10.95 ID:rIakfqkh0.net
腐れNHKニュースが嬉々として取り上げてたが、バカ丸出しとしか思えんかった
宇宙飛行士関係もそうだが、腐れNHKは身の丈超えた開放感に現実逃避してんじゃねえの

818 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:51:37.01 ID:qnUWX7WAO.net
結局このイベントのロマンに嵌められたな

お休み

819 :◆HKZsYRUkck :2016/07/18(月) 23:53:12.66 ID:Ry6rFOTJ0.net
俺も寝るが、だれか>>701を頼みたい。

820 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:53:31.59 ID:ajtIZGnv0.net
バカスwww

821 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:55:37.70 ID:4RA+L8Hb0.net
>>819
実験も終わったのに次スレ立つのかこれ?(´・ω・`)

822 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:56:28.54 ID:moVn9W7T0.net
>>816
1回ではそうはならないでしょう。
つまり沢山流されては極一部が漂着するということが繰り返された可能性が高い。

どういう状況があれば、そのような不可解なことが起こるでしょうか?
そこで私は>>812のような物語を想像致しました。

というか、こうした話以外には有り得ないとすら思います。

皆さん、如何でしょうか?

823 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:57:09.31 ID:JbIBvZD+0.net
>>818
ロマンだわなw グレートジャーニーとか言われてはいるけれど、
ご先祖があの大海原を簡素な船で渡ったかと思うと、スゲエの一言。

824 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:57:20.08 ID:+jhSoR3S0.net
やはり大陸からの漂流物と一緒に沖縄に辿り着いたのだろうと思うが、渡り鳥の話はちょっと面白いと思った

825 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:58:34.03 ID:+jhSoR3S0.net
>>822
当時は国家も部族もないと思う

826 :名無しさん@1周年:2016/07/18(月) 23:58:42.70 ID:yd4+OEtT0.net
大分話は飛ぶが
ネアンの近縁とも言われる謎のフローレス人は
どうやってフローレス島に渡ってきたのか謎らしいね
そのあたりは海が深くどの時代にも海だったらしい

普通に考えればフローレス人はイカダを作る高度な知性があったのだろう
彼らの石器も高度なのだから驚くには当たらない

ネアンの親戚ですら海を渡るのにホモサピエンスにできないわけがない
古代人を馬鹿にしすぎだよ

827 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 00:00:43.06 ID:0HP/N2fJ0.net
でも今回のはちょっとしょぼかった

828 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 00:02:30.89 ID:6GcGbjPe0.net
考古学者はアホ  海洋学者か気象学者に相談すればシミュレーションしてくれるのにな

829 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 00:02:36.05 ID:U7fMZ8850.net
一回の試みでああでもないこうでもないってとかバッカみたいなニュースでした

830 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 00:02:56.99 ID:07rAWDzj0.net
>>824
八咫烏の神話が思い出されますね。
私の棄民宗教説はこうした日本神話とも整合性が取れているように思います。

遥か昔、海に捨てられた日本人の祖先が鳥を道標にしてこの地に辿り着いたわけです。
「海の向こうに楽園がある」などと嘘の話で海に捨てられた人たちが、
絶望の淵の中で渡り鳥を発見したときの歓喜の物語が日本神話にも受け継がれているのでしょう。

831 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 00:03:51.40 ID:jlrNN8jo0.net
>>822
人類の口減らしなら、伝統的に子供と老人じゃなかろうか?
棄民故に運良く新天地に辿り着いて、
老人の知恵と成長していく子供達コミュニティーで、生活切り拓いたのかもな。

人が動く動機のベースはやっぱ飢餓だな。

832 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 00:04:00.94 ID:/p1u+HaQ0.net
>>830
棄民説はあり得ないわ
定期的に棄民するほどの規模の国が今その痕跡も無いってか?

833 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 00:05:47.22 ID:0HP/N2fJ0.net
大陸から日本に来る渡り鳥ってなにがある?

834 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 00:06:05.02 ID:eP4Aolo20.net
その意気は良いが
戦略がド下手では今後の研究費も出なくなる
期待してるファンもガッカリだ
次は練り直して成功する実験をやれ

835 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 00:06:08.17 ID:07rAWDzj0.net
>>831
現実に飢餓があったのではなく、飽食の時代が終わることへの恐れがそうさせたのだと想像します。
生贄系の宗教は結構そういった動機が多いらしいですからね。

836 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 00:09:21.41 ID:3BIl6g610.net
>>1
海流?船とかこがなくても海流で普通に日本に流れ着くだろ??

837 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 00:09:32.31 ID:07rAWDzj0.net
>>832
狩猟採集時代の話ですからね。
都市や国家というものが登場するのはまだずっと先の話です。

ただ1000人規模の共同体ではあったのだろうなとは想像しますね。
そして原始的な宗教がすでに存在していたと。

838 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 00:12:04.61 ID:nP8ldnGp0.net
「どのように台湾や大陸から琉球に航海した」というような
台湾の学者の研究発表は今まであるんですか?

839 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 00:12:06.17 ID:Iiww8CX+0.net
徐福伝説
はい論破

と思ったけど、それより前の話か

840 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 00:13:23.42 ID:0HP/N2fJ0.net
渡り鳥すごい
東アジア・オーストラリア地域フライウェイ(EAAF)ってやつがある
それに乗ってる渡り鳥に付いて行けばいいんだ

841 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 00:16:20.66 ID:jlrNN8jo0.net
>>834
でもまあ、案外リアルな結末だったかもなwww
100艘船出して、100艘全部着くわけでも無いだろうし、
海の藻屑と成った古代人の方が多かろう。
今回の結果は、そんな追体験かもなw

842 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 00:17:05.08 ID:VDQIoDSj0.net
スタート地点からゴール地点って見えるの?
見えないなら行こうと思うかな?

843 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 00:17:10.30 ID:eP4Aolo20.net
老人を棄てたのは大体がトンデモ説だよ
そもそも江戸時代ですら老人は2月と8月にバタバタ死ぬので棺桶屋が困ったぐらいであった
当時は抗生物質もないから流行り病で簡単に死んでいた
だから介護問題は大変少ない
また脳梗塞で倒れたら冷房も暖房もろくにないから数ヶ月でほぼ確実にあの世に行く
江戸ですらこの調子だから
数万年前なんてむしろ死にすぎで部族が減少するのが問題だったろう
鬼平では食中毒がよく出てくるがあれがリアルな昔の衛生状態だな

844 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 00:17:55.64 ID:e9CLrXP70.net
上岡龍太郎が言っとった
古代人の真似とか言って草舟で航海しとるアホおるやろ?
あんな舟に乗っとるわけあらへんがな
古代人をなんだと思っとるんや


845 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 00:18:15.52 ID:Vxc6b1Xg0.net
        彡⌒ミ
        (/ω・`) 彡⌒ミ
       00  /  (・ω・`)
  彡ミミ彡/ミミ彡ミミ ∪∪ミ彡ミミ
 .彡ミミ彡/ミ彡ミミ彡ミミ彡ミミ彡ミミ
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846 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 00:19:21.27 ID:07rAWDzj0.net
>>839
徐福伝説などもこの原初の棄民宗教が元になってるのだと思いますね。
海の向こうの扶桑という国がどうとか蓬莱山がどうとか。

この時代に棄民された人たちがそうした話に基づいて棄民されていたのだと想像します。
だとすると、棄民として選ばれていたのは社会的弱者ばかりでは無かったのだと思いますね。
むしろ部族を代表するような英雄的人物が棄民を率いていた可能性があります。

海辺のそこら中にこうした形態の棄民宗教が存在した時代があったのでしょう。
そして我々日本人がこの地に渡って来たのがまさにそうした時代であったと。

847 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 00:23:52.63 ID:EpAKA9Cn0.net
>>1

そんな精子の一匹が子宮口に辿り着かんかったからって、中出し生セックスでは妊娠しない!と言い切ってしまうのは良くない。

848 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 00:27:10.51 ID:UvxB4UHL0.net
答えは城みちるが知っている

849 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 00:35:16.94 ID:in5TPMYv0.net
これ馬鹿なんじゃないかと思った

850 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 00:41:28.43 ID:Lq+Exs2O0.net
3万年前は海流が現在と違ったとか考えんのかね?

851 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 00:43:24.33 ID:1YThd3ZY0.net
>>58
アウトリガーでも潮で流されるから
帆が利用できたかどうかだな

これは結構むずかしい

852 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 00:43:38.87 ID:E3zYcQ4h0.net
100隻くらいが挑戦してその中の1つ2つが成功してあとは全部沈んだんだろ
脱北漂流者と同じ

853 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 00:46:37.91 ID:IcqW3hao0.net
これは夏休みの子どもの自由研究より酷い実験だな。

854 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 00:46:43.25 ID:ywQ0htWx0.net
逆に沖縄本島から南下していったと言う発想は出来んのかな。

855 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 00:50:04.03 ID:41eD+Bxw0.net
今も3万年前と同じような潮流なの?

856 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 00:58:21.57 ID:y0R025Fx0.net
>>855
よくわかっていないが
だいたい同じような感じではなかったかと思われてるようだな

ただ浅いのでもっと流れが速かったかもしれないとか

857 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 01:00:16.69 ID:07rAWDzj0.net
>>850
現代の技術力を持ってしても「海流を読んで大洋を渡る」なんてことは
不可能だった点に注目すべきなのだと思います。

そういう意味でこの実験は非常に有意義だったと思いますね。
これまでは「古代人は卓越したフロンティア精神と失われた超航海術を用いて海を渡った!」などと
少し考えれば荒唐無稽であることが平気で言われていましたからね。
あるいは少しネガティブにアレンジして元いたところが住めなくなった、異民族に追いやられた、など。
(どっちにしろ、大して違わないが)

そうじゃない、そうじゃ無かったんだ。
むしろ狩猟採集の大いなる飽食の時代にその時代が終焉することを
恐れることによって生まれた棄民宗教の教義が一部の人たちを海へ追いやっていたのだと。

そしてその痕跡は八咫烏に導かれて東征する神武天皇の神話などにも色濃く残されていると。
(中国の扶桑神話もおそらく起源は同じ)

そんな風に想像すると、色々と辻褄が合いますよね。
なぜ、鳥に導かれるんだ?など字面通りではまるで意味が分からないのですが、
日本人が元々「海の向こうの楽園」を口実にする棄民宗教によって捨てられた人だったのだとすれば全て説明が付きます。
文字通り、鳥に導かれてやって来たわけですからね。
この話が何重にも語り継がれて「日本人を導く動物=鳥」という構図が完成したのでしょう。

by かもめ党(鼎 梯仁)

858 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 01:03:59.65 ID:1YThd3ZY0.net
ふーむ、帆は使わず
人足を集めてスピードを稼いで
黒潮を越えるという設定だったみたいだね

859 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 01:07:31.12 ID:ZNZ8RUjM0.net
フロンティア精神とか関係無いだろ。

東日本大震災みたいな津波や洪水が来れば周りの動植物ごと流されちまうんだし。
漂流物は一月でハワイや米西海岸まで流される。

冬の東北の海は海水温が低いため長時間の生存は難しいが、
スマトラ沖地震ではココナツ啜りながら三ヶ月漂流して生還した人物もいた。
瓢箪やヤシの実は浮くからな。

離島には人間以外の生物だって沢山生息してるんだから、船みたいな人工物ではなく自然現象として考えるべき。

860 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 01:12:19.22 ID:uZXsksvT0.net
畳一枚分位の帆が作れれば、かなりの助けになる。
それくらいなら草を使わなくても、動物の皮を張り合わせて作れるだろう。
猪とか鹿とかの。熊でも良いけど。

861 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 01:15:01.81 ID:1YThd3ZY0.net
そうすっと後は櫂の使い方ぐらいかなぁ
まぁ、あのこぎ方だとスピードは出ない

862 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 01:15:38.48 ID:ECO6/J9i0.net
こんなもやし共がwwwww

863 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 01:18:15.16 ID:WyeyekjJ0.net
コースが違うんじゃないの
朝鮮半島から来たと思う

864 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 01:19:13.34 ID:yWdMhfaF0.net
3万年じゃ海流変わってないか

865 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 01:24:42.22 ID:07rAWDzj0.net
帆を使ったとか使わなかったとかは、もはや大した問題ではないのだと思います。

棄民宗教がどのような教義を持っていたかを察するに、
その船出はあくまで片道切符だったのですから。

時には肉眼で見える間に船が沈没してしまうなんてハプニングもあったことでしょう。
「そう、楽園は海の下にあるのじゃ」などと時の長老が説明したであろうことは容易に察しが付きます。
竜宮城やムー大陸の起源はこの長老が苦し紛れに言い放った出任せにあるのです。

夢のない話ですが、概ねそんなところでしょう。

866 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 01:25:36.99 ID:INkZO5Dd0.net
>>10

867 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 01:30:41.10 ID:INkZO5Dd0.net
>>10
結構な高確立で渡れたみたいな話を読んだことがあるが…

潮の流れがやっぱり違うと思うよ
もう少し潮の上流まで陸地を移動してたんじゃないかなあ
国境あったわけじゃなし、住んでる所からダイレクトに来る必要無いでしょ

868 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 01:33:59.08 ID:02ZRP0Ws0.net
根性が足りないんだろ

869 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 01:37:18.59 ID:07rAWDzj0.net
あるいは日本人の「どうぞ、どうぞ」精神もこの古代宗教に起源があるのかも知れませんね。
当時の人たちも余程信心深い人たち以外は「そんな楽園などあるわけがない」と考えていたわけです。

しかし、一方でその片道航海の棄民儀式に選抜されることは大きな名誉でもありました。

その結果、
A「俺が行くぜ!」
B「いや俺だろ?」
C「俺を忘れてないか?」
A,B「どーぞ、どーぞ」

という風な、まるでダチョウ倶楽部のギャグみたいなことを3万年前からやっていたのだと思います。
まあ、それは冗談としても行く家系はある程度決まっていた可能性はありますね。

棄民儀式の航海を率いる専門の家系みたいなものが一種の祭祀として存在していた風に想像します。
そのような存在がいないことにはこの儀式は成立しないでしょうからね。
そして、その子孫が今日の日本にも不思議なカリスマ性を継承しつつ沢山残っているのだと思います。

870 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 01:38:13.30 ID:jlrNN8jo0.net
>>862
それも地味に効いているのかもなwww
生まれた時から海で揉まれた海洋民族だったろうし、
ガチムチマッチョな漕ぎ手用意しなきゃダメかもな。

871 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 01:39:57.29 ID:Hf18rcbG0.net
古代人「俺たちみたいに鉄の船か飛行機使えよw」

872 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 01:40:55.39 ID:ZGlGv+1I0.net
>>19
何組も失敗して犠牲が出てた可能性もあるだろ

873 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 01:41:03.79 ID:BrvE8SoK0.net
動物の毛皮だったら、充分に帆の代わりになるよな?

874 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 01:43:21.08 ID:knYPX7ai0.net
>>186
布である必要はない。
現代人の学者と違って大昔の人なら航海に際して日除けくらい用意するだろ。
それはシュロで編んだ覆いみたいな物かも知れない。
でも風を受けるには十分だし、それをかざせば舟の操舵に影響する事も気付くだろう。
草舟なんて無謀な設計にも拘らずオールはあるという前提なんだから、
古代人も当たり前のようにそのくらい気付くだろう。

875 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 01:43:39.35 ID:WyeyekjJ0.net
陸続きだったんじゃね

876 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 01:47:09.68 ID:MwqQbWXs0.net
ポリネシアで同じような実験やってイースター島まで行ったんじゃなかったっけ?
あれも失敗したの?

877 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 01:52:40.22 ID:Koopj7R/0.net
>>791
ほんとこれ

878 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 01:55:58.89 ID:doLe5M8i0.net
なんでそんな長距離人力で移動しなきゃならんのよ

879 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 01:57:08.34 ID:wX5RTczf0.net
日本近海は世界屈指の航海の難所
そうでなかったらポリネシア人もイスラム商人も来まくってるよ

880 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 01:59:15.70 ID:m3wlodzw0.net
>>1
筏や帆付き筏も含め、1000回くらいは実験しないと

881 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 02:00:53.96 ID:vqqUvQC50.net
そもそも潮流が現代とは違うとは思わんのかね。
大陸との距離も違うだろう。

882 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 02:02:03.69 ID:sem4zXSO0.net
歩いて移動出来て船なんてそもそもいらなかった可能性も高い

883 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 02:02:31.78 ID:UXa/ZXj10.net
遣唐使や元寇だって遭難上等なのに
なんであんなので行けると思うんだ

884 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 02:08:56.94 ID:x+jIO4cp0.net
3万年前の環境を再現したのか
気候が同じとは限らんだろう潮流は再現したのか
じゃあまずは穴掘りして3万年前の地球規模の天候の調査からだな

頑張れ^^^^

885 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 02:15:18.74 ID:tUIy4fBA0.net
そもそも草自体、浮力があまり無いだろ。「こういう形にすれば浮く」といったって
そんなのは現代だから分かる事で、古代人は知らなかったかも
それに元々から浮く木や竹にかなうはずが無いし、早々に水が浸みて沈没するのは
経験からわかるだろ
渡り鳥が飛んでいき、また戻って来るから海の彼方に何かがあるとは想像できるけど、
それがどれだけ遠方にあるか分からないのに、こんな頼りない舟で漕ぎ出すなんて
とても出来ないわ
舟作りに使うなら、元々から浮くのが分かってる木か竹を使うに決まってる

886 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 02:19:48.41 ID:YEcSUnO20.net
>>1
日本はムー大陸の残りなんだって

887 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 02:22:17.42 ID:T5KsBkrJ0.net
昔と比べたら海流の流れとか変わってるじゃない

888 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 02:22:43.78 ID:INkZO5Dd0.net
>>870
海洋民族だとしたら近海を船で何度もうろうろしてたろうし
長年の経験で来れたのかもね

889 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 02:29:14.50 ID:97s5vaVN0.net
陸続きだったんじゃねーの
北海道の方も氷張ってたわけだし

890 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 02:32:56.14 ID:6Iyk4IdY0.net
俺の先祖は氷河期に歩いて日本に来たんだけど

891 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 02:33:08.13 ID:EwzIpjzm0.net
繁殖するためにはオスメス両方がいるが、そこいら辺りはどうだろう。

892 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 02:33:50.71 ID:AxwqSO4d0.net
>>4
それな。
先祖はこの試みで何十人と死んでるはずなんだから、せめて数人死んでから結論を出して貰いたいよな。

893 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 02:36:53.50 ID:SR+mhdEJ0.net
東日本大震災で日本の生物がカナダやアメリカ西海岸、ハワイに生きたまま流れ着き現地の生態系を乱してんだって。
http://www.natureasia.com/ja-jp/ndigest/v10/n6/%E6%B4%A5%E6%B3%A2%E6%BC%82%E6%B5%81%E7%89%A9%E3%81%A8%E3%81%A8%E3%82%82%E3%81%AB%E6%B5%B7%E3%82%92%E6%B8%A1%E3%82%8B%E7%94%9F%E7%89%A9%E3%81%B8%E3%81%AE%E6%87%B8%E5%BF%B5/44592

犬も3週間漂流してる所を救われてる。
http://youtu.be/Ym23UZN1E_A

津波や洪水では大量の漂流物が集まり浮島を形成する。
冬の海でなければ人間だって簡単には死なないだろう。

894 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 02:38:42.02 ID:jlrNN8jo0.net
>>891
口減らしの移動だろうから、
余った男女の子供、ジジババ積んで出航。

895 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 02:43:33.42 ID:Qm0Rz2lR0.net
たった一度の実験の失敗や成功に何の意味があるんだよ
無駄な実験してないで海に沈めばいいのに

896 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 02:45:17.93 ID:Qm0Rz2lR0.net
試行錯誤する気ないなら
こんな実験最初からやるな

897 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 02:46:08.59 ID:SR+mhdEJ0.net
つうか日本海の海岸中国や朝鮮、ロシアからの漂着物で一杯だよ。
http://www.zakzak.co.jp/smp/society/domestic/news/20140829/dms1408290700008-s.htm

つい先日、脱北者がビニール袋を浮き輪代わりに山口県の海岸まで渡ってきたばかり。
http://jp.sputniknews.com/asia/20160718/2510317.html

898 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 02:48:31.85 ID:+/SDEiIM0.net
当時の植生は今と同じだったのかね

899 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 02:50:13.27 ID:SR+mhdEJ0.net
沖縄なんか熱帯アジアの植物や、中国に生息するヤマネコとかが居るし、
中国の大洪水や東南アジアの大津波で大量に発生した漂着物ごと流されてきて定着したんだろ。

900 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 02:52:37.76 ID:GqsxXxJd0.net
今と昔で海流が同じわけでもあるまい?

901 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 02:55:58.61 ID:rOkxKZEa0.net
仮死状態で流れ着いたんじゃない

902 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 02:58:17.63 ID:nNJq4ClD0.net
朝鮮半島から渡ってきたんだろう

903 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 03:04:52.49 ID:rV9I0r1v0.net
そもそも何で草にこだわるんだ
当時でも木で作ったんとちゃうの

904 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 03:06:37.55 ID:aMC+wNueO.net
>>1
ニュース映像観たけど、遊び感覚だろコレ?
櫓の漕ぎ方も知らないような連中がやってたぞw

905 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 03:07:41.30 ID:b5Rk9dr00.net
中国の記録によれば、倭人は周の太伯の子孫と言われていたそうだ。
春秋時代の呉、越、楚などの人たちも戦乱を逃れて日本に来ていたらしい。
百越は揚子江からベトナムにかけての広範囲を指し、稲作、断髪、鯨面(入墨)など、百越と倭人の類似点。
オーストロアジア語。造船技術。航海術。

906 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 03:09:26.06 ID:gCriTY/v0.net
これで終わりじゃあ!

907 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 03:19:39.45 ID:pUggO0gW0.net
漕げない女子供が同船してないのは再現実験として変じゃね
航路発見じゃあるまいし

908 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 03:24:57.86 ID:w8c/5UUe0.net
普通船といえば木や竹を思い浮かべるはずなのに何で草wwwwww

909 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 03:26:13.81 ID:sdUzFgWR0.net
鳥越さんよ
こんなにエロい身体した孫がいるなら選挙戦略に使えよ!
あんたもうヨボヨボなんだからさぁ
http://goo.gl/7cZfgJ

910 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 04:02:16.73 ID:07rAWDzj0.net
>>894
口減らしと言っても宗教的な儀式として行っていた可能性が高いと想像しますので、
今日でいう社会的弱者を選別していたとは考えにくいように思います。

そういった概念が出て来るのは農耕生活が始まってからだと思いますが、
この時代は狩猟採集生活ですので子供や老人も戦力だったでしょうからね。
(現代の老人も山菜採りくらいはやります。)

ただし勘違いしてはならないのは教義上、如何にその航海が崇高な行為であると規定されていたところで、
そもそも棄民政策を行うための方便だったという点です。

もう1点はこのような宗教が誕生した経緯は実際の飢餓ではなく、
平和で争い事もなく自然豊かな飽食の時代であったが故の恐怖心からであるという点です。

狩猟採集生活というのは自然の恵みに依存していますので、
栄えれば栄えるほど自然を食べ尽してしまうのではないか?
という恐怖心に駆られるジレンマがあるのだと想像します。

そのジレンマに打ち勝つために農耕を始めたと考えれば合点が行くでしょう。

911 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 04:16:02.89 ID:07rAWDzj0.net
私がこのような強力な想像力を発揮しうる秘密を少しだけ説明すると、
それは私が創始したシグマ思想の考え方に基づいているからです。
(詳しくは哲学板の本スレをご覧ください)

皆さんがなぜこうした歴史的な出来事を想像する際に多くの誤解をしてしまうかというと、
それは単純に「本を逆から読んでいる」からなんですね。

現在というのは過去からすると知が再現なく分裂したその分裂後の状態にいるわけです。
つまり、「枝葉の先」にいるわけです。その枝葉の先から幹の姿を想像するには「全ての枝葉」を遡る必要があるのですが、
そんなことは出来っこないわけです。

根から幹、幹から枝、枝から葉、このように辿れば簡単な話でも、
逆の手順を踏むとほぼ不可能という話になるのは皆さんにもご理解頂ける話かと思います。

私が圧倒的解像度で過去の世界を覗くことが出来るのも、
単純かつ正しい手順で想像、思索を行っているからなのです。
つまり、このような思索の手順を実用化したのが私が創始したシグマ思想であるというわけですね。

今回は過去の世界を想像するためにシグマ思想の能力を駆使しましたが、
未来を想像することも基本的には同じです。

by かもめ党(鼎 梯仁)
http://mint.2ch.net/test/read.cgi/philo/1443715777/l50

912 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 04:16:28.90 ID:QyOCxTUX0.net
草の船ったら、パピルスだな

913 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 04:44:12.21 ID:hEuPV6qu0.net
>>672
草舟作るより難易度は低いよね

914 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 04:45:37.71 ID:ufg4BZaR0.net
謎w
アホなだけだろおま

915 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 05:17:17.18 ID:Ls+V3WhO0.net
わざわざ草を編んで船にするかよw

大きな丸太に転覆防止用にアウトリガー付けただけでいける。
木を井型に組むだけだし、丸太をくり抜いた丸木舟より低コスト。
しかも井型に蔓を張っただけで居住用スペースと倉庫スペースができる。

916 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 05:56:03.56 ID:goiYsAVm0.net
山に行って折れた丸太はただの石で加工できるでしょ
草舟の横に丸太つけるだけでも相当持たね?

917 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 06:02:02.46 ID:n5aIERod0.net
外洋航海するのにこの安定性のなさはアカンって人類の頭なら気がつくはずなんだが

918 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 06:12:46.36 ID:uZXsksvT0.net
草舟じゃなくても、竹舟でも使えそうだな。
あるいは草の中に竹を混ぜ込んで浮力と強度を増すとか。

それで帆柱を一本立てられれば、流木の帆桁や
ツタのロープを前後に張って、そこに動物の皮で
作った帆を何枚か架けられる。

919 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 06:13:37.10 ID:zd7nY4K80.net
江戸期に大阪から東京にコメ千石はこぶには千石船と牛車があったが
陸ルートだとトンデモナイ時間と100倍ものコスト人員がかかってしまう
だから海沿いでは帆船でものをはこぶのが古くから主流だった

で漂流したら?日本に来る

920 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 06:16:57.88 ID:uZXsksvT0.net
はっきりしてるのは、人類がアフリカから極東にたどり着くまでには
大きな河川や場合によっては急流を数限りなく渡らざるを得なかった
ということだ。その過程で川を渡るための舟を作るノウハウなんかを
獲得していった可能性はある。
さらに沿岸で漁をするために簡易構造の舟を作って帆柱を立てる
ことも考え出していたかも知れない。

921 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 06:17:23.12 ID:KOtn/wpT0.net
飛車があったニダ

922 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 06:18:02.09 ID:PyaIgB1F0.net
新天地を求める開拓者たちなんだから
バタフライで泳いできたに決まってる

船で渡航なんて現代の軟弱な発想

923 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 06:21:31.95 ID:edIPnuOl0.net
竜骨もまともな帆もない遣唐使船で日本海渡れるだから、
何度かやれば漂着出来るだろう。

924 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 06:22:54.82 ID:uZXsksvT0.net
人類が何万年もかけて獲得していった造船ノウハウを追体験する
わけだし、本来なら問題点を何度も改善して実用性の高い舟に
仕上げていけば良いんだろうけど、
一回の実験で限りある予算を全部使い切ったと見たw

925 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 06:26:44.24 ID:uZXsksvT0.net
潮の流れって時代や季節や年によっても違うんじゃないの。
エルニーニョや氷期とかの影響で。

926 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 06:28:34.79 ID:a075mL0I0.net
地続きじゃないのん?

927 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 06:31:49.95 ID:SR+mhdEJ0.net
ノウハウなんか関係無いだろ。

四川省峨眉山にあった橋桁が新潟まで漂流物として流れてきとるのに。

長江の洪水で動植物ごと流されてきたんだよ。

928 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 06:32:58.84 ID:Jm3LGxDxO.net
12000年前は中国と日本はほぼ陸続きだったからな
瀬戸内海みたいなもんだ
今よりも海は狭いし、潮の流れも緩かったろう

929 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 06:33:35.11 ID:cKsmsIcw0.net
「謎が深まった」でちょん、これで給料もらえるんだからお役人は気楽だねえwww

930 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 06:39:52.82 ID:bevUpnNr0.net
浮力確保に竹くらい使うだろ

3万年前の人をバカにし過ぎ

931 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 06:44:58.34 ID:uZXsksvT0.net
現生人類が移動してきた時代には既に
大陸からは切り離されていたみたいだな。

932 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 06:53:56.21 ID:YR6eVI/U0.net
>>138
季節風だよ。
時期を見て出発。

ヨットや帆船とは違うとおもう。いわゆる帆掛け船なんじゃ?

933 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 06:56:51.88 ID:uZXsksvT0.net
いったん太平洋の方へ斜めに漕ぎ出せば
海流に流されても相殺できたかもね。
> ←こんな航路になる。

934 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 06:58:17.63 ID:uZXsksvT0.net
)←というよりは、こんな航路かな。

935 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 06:58:50.99 ID:DgdlnAt20.net
>>921
おまいはチョンなのか将棋指しなのか?

936 :(。・_・。)ノ ◆jN6K3cbEWjLT :2016/07/19(火) 07:02:46.83 ID:qIDlcaVx0.net
そもそも日本列島はムー大陸が沈んでできたんでしょ
日本人はムー大陸に最初から居たんだから、そもそも話しが違うよ
(´・ω・`)

937 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 07:05:34.71 ID:ESVEvpQl0.net
なんつうか日本の考古学ってなんか地味なんだよな。草で海渡れるかどうかとか。
昨夜のエジプトのツタンカーメンの墓の奥に隠れた部屋があるかも、みたいなのが欲しい。
奈良の東大寺には地下施設があって、そこには大仏を遠隔操作できる装置があった、みたいなの。

938 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 07:08:24.23 ID:MU8poC/b0.net
不思議の謎を解かねばならぬ

939 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 07:08:28.46 ID:158yZ/eO0.net
航海術なしに島伝いに移動などないってこった
謎が深まるどころか、はっきりしただろ

940 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 07:08:51.00 ID:KOtn/wpT0.net
超能力少年ブッタ二世な

941 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 07:10:54.53 ID:bt6swrLY0.net
いのししにまたがって来たんじゃねえの
いのししグイグイ泳ぐし

942 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 07:11:01.26 ID:KOtn/wpT0.net
海が割れたのよ

943 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 07:14:03.64 ID:6iSF+Lnc0.net
謎が深まるも何も
台湾から沖縄って前提が間違ってるんだろ

944 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 07:15:38.34 ID:ualeBo3o0.net
海に出た人達のその後の安否なんて関係なく
定期的に送り出してたんじゃないの

945 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 07:16:51.77 ID:YoAOwGcZ0.net
漕げばいいだろ
乗っているやつはバカなのか?

946 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 07:18:36.39 ID:YoAOwGcZ0.net
>>29
つ「人柱」

人間を海に沈めてその上を渡ってきたのさ

947 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 07:21:29.41 ID:YoAOwGcZ0.net
>>41
逆だな
たまたま漂流しちゃったところで家族ができた
孫とかできて家の伝承になった
じいちゃんの祖先は海の向こうのアッチからきた

無謀な若者が海に出て大陸に渡り、交流が始まるんだよ

948 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 07:22:34.38 ID:CqF9El460.net
>>10
普通に不満無く暮らしていて
突如命の危険に晒してまで草船で
まだ見ぬ土地に旅立とうと思う人ってどれくらいいるかね?

その国の人口構成を変えるくらいいるものなのかね?

949 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 07:23:41.36 ID:sMKOOJ+g0.net
スターゲイト

950 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 07:23:58.95 ID:YoAOwGcZ0.net
>>71
熱帯雨林の草を侮るなよ
ちなみにバルサは草だ

951 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 07:24:01.59 ID:gj9UVeCQ0.net
サメの背中をぴょんぴょんしてったんだろ

952 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 07:24:23.65 ID:0c+8GnzV0.net
>>945
「こぎ手の人たちは」と書いてあるから当然漕いでるんじゃないの

953 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 07:26:28.38 ID:YoAOwGcZ0.net
>>85
一方、シュメール人はクリッパー使っていたんだぜ

一隻くらい海賊がぶんどったのがあったかもな

954 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 07:31:20.51 ID:YoAOwGcZ0.net
そもそも、船に乗ってやってきたのか?
イルカとか手なずけて、乗ってやってきたんじゃなかろうか?

955 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 07:34:55.44 ID:pq8hofJy0.net
>>888
地元の漁師にやってもらったら面白いかもな

956 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 07:37:44.99 ID:YoAOwGcZ0.net
イカ釣って 中身くりぬきゃ水袋くらいできるだろ

957 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 07:39:31.27 ID:Y7cOxNLtO.net
暇なのか。

958 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 07:40:54.04 ID:jzWJdms40.net
当時と潮の流れが同じだった保証なんてないだろうに

959 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 07:43:22.62 ID:YoAOwGcZ0.net
>>957
ああ、出勤前の小休止だな
そろそろ出勤するんで、あとはヨロシク

960 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 07:47:50.43 ID:Qak/Bsh80.net
南方からのルートは漂流して何とかたどり着くレベルだろ
そこそこ頻繁に行き来できたのはせいぜい壱岐対馬ー半島沿岸経由楽浪郡くらい
そのルートが無くなったから遣唐使船が難破しまくった

961 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 07:49:51.87 ID:ztU9TBRK0.net
DNAの解析結果から南方から来た事が解ってしまった
発掘調査では世代をまたいで渡って来たのではなく同一の世代で
渡って来た事も解っている、では一体どのような方法を用いて?
恐らくは船で、では異動可能だと証明する必要がある、という話
答えが先に解ってしまってその過程を証明しなければならなく
なったという話、異動ではなく元々住んでいたという節だけは
絶対に認められないから苦労してる

962 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 07:50:21.91 ID:9NuNgcf/O.net
ちょうどシャクルトンの隊がボートで脱出するの読んでた

963 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 07:58:29.04 ID:phLyf9j50.net
今回の葦舟では着けない。
しかし台湾高砂族はイースター島まで到達している。(言語上、イースター島原住民を含むポリネシア系住民の起源は台湾高砂族にある。)

双胴帆船などを考えるしかないが、旧石器で布は無いよね。

964 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 08:33:27.98 ID:sKKSOAod0.net
昔だから人間に知恵がないと思っているんだな
海路なんて竹筒を流して島のある場所も知っていたし
おおまかな地図だって持ってたんだぞ
往復航路まで考えられてたのを知らないだろう
竹筒を流し合って連絡網すらあったので
海流の季節ごとの動きや変化も大体であるけど理解はしていた
草の船だってそれぞれの島単位で進化もしていたし
より安定性のあるカタチになって安全性だって向上させていただろう
みすみす死ににいくバカがどこに居るもんか
昔は死と隣り合わせだから安全性には気を使っていたんだ
発想だけで無茶な行動や実験は誰がするものか
研究グループが聞いて呆れるわ

965 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 08:38:57.31 ID:ywFzxp9P0.net
陸が見えないのにわざわざ命をかけて渡ろうなんて思わないもんな。

966 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 08:39:43.80 ID:vruAwfmMO.net
>>951
100人乗っても大丈夫そうだな

967 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 08:46:38.82 ID:6Ty5D13g0.net
ヒョウタンを忘れていないか

968 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 08:47:20.71 ID:rXrWYDtg0.net
>>3
初島目指したヤツか?
あの企画好きだった

969 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 08:48:55.26 ID:yk4kRl5o0.net
辛坊治郎が


970 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 08:49:50.90 ID:B83IJmOl0.net
やはり丸太並べたんじゃねえの

971 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 08:53:45.37 ID:P6xwfY7a0.net
3万年前と同じ潮流かすらわからんだろ。

972 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 08:53:58.26 ID:50KjDi6R0.net
シベリア説とスンダランド説のガチバトルなのだよ

最新の歯DNA解析ではシベリア由来はあり得ないとの驚愕の結果が出て
あほなシベリア学者は絶滅危惧種になりつつある

スンダランド説はどうも正しいようだが航海手段が謎だ
そこでスンダランド説を裏付けするパズルのピースとして台湾沖縄の海上ルートが重要なわけ

973 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 08:59:36.32 ID:4ApNHo260.net
UFOに乗って渡ってきたに決まってる

974 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 09:05:31.64 ID:bnDtJ/S50.net
陸続きだったとこか沈下したり、島も動いたりするだろし
今の環境のままで実験しても答え出ないだろ

975 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 09:17:00.94 ID:SR+mhdEJ0.net
これまでの地学的に一度も大陸と地続きになったことの無い、造山活動で産まれたハワイにだって動植物は居る。

洪水や津波など自発的で無い理由による漂流しか考えられんわ。

976 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 09:22:51.77 ID:uZXsksvT0.net
アフリカ原産のヒョウタンが、なぜか東アジアでは日本でのみ
古くから栽培されていたのなんかは、海流に流されて漂着した種を
縄文人が拾って育てたっぽいかな。ヒョウタンの種は海水に強いそうだから。

977 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 09:28:38.32 ID:mjVd+EQe0.net
UFOで移動したんだよ

978 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 09:29:14.12 ID:uZXsksvT0.net
>>965
陸地は見えるんだよ。
台湾からだと与那国島は。
それ以北の各島々も相互に。

979 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 09:29:28.75 ID:OicoTrwy0.net
馬鹿だなあ、百発百中でいけるとでも思ってるのか?
渡来人の背景には何千、何万人という水死者がいるんだよ。その中で運よく流れついた者が土着しただけ。

980 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 09:34:32.16 ID:ztSFnhf/0.net
笹舟で海を渡るとはな

981 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 09:38:44.69 ID:aafdnCZwO.net
スンダランドから何故陸地が見えない先に行こうとしたのか?というレスがあるが、
人類がアフリカを出でてスンダランドやそのほかに散らばる経緯をみても環境変化や原始精霊信仰など様々な理由があると思う
東を目指し日本に辿り着いた人々同様
同じくスンダランドを出でてオーストラリアに行き着いた人々もいる
彼らアボリジニの祖先がどういう暮らしをしていたかはアボリジニの話を調べたらわかる
精霊の声を聞き旅をする人々
インディアンにも共通するこの原始精霊信仰は世界中にある
スンダランドの人々がそのように精霊に導かれ新天地を目指した事は十分に有り得ることであり
また太陽の昇る方角を目指したのも見て取れる
日本が終着点で定住し縄文人になった人々も居れば、更に大陸に渡り北アメリカから南アメリカまで渡っていった人々さえいる
人口が過密でもなく食料事情がよい南方からわざわざ氷河を踏んでアメリカ大陸まで渡るのは精霊信仰の力に導かれたのかも知れない

さて3万年以上前からスンダランド方面から日本付近への移動、定住はあったろうが人口的にはそこまで大規模ではなかった
本格的な移動は最終氷期の終わり2万年前〜1万2千年前位だろう
氷河が溶け出したりまた凍ったりしながら海水面が上下し環境変化が起こる
つまりスンダランドの人々が住んでいた地域が浸水したり、温暖化して暑くなったり洪水が起きたりして徐々に生活しづらくなったりしただろう
必然的に人口ポンプが起こり部族ごと新天地を目指したのは想像に難くない
この数千年に渡る海水面の上昇などの変化にスンダランドの人々の間では水上での生活に必要な造船、渡海の技術は間違いなく発達したはず

かつて精霊に導かれた先達の行った方向に新天地を求め部族ごと旅立ったのかめ知れない
それに環境変化による黒潮の日本接近が重なり南方からの海のハイウェイが現出
彼らが辿り着いた先は沖縄〜日本の太平洋側となりその後鹿児島にあるような大規模集落が築かれた
残念ながら南九州の縄文文化は火山の爆発で消滅したが、勿論移動した部族は数多くあるはずで
日本全土にスンダランド系の縄文人が広がっただろう
これは航海術を持たなければ有り得ないような、神津島の石器が本土で出土している事例をみても裏付けられる
縄文人の祖先はスンダランドからやってきた人々だと言えるだろう
そのような中で外洋航海に草舟を用いると想像し実験するのはあまりに愚かであろう

982 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 09:49:47.02 ID:3NJBB+Zc0.net
>>10
処刑として国外退去のような習慣があれば
航海というより流れ着いたと思われる

983 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 09:55:08.03 ID:aafdnCZwO.net
>>982
男女が揃わないとその後の定住や人口増加はありませんよ
追放とか国家組織もない旧石器時代にはなかろう

984 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 09:58:46.75 ID:aafdnCZwO.net
棄民とか追放とか言ってんのは
日本を貶めたい朝鮮人の言う戯言だな

985 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 09:59:56.83 ID:/xxIrGQI0.net
>>982
隠岐に流されたんだな

986 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 10:05:02.27 ID:a7dJJMDP0.net
一方脱北者はポリタンクで成功した

987 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 10:12:00.69 ID:keo9Cftp0.net
981は信仰からスンダランドの変遷まで良いことを書いている
これぐらい総合的な視野が学者にもほしい

とりあえず学者も体ぐらいはスンダランド人と同じぐらい
鍛え上げておくべきだ

988 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 10:17:00.86 ID:uZXsksvT0.net
二十年くらい前のハリウッド映画でもあったろ。
イースター島の長耳族の首長たちが、偶然漂着した氷山に乗って
神の国を目指すシーンが。うっかり横にもなれないんじゃ
かなり早い段階でみんな死んだと思うけど。

昔からよりよい暮らしを求めてみんな放浪するんだよ。特に男は。
お前らだって、美人のかあちゃんがいたとしても、
別の美人を見かけるとそっちに関心抱くだろが。

989 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 10:18:55.13 ID:8lhsgQVO0.net
草の船は間違いで、オセアニアの航海術を使用したんだろうな
イースター島やハワイまで行ってた人たちの物を参考にしないで
独自の草の船で再現する意味あまりないと思うが

990 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 10:20:15.75 ID:bsB5BgUs0.net
>>71
だな
草船とか失敗前提だろ
普通に木の船なんだが

991 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 10:21:18.43 ID:QJ5uyyRn0.net
>>989
それは時代があまりに新しすぎて比較にならないんだよ>オセアニアの航海術
草船は3万年前での話だからね

992 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 10:21:56.85 ID:uZXsksvT0.net
台湾の高砂族がポリネシアに展開したのはいつ頃の話なの?
紀元前三万年より前?

993 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 10:23:12.12 ID:bsB5BgUs0.net
海岸に流れ着く倒木のほうが遥かにマシ
台風後に浜辺でよく見る根が付いている流木な
それ組んで筏だろうに、人件費をどれくらい無駄に使ったことか 

994 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 10:24:46.99 ID:bsB5BgUs0.net
自然にある流木のほうが
草船より上だと思うがな
何故にわざわざ草船なんだよ そちらの選択のほうが謎だわ

995 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 10:25:19.22 ID:uZXsksvT0.net
なんで草の舟とかの話になったかというと、
この時代の台湾や沖縄からはまだ石斧が出土してないって
言うんだな。それだと木材の伐採や加工はできないだろうと。
それに比べると草の舟は比較的簡単に作れるらしい。

996 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 10:28:45.37 ID:bsB5BgUs0.net
石器は出土してる
石斧がないだけ
加工は可能で、つまりは企画した学者に自然に関する知恵がなかっただけ

997 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 10:36:44.31 ID:R5MYoa8x0.net
流れが速くて辿り着けなかったんだから
丸太でも結果は一緒

998 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 10:38:12.17 ID:uZXsksvT0.net
磨製石器とかで加工は石斧よりずっと難しいだろうな。
繰り返し叩いてると手首がダメージ受けるし。

999 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 10:39:16.02 ID:uZXsksvT0.net
やっぱり帆がいるだろ。
この航海には。

1000 :名無しさん@1周年:2016/07/19(火) 10:40:52.93 ID:uZXsksvT0.net
この頃にあるのは打製石器か。
磨製石器はもっとあとだな。

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