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【野党】国民の敵・野党「働き方法案」でちぐはぐ対応 「18連休」不評で欠席戦術もとれず 相変わらずの責任転嫁&モリカケ作戦もなすすべなし

2 :モチモチの木φ ★:2018/06/14(木) 01:41:20.12 ID:???
>>1から続き)

■「モリ・カケ」に委員長も注意

5月23日には法案の委員会採決を控え、首相が出席して質疑が行われた。
「働き方改革国会」と意気込む首相に対し、法案の問題点を直接追及できる絶好の機会だった。

にもかかわらず、立憲民主党の長妻昭氏(57)が「法案を審議する前提となる安倍内閣の正当性を議論したい」として、
質問時間の大半を割いたのは、やはりというべきか、「森友・加計」だった。

長妻氏「総理夫人に(森友学園側から借地料の優遇が受けられないかとの)照会があって、
それで財務省に問い合わせているという文書が明らかになった。どう思われるか。奥さまに聞かれたか」

首相「今言われた件はすでに何回か国会で議論している。すでに出ていること。
念のため申し上げると(学園側には)要望に沿うことはできないとお断りした。いわばゼロ回答だ」

長妻氏「2015年の2月25日前後に(加計学園の)加計(孝太郎)理事長と電話、あるいは面談で話をしたことはあるか」

首相「3年前のことだから、確たることは申し上げられないが、
いずれにしろ(加計学園の)獣医学部新設についてのやりとりは一切していないというのは、今まで申し上げている通りだ」

法案とは関連のない質問を続ける長妻氏に、
ついに高鳥委員長も「本日は働き方改革に関する法案審議。質問は議題の範囲内で」と注意した。

だが、長妻氏はその後も同様の質問を繰り返し、委員会室の与党議員からは「法案審議をしていない」とヤジが飛んだ。

>>3へつづく)

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