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【野党】むき出しの性欲ことゲス不倫・ガソリーヌ山尾に後援会長もあきれた! 「不倫」報道相手を顧問にし逃避行 説明責任はいずこに?

4 :モチモチの木φ ★:2017/11/26(日) 13:48:02.55 ID:???
>>3から続き)

だが、今さら言うまでもなく国会議員は公人中の公人である。
山尾氏は「公の政治家として仕事ぶりで評価を得たいと思い、
意図的に『家庭』と、『政治家・山尾志桜里』を切り離しここまでやってきた」と語っている。
しかし、これは明らかなウソだ。山尾氏は安倍晋三首相も出席した昨年1月13日の予算委員会での質問で、
堂々と「私も5歳の息子を預けながら働いている母親です」と述べ、「意図的に家庭をアピール」していた。

見事なダブルスタンダードだが、そもそも議員バッジを付ければ「国権の最高機関」である国会に所属する極めて重い責任がある。
その対価や必要経費として、国民の税金から歳費や立法事務費、秘書給与、政党交付金など、
合計すればざっと1人当たり1億円以上が支払われているのだ。

このことをどこまで自覚しているのか。

山尾氏はインタビューで「政治の世界は公私を分け、政治家としての努力と実力のみで評価されるべきだと問いたい」と語った。
痛い腹を探られるのは「主婦」の代表を自任する山尾氏には辛いのだろう。

この理屈に従えば、国民の期待に応える仕事をしている政治家は、仮に不倫をしていても問題なしということなのだろう。
しかし山尾氏自身、昨年2月13日のTBS番組で、妻の妊娠中に不倫をしていた当時自民党の宮崎謙介衆院議員に対し
「悪いことしておきながら、なんか涙目で、潔くすれば男の美学みたいなところに違和感がある」などと猛批判していた。
宮崎氏の国会議員としての仕事ぶりがどうだったかはさておき、
「政治の世界は公私を分け、政治家としての努力と実力のみで評価されるべきだ」と唱えることと矛盾するのは明らかだ。

常識のある人ならば、この矛盾に苦悩して自己嫌悪に陥り、穴があったら入りたいと赤面するところだが、
そんなヤワな精神では国会議員は務まらないらしい。
山尾氏は「一人のプロの職業人として『こんな質問すべきだろうか』と胸に手を当てて考えてもらいたい」とありがたい発言をしている。
ここはぜひ自らも胸に手を当てて、国会議員の責任とは何かを考えるべきだ。
少なくとも都合の悪いことは説明しない姿勢ではないはずだ。 

(以上)

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