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【性奴隷】 慰安婦テーマの映画「主戦場」 中止から一転 4日に上映へ 川崎市「KAWASAKIしんゆり映画祭」 是枝裕和監督など上映を求める声が相次ぎ

1 :擬古牛φ ★:2019/11/03(日) 09:36:19.20 ID:???
★慰安婦問題テーマの映画 中止から一転 4日に上映へ 川崎

2019年11月2日 19時39分

川崎市で開催中の映画祭で、慰安婦問題をテーマにした映画の上映が中止されたことに批判が相次いだことを受け、
映画祭を主催するNPO法人は一転、最終日の4日に上映することを決めました。

川崎市で開催中の「KAWASAKIしんゆり映画祭」では、慰安婦問題をテーマにした映画「主戦場」について、
上映差し止めを求める訴訟が起きていることに、共催する川崎市が懸念を示し、
主催者のNPO法人が会場の安全面などを危惧して上映を中止しました。

この対応に、映画祭に登壇した是枝裕和監督など映画関係者や市民から、
表現の自由をめぐる批判や上映を求める声が相次ぎ、抗議のため、別の作品の上映を取りやめる動きも出ていました。

一方、上映差し止めを求める訴訟を起こした出演者の一部は、撮影の際の説明に疑義があるなどとして、
先月31日に共催する川崎市を訪れ、上映を認めないよう申し入れていました。

こうした中、主催者のNPOでは、2日までに約70人いるボランティアや事務局のスタッフで
投票や議論を重ねた結果、一度は上映を中止した「主戦場」を一転、上映することを決めました。

上映は、映画祭の最終日、4日に行われます。抗議のため取りやめていた作品の1つも、上映されるということです。

NHK https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191102/k10012162231000.html

2 :名無しさん@15周年:2019/11/03(日) 20:18:13.36 ID:JLoBvT/bi
上映するな

3 :名無しさん@15周年:2019/11/05(火) 10:46:26.28 ID:pMnaEj6oP
ネットで韓国人が仕出かした、

ヴェトナム人への強姦殺人、台灣への国交継続公約反故、
パラオ大橋崩落事件、アメリカでの拳銃乱射殺人事件、
ラオスダム決壊事件を無かった事にしてる

韓国人の犯罪をネットムービー、ジオラマ、ラジオドラマ、舞台化して、
世界中に韓国人の犯罪を知らしめないか

4 :名無しさん@15周年:2019/11/05(火) 17:41:29.26 ID:wMT1PJTWP
特別永住者制度を廃止せよ
これは今がチャンスである。
朝鮮人を特別永住者にしておく必要はない。

5 :擬古牛φ ★:2019/11/07(木) 16:55:26.34 ID:???
★慰安婦問題テーマの映画「主戦場」最終日に上映 川崎の映画祭

2019年11月5日 8時10分

川崎市で開催された映画祭で、一度は上映中止となった慰安婦問題をテーマにした映画が批判や上映を求める声を受け、
最終日の4日、上映されました。

川崎市で開かれていた「KAWASAKIしんゆり映画祭」では、慰安婦問題をテーマにした映画「主戦場」について、
共催する川崎市が上映差し止めを求める訴訟が起きていることに懸念を示し、主催するNPO法人が会場の安全面などを危惧して上映を中止していました。

この対応に、表現の自由をめぐる批判や上映を求める声が相次ぎ、主催するNPO法人は一転、最終日の4日上映することを明らかにしていました。

4日夜の上映会には、抽せんで選ばれたおよそ90人が参加し、はじめに「主戦場」のミキ・デザキ監督が登壇して、
「映画祭や映画館が圧力に負けず伝え続けることが大事だ。表現の自由のために一緒に戦ってくれた人に感謝したい」と英語で話しました。

観客からは、「見られてよかった」とか「上映すべき内容だった」といった声が聞かれました。

一方、上映を表明後、抗議の電話やメールが数十件あったということで、会場では手荷物検査が行われ、
急きょ募集された20人ほどのボランティアスタッフが警備などを行ったほか、警察官が警戒しましたが、特に混乱はなく映画祭は閉幕しました。

主催するNPO法人は、一連の対応について有識者の声も聞きながら検証し、今後の糧にしていきたいと話しています。

●観客「見ることができよかった」

「主戦場」を観た川崎市に住む59歳の女性は「表現の自由とか難しいことはよく分からないけれど実際に作品を見たら上映するべきだと思ったし、
いろんな意見を黙らせないことは大切だと思いました」と話していました。

また、66歳の市民の男性は「上映されなければ内容が分からないままだったので見ることができてよかったです。
上映そのものが規制されるのはやはりおかしいと思います」と話していました。

●主催者「将来の糧に」

映画祭を主催したNPO法人「KAWASAKIアーツ」の中山周治さんは、
「多方面から援助があり上映を実現でき感謝している。映画祭の運営はボランティアスタッフが中心で、
素人集団なりにベストの答えを出してきたつもりだったが、上映中止にここまで反響が来るとは予想していなかった」と振り返りました。

そのうえで、「われわれのような小さな団体が表現の自由という世界規模の問題を引き受けることになり正直、驚きの連続だった。
有識者から意見をもらい、今後、検証を行うなどして将来の糧にしていきたい」と話していました。

●差し止め訴訟の原告「上映は遺憾だ」

映画祭の会場には、「主戦場」の出演者の1人で、上映の差し止めなどを求めて訴訟を起こしている「新しい歴史教科書をつくる会」の
藤岡信勝さんも訪れ、「上映をめぐり市や映画祭に対して公開質問状を送っているにもかかわらず回答もないまま、
上映されることになったのは遺憾だ」などと話していました。

NHK https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191105/k10012164141000.html

6 :名無しさん@15周年:2019/11/09(土) 09:44:11.48 ID:WfC/W1Uvg
日本人が嘘をつくと、ここぞとばかりに叩くマスコミが朝鮮人の嘘は何故かスルー なんでだろ〜w

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