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日米間の地震・気象・電磁波兵器使用禁止国際条約の締結

47 :地震雷火事名無し:2018/10/16(火) 20:58:12.78 ID:XKyapwvNp
■遥々ユーゴスラビアに信者を派遣… 「オウム」が本気で研究した「超兵器」とは / デイリー新潮 2018年07月26日

tps://topics.smt.docomo.ne.jp/article/dailyshincho/nation/dailyshincho-545995

 麻原彰晃(本名・松本智津夫)を始めとする死刑囚たちに刑が執行されたことで、改めてオウム真理教という存在について注目が集まっている。「国家転覆計画」を企てていた
教団は、海外にまで信者を派遣、ある兵器に強い関心を抱いていたようだ。写真週刊誌「FOCUS」(2001年休刊)は、95年5月24日号で「ユーゴで『超兵器』を研究したオウムの笑
えない荒唐無稽」と題した記事を掲載し、以下のように報じている。なおユーゴとは、当時存在した「ユーゴスラビア連邦共和国」を指す。この後の03年に「セルビア・モンテネ
グロ」となり、世界地図からその名が消えたのはご存じの通り。

 日本テスラ協会員を名乗る日本人6人がベオグラードに着き、ニコラ・テスラ博物館を訪れたのは2月12日頃。「(電気工学者)テスラの偉大な業績と研究に興味を持っているの
で勉強したい」と依頼。また資料整理などの、ボランティアも買って出たという。入国関係のデータによると、6人とはナルミ・ヒロキ、ナガイ・ヤスシ、ヒラノ・サトシ、ハシモ
ト・サトル、ヤマモト・ナオコ、ヨシダ・イチロー。現在では、全員がオウム真理教の信者と判明している。ハシモトは麻原教祖のSPS特別警備を担当、ヒラノは自治省幹部。
セルビア日本友好協会が開いた歓迎会では、日本語が話せるユーゴ人に対しメンバーは異常な警戒心を示していた。

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